「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
2026/01/31 19:11 投稿
仕事で大切にしている事

料理のレシピの分量などを正確に測るなど、小さいミスをしてお店の看板にキズがつかないように、1つ1つのことを丁寧にかつスピード感をもって仕事をして、先輩方に日々教わって成長している事の実感を感じています。
他ではできない経験ができる!

うちの家は一人親で、小学校に上がった頃から母の料理の手伝いをして、一緒に食べることに幸せを感じていました。それが、料理人の道へ進んだ理由です。
たから丸山は、昼から夜まで通し営業をしていて、いろんなお客様が次から次へと来店されます。その分、仕込みの量も多く、カウンターでお客様と話をする機会もたくさんあり、他ではできない経験ができていると思います。注文が重なったり、60〜70人の宴会が入ったりすると大変ですが、段取りを考え、スタッフで協力して達成できたときは、やりがいを感じますね。お客様との会話では、料理の話以外にも趣味のことなどいろいろな話を聞くことができ、視野が広がります。
先輩からたくさんのことを吸収させてもらえる職場

入社して1週間でカウンターに立たせてもらい、現在は巻き寿司をメインに担当しています。巻き寿司は、つくる人の個性が出ます。ふんわりとした巻き加減と、海苔のパリパリとした食感を楽しんでもらえるよう、他の人がつくった巻き寿司も参考にしながら腕を磨いているところです。
先輩たちは皆、ネタの切り方1つでも「こういう切り方をしたら、こうなる」と考えて作業をしていて、尊敬することばかりです。何を聞いてもちゃんと答えを返してくれるのも、とてもありがたいです。オンとオフの切り替えがしっかりしていて、仕事以外で飲みに行ったり、遊びに行ったりすることもあり、楽しく過ごしています。
「自分の店を持ちたい」という夢が原動力

辛いことも、もちろんあります。失敗が重なると、自分に腹が立ちます。そんなときは、できないことをいったん全部書き出し、一つひとつきちんとやり遂げるようにしています。自分の考えが間違っていることを先輩に指摘され、甘さに気づかされたことも一度や二度ではありません。
何かと理由をつけて辞めるのは簡単ですが、大切なのはそこではなく、「自分が最終的にどうしたいのか」に視点をおくことだと思います。私は将来、自分の店を持つのが夢です。その目標が常に頭にあるから、辛いことにもハングリー精神で立ち向かっていけるのです。これから入社する皆さん、一緒に高みを目指して頑張りましょう。
メニューにない料理を頼まれたときは勉強のチャンス

食べることが好きで、特にお寿司が好きだったので和食の料理人を志しました。今は揚げ場を任されて、天ぷらを揚げています。天ぷらの衣は、つくってから時間が経つと色も味も悪くなります。最初の頃は、食材にちゃんと衣が付いていなかったり、見た目が悪くなったりという失敗をしましたが、経験しながら徐々に学んでいきました。
また、たから丸山では、お客様からメニューにないものを揚げてほしいと頼まれることがあります。調理したことのないものを言われると焦りますが、先輩に聞くとちゃんと教えてもらえます。お客様に喜んでもらえると嬉しいですし、いつもと違う食材を調理することは自分の学びにもなります。
お客様とのコミュニケーションの機会を増やしたい

揚げ場は奥の厨房にあるので、お客様と直接話をすることはあまりありません。それでも、カウンターに立っているスタッフを通じて「美味しかった」という言葉をいただいたり、「揚げ物を褒めていたよ」と伝えてもらったりすると、やはり嬉しい気持ちになります。
時々、カウンターの後ろを通ったときや、ホールが忙しくて自分で料理を出しに行ったときに、お客様から声をかけられて少しお話をすることもあります。そんなときは、お客様とコミュニケーションをとる楽しさを実感します。ゆくゆくは目標にしていた寿司が握れるようになり、カウンターに立ってお客様と喋る機会をたくさん持てるようになりたいです。
いろんな食材が扱える!刺激の多い活気ある職場

