2026年度 入社式

2026.04.30 0
代表のブログからです。

4月1日新入社員が入社されました!!
 株式会社オフィスインテリア|オフィス・店舗の内装工事・移転を一気通貫で支援

ブログ是非ご覧ください。


4月、新卒の新入社員が2名入社しました。
昨年、企業説明会を実施し、会社訪問を受けた結果、今回2名の採用が叶いました。
毎年、採用には多大な労力と費用がかかりますが、
今年もこのように新たな仲間を迎えられたことを大変ありがたく思います。



各部署から、会社のルールや仕事の流れについてレクチャーをしていきますが、
私からは、社会人として大事な事と会社の考えを話しました。


学生時代は授業料を払って学びましたが、これからはお給料を頂きながら学ぶことになります。
皆さんも切り替えが大変でしょうが、会社も皆さんの人生を預かる中、立派な社会人になり
社会に貢献できる人財になってもらえるよう育成いたします。
又、社会人としての心構えや、会社創業当時のことから、現在に至るまで、
そこから生まれた経営理念、行動指針についても熱く説明いたしました。
何事も素直な心で受け止め、『時間を守り、場を清め、礼を正すこと』
これが当たり前のことだということを忘れず、頑張ってもらいたいです。



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2026.05.26 0
記事が前後しますが、 こちらもブログが更新されました。 日常での気づき - オフィス・店舗の内装工事はオフィスインテリア 是非ご覧ください!! 日中は暑いと思うほどいい天気が多くなり始めましたが、皆様ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか? 良い休日を過ごせましたでしょうか。また、連休中もお仕事だった方々、お疲れ様でした。 かく言う私もゴールデンウィークは現場が動いており、仕事中心の毎日でしたが、一日だけお休みをいただきました。 [写真①.jpg] 職業柄、現場に出ている時は常に工程や安全に気を配り、心身ともにフル活動しています。 何もない空間が少しずつ形になっていくという視覚的な成果がモチベーションとなり、 高い集中力をキープして進められるのですが、いざ休日になると緊張の糸が切れたのか どっと疲れが押し寄せてきました。 とはいえ、せっかくの休日。家でじっとしているのはもったいないと思い、、友人を誘ってショッピングに行きました。 友人との会話も弾み、満足のいく買い物ができて、良いリフレッシュになったのですが…  やはり無意識に出てしまうのが職業病ですね(笑) ふと立ち寄ったお店で休憩がてら座っていると、いつの間にか内装デザインをぼーっと眺めていました。 そのお店は、天井の配線や配管があえて露出しているスケルトン天井だったのですが、その収まりがとても綺麗でした。 規則正しく丁寧な並び、複雑に交差する部分の整理と、施工した職人さんの丁寧な仕事が透けて見えるようで、 思わずシャッターを切ってしまいました。 [写真②.jpg] 今の私の現場は、最終的にクロスやタイルカーペットで仕上げる、いわゆる隠蔽される部分が多い現場です。 最終的な出来栄えが綺麗になるのは当然ですが、その美しさを支えるのは、やはり「下地」です。  [写真③.jpg] クロスを貼ってしまえば見えなくなるボード、床を伏せれば隠れてしまう不陸の調整。 その数ミリのズレが、後の仕上がりに大きな影響を与えます。 「見えない所こそ、後工程の職人さんが仕事をしやすくなるように配慮する」 何気なく目に入った光景でしたが、自分自身で今一度そういった考えを見つめ直す機会を得ることができました。 休日くらいは仕事のことを忘れたい、という気持ちも少しはありますが(笑) こういうふとした瞬間の気づきが、自分の現場をより良くするヒントになるのは嬉しいことです。 今後も、街中の何気ない風景からも多くのことを吸収し、仕事に活かせていければと思います。   
 
