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注目記事

2025.10.17 0
会社の外壁塗装を行い綺麗にそしてがらっとイメージチェンジ! 元はグレーのような色で、さび付いていましたが・・・ [スクリーンショット_29-10-2025_133814_www.google.co.jp.jpeg] [IMG_2002.jpg] [585292479 (003).jpg] こんなに綺麗になりました~! シャッターには大きくゼロ建設工業の「零」のマーク、そして室内禁煙なので右端に喫煙所スペースの誕生です。 ちなみに左端のコンテナと喫煙所は従業員が力を合わせて塗って作りましたよ!(^▽^)/ 今回外壁塗装をお願いする時に「アドクールアクア」という塗料を屋根に塗ってもらったのですが、 この塗料は、屋根に塗ることで夏は遮熱、冬は保温されるのですごく過ごしやすくなる様で楽しみです♪ [IMG_1999.jpg] 会社の中も数年前にリフォームしたので、中も外もとても綺麗になりました~!! “26卒の募集はまだまだ随時募集中です! 27卒の方も絶賛募集中ですので、ご気軽にエントリーして説明会・見学会にご参加ください!!”
 
2025.10.17 0
本日は10月に慰安旅行で行った沖縄について写真と共に少しでもゼロ建設工業の魅力が伝わればいいなと思います! ゼロ建設工業の慰安旅行は一緒に行きたければ家族同伴OKなので、 小さいお子さんから中高生・大人までみんなが楽しめる・仲良くなれるような旅行にしたいと考えています。 今年はまだできたばかりのジャングリア沖縄をメインに行ってきました~(^▽^)/ バンジージャンプをした人もいましたよ~ [582966986.jpg] 宿泊したホテルがアメリカンビレッジのすぐ目の前だったので、自由時間にそれぞれお土産やおいしいスイーツを楽しみ、 夜ごはんはみんなでおいしいご飯・お酒を食べ飲みしながら仕事の事は忘れて盛り上がり楽しみました~♪ 次の慰安旅行はどこになるでしょう?次は、アンケートで決めたり、場所を決める段階から社員全員でできたらいいな~と考えています(^▽^)/ ぜひゼロ建設工業に来ないと分からない、仕事をする時はみんな真剣ですが遊びやお休みは全力で遊ぶ!文章では中々伝えづらいので是非一度お越しください! 社長含め社員一同歓迎します!
 
2025.07.18 0
今回は、ゼロ建設の従業員の建設業界では少し変わった?学歴についてご紹介したいと思います! 我が社は大阪市、大阪府、国交省等々から発注された工事の橋梁補修や護岸工事の施工管理を行っています。 建設業という事で従業員は土木科を卒業している人が多いと思う方もいらっしゃるかと思います。 ですが、我が社は2人動物・海洋・ペットの専門学校を卒業している方がいます。 まったく建設とは関係ないところですよね? ですが、そのうちの一人安藤さんは2004年に入社してもう21年になります。 [DSC_7629.jpg] 「最初建設業は未知の分野で不安もありましたが、社長や先輩方の人柄や会社の雰囲気の良さに触れ、がんばれそうだなと感じたことを覚えています。」と話す安藤さんでしたが、今では、水陸様々な現場をを任せられ、新しく入社した人達に教える立場になっています! 結論なにがいいたいかと言いますと、土木工学科はもちろんですが、建築科・デザイン学科等どの科でも心配なくご応募ください!
 
2025.02.18 0
大阪府淀川区で行っている、一級河川神崎川護岸電気防食工事の安全パトロールを行ったときの写真をお見せしたいと思います。 [神崎川.jpg] [神崎川2.jpg] [神崎川3.PNG] [神崎川4.jpg] 護岸工事といわれてイメージがつきにくい方も多いと思いますが、少しでも参考になれればうれしいです! “25卒の募集はまだまだ随時募集中です! 26卒の方も絶賛募集中ですので、ご気軽にエントリーして説明会・見学会にご参加ください!!”
 
