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2019/06/16 18:38 投稿

社内の飲み会が有意義だった理由

実は人見知りで、人と話をするのはあまり得意ではありません。口数は少ない方だと思います。でも、私達の役割は、お客さんと現場をつなぐこと。雰囲気ひとつが作業効率に影響するので、円滑な人間関係を保てるよう心がけています。お客さんや作業員さんとの接し方は、社内の飲み会や食事会で学んだところも大きいですね。私はお酒は強くありませんが、話の仕方や接待の仕方を教えてもらう場として、とても有意義でした。入社して、お客さんとの交流が不安だなと思ったらいつでも声をかけてください。ご飯食べに行きましょう。

2019/06/13 09:18 投稿

しっかり実力をつけさせてくれます。

建築は「作り直し」が出来ない仕事です。新人だから。社歴が浅いから…なんて、言い訳も通用しません。うまく行かない事があっても、うまく行くように考え、調整しないといけないんです。

では、どうすればうまく行くか?答えは簡単です。新人時代はとにかく先輩や上司のアドバイスや指示を聞いて、一つひとつの仕事に一生懸命取り組んでみて下さい。近道はありません!経験を丁寧に積み上げる方法以外に成長の手段は無いのですから。
幸い益田工務店は人材育成に熱心な会社なので、焦らなくて大丈夫!少し時間はかかっても確実にステップアップできるよう応援してくれますから。

2019/06/13 09:13 投稿

得意を活かせる仕事

私の長所は「物事を整理して順序立てて行えること」です。そんな長所が活かせる仕事がないかな、と考えていた時に"施工管理"という仕事に出会いました。
施工管理は工事のスケジュールを立てたり、資材や職人さんの手配をしたりなど、プロジェクトを行う上で段取りを調整し、ディレクションする仕事です。

正直、入社前の説明だけではまだまだ"施工管理"という仕事は未知でした。不安もありましたが、挑戦してみたい気持ちがあったのと社員の雰囲気や手当の厚さなど会社にも惹かれ、セイホ工業に入社を決めました。

2019/06/11 13:46 投稿

インテリアの仕事との出会い

日本に来て5年になります。ネパールにいたときは、家業が薬剤師であったこともあって、漠然と父の跡を継ぎたいと思っていました。

日本に留学してインテリアという仕事に出会い、小さい頃からものを作ったりそれで部屋を飾ったりすることが好きだったことを思い出しました。
ネパールではインテリアの仕事があまり発達していなかったので、勉強したいという思いで専門学校に進みました。

2019/06/07 11:01 投稿

貴重な経験がしたくて。

入社の決め手は、"珍しさ"でした。
就職活動を進める中で、「施工管理」という仕事に漠然と興味を持っていました。たくさんの企業がある中で、セイホ工業は「海洋土木」といって海上での事業に特化していて、貴重な経験ができるのではないか!とわくわくしました。

また、面接でもフランクに話しかけてもらい、居心地の良さを感じて入社を決意しました。

2019/06/06 10:01 投稿

生き抜く力が身につく

入社して4年。
前職は新築マンションの営業でした。

「これからは、マンションやビルの改修工事がトレンドになる」と考えて、この会社に入りました。
びっくりしましたよ、入ってから。
とにかく営業の仕事の幅が、半端なく広いんです。

「現場に出る」が会社のモットー。
営業も、お客さんとの折衝だけでなく、見積もりから業者さんの選定まで、すべてに関わります。

一人でできることは限られている。
社内の先輩、後輩に頼みまくって力を貸してもらうんです。
うちにはベテランの監督さんも多く、惜しみなく協力してくれます。
「人を巻き込むスキル」が圧倒的に上がりました。
どこに行っても生き抜く自信がつきましたよ。

2019/05/31 12:13 投稿

私の仕事の流儀

入社2年目の頃、仕事で悩み、辞めようと思っていた時に、一緒に仕事をしていたお客さんから「君、辞めたいと思っているだろう。それは構わないが、辞めると言った時に、引き止められない人間にはなるな」と言われたことがあります。誰にも打ち明けたことのない心境を悟られた驚きと、いてほしいと思われる人間になるまで頑張れ、という言葉の重みは今も鮮明に覚えています。それ以来、今できること、するべきこと、どうすれば喜んでもらえるか、常に考えて行動するようになりました。今持っているものを100%出す、それが私の仕事の流儀です。