たから丸山では調理の量を多くこなせるほか、いろんな食材を扱えるのも料理人にとっては魅力です。季節の野菜や魚、ガッチョなど珍しい食材に触れる機会もあり、処理の仕方や調理法を先輩が丁寧に教えてくれるので、技術の幅が広がります。
お客様が多く忙しい職場なので、チームワークを意識して働くことの大切さも学びました。常に周りを見て声を掛け合い、困っている人がいたら手伝いに行くようにしています。スタッフはみんな元気で活気があり、その雰囲気に影響されて自分自身もやる気が高まります。他の人の仕事ぶりを見て学び、日々実践しながら技術を磨いて、将来は自分の店を持ちたいと考えています。

勤務先:SHUKENグループ
2025/05/09 16:22 投稿
仕事内容(入社してから1年まで)を教えてください。
先輩の現場に同行しながら基礎知識を固めて、職人さんに名前を覚えてもらいコミュニケーションを多くとりました。
2025/06/01 12:11 投稿
苦労したことや、やりがいを感じる瞬間は?

慣れるまでは手際よくできなことや、計量ミスなどで落ち込むことも沢山ありま すが、失敗を重ねることで次に活きてくるので「失敗は成功のもと」。 このモチベーションで頑張っています。1 日 1 日、小さな目標を自分の中で決め、 それを達成できた時にやりがいを感じます。

勤務先:情熱ダイニング株式会社
2025/05/09 10:54 投稿
おせち作りで感じたこと

入社前のインターンで、おせち作りに参加させていただきました。
学校でも文化祭などでパンやスイーツの販売をした経験はありましたが、
おせち料理のように「一年の始まりに食べる、特別な料理」に関わることができたのは、とても貴重な体験でした。
とにかく誘っていただいたことには、できる限り挑戦してみようと思っています。
ひとつひとつの経験が、きっと自分の成長につながると思います!
2025/05/09 10:06 投稿
1年目を振り返ってみてください(その①

入社当初、私は別の店舗への配属を希望していました。でも、仮配属でレフェルヴェソンスの現場に立ったその瞬間、すべてが変わりました。
目の前で繰り広げられていたのは、料理やサービスだけではない、三ツ星の仕事。
ただの掃除一つに、ここまで手をかけるのか。どれだけ忙しくても、どんなに慌ただしくても、細部に魂を込める姿に圧倒されました。
「自分もここで、この技術と姿勢を学びたい」そう強く感じ、レフェルヴェソンスへ配属希望を変えました。
憧れの環境で働く毎日

小学生の頃から日本のアニメが大好きで、「いつか日本に住みたい」と夢見ていました。韓国の高校を卒業後、製菓の専門学校に進学するため来日。就職先を考える中で、アニメとお菓子の世界が融合しているスイーツパラダイスに出会い、「ここしかない!」と思って入社を決めました。実際に働いてみると、お客様からの「かわいい!」「おいしそう!」という声を直接聞くことができ、もっと喜んでもらいたいという気持ちが自然と湧いてきます。今は、包丁の使い分けや飾りの仕方など、ひとつひとつの技術を学びながら、成長を実感する日々です。
繰り返しが上達の道

最初は3カ月の研修期間があり、ケーキの名前や種類、包丁の使い方、飾りつけなどの基本を学びながら、環境に慣れていきました。今はケーキの組み立てや盛り付け、お客様への提供が主な仕事です。何十種類のケーキやスイーツを手がけるため、覚えることは多いですが、繰り返すうちに少しずつ上達を実感できてやりがいを感じています。最初はうまくいかなかった「プリンロール」の仕上げも、何度も挑戦するうちにコツをつかめるように。先輩から「上手になったね」と声をかけてもらえた時は本当に嬉しかったです。団体のお客さまが一度に来店されると大変なこともありますが、チームで連携しながら乗り切ったときは、大きな達成感があります。
一歩一歩の先にある夢に向かって