2026.05.25 0
HPのブログが更新されています。 是非、ご覧ください!! 「職人さんが怖そう」は本当? https://office-interior.net/staff_blog/%e3%80%8c%e8%81%b7%e4%ba%ba%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%8c%e6%80%96%e3%81%9d%e3%81%86%e3%80%8d%e3%81%af%e6%9c%ac%e5%bd%93%ef%bc%9f/ 昨年11月に入社してから、あっという間に半年が経ちました。 今回は、施工管理という仕事に対して、入社前の自分が感じていた不安と、実際に現場で働いてみて感じたことを 書いてみたいと思います。 「施工管理って、職人さんに怒鳴られるんじゃないか」 入社前、私はそんなイメージを持っていました。 例えば、 ・現場仕事って怖そう ・職人さんとお客様(元請け様)の間に挟まれて大変そう ・現場はいつもピリピリしていそう ・パワハラ行為が横行していそう ・3K(危険・汚い・きつい)のイメージ [写真①.jpg] 実際、令和の今でも大手ゼネコンを含めてそういった現場があるという話を聞くこともあります。 私自身も、入社前は少し不安がありました。 ですが、実際に現場へ出てみるとその印象は大きく変わりました。 その理由として、弊社オフィスインテリアの現場では ・いつも同じ職人さんが来てくれる ・長年の関係性ができている ・現場の空気感が良い ・分からないことを教えてくれる ・ミスを事前に防げるよう声を掛けてくれる といった環境があるからです。 ここが、他社との大きな違いだと感じています。 [写真②.jpg] では、何故、差が生まれるのか。こんな空気感が作れるのか。 それは、 ・僕が生まれる前から付き合いのある協力会社様が多いこと ・お互いの信頼関係を大切にしていること ・現場任せではなく、チームで動いていること ・無理な工程を押し付けないこと こういった積み重ねがあるからだと思います。 [写真③.jpg] [写真④.jpg] もちろん、社内でもしっかりサポートしてもらえます。 ですが、現場をスムーズに、きれいに納めていくためには、協力会社様の力があってこそです。 だからこそ、一般的な施工管理の離職理由としてよく聞く ・「人間関係」 ・「現場ストレス」 この2つについては、入社後にいい意味でギャップを感じています。 では、実際にどんな人が施工管理に向いているのか。 ・人と話すことが好きな人 ・チームで働きたい人 ・現場で学びたい人 ・手に職をつけたい人 こういった人は向いていると思います。 ただ、1番大事なのは「興味があること」だと感じています。 弊社代表の言葉に、 「知・好・楽」 という言葉があります。 知るより、好きになること。 好きになるより、楽しめること。 これは、どんな仕事でも成長していく上で大切な考え方だと思います。 まずは内装工事に興味を持つこと。 その上で、仕事を知り、好きになり、現場を楽しめるようになる。 そういう人が、この仕事に一番向いているのではないかと思います。 まとめ 施工管理は、一人で現場を回す仕事ではありません。 協力会社様を含め、周りの方々と協力しながら現場をつくっていく仕事です。 当社では、未経験の方でも安心して現場に入れるよう、周囲がしっかりサポートする環境があります。 このブログを読んで、少しでも当社の仕事や現場の雰囲気に興味を持っていただけたら嬉しいです。
 
