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2025/08/12 18:42 投稿

ホールスタッフとして、ケーキカットも任せてもらえるように

担当するのは、接客業務や商品の提供、会計といったホール業務全般です。
ハーブスではケーキの断面が空気に触れて劣化してしまうのを避けるために、
注文が入ってからケーキをカットします。
本当においしい状態で楽しんでいただくため、品質を保つための手間を惜しみません。

実はケーキカットは、誰もができる仕事ではありません。
ホール業務を学んだ後、次のステップとして始めることができます。
店頭には常時12~13種類のケーキが並びますが
それぞれカットの仕方やポイントが違いやりがいもあります!

「HARBSのケーキが世界で一番好き!」と言ってくださるお客様のために
これからも技術を向上させていきます。

2025/06/01 11:33 投稿

TANZEN 一番の魅力はここ !

一緒に働くスタッフが本当に素敵な人ばかりなところです。
みんなが思いやりをもって助け合い、自然と笑顔があふれる空間です。
ちょっとした雑談で笑い合ったり、新しいアイデアを「それやってみよう!」と前向きに受け止めてくれる風土があったり...
このメンバーで働けて幸せだな心からと思っています。とにかくあたたかくて前向きな職場です。


2025/05/29 11:33 投稿

草引きしました

現場の前に雑草が生えるので、ご近所の方のご迷惑にならないように、現場前の草引きをしました。全現場一斉にやるのですが、僕も頑張りました。すぐに抜ける雑草もあれば、なかなか根性があって抜けないやつもあります。雑草魂ってどこかで聞いたことがありますが、タフですよね。

2025/05/29 13:09 投稿

現場視察

安全施工観点における現場視察

時々はデスクワークから外廻りへと。
現場の安全品質は常日ごろ意識高くになるここ昨今

わが社も複数案件の中ピックアップで視察へ行くことも少なくはありません

現場担当以外の人が拝見するとでてくる安全品質チェックが
大切なことのひとつでもあります

2025/05/29 10:32 投稿

業者打合せ

K邸で、換気の納まりについて打ち合わせしました。
計画の際に気を付けなければならない点なども教わりました。
また、大工さんとも打ち合わせし、細かな仕様を打ち合わせしました。
木完は6月末を予定しています。

2025/05/28 13:58 投稿

キャンプでカレーを作った楽しさが調理師を志すきっかけ

実家が滋賀県で旅館を営んでおり、野菜の皮むきを手伝うなど料理には親しんでいました。調理師になろうと夢見たのは中学2年生の時。友人たちとキャンプへ出かけ、皆でカレーライスを作った時間が本当に楽しくて、それがきっかけで料理を仕事にしたいと考えるようになったのです。専門学校で選んだコースは和食。和食は彩りが美しく、仕事が丁寧という印象があり、将来は家業の旅館を継いで料理をふるまいたいという希望がある私にはぴったりでした。祇園おかだを知ったのは高校の先生の紹介です。実は私の担任の先生と大将が同級生だったのです。実際に食べてみるととてもおいしくて、「ここで働きたい」と決意しました。

2025/05/28 13:58 投稿

「天ぷらを白く揚げる」。それが新人だった私の課題

厨房に入って感じたのは、皆さん料理を作るテンポがよいということ。当店はアラカルトがメインなので次から次へとオーダーが通るのです。それでも滞ることなく、素早いながらも丁寧に調理をします。プロ調理師の技術レベルの高さに感心し、自分も早く大将や先輩たちに追いつきたいと思いました。とはいえ、すぐにはうまくはいきません。初めて担当したのは揚げ場でしたが、うまく天ぷらが揚がらず、注意されたこともしばしば。割烹料理の天ぷらは衣を白く揚げるのをよしとされているのですが、どうしても火が通り過ぎ、色が濃くなってしまうのです。定休日に大将がつきっきりで教えてくださったおかげで克服できました。