2019/05/30 10:01 投稿

会社のいいところ

仕事は人と人とのやり取りなので、言葉遣いに気を付けて、良い関係づくりを心がけています。業界的に忙しいなというのはありますね。会社に対しては、ボーナスが多いかなと思うのでありがたいです。資格試験をめざす人には、勉強会があったりしてバックアップしてくれますよ。2018年の創立60周年では、これまで携わってくれた職人さんたちも招待して、本社の駐車場のスペースを使って、鉄筋コンクリート部材の破壊実験をしました。何かしよう!となったときの一体感があるのがいいなぁと思います。

2019/05/28 17:29 投稿

300人の拍手に感無量

5年目のとき、愛媛県宇和島市で九島大橋の架橋を担当しました。本島と離島を繋ぐFC架設という大規模な架設方法で、橋がつながった瞬間には、本島・離島の方たちが大きな拍手で喜んでくれました。300人くらいいたと思います。好きな時に移動ができるようになり、時間に縛られなくなったと喜びの声を聞いたときは、自分たちが手掛けた仕事が人々の暮らしに役立っているんだと実感し、感無量でしたね。大きな仕事だったので、完成したときは両親にも報告を。忘れられない現場のひとつです。

2019/05/28 10:35 投稿

毎日お客様から幸せを沢山頂いてます!

この仕事を始めて沢山のお客様の幸せな姿を目にする事が多いです。
普段あまり目にする事のないお嬢様の晴れ着姿を見て、ご両親はとても感動していて
笑顔に溢れている姿を見ると本当にやり甲斐を感じます。20年間本当に大切に育ててこられたんだろなと前撮り撮影会など涙されているご両親を見ると実感します。

そんなご家族様の幸せな一大イベントに携わる事が出来て、本当に素晴らしい仕事をさせてもらっているなと思います。
なので私はこれから先ずっと沢山のご家族様の幸せをお手伝い出来たら良いなと思っています。

2019/05/27 19:06 投稿

質を落とさないで利益を追求

仕事は利益の追求です。そのためにズルをしたり、ヘンなことをやってしまったら、社会にも恥ずかしいですし、子供にも向ける顔がない。質を落とさず利益効率を上げるにはどうすればいいか、が大切。例えば、天気予報を見て工程の順番を変えて、うまく進むように工夫します。雨でも休みなく工事があり、職人さんにより多く稼いでもらえて、うちの会社にとって利益が上がり、施主さんにも良いモノを提供する。そのために知恵をめぐらし工夫をします。職人さんに「この現場良かったわ」と言ってもらえたら嬉しい。西宮市の工事は、点数が出ます。良い点が出たら会社も喜ぶし、一番喜ぶのは自分なんですよ。

2019/05/27 18:59 投稿

偉大な先輩たちを超えたい!

現場で一番衝撃を受けたのは、作業員さんの頭の良さ。それまでの先入観が一気に崩れ去りました。勉強というより仕事ができる頭の良さと言うのでしょうか。経験値からくるものもあると思いますが、クレーンの耐重を手早く計算したり、臨機応変に対応を変えたり。現場に入った当初は、驚きの連続でした。また、会社の中には、この業界で名の通った人たちがたくさんいます。アクシデントが起きても動じることなく、100人規模を相手に対応する姿には人間の大きさを感じますし、尊敬できるなと。偉大な先輩たちを超えられるように、これからも頑張っていきます。

2019/05/27 16:03 投稿

チャンスを大切に

東京竹葉亭は先輩方が新入社員に丁寧に仕事を教えてくれる一方、やる気のある若手にはどんどん仕事を任せてくれます。僕自身、一人で初めて魚をおろした時はとても緊張した事を今でも覚えています。
ただ、色々新しいことにチャレンジする際、先輩方がしっかりサポートしてくれますので、あまり怖がる必要はありません。
大切なことは任された仕事に一生懸命取り組む事、ひとつひとつのチャンスを大切にして、経験を積んでいけば必ず上達しますし、失敗は無くなっていきますので、勇気を持ってチャレンジしてみましょう!

