「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/05/31 11:11 投稿
点検

A様邸に点検にお伺いしました。
ご家族の事情で、換気フィルターのお掃除がしばらくできていなかったようで、一緒に行いました。
綺麗になり、喜んで頂けました。
毎日シェフが市場から・・・

毎日シェフが大阪市中央卸売市場から新鮮な魚介や野菜を持ってきます!こんな大きい伊勢海老も!!
「一人でも多くのお客様に手の届く価格で本物のフランス料理を」

昨今の物価高騰の中でもオーナーシェフ市川の思い、
「1人でも多くのお客様に手の届く価格でフランス料理を」召し上がって頂けるように毎月のメニュー作りに励んでます。
現状、若いスタッフばかりですが皆んなの力で星を獲得出来るように頑張っています。
そして、それぞれポジションを任されているスタッフ達が責任感を持って業務に取り組み、時には冗談を言いながら毎日楽しく仕事が出来る事を嬉しく思います。

勤務先:株式会社高原建築研究所
2025/05/30 16:17 投稿
一つ一つ知識になっていく日々を実感
建築士の取得を当面の目標としています。
その資格取得への理解があることや、それに繋がること、そしてその過程で得た経験を発揮できる企業を考えるなかで、高原建築研究所を選びました。
ここでの実務は建築士の勉強、またその取得にいかせることも多いと感じています。
様々なケースの物件に携わるなかで法規や設計面など、自分の知識に日々なっていくことを実感していますし、どの先輩ももっている知識を丁寧に解説して共有してくれるのも、とても心強いです。
まだ今は勉強することの方が多いですが、少しずつ私が得た知識を周りに伝えて、向上していくことも先の目標の一つです。
入社して二ヶ月

最初は、会社で馴染めるのかという不安や、高校時代に習っていた簿記の知識をすっかり忘れてしまったこともあり、経理の仕事に取り組めるかどうか、正直とても不安な気持ちでいっぱいでした。
ですが、入社して二ヶ月が経った今、分からないところがあれば丁寧に教えてくださり、仕事の事だけでなく日常のことでも気さくに話しかけてくださるので少しずつ職場の雰囲気にも慣れてきました。温かく歓迎されていると感じられて、とても心強く前向きな気持ちで日々過ごせています。
まだまだ覚えることや慣れないことも多いですが、日々の習慣を大切にして、少しでも会社に貢献できるよう努力しようと思わせてくれる雰囲気の中、仕事をしています!
2025/05/30 13:20 投稿
エンターテインメント満載!!

歌舞伎町という場所にありながらも、その土地を忘れるくらいエンターテインメントであふれた世界が広がります。
音楽が好きなので【Thursday live by MuTiA】や【Weekend DJ Nights】は楽しみです。
ホテルのコンセプトでもある「歌舞伎町のまちを遊びつくすための拠点となるライフスタイルホテル」のごとく、エンターテインメント施設で得た感動や喜びなどの余韻に浸ることができる空間で美味しい料理を一緒に作りませんか?
2025/05/30 11:14 投稿
経験豊富な代表のもとで確かな技術を磨きたくて入社

幼い頃からパンの味と見た目が大好きで、地元・松山にある専門学校でパン作りを学びました。在学中に現在の代表が講師として来校されたのがきっかけで、インターンを経験。そこでパンの種類と製造量の多さに驚かされ、「これだけの数を作れるなら、たくさんの経験が積める」と感じました。中でも、クロワッサンやフランスパンが好きで、ハード系のパンが多くラインナップされている点も魅力的でした。また、同じ専門学校出身の先輩が2人在籍しており、働きやすそうな雰囲気にも安心感を持てました。そして何より、代表の豊富な経験や経歴に強く惹かれ、「ここでなら確かな技術が身につく」と思い、入社を決めました。
2025/05/30 11:15 投稿
先輩の支えに助けられ、芽生えた責任感

入社後はめん台のポジションからスタートしました。めん台は業務量が多く、1つの作業を覚えたと思ったら、すぐに次の作業があり、毎日が学びの連続です。そんな中でも、先輩が最初の2〜3日は付きっきりで指導してくださり、本当に助かりました。作業を見ながらメモを取り、それを家でノートにまとめて復習を重ねながら少しずつ覚えていきました。言葉で丁寧に説明してくれる先輩が多く、安心して仕事に取り組むことができています。インターンのときは一部の作業だけを体験させてもらう形でしたが、今は自分のポジションすべての工程をこなさなければなりません。自分がやらなければという責任感も自然と強くなりました。
2025/05/30 11:15 投稿
スピードと丁寧さを意識しながら日々成長中