2025.01.07 0
今年もよろしくお願いします! 12月の仕事終わりの日に、初めての試みでお餅つき大会をしたのでその様子をお届けしたいと思います! 従業員の家族も参加OKなので、いつもとまた違った雰囲気でお子さんも楽しめて賑やかなお餅つきになりました。 [IMG_0271.JPG] もち米を炊いて・・・ [IMG_0291.JPEG] [IMG_0273.JPG] [IMG_0279.JPG] 子供も大人もみんなで力を合わせてお餅をつきました! みんなで力を合わせて作ったお餅を食べ、ほかにも寒いので豚汁や炭をおこしてBBQも楽しみました~ 我が社は社員はもちろんの事、楽しい事大好きな社長を筆頭にこういった行事を交えて、 社員家族の方との関わりも大事にしています。 “25卒の募集はまだまだ随時募集中です! 26卒の方も絶賛募集中ですので、ご気軽にエントリーして説明会・見学会にご参加ください!!”
 
2024.11.14 4
本日は今年度から会社のTシャツがリニューアルしたので、ご紹介したいと思います! 動きやすくて速乾性のある生地で、カタログの中からどのデザインがいいか社員みんなで集まるタイミングで 話し合いこのTシャツに決定となりました。 ちなみに胸元のワッペンは社長自らデザインし、新しく作成しました! [IMG_9834 (002).jpg] 全体像はこんな感じで、男女関係なく20代の若手社員から60代のベテラン社員まで動きやすく着こなせるものになっております。 [IMG_9835 (002).jpg] 働く内容についても見学してみたいなどもあれば随時実施しております。 社員さんとの交流も大事にしておりますので、是非ご相談ください。 25卒の募集はまだまだ随時募集中です! 26卒の方も絶賛募集中ですので、ご気軽にエントリーして説明会・見学会にご参加ください!!
 
2024.11.13 3
本日は、ある社員さんの1日のスケジュールをご紹介したいと思います! 働くイメージを持っていただけたらと思います。 7:50 現場に到着(現場に直行) 8:00~8:10 朝礼 本日行う施工内容や安全注意事項の確認や体調チェックを職人さん含め全員と行います。 [DSC_7632.jpg] 8:20~8:30 事務所内を清掃し、すっきりとした気持ちで仕事が行えるようにします。 8:30~12:00 現場巡視 品質、出来高のチェックを行い、写真や紙に残します。(約1時間ほど) 書類作成 先ほど撮った写真の整理を含め、書類を作成していきます。 (この間の時間で10分程度休憩をはさみます) [DSC_7724.jpg] 12:00~13:00 昼食・休憩 お弁当を持ってきている人、外に食べに行く人さまざまですが、お昼ご飯を食べます。 昼食後は昼寝したり、雑談したり過ごし方は様々です。 13:00~13:20 昼礼 午後から行う施工内容や安全注意事項の確認や体調チェックを職人さん含め全員と行います。 13:30~16:00  現場巡視 (品質、出来高チェック) 書類作成 分からないところはすぐに教えてもらえるので、先輩に聞きながら書類を作成していきます。 (この間で10分程度休憩を取ります。) [DSC_7696.jpg] 16:30~16:45 片付け 現場内が整理されているか確認し、養生の指示します。 17:00 終礼 進捗状況の確認や体調チェックを行います。 以上が1日の流れになります。 働く内容についても見学してみたいなどもあれば随時実施しております。 社員さんとの交流も大事にしておりますので、是非ご相談ください。 25卒の募集はまだまだ随時募集中です! 26卒の方も絶賛募集中ですので、ご気軽にエントリーして説明会・見学会にご参加ください!!
 