2026.03.05 8
働き方の選択肢が増え、転職も珍しくなくなった今の時代において、社会に出る前のみなさんが「一つの会社で働き続けた先の姿」を想像することは、かつてより難しいものになっていると思います。   多くの人は「10年って、長いな」と感じるかもしれませんが、キャリアをつくるにあたっては、決して遠すぎる目標ではありません。 現場で任される範囲が広がり、仕事の見え方が変わり、成果と信頼関係が積み上がる。10年とは、その実感を得ることができる“ひと区切り”のタイミングでもあります。   今回は、新卒入社から10年間、ひとつの会社で経験を積み重ねてきた先輩の言葉を通して、働き続けることで得られるものや、時間の中で変わっていく仕事との向き合い方、そしてキャリアの育まれ方について考えていきます。     お話をうかがったのは [DSC_0318.jpg] 株式会社オフィスインテリア 大友智さん 修成建設専門学校卒業 2015年入社       “この業界に進んだ理由” 子供のころからテレビのリフォーム番組や建物の写真を見ることが好きでした。高校の進路イベントで専門学校の先生から「建築は“自分がこれを建てたんだ”と、後世に自慢できる仕事」と聞いたことが、建築専門学校に進んだきっかけです。就職活動ではやりたいことがいろいろとある中で、「設計も施工管理も、営業もできる」というオフィスインテリアの働き方に惹かれて、入社を決めました。   “ターニングポイント” 入社して5年ほど経ったとき。別会社が立ち上がるタイミングで、それまで頼りにしていた先輩たちが抜けることになりました。自分が責任を負う立場になってはじめて、力のなさとスキル不足を思い知ることになり、それが「このままじゃだめだ」と奮起する転機になりました。 [DSC_0409.jpg]   “仕事観の変化 Before/After~10年で何が変わった?~”   Q1:コミュニケーションの取り方は?   ▶ Before(入社当時) A:一人で何とかしようと思っていました もともと人と話すことが大の苦手で、先輩や職人さんに質問するのもひと苦労でした。だからできるだけ人を頼らず、自分で何とかしようという気持ちが大きかったです。 [DSC_0955.jpg]   ▶▶ After(現在) A:周囲を巻き込めるようになり、みんなにも支えられています わからないことは、早く相談して解決しないと現場が回らないと気づいてからは、自分から声をかけるようになりました。すると、職人さんたちが驚くほど協力してくださり、人間関係がぐっと深まっていったんです。10年の間には何度も壁にぶつかりましたが、時間をかけて協力業者さんとの信頼関係を築いてきたからこそ、続けてくることができたと思っています。  [DSC_0412.jpg]   Q2:仕事の基準は?  ▶ Before(入社当時) A:上司の顔色をみて仕事していました 正直なところ「誰のための仕事か」を深く意識していませんでした。上司に言われたことをこなすことが最優先で、「上司がこう言っているからやる」という感覚が強かったと思います。お客様を中心に考えるという発想も、頭では理解していたつもりでしたが、実感としては結びついていませんでした。 [DSC_0977.jpg] ▶▶ After(現在) A:お客様の満足を追求しています 今は、仕事の向き先がはっきりと変わりました。お客様ありきで、「どうすれば喜んでいただけるか」を自然と意識するようになりました。以前は理解しきれていなかった会社の方針も、経験を重ねる中で腑に落ちるようになりましたし、最近は働きやすさに向けた取り組みにも主体的に関わっています。働きやすい環境をつくるため、会社も努力しているんだと気づけたのも、10年という経験があってのことだと感じています。 [DSC_0384.jpg]     Q3:仕事に対する責任感は?  ▶ Before(入社当時) A:目の前のことをこなすのに精一杯でした 責任を感じていなかったわけではありませんが、正直、入社して2年くらいは記憶があまりないんです(笑)。言われたことをこなすのに必死で、指摘や注意をされても、「何が違うのか」分からない。また同じ失敗をして、ようやく「ああ、こういうことか」とつながる。その繰り返しでした。与えられた役割をこなす意識が中心だったと思います。 [DSC_0986.jpg]   ▶▶ After(現在) A:チーム全体のことを考えています 経験を積むにつれて「自分がやるしかない」という場面が増え、それに伴って周囲から頼られることも多くなりました。担当以外の領域でも、曖昧な理解のままでは迷惑をかけるかもしれないという意識が強くなり、自ら調べ、考える習慣が身についたと思います。責任感は「意識して持つ」というより、役割の広がりとともに自然と形成されていったという感覚です。  [DSC_0440.jpg] “ 今後の目標と、これから社会に出る学生さんへのメッセージ” 設計が絡む現場や最新の仕上げ材を扱う仕事にもっと深く関わって、面白い仕事を追求していきたいです。同時に、その経験や感覚を、下の世代にも共有していきたいですね。現場の仕事はどうしても個人の経験や技量に依存しやすい側面がありますが、考え方や判断の基準を少しずつでも次の世代へ渡していくことが、結果的に現場や組織の安定につながると感じています。   学生のみなさんに伝えたいのは、「続ける=我慢」ではない、ということです。続けると、自分の中で仕事の意味合いが変わってきます。その時はわからなくても、ふとしたときに成長を実感すると、頑張ってきた過去の自分を褒めたい気持ちにもなります。   [DSC_0345.jpg] できないことや苦手なことがあって当たり前ですし、むしろ仕事を通じて変わっていく部分の方がずっと大きいです。10年という時間は決して短くありませんが、振り返れば「あっという間だった」と感じる部分もあります。焦らず、目の前の経験を一つずつ自分の力に変えていってほしいと思います。
 
