「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:SHUKENグループ
2025/05/19 10:45 投稿
うちの会社ってこんな会社
その人の性格やフィーリングを考えてくれる。新人にやさしい会社。

勤務先:株式会社山田屋 花紫
2025/05/19 09:52 投稿
船に乗るという経験!
花紫に入社してから様々な経験をさせていただいております。先日は料理長にお声かけいただいて船に乗せてもらいました。実際に漁をするところを見学させていただいて、どのようにして捕られるのかを自分の目でみることができ考え方が変わりとても勉強になりました。
今回の経験を今後、料理をしていくうえで考え活かしていきたいと思いました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/05/18 06:47 投稿
入社1年〜4年目の社員で飲みニケーションをしました。

入社1年〜4年目の社員で飲みニケーションをしました。
新入社員のこれからのことについて話しました。
プライベートと仕事の話もできて仕事に対する意気込みが高まりました。
ごちそうさまでした。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/05/17 13:24 投稿
仕上げ現場チェック

I邸の仕上げチェックを行いました。
外観と内装のギャップが大きい物件で、お客様のこだわりを感じました。

勤務先:株式会社万一
2025/05/17 12:28 投稿
入社1ヶ月半

お疲れ様です。
本日は朝から炭の準備をした後に、鰻巻きを巻いてうなぎを捌きました。
最近では、うなぎを焼いといてと言われたり、カットを任せてもらったりやることが増えたので、1人でも任せてもらえるように頑張っていきたいです。

勤務先:コウヨウ土木株式会社
2025/05/16 22:09 投稿
入社のキッカケ

地域密着型の会社を探しており主に大阪での工事を行っていたこの会社を見つけ、
ここしかないと思い入社を決めました。

勤務先:コウヨウ土木株式会社
2025/05/16 22:08 投稿
会社の好きなところ

アットホームな雰囲気(社長含めみんなが仲が良い)や、
仕事に関する些細な事を聞いて色々と教えてもらえるところです。

勤務先:コウヨウ土木株式会社
2025/05/16 22:07 投稿
現在の仕事内容と今後の目標

現在は高速道路の橋脚の耐震工事をゼネコン様から弊社が受注し、
全般を施工管理しております。
まだまだ分からないことが多いので先輩に聞いたり、
職人さんに仕事を教えてもらいながら日々学んでいます。
目標は一級土木施工管理技士をとり、一人でも現場を仕切れるようになることです!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/05/16 18:36 投稿
仕上げチェック同行

今日は2件の仕上げチェックに同行しました。
それぞれ特徴のあるお家で素敵でした。
詳細図面を書かせて頂いているので、実際の完成現場を見ることができてとても勉強になりました。
大工目線で検証中
3月にオープンした多賀工務店の尼崎店。
この尼崎店の1階は、自社の水まわりショールームなのですが、会議の合間に入口の壁に若手大工がワラワラと集まりだしました。
火災報知器やインターホンなど、残しておかなければいけない設備の古さをどうカモフラージュするかが要点だったというこの壁。
板の高さをランダムに変えながら視線をそらす工夫や、美しい仕上がりに若手大工達が思わず食いついてしまった・・・という場面です。
どこに行っても、何を見ても、大工としての目で見てしまう。
それも成長した証拠かな・・・?と、嬉しく思うこの頃です。

勤務先:株式会社東建築積算士事務所
2025/05/16 16:08 投稿
積算のイメージ、入社前と後で変わった?

変わりました。学校の授業では、構造図を見ながらの拾い出ししかしていなくて、いざ入社して意匠の積算をしてみると、同じ積算でも構造と意匠でこうも違うんだなということに気付きました。当たり前ですが学校の授業で見えていた積算はごく一部で、意匠、構造、外構、それこそ改修や解体もあり、多種様々な積算があり奥深さを感じています。
入社のきっかけは、調理場の雰囲気でした
就職活動中にいろんなお店を見に行ったんですけど、今の職場が一番雰囲気良かったんですよね。調理場の人たちがすごく仲良さそうで、部活みたいな感じで。それがすごく印象に残って、「ここで働きたいな」と思ったのがきっかけです。
実際に働いてみて上下関係はもちろんありますけど、分からないことは聞きやすいですし、先輩も親身になって教えてくれるんです。だからギスギスした雰囲気は全然ないですね。
同期や先輩とご飯に行ったりもしますし、仕事以外でも楽しく関われるのがいいところです。
仕事に慣れるまでと、任される喜び
入社して、朝が早いのは分かっていたんですが、実際に働いてみると最初は体力的にきつかったですね。一年目はさまざまな持ち場の補佐を経験させていただき、それがすごく勉強になりました。
一年を過ぎた頃から八寸場を任せてもらえるようになり、そこから仕事にも慣れてきましたし、何より自信がつきました。
会社にはキャリアステップの流れがしっかりあるんですけど、やる気があれば、それより早くいろいろ任せてもらえるのもありがたいです。
任されるって嬉しさもあるんですけど、それ以上に「自分が責任持たなきゃ」って思いも強くなり、今では他の持ち場(煮方や板場)も手伝う機会も増え、着実にステップアップしています。
この仕事をしていてよかったと感じた瞬間
家族が食べに来てくれた時、自分の作った料理を直接届け、「美味しかったよ」と言われた瞬間、この仕事をやっていて本当によかったと思いました。
正直、専門学校の時はそんなに真面目な生徒ではなかったですし、最初の1年は怒られることも多くて「辞めたいな」と思ったこともありました。でもそこで頑張って続けた結果、仕事を任されるようになって「もっと頑張りたいな」と思えるようになりました。
本当に、「しんどくても、まずはやってみることが大事」だと気づけたのは大きかったですね。頑張っていれば、いろんな景色が見えてくる。そのことに気づけたのは、続けたからこそです。あの時、辞めなくて本当によかったと思っています。
「高山荘華野」の味を創る