2019/05/27 15:58 投稿

待遇の良さも自慢です。

田中組の魅力のひとつは待遇の良さ。きっと同年代の他の仕事に就いている人と比べて、がっかりする事は少ないかも知れません。
また大手鉄道会社や公共と仕事をする事が多いので、お休みもしっかり取れる(年間休日は120日以上!)のも…意外かも知れませんが…嬉しいですよね。

さらに社員旅行や資格取得の費用サポートなど、福利厚生もどんどん充実していて昔の“キツイ仕事”というイメージはきっと変わると思います。
「ホントかな?」と思われたなら、ぜひ一度私たちに会いに来て下さい。しっかり疑問に答えて、田中組と仕事の面白さをお教えしますから!

2019/05/24 10:14 投稿

何もかもが新鮮で楽しかった現場

一番印象に残っているのが、スーパーの敷地に建てたプレハブ倉庫です。会社に入って初めての現場で、何もかもが新鮮で楽しかったです。その時の上司が付きっきりで教えてくれて、コミュニケーションがうまく取れたのも良かったですね。会社の人たちは、それぞれ個性が強く、個性を活かしながら、現場では上手くまとまっているんですよ。他の現場の人に会ったとき「何か困ったことない?」「順調に行ってる?」と声をかけてくれます。職人さんからも「三日月さん、いいよね」と言ってもらえるので、愛されているんだなと感じられて嬉しいです。

2019/05/28 17:31 投稿

大事なことはすべて現場で教わった

入社半年間の研修後に配属された現場が地方だったため、しばらくは会社の人より現場のとびさんたちとの交流が多かったです。心細さよりも、なんとか慣れよう、覚えようと必死でした。それ以外のことを考える余裕はなかったように思います。現場のとびさんたちはすごく気さくで、休憩時間にはいつも缶コーヒーをおごってくれたり、時には食事に連れて行ってもらったり。仕事だけでなく、オンとオフの切り替えや人との接し方など、すべて現場で学んだと言ってもいいくらい。本当に良くしてもらいました。

2019/05/23 10:14 投稿

自分で限界を決めちゃダメ。

英進の一番楽しい所は、設計から完成までの全行程に私たち施工ディレクターが携われるという事。設計、積算、工程計画から資材や職人さんの発注など、色んな仕事をこなしながら、いただいた案件を一つずつ丁寧に仕上げていかないといけません。

最初のうちは「やる事が多すぎて大変」と思うかも知れません。でも私を含め、英進のメンバーは全員同じ大変さを超えて、今活躍しています。だから、きっとあなたにも出来るはず!まだ、やってもいない事に不安を覚えないで、まずはチャレンジしてみよう。自分で限界を決めなければ、きっと自分でもビックリする位に成長できるはずですから。

鍋ふってます!!

入社3年目で鍋ふってます!!
待ってますよ!!

2019/05/17 10:33 投稿

仕事のやりがいや大変なこと

仕事のやりがいはお客様から『おいしかった』『また次も来たい』という声をもらう事がうれしいですし自分のモチベーションも上がり次の段階へステップアップしていく活力にもなることです。
あと調理長や役職者の人、先輩方に試食してもらった時に好評の言葉をもらった時です。

大変な事は、初めは力作業や下作業が多いし調理に携わることが他の人より少ないことです。
休日や祝日はチケットがたくさん来るので料理を作る人にどれを先にいってもらうとかチケットをさばくのが大変です。

2019/05/16 18:50 投稿

最も印象に残っていること

最初の2年半橋梁部門にいて、その後プラント部門に異動になりました。思い出に残っているのは、2017年の10 t 超タンク12基および、付帯の小型機器を約30基据付ける工事と、2017年の15万㎥大型タンク新設工事です。2017年6月からの現場は、作業方法を自分で一から計画し準備を行ったので、不安と比例して無事に終えられた時の達成感も大きかったです。2017年10月からの現場は、僕の経験上一番の大型案件で、協力会社も約50名入っていました。その工事を長期に渡り施工管理したこと、大勢の作業員の指揮を取ったことは、自分の中で大きな自信になり印象に残っています。