2026.03.16 0
 「現場の安全は朝礼から」 【全員朝礼の実施】 全員の顔を見て体調、機嫌を確かめ合い、今日の作業が安全に行えるかを判断し、自分の 作業と他の作業との繋がり、関わりあいを確認します。    弊社の経営理念・日常行動方針<あたりまえの事>に記載されている 大きな声であいさつ 聞こえない挨拶はあいさつではありません。 安全づくりのスタート 朝礼での挨拶は現場管理者にとっても観察のポイントです。 挨拶の仕方によって、健康状態を知り、元気な挨拶は安全作業につながり、 現場の安全を守ります。   【KY活動の実施】 当日の作業の手順を全員で確認し、事故が発生する可能性のある危険を予測し、 危険を低減するために意見を交換し対策を立てます。 【現場の安全掲示板】 「安全工事掲示板」を各現場に設置し緊急連絡表、KY表、現場安全管理確認シート 工事範囲図面、工程表等を掲示しいつでも、誰でもが確認、チェックできるように しています。   安全な現場づくりは、特別なことではなく、毎日の「あたりまえ」を丁寧に積み重ねることから始まります。 これからも「現場の安全は朝礼から」を合言葉に、全員で声を掛け合い、無事故・無災害の現場づくりに 取り組んでまいります。 安全第一の現場の様子を、今後もスタッフブログを通してお伝えしていきますので、ぜひご覧ください。 
 
2025.07.08 0
毎年恒例の社員旅行へ行ってまいりました。 今年は日光東照宮(御祈祷・正式参拝)と大内宿・鶴ヶ城と盛り沢山でした。 -詳しくはブログでご紹介しておりますので、こちらをご覧下さい- 年に一度の社員旅行!! - オフィス・店舗の内装工事はオフィスインテリア 夜の宴会では幹事さんが「オフィスインテリアクイズ」を作成してくれていて、 長く勤めている社員も知らない事が沢山ありました!! ノベルティもこっそり作ってくれていて・・・。 本当に大盛り上がりの宴会となりました。 その後も、2次会3次会と、社員旅行でそんなに集まる??というくらい集まって、 皆が、お互いの知らない事を知ることができた旅行となりました。 いつもお話するのですが、大家族主義のオフィスインテリア、 社員旅行も珍しいね。とよく言われます。 ちょっとした機会を作り、こうやって社員の一体感が生まれるのだな~。と しみじみ感じました。
 
2024.12.12 1
東京事務所も新しく移転を行いました。 事務所内はフリーアドレスです。 作業スペース、リフレッシュスペース、事務所の中央に大きなテーブルを入れる事で、 作業の区分けもでき、作業効率が上がりました。 こちらの事務所もグリーンをふんだんに入れ、事務所に居ながら自然を感じる事ができます。 会議室には、直径1200Φのペンダントが入りました。 こちらは何か月も商品待ちをしていた、自称日本で第一号設置のペンダントライトです。 是非、お近くにお立ち寄りの際は会社訪問にいらしてください。
 
2024.08.14 0
大阪事務所の移転を行いました! 前の事務所から徒歩1分以内の場所ですが、 事務所の中はずいぶん雰囲気が変わりました。 来社されるお客様には「こういう事務所で働きたい!!」のお声を沢山頂きます。 事務所の中にあちこち グリーンが配置され、 自然を感じることができます。 森と海をイメージした会議室。 社内はフリーアドレスなので、座る場所は日々変わります。 カフェスペースでは様々な部署と交わることで会話が弾み、 集中したい時には、大きな作業チェアで作業ができます。 社員のモチベーションアップにもつながりました。 内装会社が行った事務所の内装を見にいらしてください。 東京事務所も7月に移転を行いました。 写真が整いましたら、またアップさせて頂きます。
 
