先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

2025/05/21 19:54 投稿

店長へ昇格“マインド”が変わる瞬間

正社員になって数年、店長に昇格した直後にコロナ禍が襲い、正直心が折れそうになりました。業務に慣れたばかりの時期に、大きな責任を背負うことになり、不安だらけでした。でも、そんな時に助けてくれたのが、他店舗の店長やマネージャー、幹部たち。彼らとの交流を通して、他責から自責への考え方に変わっていきました。できない理由ではなく、どうすればできるかを考える。料理のスキルはもちろん、仕事に対する“マインド”が何より大切だということに気づかされました。多くの仲間と接し、関わることで、自分自身も変われる。成長とは、自分一人でなく、人とのつながりの中で起きるものだと実感しました。

2025/05/21 13:26 投稿

憧れを現実に。フランス料理の世界へ踏み出した日

料理の道を志したきっかけは、テレビ番組『料理天国』でした。そこに登場するフランス料理のシェフに憧れ、高校卒業後、当時新設された辻フランス料理専門カレッジへ進学。三つ星レストランで働きたいという夢を抱きながらさまざまな店舗を見学する中で、資生堂パーラーと出会い、ここで料理人としての一歩を踏み出しました。
入社当初は調理場に入れず、ホール業務からのスタート。半月後、厨房に配属され、洗い物や野菜の仕込みなどの下積みから始まりました。テレビで見た華やかな料理の世界とは違い、戸惑うことも多くありましたが、「覚えた者勝ち」と自分に言い聞かせて、地道に努力を重ねてきました。

2025/05/21 13:27 投稿

妥協なき料理の世界で培ってきたもの

最も苦労したのは、30歳でフランス料理店「ロオジエ」に異動した時です。洋食中心だったキャリアから一転、フランスで修行を積んだ一流料理人に囲まれ、「自分に通用するのか」という不安でいっぱいでした。
厨房ではフランス語が飛び交い、毎日が緊張の連続。でも「覚えるしかない」と腹をくくり、必死で食らいつきました。驚いたのは、シェフたちが一切の妥協を許さないこと。野菜のカットひとつとっても、2ミリと指示されたらその通りに切る。わずかなズレがあればすべてやり直しです。
そして何より印象的だったのは、「お客様を大切にしながらも、自分の料理に誇りを持つ」という姿勢。あの経験が、今の自分を支える礎になっています。

2025/05/21 13:27 投稿

「美味しかった、また来るよ」その言葉が一番のやりがい

料理人として一番のやりがいは、お客様から「美味しかった、また来るよ」と直接声をかけていただける瞬間です。さらに、土日の繁忙期をクレームなく乗り切り、スタッフみんなで「やりきったね」と喜び合える達成感も格別です。
そのために大切にしているのは、常にお客様の立場で考えること。どんなに忙しくても妥協せず、手を抜かない姿勢を大切にしていますし、後輩にもそう伝えています。
この仕事の面白さは、仕上がりが毎回違うこと。オムライスひとつとっても、卵の状態や火加減で変わってくる。だからこそ工夫のしがいがあり、思い通りに仕上がった時の手応えが大きな魅力です。

2025/05/21 13:29 投稿

「好き」を仕事に。安定と成長、どちらも叶う職場

子どもの頃からお菓子作りが大好きで、「自分にしかできない仕事がしたい」と思っていました。人と同じではなく、手に職をつけて技術を磨ける道を選び、製菓の専門学校に進学。就職活動では、伝統がありながら規模も大きく、多くの店舗を展開する資生堂パーラーに惹かれました。
いろいろな店舗で経験が積めることに加え、安定した給与や休日制度が整っている点にも魅力を感じ、「ここなら長く働ける」と思えたことが入社の決め手でした。職場見学では若いスタッフが多く、自分もすぐに馴染めそうだと安心できました。
家族で訪れたときに感じたお菓子の美味しさとおもてなしも、「ここで働きたい」という気持ちを後押ししてくれました。

2025/05/21 13:29 投稿

初めての異動で得られた責任と成長

昨年、初めての異動で原宿店に配属され、後輩と2人でデザート部門を担当することになりました。本店では先輩パティシエのもとで学ぶ日々でしたが、原宿店ではコースデザートからカフェメニューまで一人で幅広く任され、責任感を持って仕事に取り組む毎日でした。
初めてコックの方々と同じ現場で働き、素材の扱いや丁寧な作業に触れ、大きな刺激を受けました。店舗ごとに求められるスタイルの違いに対応しながら、シェフの料理と調和するデザートを考案。他店舗の上司からアドバイスも受けながら、アイデアを形にする楽しさと成長を実感した一年でした。

2025/05/21 13:30 投稿

「可愛い」も「美味しい」も叶える一皿を

「美味しかった」「見た目が可愛くて素敵だった」と、お客様から直接声をかけていただける瞬間が何よりのやりがいです。最近は、ぬいぐるみを連れて来店する「推し活」のお客様も増え、私の作ったデザートを楽しみにしてくださる方がいることが励みになっています。
年齢層の高いお客様が多い中で、若い世代にも楽しんでもらえるよう、華やかな見た目と本格的な味を両立させたスイーツを意識。若い自分だからこその感性を活かし、「推し活にもぴったり」と思える一皿を届けたいと考えています。
経験を重ねて表現の幅を広げ、「また食べたい」と思ってもらえるパティシエを目指していきます。