2025/05/28 13:58 投稿

カウンター越しに見えるお客様の笑顔こそが調理師の喜び

現在も仕事で緊張する場面は多いです。アマダイや貝類などさまざまな高級食材は、専門学校の授業で触れた経験はありませんでした。なので、「こんな素晴らしい高価な食材を自分の失敗でだめにしてしまったらどうしよう」というプレッシャーが常にあります。だからこそ大将や先輩たちから「その盛り付け、おいしそうやな」と褒められたとき、安心と嬉しさが込み上げてきます。そして、お客様の笑顔、これは何にも代えがたい喜びですね。当店はカウンター形式なので、食べる人の表情がよく見えます。お客様が煮物のふたを開けた瞬間にこぼれる満面の笑み、その様子を見たときは「調理師の道へ進んでよかったな」と感じます。

2025/05/28 13:54 投稿

体育大学から調理師へ。アルバイトで料理に目覚めた

「なぜ体育大学を出て調理師になったの?」とよく訊かれるのですが、大学に進学するまで料理に興味はありませんでした。割烹を基本とした創作料理の店でアルバイトをはじめ、包丁を持たせてもらえたのをきっかけに「調理師という仕事は面白いな」と思うようになったのです。アルバイトで料理を覚え、友達や後輩に手作りのごはんをご馳走し、「おいしい」と言ってもらえたのが僕の料理の原点です。その後、高校教師をしている私の父と大将が同級生で、そういったつながりもあって入社しました。後でわかったことですが、当店の先輩の萬木さんは私の父の教え子だったそうです。不思議なご縁を感じています。

2025/05/28 13:54 投稿

「まかない作り」を通じて料理の練習

入社一年目の私の仕事は、ねぎを刻んだり、大根をおろしたりが中心。そして、新人の大きな仕事が、まかない作りです。材料の買い出しに行き、味噌汁、炒め物、小鉢など10人分ほどの食事を用意します。先輩が「まかないで料理の練習をしていいよ」と言ってくださるので、焼き魚や揚げ物に挑戦する場合もあります。そして、「味付けはもう少しこうしたらいい」などアドバイスをいただく。これが料理の上達に本当に役に立つのです。「昨日はここを注意されたから、今日は直そう」と、修正しながら技術の向上をはかっています。おかげでお客様に提供するだし巻きなども作らせていただけるようになりました。

2025/05/28 13:55 投稿

アラカルトメニューが豊富で多彩な技法を学べる環境

私が揚げたかき揚げの食感がサクサクしておらず、お客様からクレームがきたことがあり、まだまだ失敗はなくなりません。しかし、そのとき、申し訳ないと思うとともに、「お客様から直接注意していただける環境は恵まれている」と感じたのです。カウンター形式のお店だからこそ、お客様と向き合って仕事ができるし、ご指摘いただける。「このままではだめだ」と自覚できるのが、この店のよいところだと思います。さらに、アラカルトが多いので、たくさんの技法を学べるのも当店の魅力です。入店して1年ほどの私にもハモを触らせていただけるなど、どんどん挑戦させてもらえます。いつか鮎の串打ちにチャレンジしたいです。

アットホームで温かい、楽しい職場

年の近い先輩が多いです。皆さん明るく話しやすいので、「なぜその順番でその材料を入れるのか」「こうするとやりやすい」などいろいろと教えていただくことができ勉強の毎日です。
他部署とのかかわりもたくさんあります。2つのホテルの調理場はそれぞれ違いますが、入庫した食材を取りに行く際にコミュニケーションをとることもあります。また、コースのデザートはペストリーのスタッフが同じオープンキッチンで仕上げています。
会話のたえない楽しい職場です。

2025/05/28 10:09 投稿

■ 与太呂に入ってよかったと思うことは?

もし自分でこの道を選んでいなかったら、これほど良いお店には出会えなかったと思います。
私を信頼して選んでくれたことに、心から感謝しています。
一人での挑戦でしたが、だからこそ多くのことを一人で乗り越えられたと思っています。
■ 与太呂って一言でいうとどんな会社?
社員一人ひとりのニーズにしっかりと向き合い、組織として整っていながらも個を大切にしてくれる会社です。
■ これから挑戦したいこと・実現したいことは?
実務経験を重ねながら、高い日本語力を持つ翻訳者になることが目標です。
日々の仕事の中でも言葉の使い方を意識して学び続けています。

2025/06/01 11:36 投稿

入社して一番嬉しかったことは?