2024.07.31 2
7月に2泊3日で社員旅行に行って来ました!! 今年の行先は台湾。 5年前にセブ島へ行って以来の海外旅行でした。 円安で物価に驚きつつも、台湾の歴史や文化、食事を満喫することができました。 願いごとを書いてランタンを飛ばしたり、千と千尋の神隠しのモデル地と言われる九扮の夜景は、 幻想的でいい思い出となりました。 今回の旅行は入社間もない社員にとっても、絶好のコミュニケーションの機会になった様子です。 飛びっきりの笑顔が本当に楽しい旅行を物語っています。 オフィスインテリアの行事としてこれからも社員旅行は続いていくと思います。 来年はどこになるのか、今から楽しみです。
O. S.
2024.02.02 2
㈱オフィスインテリアでは、仕事だけでなくイベントや行事を通して 皆で仲良く交流を深め、コミュニケーションを取ることを大切にしています。 コロナ禍は全ての行事がストップしてしまいましたが、少しずつ復活しており、 昨年6月には4年ぶりの社員旅行へ行ってきました! [DSC_0294.JPG]   詳しくはブログでご紹介しておりますので、こちらをご覧下さい。 https://office-interior.net/staff_blog/20230620-01/ そして、なんと今年は国内を飛び出し海外に行く予定です!   今の時代、社員旅行は少し珍しいのかもしれませんが、 大家族主義というのが㈱オフィスインテリアのスタイルです。 仕事をしているだけでは、なかなか広がりにくい人と人との繋がりや、 日常では味わう事の出来ない貴重な経験ができます。 皆で同じ時間を過ごし、楽しくコミュニケーションを取るのが好きな方は是非、弊社をご検討下さい! [image.png]
 
2023.12.28 0
㈱オフィスインテリアのもうすぐ5年目のYさんにインタビュー。 施工管理者が感じている、出来上がっていく上での苦しみと楽しみ。 業者様との信頼関係を築いているオフィスインテリア現場担当者の 1日をご覧ください。[山元インタビュー.mp4]
 
2023.12.14 1
㈱オフィスインテリアでは、毎月2回新入社員に向けた1時間の勉強会を行っています。 学校で学んできたとはいえ、様々な現場での「わからない・・・」「困った・・・」 に対応できるように、先輩社員ができる限りのバックアップをしています。 [IMG_9523.jpg] それは、商材の紹介から、現場施工、工程の組み方などなど、多岐にわたります。 実際現場でわからなかった事を写真や動画に撮って、皆で意見交換することも。 毎回、zoomで東京と大阪をつないで座学を行っています。 [4514.jpg]   最初は、分からないのが当たり前!! [4512.jpg] 皆で共有しながら、成長できるようにバックアップ体制は万全です!!
 
2023.07.27 2
[社員旅行3.jpg][日常.jpg] 今春入社した5名の新入社員。 春の緊張の時期から、現場の毎日で作業や道具、人の名前を覚える事に奮闘しています。 ブログでもご紹介していますが、今年度より新入社員一人一人に先輩内勤社員がサポーター(メンター)となっています。 https://office-interior.net/staff_blog/20230518-01/ 新入社員からは、日々日報や社内お困りごとの相談を受け、うまくコミュニケーションが取れています。 会社や先輩としても、新入社員の疑問や質問はとても新鮮で、感覚の違いを実感することも多いです。 まだ、始まったばかりの試みですが、ご入社いただいた方を大切に支えて参りますので、 是非、安心して弊社をご検討ください!!
O. S.
2021.04.17 19
大阪信愛女学院様の食堂の改装工事を施工させて頂きました! 様々な場面でご縁を頂き、幅広く施工をさせて頂いております! ※最後にラザニアを食べているのが社長ですw
 
2021.02.26 4
図面の世界をリアルに変えていく【施工管理】 お客様への窓口でありながら、プロジェクトの総責任者【営業】 夢を現実に写し出す魔法を使う【設計】 完成した内装をご覧ください。 さぁ、建築の世界であなたもご活躍を!