火を囲んで、肩書きを外して — その夜の記録
このイベントは、社長とスタッフが肩書きを外して「本音」で語り合える場をつくるために企画されました。
普段の業務ではなかなか話せないこと、聞けないこと。
焚火の前なら、自然と心の距離が縮まる——そんな時間を大切にしたかったのです。
最初は、少し緊張していたみんな。
だからこそ、まずはバーベキューで親睦を。
笑い声と香ばしい匂いが、少しずつ距離を縮めてくれました。
そして、いざ焚火。
火を囲むと、不思議と肩の力が抜けていきました。
社長もスタッフも、肩書きを外して、ひとりの人間として語り合う時間。
「本音」がぽろぽろこぼれて、気づけば深い話に。
この夜が、誰かにとって「働く意味」を見つけるきっかけになったかもしれません。
株式会社ネオ・エモーションでは、1人1人の想いを大切にし、
社長や従業員同士の距離が近い風土です。
次回は、この焚火トークを少しだけお見せします。
どんな言葉が交わされたのか、ぜひ覗いてみてください!