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ひとつの建物に集中して向き合えることが魅力!

父が公共工事を中心に土木工事現場などの施工管理を担当していたので、幼少期から建設業はすごく身近な存在でした。その頃からずっと働くなら建設業界がいいと思っていたので、自然な流れでこの業界を目指すことに…。その中でも笠谷工務店を選んだのは専門学校の先生のアドバイスがきっかけですが、いくつもの現場を掛け持ちすることなく、1人1現場が基本で、ひとつの建物に集中して向き合えると思ったのが、入社の決め手です。また当社が扱う物件は一般的な住宅よりもかなり規模が大きく、意匠設計・構造設計も複雑で、高度な技術が求められるものばかり。ここでしか経験できない物件の数々も当社に惹かれた理由のひとつです。
職人さんから頼られる存在になるのが今の目標

仕事をする上で心がけていることは、一緒に働く仲間として信頼関係を築くために、職人さんを知る努力をすること。そのためには、業務の合間に自分から積極的に話しかけたり、相手の声に耳を傾けたりするなど、仕事に限らず何かしらの接点をもつことを大切にしています。入社したばかりの頃は、現場ではオロオロするばかりで、指示するどころか逆に指示されることも多かったですが、今は何を準備すれば職人さんにスムーズに動いてもらえるかがわかってきて、徐々に動けるようになってきました。設計図に基づき現場に基準線を書き出す墨出し作業はまだ苦手ですが、施工管理の大切な業務ですので、早く完璧にできるようになりたいです。
当社にはみんなで楽しめるイベントが盛りだくさん

「何よりも人を大切にしている会社」と感じられるところが、入社してよかったと思うところです。社長の発案ですが、月に1回、若手会を開催。上司不参加の飲み会ですが、社長のご厚意でこれまで一度もお金を払ったことがありません。同期や歳の近い先輩ばかりなので何でも言いやすいし、どんな些細なことでも気軽に相談できます。話の内容は仕事以外のことも多いですが(笑)。社内には食事会然り、バスケットボール大会やフットサル大会など、みんなで楽しめるイベントも盛りだくさん。それが社員同士仲がよい所以です。また残業も少なく、基本土日休みで土曜日出勤したら振替休日が取得できるなど、働く環境もすごく整備されています。
ここでなら凄腕の監督が目指せると思い当社へ

建築の世界に興味を持ったのは小学生のころ。さまざまな問題を抱えた家が、凄腕の建築士たちのリフォーム技術によって劇的に変身するテレビ番組を観て、すごいと思ったのがきっかけです。専門学校では空間デザイン学科に進学し、将来は店舗設計などを手掛ける空間デザイナーになれればいいなと漠然と思っていました。某設計事務所のインターンシップに参加したとき、笠谷工務店が施工管理を手掛ける建築現場を見学する機会があり、現場の所長(現在の上司)が物件について説明してくれたのですが、その物件に携わる誰よりも物件のことを隅々まで理解している姿に感動。就活では当社を第一志望に活動し、縁あって入社することができました。
感謝の気持ちを忘れず、指示はわかりやすく丁寧に!

日々の仕事で大切にしていることは、職人さんへの感謝の気持ちを忘れないこと。私たちは現場監督として工事の進捗状況を確認しながら職人さんへ指示を出すのが仕事。命令口調や上からものを言う態度ではなく、職人さんが迷いなく動けるよう、ただ図面を渡すだけでなく自分なりの理由や意見を添えるなどして、丁寧にわかりやすく伝えることを心がけています。1年以上の時を経て完成した家を実際に自分の目で見た時が、この仕事をしていて一番嬉しい瞬間ですが、その物件を見ながら、「あの柱の部分は厄介やったな」など、悩んだことや試行錯誤したことを思い出し、同僚や職人さんと一緒に振り返るのも私にとっては充実した時間です。
周囲の人の心配り・気遣いに胸が熱くなります

入社してよかったと思うのは、同僚や先輩の人柄の良さと、互いを尊重し合う温かい風土です。私事ですが2024年に結婚。会場を借りて会社の人たちに披露宴を開催してもらったのですが、私たちのためにたくさんの人が、仕事以外のことに時間を割いて準備して下さったことに今も心から感謝しています。こういう社風だからこそ、仕事で大変なことがあっても安心して働けるんだなと改めて思いました。それはいつも仕事を一緒に行う職人さんも然りで、私が一人で黙々と作業をしていると、「誰かサポートしてあげられる人いないの?」と、私の知らないところで上司に言って下さる方もいて、その心配り・気遣いに胸が熱くなることが度々あります。
2025/02/20 15:00 投稿
今どんなお仕事をしていますか?

