「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:株式会社藤益商店(割烹 藤)
2025/05/20 14:15 投稿
料理の道に進む決意

父がよく家で料理をしていたので、自然と料理は日常の一部になっていました。高校3年生の進路を決めるときに、苦手な勉強ではなく、好きな分野で専門知識を身に付けようと思い、料理の専門学校へ進学することを決意しました。
専門学校では、基本的な調理技術や衛生管理、地方の食材の種類など、幅広く学びました。授業で特に印象的だったのは実習です。2年生になるとチームでコース料理を作る機会があり、僕は火場を担当しました。日本料理は、調理技術が繊細なところに魅力を感じました。最後にそのコース料理を両親に食べてもらった際に「全部美味しかった」と言ってもらえたことが嬉しかったです。

勤務先:株式会社藤益商店(割烹 藤)
2025/05/20 14:14 投稿
丁寧に教わる安心の職場

食べ歩きをして見つけた当店は、料理の味はもちろんですが、特に接客の良さに惹かれました。生まれ育った枚方に料理で恩返しができる点も魅力でしたね。面接ではその場で内定をいただき、4月まではアルバイトとして勤務しました。
当店の先輩方は皆優しく、1つひとつの作業を丁寧に教えてもらえるので、どの作業も理解してから取り掛かれます。着実に仕事を覚えることができる環境です。
また、コース料理の提供もあり、専門学校で学んだ知識が現場の仕事と結びついている実感があります。学生さんも学生時代に、割烹や料亭などでアルバイトをすると知識・技術が身に付くのでおすすめです。

勤務先:株式会社藤益商店(割烹 藤)
2025/05/20 14:13 投稿
挑戦できる毎日が楽しい

最近は盛り付けや揚げ物も任されるようになり、少しずつ効率も意識できるようになりました。50名以上の団体予約のときは準備が大変ですが、担当した料理が完成したときの達成感は格別です。
「料理人修業=皿洗い」と思いこんでいましたが、どんどんチャレンジさせてもらえるので、成長できる環境だと感じています!
今の目標は日々教わっている事を早く習得して、料理全体にもっと携わっていくこと。焦らずに、1つひとつ目の前のことに向き合いながら、成長していきたいと思っています。

勤務先:リフレックス株式会社
2026/03/05 18:44 投稿
ジムが入社のきっかけ?

ジムに通い始めたのは、就職後なんとなく始めたのがきっかけでしたが、通ううちに楽しさを感じ、トレーナーという仕事に興味を持ちました。
その後、学校で学び、トレーナーとしてジムで働くようになりました。そこで出会ったのが別所社長です。
当時はトレーナーとジム利用者という関係でしたが、将来の収入面に不安を感じ、思い切って相談してみたところ、「うちの会社、見に来てみるか?」と声をかけていただきました。
会社を訪ねると履歴書が置いてあり、簡単な面談を経て、そのまま入社という流れへ。今までとは違う業種にも挑戦してみたいという思いから、転職を決めました。

勤務先:リフレックス株式会社
2026/03/05 18:44 投稿
仕事のやりがいと今後の目標

この仕事は今年で7年目を迎えました。工期が短く現場が変わるため、常に新鮮な気持ちで働けるのが続けられている理由です。
同じ場所で同じ作業を続けるのが苦手な方でも続けやすい職場です。
入社1年目は先輩とOJTで学び、2年目からは一人で現場を任されるようになりました。
上司が相談に乗ってくれるので1人で現場を任せてもらえるようになっても安心して仕事ができるところが魅力です。
また、工事後の達成感が大きなやりがいですを感じています。今後はより多くの現場を経験し、一級建築施工管理技士の取得と、
大規模修繕工事の積算も一人でできるようになることを目指しています。

勤務先:リフレックス株式会社
2026/03/05 18:44 投稿
学生へのメッセージ

建設業という業種は“休みがあまりなくて大変そう”というイメージがありますが、最近、特に官公庁発注の工事の場合、発注者側で週休二日制指定の工事が増えてきているので、
休みを取りやすい取り組みが増えてきています。
建設業という業界がはじめてでも一から教えてくれる優しい先輩がたくさんいます。私たちと一緒に働いてみませんか??
勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/05/20 12:30 投稿
基礎工事の確認