2025/05/21 11:04 投稿

「人を大切にしてくれる会社で、料理長を目指したい」

■ 入社のきっかけ、与太呂との出会いは?
もともと知人の紹介で与太呂でアルバイトをしていたのですが、その際に店長から声をかけていただいたのが、入社のきっかけでした。実際に働く中でお店の雰囲気やチームの温かさを感じ、「ここならしっかりと成長できる」と思えたことも、決め手のひとつです。
■ 実際に入社してみてどうでしたか?
従業員の皆さんがとても優しくて、思いやりのある人たちばかりです。分からないことがあっても丁寧に教えてくれるので、安心して仕事に取り組めています。働きやすい環境だと実感しています。

2025/05/21 11:03 投稿

先輩と飲みにケーション

火曜日は飲みにケーションの日です
先輩と楽しくお話しができました。

地元のでの学生時代などの
思い出などの話で盛り上がりました。
ごちそうさまでした。

2025/06/13 18:17 投稿

サービシンクに入社を決めた理由について教えてください。

自分がサービシンク入社を決めた理由について2点あります。
1点目は、不動産に特化したシステム作りに携わっているため、自分が大学時代に取った宅建士の知識を役立つと考えたからです。
2点目はリモートディスカッションで実際に課題に取り組み、現場にいる社員の方にフィードバックを受けたことで、自分がサービシンクで働いているイメージができたためです。

2025/06/13 18:17 投稿

現在の業務内容について教えてください。

現在の業務内容は「運用・保守対応」「開発」「クライアントワーク」「ドキュメント整理」など様々です。新卒一年目ですが、色々な事を経験することができています。

2025/06/13 18:18 投稿

サービシンクの魅力について教えてください。

サービシンクの魅力は、サービスを作るだけでなくクライアントが求めている問題を解決するために本質を見抜く力がある事だと思います。
システム上で動くことで終わりにせずに、使いやすいか、サービス全体を見た時にこの機能はどのようにあるべきなのかを考えています。このようなことがサービシンクの魅力の一つにあると思います。

2025/06/13 18:18 投稿

今後の目標について教えてください。

今後の目標は、コーディングにとどまらず、インフラの管理もできるようにすることです。
システム全体を理解し、対処できるようになることで成長したいと思います。

2025/05/20 16:35 投稿

ファミレスの偏見が変革、本格的な料理と人との出会い

最初はアルバイトとして入り、その後正社員に。実は「温めるだけの仕事だったらやめよう」と思っていました。でも、実際は違いました。セントラルキッチンではなく、店舗でオーダーが通ってから料理を作っていると知って驚きました。ピザも生地から手作りし、ボロネーゼソースも肉を焼くところから始めるなど、本格的な工程が詰まっています。働く環境もホテル時代とは違い、仲間として大切にされている感覚がありました。働き方や人間関係の良さ、頑張りがしっかりと評価される風土があり、「あ、ここなら自分を出せる」と思えました。想像していた“ファミレス”とはまったく違う世界が広がっていたのです。

2025/05/20 16:28 投稿

「ここで働きたい!」と思えた説明会

説明会や面接で接した担当者の方の人柄や雰囲気がとても良かったです。
また社員の皆さんの雰囲気も聞けて、「ここなら安心して働けそう」と感じて入社を決めました。

2025/05/20 16:27 投稿

責任ある仕事が自信に

大手通信会社の開発案件を担当しています。
責任がある仕事で納期に追われる大変さもありますが、リリースできた時の達成感がやりがいにつながっています。
また、実力がついていっている実感もあって、それが自信になっています。

2025/05/20 16:26 投稿

柔らかい社風が魅力

穏やかで面倒見の良い先輩ばかりで、わからないことも気軽に相談できます。
体育会系のような堅さがない、柔らかい雰囲気が自分に合っています。
出社とリモートも併用できる環境なので、
集まって話をすることもできるし、リモートで集中して作業をすることもできます。

2025/05/20 16:20 投稿

自信をくれた出会い

リブゲートのインターンで研修担当の方が、自分の努力に対して温かい言葉をかけてくれて、自信が持てたのが大きかったです。
関西出身で地元就職を考えていましたが、リブゲートでなら東京で挑戦したいと思い、就職を決めました。
「ITに触れるすべての人にうれしいを」というミッションにも共感し、ここなら成長できると感じました。

2025/05/20 16:18 投稿

成長を実感する毎日

現在は、官公庁のシステム開発に携わっています。
先輩のサポートを受けながら、今では製造・単体を任されるようになりました。
着実にステップアップできる環境が、自信につながっています。

2025/05/20 16:08 投稿

相談しやすい職場環境

リモートでも上司や先輩と気軽にコミュニケーションが取れる環境です。
まずは自分で調べて、それでも分からないことはすぐに上司や先輩に相談しています。
チーム全体が「クライアントの課題解決」を目指して動いていて、前向きな雰囲気が魅力です。