2024.10.18 2
本日はゼロ建設工業に入るとこんなことができる!という部分で仕事ではないプライベートの部分をご紹介したいと思います。 我が社では福利厚生として和歌山県に保養所を所持しており、 社長自らリフォームし、子供から大人まで楽しめる様々な工夫をしかけたログハウスで社員誰でも使用することができます。 目の前には海が見えて夏は海で泳いでそのあとはBBQを楽しめます! [IMG_0318.JPG] そして、保養所の近くのマリーナに船を置いているのでこれも使用することができます。 このようにゼロ建設工業は仕事をしっかりこなし、プライベートは全力で遊ぶ!を大事にしています。
 
2024.10.10 2
初めまして。ゼロ建設工業株式会社です! ホームページをリニューアルしていたのですがとうとう完成しました~!  https://zeroken00.jp/ [image1 (002).png] 右上のMENUをクリックすると、下の写真のような画面になります。 実績紹介や工事実績を押していただくと、年度別に今まで行った工事の名称や写真をたくさん掲載しているので下のURLから是非ご覧ください!! https://zeroken00.jp/ [image0 (002).png]
 
2024.08.28 9
近年、老朽化が進むインフラ構造物の増加に伴い、土木補修や耐震工事の需要が高まっています。これらの工事は、長期的な視点で地域社会の持続を支える基盤であり、社会全体で必要性を認識し、適切な投資と計画を行うことが求められています。 今回は水中と陸上の両方からインフラを支えている【ゼロ建設工業株式会社】の事例を通して、これらの工事の重要性とその効果をみていきましょう。   【ゼロ建設株式会社とは?】 国内でも数少ない、水中工事と陸上工事の両分野に強みを持つ建設会社。大阪を拠点に橋梁工事、海洋土木工事・調査全般を手掛けています。現在、地盤改良や補強工事で広く用いられている「PRISM工法」の開発にも参画し、高い技術力で全国に実績を残しています。2003年創業、本社所在地は東大阪市です。  [DSC_7630.jpg] 代表取締役 中山惠司さん 子供の頃から海が大好きで、スキューバダイビング仲間の紹介を機に潜水士になり建設の道へすすみました。みずから潜水しての水中工事には25年の経歴があります。趣味はマリンスポーツとゴルフ。 [DSC_8041.jpg] “水陸からアプローチする橋梁補修ってどんな工事?” 橋梁(橋)は、都市や地方をつなぐ交通の要所です。毎日、数多くの車両や歩行者が橋を利用し、その安定性と安全性は社会の基盤に直結しています。しかし、橋は時間の経過とともに劣化し、構造的な弱点が生じることがあります。これを放置すると、重大な事故につながる可能性があるため、定期的な点検と補修が不可欠です。   ある橋脚補強工事の事例をみてみましょう。 【施工前】 [橋ビフォー.JPG] ドライアップ(水抜き) まずは橋脚周辺の水を遮断するために鉄製の丸い枠を橋脚の周囲に沈め、川底に水中コンクリートを打設します。その後、コンクリートが固まり止水が完了したら、枠内の水をポンプで排出します。これにより内部は乾燥した環境となり、橋脚の補強作業が安全かつ効率的に行えるようになります。 [邏譚・DSC_7722.jpg] 補強作業 橋脚の周りに鉄筋を組み、そこにモルタルを吹きつけて厚さ70ミリのコンクリート膜を作ります。さらにクラック(ひび)や錆びを防止するための塗装を行います。川の中の工事には、水の流れや川幅に支障が出ないよう、必要最小限の範囲での設計・施工が求められます。 【施工後】 [橋アフター2.JPG] 水中の橋脚の水深は10メートル以内が一般的ですが、ダムなどでは30メートルに達する現場もあります。     “海のインフラ、港湾の補修ってどんな工事?” 港湾は、物流や貿易の拠点として、国の経済活動を支える重要な施設です。港湾土木工事では、埠頭、桟橋、防波堤、護岸、浚渫(しゅんせつ)、埋立など、船舶が安全に利用できる港湾インフラの建設や整備が中心となります。これらもまた、潮の満ち引きや海水の塩分による腐食などの影響を受けやすいため、定期的なメンテナンスが必要です。   こちらは、ある岸壁補強工事の事例です。 【施工前】 [ビフォー.JPG] 岸壁(がんぺき)は、海に面した壁状の構造物で、船舶が接岸し、貨物の積み下ろしや人の乗降を行うための施設です。港湾施設の中でも特に重要な役割を果たし、船舶と陸地を結ぶ橋渡しの役割を担っています。岸壁の設計には、船が海底や岸に接触しないよう工夫が施されており、比較的水深の浅い港湾や河川沿いの護岸では、この現場のように鋼矢板を打ち込んで作る「矢板式岸壁」が採用されることが多いです。   また、補修・補強工事には主に以下の方法が用いられます。   コンクリート被覆 矢板の劣化が進んでいる場合、腐食部分を除去した後、コンクリートで被覆・拡幅して補強します。これにより、鋼材を保護し、構造物全体の耐久性を向上させます。 [水中2.JPG] ↑コンクリート被膜 水中検査の様子 FRP被膜 繊維強化プラスチック(FRP)を用いて、矢板の表面に新しい保護層を作成します。FRPは耐久性が高く、腐食に強いので、特に海水によるダメージからの保護に適しています。 【施工後】 [アフター.JPG] 岸壁の補修・補強工事は、安全性向上や耐用年数の延長だけでなく、コンクリート片や錆の流出防止、環境保護にも寄与します。これにより、港湾インフラの信頼性が高まって利用頻度が増えることにより、長期的には経済効果にもつながります。   “ 学生さんへのメッセージ”   最後に中山社長から学生のみなさんへメッセージをいただきました。 「橋梁工事、湾岸工事、いずれの工事も、社会インフラの維持に欠かせない重要な役割を担う仕事。古くなった橋や施設がきれいになっていく過程をみるのは面白いですし、“自分たちの手でインフラの寿命を延ばしている”と自負できるやりがいは大きいです。橋梁の補修や補強を手掛ける会社は多いですが、水中部分の工事まで自社で行う会社は非常に少なく、その点でも我が社が果たすべき役割と使命は大きいと感じています。他にはない強みを持つ会社で実力を磨きたい、楽しく仕事をしていきたい方は、是非私たちの仲間に加わってください。歓迎します!」 [DSC_7849.jpg]
 