入社1年目の後輩を連れて、K邸の基礎枠ばらし後の確認に行きました。
来週には上棟を予定しているので、土台敷きや足場の設置など工程が遅れないようチェックしていきたいと思います。

勤務先:SHUKENグループ
2025/05/20 12:01 投稿
仕事をしていてうれしかったこと
自分が考えた間取り、デザインが採用されたこと!
直感を信じて、この職場へ
小さい頃から料理人になりたいという夢を持っていて、食べることが大好きだったこともあり、自然と和食の道に興味を持つようになりました。特に、毎年親戚が作ってくれるおせち料理に影響を受け、「自分もこんな料理を作れるようになりたい」と強く思ったのがきっかけです。関西で働きたいという希望もあり、出会いや学びの多いこの地域で修業したいと考えていました。学校の授業や企業説明会で今の職場を知り、見学に行った際にいただいたお弁当がとても華やかで美味しそうで、「ここで自分も学びたい」と思いました。他の会社は見ずに、この職場に決めたのは、その時の直感と料理への強い憧れがあったからです。
現場で実感した自信とやりがい
入社して最初の頃は、覚悟はしていたものの、実際に現場に立つと体力的にもしんどく感じることが多かったです。ただ、ひとつの業務をやり遂げたときの達成感は大きく、2〜3ヶ月経った頃には次第に慣れ、自分でも成長を実感できるようになりました。半年ほど経って八寸場を徐々に任せてもらえるようになったことで、さらに自信がつき、少しずつ他の仕事も任せてもらえるようになりました。天ぷらを揚げた際に料理長から「うまくなったな」と声をかけてもらえた時は嬉しかったですね。先輩に見守られながら少しずつ技術を磨いてきた中での言葉だったので、とても嬉しかったですし、自分の成長を感じた瞬間でした。
認められる喜びが原動力に
しっかりと技術を身につけられる環境があるからです。自分から学ぼうという姿勢があれば、先輩たちがしっかり見てくれて、丁寧に教えてくれるのが心強いですね。上下関係はありますが、気軽に話しかけられる雰囲気で、趣味や美味しいお店の話などもできる、和やかな職場です。ご飯に行ったり飲み会もあるので、仕事以外の時間も楽しめています。何より、努力を認めてもらえたときのやりがいは格別で、「やっててよかったな」と実感できます。将来的には自分のお店を持つのが夢で、今は和食の知識や技術を深めている最中です。器の名前や、料理に合う器の選び方など、料理以外のことも学べて毎日がとても充実しています。
「技術に自信がなくても、着実に成長できる場所」
■ 与太呂に入ってよかったと思うことは?
私自身、入社当初は調理経験があまりなかったのですが、先輩方がとても丁寧に教えてくださるので、少しずつ自信がついてきました。
社員の方々も優しい方ばかりで、毎日安心して働けています。
■ 与太呂って一言でいうとどんな会社?
「天ぷらへの強いこだわりを持っている会社」です。
食材や揚げ方への意識の高さはもちろん、お客様に一番おいしい状態で提供することへの姿勢に日々刺激を受けています。

勤務先:IPSホールディングス株式会社
2025/05/19 20:15 投稿
やりがいや貢献を感じる瞬間

お客様や社内の様々な部署が協力し合ったシステムが稼働するということは、とてもやりがいのあることです。とはいっても日常生活を送る上ではSAPという基幹業務システムは、あまりなじみのあるものではないかもしれません。
ただ、お客様が扱っていらっしゃる商品を街中でお見かけしたときに、IPSが導入したSAPを使って管理されてきたものが自分の目の前に並んでいることを思うと、IPSはITでお客様や社会を支えていることを実感でき、嬉しい気持ちになります。

