内定式を実施しました!

2025.12.10 0
10月1日に内定式を実施しました!今年はゲストに元プロ野球選手の杉谷拳士さんを迎え、トークショーやビンゴ大会、内定者自己紹介など盛りだくさんのコンテンツとなりました!
全国各地から内定者が集まる最大規模のイベントですので、今までなかなか直接会うことが出来なかった同期とも交流を深め、4月の入社に向けて一致団結出来ました!

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2024.11.28 1
今年度も福利厚生のひとつである『社員旅行』が開催されました!今年はセブ・ソウル・台北・札幌・伊勢・瀬戸内・那覇の7ヶ所から選ぶことができました。 仕事を忘れて、同期や先輩、後輩との楽しい旅となりました! 社員旅行は縦の繋がり・横の繋がり・他部署との繋がりを深められるイベントとなっています♪
 
2024.06.27 0
みなさんこんにちは! 今回は、当社の新卒社員研修の様子をお届けします! 本年、飯田産業グループは総勢102名の新入社員を迎えました。 研修では、まずは全体研修を通して社会人としてのビジネスマナー研修からスタートし、当社の様々な部署の仕事を知る社内研修、資格研修等を行います。そして各職種に分かれより深い視点で学んでいく職種別研修と段階を踏みながら、3ヶ月程度様々なことを学んでいきます。 まだ新卒社員は緊張している様子ですが、これから配属までの研修期間で、同期との仲を深めながら沢山知識を吸収し、それぞれの場所で活躍してくれることを新卒採用担当として心から応援しています!
 
2023.06.19 0
飯田産業の想いとは? みなさんこんにちは! 今回は、飯田産業の想いをみなさんにお伝えしたく動画をアップロードしました。 少しでも飯田産業の想い・雰囲気を感じていただければ幸いです♪
 
2022.11.15 1
飯田産業が独自開発したI.D.S工法は「木造軸組-パネル工法」。 木造軸組工法の設計自由度と構造用合板パネル工法の耐震性の高さをあわせもった工法です。外壁、1・2階床組、屋根を構造用合板で一体化させ、高い耐震性を実現させています。 住宅性能表示制度に対応し、耐震等級(構造躯体の倒壊等防止・損傷防止)・耐風等級・劣化対策等級・維持管理対策等級・ホルムアルデヒド対策等級で最高等級を取得しています。徹底した工場生産(プレカット・パネル生産)の導入により、職人の技量に左右されない均質な住宅の提供を可能にしています。(物件により、取得する等級が変更になる場合があります。) また、集成乾燥材や当社独自開発のオリジナル耐力壁パネル(大臣認定を受けた外壁耐力パネル)などの精度・品質のよい部材・設備の使用をしたことで高い評価を受けたI.D.S工法は「SI住宅(スケルトンインフィル) 」の性能を備えています。 この「SI住宅(スケルトンインフィル)」の性能を備えたI.D.S工法はライフステージの変化にフレキシブルに対応し、高い耐久性はそのままに間取りの変更が容易にできる永住指向型の住宅です。
 
2022.11.15 1
住宅性能表示制度とは? 国土交通省が作った住宅性能表示制度は、住宅に必要な基本性能を【10区分】に区分し、 それぞれ “等級”という形でランク付けし、分かりやすく、かつ色々な建物の性能比較を 可能にしたものです。 また、この方法による建物の評価(住宅性能評価)は必ず第三者機関が行う、公正かつ信頼性の高いものです。 飯田産業では、2階建住宅における住宅性能表示制度において、 ・耐震等級(構造躯体の倒壊等防止) ・耐震等級(構造躯体の損傷防止) ・耐風等級 ・劣化対策等級 ・維持管理対策等級 ・ホルムアルデヒド対策等級(内装及び天井裏等) 【全棟】が4分野6項目で最高等級を取得しています。 また、評価を書面に記した証明書である「住宅性能評価書」を販売価格に含めてお渡ししておりますので、工法や建材に詳しくない方でも、安心してご購入いただける住宅です。
 
2022.09.20 1
“仕事内容は?” 基本的に現場でのお仕事ですね。職人さんの管理であったり、現場の段取りを円滑に進める業務になります。やっていく中でトラブル等も多々あるとは思いますが、徐々に解決できるようなるスキルは社内で磨いていけます。最初は分からないことだらけだと思いますが、私も先輩にしっかり教えてもらってきたので心配はいりません。(渡辺/綾瀬) “車を運転するのが不安です・・・” 私も実は入社一か月前に免許を取得しました(笑) 入社してもすぐに運転する訳ではなく、先輩と一緒に同行して運転のスキルを確認し、大丈夫だと判断されてから、運転を任されます。もちろん早く免許を取って入社までに練習しておくに越したことはないですが、そこまで心配いらないですよ。(渡辺/綾瀬) “入社してすぐは何をするの?” まず研修ですね。二か月くらい本社で基礎的な知識を学びます。その後の配属先ではとにかく先輩にくっついて現場を回ってました。 何が分からないのかわからない状態だったので、それを明確にするためにとにかく現場で学びましたね。知識と実務を結び付けていくイメージです。(渡辺/綾瀬) “どれくらいで担当現場を持てるの?” 現場を一番最初に持ったのは入社した年の10月でした。だいたい2.3か月くらいで一棟完成するので、慣れていけばどんどん新しい現場を任されて、複数の現場を同時に担当したりもします。(渡辺/綾瀬) “今何棟くらい担当しているの?” 私は7年目で、今は20棟くらいですね。もちろん波はありますが、多くても30棟です。現場数で言うと、1から多くて10現場ですかね。人によってある程度担当エリアが決まっているので、移動できる範囲で監督同士で割り振りしていくイメージです。(渡辺/綾瀬) “同時並行で仕事をして、進捗とかぐちゃぐちゃにならない?” そうならないように仕事をルーティン化したり効率化したりして、図面の山を片手に現場に行ってます(笑) どのように現場を管理するかに監督ごとの色がでますね。私が確実に自分のやり方をルーティン化にするのには4.5年くらいかかりました。(渡辺/綾瀬) “文系出身で前知識が全くないけど大丈夫?” 私の同期も文系出身ですが、同じ営業所で7年ずっと一緒にやっていて、バリバリ活躍しています。最初はもちろんわからないことばかりだと思いますが、仕事をやっていくうちに吸収していけば問題ないと思います。 どちらかというと、前知識よりもコミュニケーション力のほうが大事かもしれません。(渡辺/綾瀬) “どういったことに気を付けて日々仕事をしているの?” 【日々の確認】ですかね。例えば現場と図面がしっかりあっているか、業者さんの手配は間違いないか、確認を怠らない。基本が大事ですね。(渡辺/綾瀬)
 
2022.09.20 0
飯田産業の施工管理の先輩たちにインタビューしました! 先輩たちの入社のきっかけから、施工管理の魅力や仕事内容までいろいろと質問してみました。 まだまだ伝えきれていない魅力がたくさんあるので、 興味を持っていただけた方はぜひ説明会にも参加してくださいね!