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MESSAGE メッセージ

HUGE(ヒュージ)には店や会社を作る上で大切にしている、経営理念があります。

「百年品質レストラン」
「街の資産になる」
「その街の、鼓動が集まるレストラン。」
「出る杭は引き伸ばす」

これらの言葉は、私だけではなく、HUGEの従業員全員が言えます。それだけ、心を強く伝えながら経営をしています。

HUGEを創る時に考えた事が2つあります。

「店は長く続くお店にしよう」「人が永く居続けられる会社にしよう」

だから根底にあるのは信賞必罰ではありません。
人も会社も、良いときもあれば、そうでないときもある。
けれど、どんな時でも安定して続けられる事が大切です。

「安定して続けられる 長く続けられること」は、店をやる仲間で長く良い品質を創っていこうという考えです。

ソフトもハードも皆で磨き続け、100年経っても色褪せないで、街を構成する要素の一つになっている。

そんなお店が「百年品質」であり、「街の資産」だと考えています。

代表取締役CEO 新川 義弘

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CULUTURE 文化・制度

HUGEを設立時に決めたことは「人が永く居続けられる会社にしよう」ということ。

私たちは「オープンで正直なコミュニケーションからしか、良好な人間関係は生まれない」と考えています。

間違ってしまったことは愛情をもって伝える。言いにくいことほど本人にきちんと伝えてあげる。
そして上手く行ったことは最大限に伝えて、背中を押してあげること。

自分が“いい奴”を目指すことは皆が思っていることかもしれないですが、
自分の周りもNice guy, Sweetieですか?そんな仲間たちと創るレストランは“超”最高です!

【レストランはチーム】

下の名前で呼び合う文化

会社に入ると必ずと言っていいほど、名字で呼ばれますよね?
HUGEでは下の名前で呼び合う事を大切にしています。
レストランを創る大切なメンバーの一人として、
苗字で呼ぶのではなく、下の名前で呼ぶことによって、より相手を認識し距離もぐっと近くなります。

そして「田中さん、トイレチェックどうしたら上手く進められると思いますか?意見を聞かせてください」と聞かれるのと、「ケンタ、トイレチェックどうしたら上手く進められると思う?意見聞かせてよ」と聞かれるのとどっちが答えやすいでしょうか?
言い方の違いはありますが、距離が近くなると話し方伝え方も変わってきます。

距離感をぐっと縮めることで、相手の本音を引き出す。
意見を言いやすい環境を作る。
そういった背景もこの下の名前で呼び合う文化には含まれています。
いくらスタッフが増えていっても、これからも大切にしたいHUGEの文化のひとつです。
(代表の新川も人事のメンバーもスタッフの名前は全員覚えて、名前で言えますよ!)

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