店ではケーキ以外に、サラダ、フルーツ、パスタ、カレー、塩むすびや豚汁も扱っています。ポテトやポップコーンは注文後に揚げたてを提供していますし、コラボレーションしているキャラクターの限定メニューに携われることも楽しみのひとつ。いつかは、自分の好きな作品やキャラクターのメニューを手掛けるチャンスがあるかも?と思うと、もっと力をつけたいという気持ちになりますし、会社がさまざまな福利厚生や制度を通じて、私たちの成長を応援してくれることも励みになっています。まずは今できることを丁寧に積み重ねていき、いつか自分のお店を持つという夢にも近づいていきたいです。
製菓希望から接客へ

中学生の頃からお菓子作りが好きで、短期大学では製菓を専攻していました。お菓子関係の仕事に就きたいと思っていたところ、お客様との距離が近くライブ感を味わえる「スイーツパラダイス」を知り、入社を志望。店長や面接官の方も話やすく、楽しく働けそうだなと思ったことが印象に残っています。働き始めた当初は、「こんなにお客様が来られるんだ!」と、忙しさに圧倒される毎日。もともと製菓希望でしたが、研修で経験したホールの仕事が自分に合っているなと感じ、現在はホールスタッフとしてお客様対応やサービス全般の業務を担当しています。細かい仕事も多いですが、自分なりに工夫をして、段取りよく動くことを心がけています。
言葉ひとつで変わる接客

お客様を店内にご案内するときは、予約の有無でトラブルにならないよう、事前の説明を丁寧に行うことを心がけています。お客様対応をする中で、少し成長できたかな?と感じるのは、臨機応変な言葉遣いができるようになったこと。「〇〇はご利用いただけません」ではなく、「〇〇以外はご利用いただけます」といったポジティブな言い回しに変えることで、印象がガラッと変わることも学びました。こうした意識は、店長や先輩方が常に教えてくださるからこそ身についたものなので、感謝しています。私も後輩に頼られる存在を目指して成長を続け、みんなが安心してついてきてくれるホールリーダーになることが今の目標です。
人があたたかく制度も充実

スイーツパラダイスの魅力は“人のあたたかさ”にあると思います。研修では店長や先輩が丁寧に教えてくれて、忙しい中でも声をかけてくれる心遣いが本当にうれしかったです。特に店長は明るくて話しやすい方なので、何かあればすぐに相談できる安心感があります。
また、食事会やフルーツ狩りなどの社内イベントがあり、部署を超えていろんな人と交流できる機会があるのも魅力です。制度面では「まかない制度」があり、300円でいろいろな料理を味わえるので、毎日の楽しみになっています。人のあたたかさと制度の充実、どちらも実感できる環境で働きたい方は、ぜひ仲間に加わってくださいね。

勤務先:有限会社お菓子屋レニエ
2025/05/08 20:38 投稿
思い切った挑戦
年齢的には「キャリアの安定」を求める時期かもしれない。
けど、私は思い切って全く異なる業界に飛び込むことを決意しました。
これまでの経験は、自衛隊での体力づくり、スタントマンとしてのパフォーマンス、そして清掃員としての地道な努力。
そのどれもが、パティシエという職業とは一見無関係に思っていました。
でも、実は全てがつながっていると実感を持ちながら働けるようになってきました。
今後も、過去から今を頑張っている自分を信じて励んでいこうと思います。
コミュニケーション委員を担当しています
多賀工務店では、全スタッフが委員会に所属しています。
私は今年コミュニケーション委員会の所属となり、スタッフ同士の親睦を深める様々な催しを企画することとなりました。
写真は入社式後の懇親会でのレクリエーション企画「じゃんけん列車」。
20代~70代までの全スタッフが、役職も男女も関係なく、みんなじゃんけんに夢中になって楽しんでくれました!
担当した企画をこんなに喜んでもらえると、とても嬉しいですね。
多賀工務店のSNSの動画にその様子がアップされていますので、興味のある方はご覧になってみてください!
2025/06/01 12:07 投稿
普段の仕事内容について教えてください

粉類の計量や型作り、作業準備や片付け。
焼菓などの仕込みや、焼成。
ケーキの仕上げやラッピングなど様々です。
応援したらどうなるの?
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