オリエンタルホテルのオールデイダイニングの責任者を経て、
現在はパーティー部門の責任者をさせていただいております。
オリエンタルホテルのキッチンチームは多くのメンバーで構成されており、
お客様を幸せにすることはもちろんのこと、チーム一丸となって成果を上げることが成長の鍵だと考えています。
こうした挑戦をさせていただけることは、私にとって非常に貴重な経験だと確認しています。毎日素敵なメンバーに囲まれお客様にお料理を通しておもてなしをできるとても素敵な職種です。
2025/02/20 10:16 投稿
先輩からの就職活動アドバイス
就職活動中は、自分が今やっていることが正しいのか不安になることがあります。
そんな時は、友人や身近な人に相談してみてください。
新しい視点やアイデアを提供してくれるだけでなく、面接の練習やESの添削など、
貴重なフィードバックをもらえて自分では気付かなかった強みや
改善点が見えるかもしれません。
妥協せず自分に合った企業を見つけるために、
諦めずに前進してください。新たな発見や成長が待っています!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/02/20 09:32 投稿
埼玉県にて地鎮祭

埼玉県入間市にて
地鎮祭を行いました
とてもきれいに準備ができました
勤務先:ビートテック株式会社
2025/02/20 08:29 投稿
今までで一番やりがいを感じたこと
開発の実装で、現場に入ると既に動いているプロジェクトを理解する必要があり、コーディングではすでにあるソースの内容を理解しながら進めていきます。その中で変更を加えてうまく動いたことです。
2025/02/20 03:45 投稿
様々な事業を幅広く展開していたのが決め手!

手に職がつく仕事として建築もいいかなと思い、建築学部に進学。学生時代、「街づくり」をテーマに空き家・空き店舗の活用提案を募集する自治体主催のコンペに参加したことがきっかけで、意匠設計の仕事を目指すようになりました。DOORDOに興味をもったのは、ゼミの先生に勧められたから。アパートや戸建て、マンション、リフォームなど、様々な事業を幅広く展開していたので、多くのことが学べてキャリアアップにもつながると思い、入社を希望しました。面接の後のレスポンスが早かったのも決め手のひとつです。現在は木造3階建てと鉄骨4階建ての共同住宅の設計を主に担当。検討段階のものも含め8〜9棟を動かしています。
2025/02/20 03:45 投稿
建築基準の違いを見落とし、建設費用が大幅アップ

失敗談として印象に残っている仕事は、初めて京都の物件を担当した時のこと。木造3階建ての共同住宅でしたが、建築計画に問題がないかを確認する消防協議で、バルコニーを避難経路として利用する場合の器具の不備を指摘され、変更を余儀なくされたことがあります。建築基準は行政区域によって異なりますが、これまで大阪市や東大阪市の物件を主に担当していたので、その違いを見落としてしまったのが要因です。納期を優先させるため、取り付ける避難器具を変更することで確認済証を取得することができましたが、コストが大幅にアップ。この一件以降、外部検査機関を頼り過ぎることなく、自身のスキルアップにもより力を入れています。
2025/02/20 03:45 投稿
大半が自社オーナー物件なので、意見が通りやすいのが魅力

当社で設計をする魅力は、売上が右肩上がりで伸びていることもあり、扱える物件数が多いこと。それだけ多くの経験が積めるし、いろんな行政区域のやり方や違いを学ぶことができます。新しい物件が動くたびに、営業、設計、施工管理などが集まりキックオフミーティングを行なっていますが、着工前に「こういった懸念点があります」など、相手の顔色などを伺うことなく率直な意見を言い合えるので、より良いものが作れるし、設計や工事もスムーズです。また、当社が仕入れた土地にアパートやマンションを建設することになるので、施主の大半がDOORDO。ゆえに設計の提案や意見も通りやすく、物事を素早く判断して行動に移すことができます。
2025/02/20 02:51 投稿
自分で設計から施工まで一気通貫で行うのが夢