スピードと丁寧さを意識しながら、日々の業務に取り組んでいます。毎朝行うサンド系の作業では、最初は1時間以上かかっていたのが、今では30分ほどでこなせるようになり、成長を実感できるのが嬉しいです。先輩方のスピードにはまだ追いつきませんが、作業の合間に先輩の動きを観察し、取り入れられそうな部分は少しずつ実践しています。夜寝る前にイメージトレーニングもして、「こう動いたほうが早いな」と考えながら、翌日の仕事に活かすよう心掛けています。今の目標は、仕事のスピードをさらに上げること、綺麗なクロワッサンを作れるようになること。そして、来年以降は大会にも挑戦したいです。
2025/05/30 11:11 投稿
楽しそうに働く先輩の姿を見て入社を決意

小学生の頃に体験したパン作りの楽しさがきっかけで製菓の専門学校に進学しました。地元は愛媛県ですが、東京で新しいことを学びたいという思いがあり、進路に迷っていたときに、先生の紹介で今の職場にインターンとして入りました。2週間の研修では、学校での実習とは違い、とにかくスピードが求められることに大きな刺激を受けました。パンの種類が豊富で、仕込みから成形、販売まで幅広く学べる環境に魅力を感じました。また、偶然にも地元が同じで以前から知っていた先輩が働いており、すぐに意気投合。職場でその先輩が楽しそうに働く姿を見て、自分もここで働きたいと思い入社を決めました。
2025/05/30 11:12 投稿
自分が商品開発したパンでお客様が笑顔になる

当店ではスタッフ全員が2ヶ月に1回、新商品の開発に携わることができます。私も入社して数ヶ月で商品開発に関わるようになり、甘い系から惣菜系まで、既存の商品にないパン作りに挑戦してきました。どういうパンが売れるか、見た目にもこだわって試行錯誤を重ねる中で、楽しさを感じる一方、一から考えることの難しさも実感しています。店長のOKをもらうまで何度も試作を繰り返し、なかなか承認がもらえず悩むことも多かったのですが、初めて自分の考えたパンが商品化された時の嬉しさは今でも忘れられないです。そして、何より自分の作ったパンをお客様が手に取り、笑顔を見せてくれる瞬間がこの仕事の一番のやりがいです。
2025/05/30 11:12 投稿
慣れていけるよう丁寧にサポートします

入社当初は、作業スピードについていくのがとにかく大変でした。現在はチーフとして、自分の作業だけでなく全体の流れにも気を配り、商品補充や作業の遅れにも目を向けるなど、視野の広さが求められています。新人スタッフには、まずは丁寧さを大切にしてもらい、その上で「次はこの時間までにやってみよう」と少しずつ仕事に慣れていけるようサポートしています。一から丁寧に教えるので安心してください。
将来的には、独立も選択肢のひとつとして考えていますし、パン作りを教えるという道にも興味があります。パン業界にはさまざまな可能性があるので、どんな形であれ、これからもパン作りに関わり続けていきたいと思っています。
■ これから挑戦したいこと・実現したいことは?
今後は、調理技術をさらに磨くことはもちろん、新しいメニューの開発にも挑戦してみたいと思っています。
自分の考えた料理がメニューとしてお客様に届くことを想像すると、ワクワクしますね。
■ 後輩・与太呂に興味を持ってくださった方へのメッセージ
調理に自信がなくても大丈夫です。与太呂には、技術をしっかりと身につけられる環境があります。
そして、社員の方々は本当に優しくて、温かい人ばかりです。
少しでも興味があれば、ぜひ一歩踏み出してみてください!
数々の失敗を経て成長

実家が建設業という環境で育ち、保育園の頃から「ユンボ」に憧れていました。中学生になると現場の手伝いをするようになり、学校卒業後は内装業の職人を経てイズミクスに入社しました。当時、施工管理は一からの挑戦。現場のことはもちろん、パソコン操作のローマ字入力もわからず、指一本でタイピングするところからのスタートでした。納期に間に合わないなど、たくさんの失敗もしましたが、夢中で経験を積んだ日々が、今の自分の土台になっています。現在は現場管理に加えて営業も担当し、取引先との交渉や新規開拓にも取り組んでいます。
“沖縄時間”の中で奮闘