繁忙期にチームで立てた売り上げ目標を達成し、過去最高売り上げだったことです。
大きな目標だったので達成できるか不安もありましたが、チームで協力し、達成できた日は入社して1番嬉しい瞬間でした。

【仕事を通じてどんな人になりたいですか】
仕事を通じて、何歳になっても学び、成長し続けることをやめない人でありたいです。
仕事に責任と誇りを持ち、誰かの信頼に本気で応えられるような、かっこいい大人を目指しています。お客様、一緒に働く仲間の日々が明るくなる、心がフッと軽くなる、そんな“人の幸せにつながる仕事”を積み重ねていきたいです。

2025/05/28 06:18 投稿

練馬区にて地鎮祭を行いました。

練馬区にて地鎮祭を行いました。
30年前に当社で自宅を建てられたお客様の息子様の家になります。
耐震等級3 断熱性能等級6 省令準耐火 ZEH基準 エアコン1台で全館空調の家です

会社らしくないゆるやかさ

専門学校ではゲーム開発を専攻し、プログラミングの基礎を学びました。就職活動ではIT業界にも視野を広げて業界研究を進めていたなか、スリースターソフトウェアからキャリアマップ経由でDMをいただいたことが出会いのきっかけです。会社を訪れてみると、いい意味で「会社らしくない」柔らかな空気が印象的で、社長の「何よりも社員を大切にする」という姿勢がまっすぐに伝わってきました。ほかにも数社を検討していましたが、大規模な組織では「大勢の中の一人」として扱われるような感覚が拭えず、自分自身をきちんと見てもらえる環境に身を置きたいと感じていたため、「ここなら自分らしく働けそうだ」と思い、入社を決めました。

自由な社風を実感した出来事

入社後の三カ月間は、オンラインで外部の研修を受けています。始業は9時で、研修は9時半スタート。最初は早めに出社していましたが、「そんなに早く来なくても大丈夫」と声をかけていただき、気持ちがふっと楽になりました。こうしたちょっとした配慮からも、会社の自由で穏やかな雰囲気を感じます。
昼休みは先輩方と外にランチへ。オフィス周辺にはコスパの高いお店が多く、どこに行くかを考えるのも日々の楽しみです。在宅勤務の方も多く社内は静かですが、月に一度の全社員食事会では自然と会話が生まれ、先輩たちとも少しずつ打ち解けてきた実感があります。

研修での学びを実践に活かす

オンラインで行われる研修には、さまざまな企業からメンバーが集まり、日々スキルの習得に励んでいます。なかでも印象に残っているのは、Javaを使った簡単なゲーム開発のグループ演習。限られた時間の中で情報を共有し、意思疎通を図る難しさを感じるとともに、コミュニケーションの重要性を再認識しました。また「自分の考えがすべてではない」という気づきも得られ、今後の仕事に確実に活かしていきたい学びとなりました。入社前の説明と実際の条件に差がある会社、研修制度がない会社もあるなかで、教育の機会がきちんと用意されていることは本当にありがたいです。着実に力をつけ、次につなげていきたいです。

WEB系学科からPG希望で入社

小学校の授業でタイピングに夢中になったことをきっかけに、ITやパソコンに興味を持ち、将来はこの分野で働きたいと考えるようになりました。プログラマー志望で就職活動をしていたところ、会社からオファーをいただき、企業見学へ。第一印象で「雰囲気が良さそう」と感じ、その後のメールのやり取りの中で「一緒に働きませんか?」とお声がけをいただき、入社を決めました。学生時代はWeb系の学科でPHPやHTML、CSSが中心でしたが、業務では新たにJavaを学び、一つひとつ新しい技術を覚えていくことが楽しかったです。先輩がマンツーマンで丁寧に教えてくださったので、安心して学ぶことができました。

自分の力でやり遂げる爽快感

これまでに、VBAを使用した入力チェック機能の改修や、半角カタカナの判定機能の追加、動作検証などを担当してきました。中でも印象に残っているのは、iBATISからMyBatisへの移行作業です。これは、古い仕組みのプログラムをより新しく使いやすいものに書き換える作業。初めて知る技術だったため、専門用語を一つずつ調べて理解を深め、地道に取り組みました。エラーを繰り返していた部分を解決し、なんとかやり遂げたときは本当に嬉しかったです。質問すればすぐに先輩が教えてくれますが、自分で調べて乗り越えた経験は自信につながると実感。今後も新しいことに挑戦し、スキルを磨いていきたいと思っています。