幼少期に新興住宅地に引っ越し、新しい住宅が次々と建築され、街が拡大していく様子をワクワクした気持ちで見ていたので、中学生の頃にはすでに建設業界に進みたいと思っていました。専門学校時代は実際に建物をつくっていく仕事に興味があったので、宮大工など職人の世界を目指していましたが、2級建築士の勉強をしている時に、「自分で設計したい」という気持ちが芽生えて方向転換。卒業後、施工図専門の図面屋に就職しました。数年勤めた後、一旦建設の仕事を離れましたが、何気なく参加した企業説明会でDOORDOのことを知り、設計も工事も手掛ける当社なら、自分で設計も施工管理もやりたいという夢を叶えられると思い転職しました。
2025/02/20 02:44 投稿
現場が円滑に進むよう、完璧な準備を行うのが仕事

日々の仕事は8時から朝礼を行い、職人さんとその日の作業内容やスケジュールなどを確認します。その後は現場を巡回しながら各種作業の工程管理や図面通りに施工がなされているかのチェックを行い、現場写真を撮影したり、前職の経験を活かして施工図の作成を行なったりします。また、作業内容に合わせて職人さんの手配や資材の発注なども行います。現場が円滑に進むよう、また職人さんに最高のパフォーマンスを発揮してもらえるよう、常に数ヶ月先を見ながら完璧な準備を行うのが施工管理の仕事。新しい現場がスタートする場合は、現場事務所を設置したり、仮設水道の引き込みや仮設電源設置の手配なども行います。
2025/02/20 02:35 投稿
自分の描いた図面が形になっていく様子に感動!

最も印象に残っている仕事は、入社してから2番目の現場です。11階建てのマンションで、基礎工事が完成した頃に配属になりました。マンションの構造を描いた躯体図や各部屋の床や壁、天井などの仕上げ材を示した仕上表の作成をすべて担当。自分の描いた図面通り工事が進むものもあれば、図面に不足点があって職人さんに作業内容がうまく伝わらず、工事がスムーズに進まないこともありましたが、自分なりにいろんな課題に気づけた現場だったと思います。自分が描いた図面が形になっていく様子を目の当たりにしたのも、自分が主体的に現場を動かしたことも初めてで、すごく大変ではありましたが、自分にとっては貴重な経験になりました。
新店舗のお気に入りスペース
間もなく多賀工務店の新ショールームがオープンします。
北欧テイストを基調とした、おしゃれな水まわりショールーム。
20点以上の設備を展示した大型ショールームです。
私のお気に入りは、ブランドのクロスをあしらったお客様用化粧室。
こだわりのミラーと照明が彩るブラウンとグレーのシックな空間、とても素敵だと思いませんか?
リフォームの醍醐味でもあるクロスやインテリアを素敵にコーディネイトする楽しみを、このショールームでお客様に感じていただけるといいなぁ・・・と、今からワクワクしています。
2025/02/19 16:38 投稿
やりがいとはどんなことですか

僕にとってのやりがいは、人に感謝される瞬間です。
Plan・Do・Seeの行動指針でもあり、僕にとっても大切にしている言葉があります。
それは“I am one of the customers”。もしも自分がお客様だったら。
それを小さな事でも体現し続けたらお客様に美味しいと言ってもらえる事に全て繋がることだと思いながらお料理を作っています。
お客様からの嬉しいお声や、日頃身近に接しているキッチンメンバー・他部署の方々からもし自分だったらどう思うか考えて行動した結果、感謝して頂けることに毎日やりがいをもって仕事しています。
2025/02/19 15:27 投稿
新しい悩み

50代の社員が、脳出血で倒れた。
翌日フラフラと出勤してきた様で、店長が病院に行くように指示。そのまま2ヶ月入院に。。。
復帰(バイト勤務)勤務が始まったけど
半身にマヒが残っていて、元通りのパフォーマンスには時間が掛るのか?もう戻らないのか?
復帰の思いはある。
いつか、みな歳は取る。
新しいお店を創ろう。何屋さんをしよう?
包丁が使えなくてもできる飲食・・・・
「おでん」とか??

勤務先:IPSホールディングス株式会社
2025/02/19 10:31 投稿
PCに向き合うだけではない、仕事の魅力

システム開発やシステムエンジニアといえば黙々とPCに向き合うイメージを持つ方もいらっしゃるかもしれません。実際にはPCに向き合う時間も多いですが、お客様と会話させていただいたりプログラマへの情報共有を行ったりといったコミュニケーションの時間も多くあります。黙々とした作業と、人とのコミュニケーションのバランスがとれている仕事のため、どちらが好きな方にもおすすめできるのではないかと思います。
また、設計や開発に携わった機能に対して、お客様から「使いやすくて良いね」等のお褒めの言葉をいただいたときは、この仕事をしていて良かったと思い、やりがいを感じました。
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