年に二回ほど沖縄の現場に赴いていますが、文化や働き方の違いには毎回驚かされます。午前・昼・午後の休憩が長かったり、翌日が雨予報だと、早々に『明日は休みにします』と連絡が来たりすることも。基本的にすべてがゆっくりペースなので、「間に合うのか?」と、ハラハラすることはしょっちゅうです。また、自分では普通に話しているつもりが、相手に「怒られている」と受け取られて大騒ぎになったこともあります(大阪弁のイントネーションは、きつい感じを与えるようです)。場所が違えば、常識も変わるので、その都度コミュニケーションを図りながら現場をまとめることも、監督としての腕の見せ所だと実感しています。
印象に残る神戸税関の改修工事

現場管理で最も印象に残っているのは、入社5年目に担当した神戸税関の改修工事です。国土交通省のプロジェクトということもあり、提出書類ひとつとっても厳しい基準があり、現場管理から記録作成に至るまで、徹底的に学び直す機会となりました。
中でも苦労したのは、歴史的建造物に使用されていたタイルの復元作業。メーカーと何度も打ち合わせをして復刻版を製作し、予算に収まる範囲で修繕をするために、国土交通省の担当者とも細かい調整を繰り返しました。文化財に対する理解、行政との連携、そして柔軟な対応力が求められる現場で、監督として、確実に一段階成長できた経験でした。

勤務先:吉川情報システム株式会社
2025/05/29 18:27 投稿
経験領域と入社の決め手

学生時代、「これからはインターネットの時代だ」という世の中の流れに背中を押され、IT業界に進みました。最初に就職した会社では、業務システムの運用を中心に一部開発業務にも従事。その後は、ハードウェアの保守や商社でのシステム導入サポートなどを経験し、吉川情報システム株式会社に中途入社しました。本社が大阪で、保守運用の仕事に携われる環境があったことが、転職の決め手になりました。入社後はSESで東京勤務になり、15年間システムの運用保守やサポート業務に従事しました。昨年から大阪に戻り、現在は自社でソフトの修正やグループ会社の問い合わせなどを担当しています。

勤務先:吉川情報システム株式会社
2025/05/29 18:28 投稿
自分に合うスタイルを見つけよう

開発と保守運用は、求められるスキルや適性が大きく異なります。開発には「ゼロから何かを生み出す楽しさ」がある一方で、納期やハードワークに追われたり、他人が書いたソースコードを読み解いたりすることにストレスを感じる人は、しんどい面があると思います。
一方、保守運用の仕事は「システムを止めない」「トラブルに即応する」といった、安定性と迅速さが求められる分野です。目立たないけれど、「ちゃんと動いているのが当たり前」の仕組みを支えるという意味では、すごく責任のある仕事ですし、うまく対応できたときはやっぱりうれしいですね。どちらが良い悪いではなくて、自分に合ったスタイルを見つけることが大切だと思います。

勤務先:吉川情報システム株式会社
2025/05/30 13:30 投稿
これからの時代に伸びていく人

現在は、社内の若手社員と一緒に仕事を進めながら、教育的な立場にも関わっています。自分が入社した頃と比べ、働く環境も育成方針も大きく変化しています。昔ながらの“見て覚える”ではなく、今は目的や考え方を共有した上で、本人が自ら考えて動けるように導くことを意識しています。私自身も完璧な教育係ではありませんが、「失敗しても大丈夫」という安心感を持ってもらえるよう、丁寧なやりとりを心がけています。これからの時代は、柔軟性や好奇心を持って変化を楽しめる人が伸びていくと思います。当社も社長を先頭に、働く環境をさらに良くする動きが加速していますので、みなさんにも自由にチャレンジを重ねてくださいね。
2025/05/29 13:58 投稿
これからの自分への期待を教えてください。

これからの自分への期待は、CITABRIA の先輩方の良いところをどんどんと吸収し、成長していくことです。見本となる素晴らしい先輩方がたくさんいるので貪欲に見習っていきたいです。そして飲食人としてどこに行っても通用するような飲食人になることです。
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