休日はしっかりとれていて、プライベートとも両立できていると感じています。
忙しい時期はありますが、基本的には定時で退勤させていただいています。
休日出勤が発生した場合は代休を取得できます。
現場の状況にもよりますが、まとめて竣工後に休暇を取ることも可能です!
実際に私も、竣工後のリフレッシュ休暇では、海外旅行に行ってきました。
仕事終わりには先輩に飲みに連れて行ってもらうことも多く、仕事の話からプライベートの話まで楽しく過ごしています。
つい楽しくて自分から「まだ早くないですか」「もう帰るんですか」と先輩を連れまわすのが大半になっています、、、。
先輩との距離も近く、働きやすい環境です。
UPDATE:2026.04.13
一番達成感と感動を感じたのは、工事が進み足場が解体され、初めて建物全体が見えた瞬間です。
工事中は鉄筋工事や型枠工事、コンクリート打設など細かい工程の積み重ねで、毎日目の前の作業に必死ですが、足場がなくなり、建物の全体が見えた時に「本当に建物ができたんだ」「あそこでこんな作業したな」と実感しました。
その建物に自分も関わっていたと思うと、とても大きな達成感があります。
現場の一つ一つの積み重ねが形になり、地図に残る建物になるというのが、この仕事の一番のやりがいだと感じています。
UPDATE:2026.04.10

正直、最初は全てが分からないことで、ミスはよくありました。
ただミスをしたときはその内容をメモして、同じことを繰り返さないように意識しています。
それでも分からないことや、不安なことは、基本的に先輩や上司にすぐ相談するようにしています。
すると「次はこうしたらいいよ」「こうだから失敗したんじゃない?」と具体的なアドバイスをもらえるので、とても勉強になります。
しっかりと教えてくれる先輩や上司がいる環境なので、一つずつできることを増やしていけていると感じています。
UPDATE:2026.04.08
入社前は、現場監督は職人さんに指示を出す仕事というイメージが強かったのですが、実際は想像以上に覚えることが多く、細かい確認や準備、広い視野が必要な仕事だと感じました。
私自身、細かい作業や準備が苦手で忘れてしまったりとよくありましたが、その度、先輩や上司から「こうしてみたら」や「こうやから、これ準備しといたほうがいいよ」など丁寧に教えてくださり、改善されていきました。
段取りや広い視野は仕事以外にも活きていくものになるので、人間的にも成長していくのを実感しています。
UPDATE:2026.04.07
決まった研修制度があるわけではありませんが、その分、実際の現場で多くのことに挑戦させてもらえる環境だと感じています。
まだ経験が浅い中でも、図面確認や墨出しなど新人ではなかなか任せてもらえない仕事にも「一回やってみ、チャレンジしてみるか」と関わらせてもらいました。
最初は分からないことばかりでしたが、先輩や職人さんに教えていただきながら一つずつ覚えていきました。
職人さんからも「1年目にしてはよくやってる、しっかりしている」と声をかけてもらうことがあり、自分自身の成長を実感しています。
UPDATE:2026.04.03
建設業界は少し厳しいイメージを持っている人もいるかもしれませんが、実際に働いてみると先輩や職人さんも気さくな方が多く、分からないことも聞きやすく、何気ない会話も多い明るい環境だと感じています。
実際に、私はよく先輩や職人さんにプライベートの相談や出来事を話し、アドバイスをもらっています。
今の私の生活が楽しく充実しているのは先輩や職人さんのおかげといっても過言ではないです!!
それぐらい働きやすくいい環境だと感じています。
UPDATE:2026.04.02
もともとは、不動産の営業をしていましたが、完成した建物を扱う中で、建物ができあがっていく過程そのものを見たいと思うようになり「PAZURU」に入社しました。
実際に働いてみると、現場は初めて見る作業ばかりで、日々ワクワクします。
また、先輩や上司との距離が近く、仕事の話だけでなく雑談も多く、明るく楽しい雰囲気の職場だと感じています。
わからないことも気軽に聞ける環境があり、人間関係の良さが働きやすさにつながっています。
現場で経験を積みながら、少しずつ成長できる点もこの会社の魅力だと思います。
最終的には人間関係の良さに惹かれ、入社しました!
UPDATE:2026.04.01