子供のころから料理が好きで、専門学校では、調理師と栄養士のダブルライセンスを取得。卒業してからは、有馬の温泉旅館、九州のホテルで和食・寿司職人として経験を積んだあと、当館の料理長のお話をいただき「高山荘華野」に入社しました。料理長という立場を担うのは初めてで不安もありましたが、培ってきた経験や知識に、少しずつ自分の色を加えながらメニューを考案。考え抜いた料理を完食していただけたときは、本当に嬉しかったですし、今も毎回同じ気持ちを味わっています。料理を楽しみに来館されるお客様がいらっしゃることも、日々の励みになっています。
渾身の一品と一流の器

高山荘華野の料理は和食がベースですが、フレンチやイタリアンのエッセンスを取り入れ、盛り付けや調理法に変化をつけています。特に意識しているのは野菜の使い方。珍しい野菜を仕入れたり、彩りや調理法に工夫を凝らしたりしながら、納得のいく一品を創り出しています。また、料理を盛りつける器は、社長選りすぐりの一流品ぞろい。とても繊細で上質なものが多いため、扱うこちらが緊張するほどですが、その存在が料理を一層引き立ててくれます。日々一流の器に触れ、知識を深めることのできる環境も、高山荘華野ならではの魅力。五感で味わう一皿を大切に、これからも精進を重ねています。
自然体で料理に集中できる環境

高山荘華野は客室15室の温泉旅館。厨房での仕込みや調理は、おもに私が手掛けています。流れ作業で大量の料理を作るというオペレーションではないため、料理にじっくり向き合うことができますし、若くても自分の意見を反映できる環境が整っています。新人時代は、料理人としての土台をつくる期間。多くのことを吸収できる時期だからこそ、いろんな経験やチャレンジを重ねて欲しいですね。私も、みなさんにお伝えできることはどんどん共有したいと思っていますし、旅館全体としても、若旦那・若女将を中心に風通しの良い社風と人間関係が築かれています。新しい仲間をお迎えして、一緒により良い料理を創っていけることを楽しみにしています。
ダンスの世界からこの道へ

大学時代は舞踊を専攻、卒業後はコンテンポラリーダンスの演者として東京を中心に活動し、3年前に家業である「高山荘華野」に入社しました。かつて祖父母が営んでいたこの宿は、幼い頃からなじみ深く、たくさんの思い出がある場所です。社会人になって数年、「自分にできることがあれば手伝いたい」との気持ちが、自然に湧き上がってきたことに背を押され、この道に進むことを決めました。当館には至る所に、会長(父)が収集した古今東西の美術品や、【投げいれ】の野の花が飾られています。関心を寄せてくださるお客様とのお話や、「ゆっくりできました」とのお言葉をいただくひと時は、何より嬉しく、やりがいを感じる瞬間です。
何でもします!「若女将」の仕事

現在はお客様のお出迎えやお見送りをはじめ、お食事の提供や客室サービスの補助、清掃など、館内の各セクションをサポートしています。「若女将」=「着物」というイメージがあるかもしれませんが、いつどんな業務にも対応できるよう、日頃は動きやすいパンツスーツを着用。時には修繕の応急処置で空調の点検口に潜ったり、屋根裏に登ったりすることもあります。子どものころ、宿の手すりで逆上がりをしたり、玄関前の岩をよじ登ったりしていた「おてんば」ぶりは、今も健在(笑)。お客様が快適に過ごせる空間、また、スタッフにとって働きやすい環境をつくるために、日々心を配り、行動することを大切にしています。
ダンスとホテルサービスの共通点

ダンスの世界にいた私が、サービス業に就いてあらためて感じるのは、踊りもサービスもその本質は同じ、ということです。舞台ではお客様に「非日常の特別な時間」を過ごしていただくため、照明の当たり方や動きの角度、舞台からの見え方など、細部にまで準備を重ねていました。これは、宿でお客様をお迎えする「おもてなし」の精神に通じるものだと思います。お客様が何に目を留め、どのような気持ちで滞在されているのかを感じ取りながら、その場にふさわしい空気を整える。これからも、目に見えない気配りから生まれるサービスを大切に、「またここへ帰ってきたい」と、お客様の記憶に残り続ける宿を目指していきます。
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