勤務先:TAKAZEN(株式会社貴善)
2025/05/19 17:22 投稿
先輩になって学んだこと

今年の四月に新卒が入社し、社会人になって初めての
後輩ができました。
正しいことを一から教えることで自分の為にも
なり、後輩の接客を手伝うことで学べることも沢山あるなと気づき、やり甲斐を感じます。
お手本の先輩になれるように頑張っていきたいと思います。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/05/19 17:06 投稿
1か月点検
I様邸の1ヶ月点検に伺いました。
お引越しも落ち着かれて、快適に過ごして頂けているご様子でした。
残っていた工事も行うことができ喜んで頂けました。

勤務先:株式会社万一
2025/05/19 16:33 投稿
2026卒の企業訪問!僕が教えるなんて(焦)!

お疲れ様です。
本日は研修生が来ました。
研修生の子に自分が今日教えたのは鰻巻きの巻き方と焼きを教えました。
自分なりに巻き方はこうした方がいいよなど教えれたと思います。
焼き方はリキさんや笠原さんに教わったことをそのまま教えましたが自分なりに分かりやすく言えたかなと思います。
ホテルからの転職「料理ができない」もどかしさ

有名ホテルでの就職が決まったときは嬉しかったし、誇りもありました。配属されたのは宴会や朝食ビュッフェの担当。皿洗いや盛り付けといった単調な作業ばかり。どんなに頑張って数年経っても、先輩が同じ立ち位置で働いている現実を目の当たりにし、成長の限界を感じました。「このままで本当に料理人と言えるのか」「肩書だけにしがみついていたいわけじゃない」と悩む日々。料理のスキルをもっと磨きたかったし、“人として”成長したかった。そんなとき、学生時代に家族や友人と利用したピソラに求人が出ているのを見つけ、正直ファミレスに不安はありましたが、面接を受ける決心をしました。

勤務先:株式会社トランス・アーキテクト
2025/05/20 14:23 投稿
中学からプログラミングを学ぶ

昔からゲームが好きでそれでは飽き足らず、「自分でゲームを作ってみたい」と思って親にねだって中学2年生の時、当時30万円のPCを買ってもらってプログラミングを学んだのがこの道を選んだきっかけ。
当時はインターネットもまだ普及していなかったため、専門書を読んでも難易度が高くてなかなか理解できず、何度も挫折を繰り返しながらもITの専門学校に進学した時には、すでに3年分のプログラミングスキルを身に着けていました(笑)。
そのため、専門学校在学中から大手IT企業のプロジェクトに参画することで、プログラマとしての自分の腕を試したりしていて、自分のスキルでお金をいただくことを経験しました。

勤務先:株式会社トランス・アーキテクト
2025/05/20 14:24 投稿
自分の技術で勝負するために独立

専門学校を卒業後、E-Learning系のベンチャー企業に入社。
これまでの経緯もあって、そこでは「即戦力のエンジニア」としてフル稼働しながら、CD-ROMのパッケージ製品開発からサーバー製品の開発までひとりで担当していました。
入社2年半の間に、ゼロからシステムを組みあげる仕事を集中的にこなすことによってその期間、今のつながる「エンジニア・技術屋」として貴重な経験を積むことができましたね。
自分の技術でビジネスの世界で勝負したい思いが募ったため、25歳のときに起業することを決意。
そして2006年、トランス・アーキテクトを創業しました。

勤務先:株式会社トランス・アーキテクト
2025/05/20 12:09 投稿
ソフトウェア開発に正解はない

長年ソフトウェアの開発に携わって思うのは、「こうしなければいけない」という確かな正解がない世界だということ。
マニュアル通りにプログラミングをするだけでは、決してお客様が満足するシステムを創り上げることはできません。
何もないところから新しい発想や技術を駆使して、理想のシステムをゼロから創り上げることこそエンジニアの仕事だと思います。
だからこそ当社では、入社後の新人教育でいきなりプログラミングさせることで自分の頭で考え、私がヒントを与えながら最後まで自らの手でシステムを創り上げる経験を数多くさせることを大切にしています。
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