2024.08.28 4
「仕事は仕事でしっかりやって、遊ぶときは思い切り楽しむ」という働き方やライフスタイルが、近年注目を集めています。そんな中、私たちは33年前から「遊びを思い切り楽しむのは当たり前、仕事も思い切り楽しむ」という考えを大切にしてきました。   “自由を尊重する環境です” 私たちの会社は、一見「会社らしくない会社」かもしれません。役職や年齢の垣根なく、みんながフラットに意見を交わしたり、交流したりしているからです。でも私たちは、その風通しの良さを、何より大切にしています。 [DSC_7642.jpg]   仕事では、社員一人一人に大きな裁量が与えられています。自分のアイデアや考えを実現できる環境が整っており、やりがいを感じながら仕事に取り組めます。一方で、困難に直面した時は現場を超えて社員がひとつになり、全力で問題の解決にあたります。お互いの仕事をリスペクトし、いざという時はチームで団結する姿勢は、当社の強みの一つです。 [DSC_7651.jpg] “仕事、あそび、どちらも楽しむ文化です” また、私たちは仕事と遊びの両方を大切にし、どちらも全力で楽しむ文化を持っています。和歌山県にログハウス(保養所)があり、社員は自由に利用が可能。会社の行事、家族や気の合う仲間で訪れるほか、プロジェクトが無事完工した際にはメンバー同士で保養所に集まって打ち上げをすることもあります。時には協力会社の人たちも招待して、楽しい時間を過ごすことも。近くにはきれいな海があり、マリンスポーツやバーベキューを満喫できる環境が整っています。   [注目記事2.JPG] [注目記事5.JPG] [IMG_1319.JPG] [地下テラス2.jpeg] ゼロ建設工業では、仕事も遊びもプロフェッショナルな社長を筆頭に、一人一人が自由度の高い働き方を実現しています。今後メンバーが増えても、この自由でアットホームな雰囲気は変わらないはず。新しい仲間をお迎えできることを楽しみにしています!