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入社1年目を振り返って

私は念頭に「100の練習より1の実践」という考えがあり。今でもその考えは変わりませんが、学生の頃、誰よりも早く現場に立ちたくて、学校で習うことは少し軽視してました。入社し一年を振り返り料理人としても社会人としても学校で習うことは大事なことばかりだったなと思うことばかりです。しかし私は環境にも恵まれ、たくさんの経験をさせて頂き、今は去年と比べ仕事に対するマインドは、はるかに高くなり、何が足りなくて、何ができるのか、が具体的に考えることができるようになったそんな1年でした。まだまだ精進することばかりなのでもっと良い料理人になれるように精進し続けます!

2026/02/16 11:36 投稿

学生のみなさんへ

入社後1ヶ月の研修を終え、現在はRC造15階建て分譲マンションの現場に配属となりました。建物が最初から最後までどのようにできていくのかを日々楽しみにしながら仕事をしております。
主な仕事内容は朝礼、日報記録、写真撮影・整理、コンクリートの数量拾い、図面を見ながら現場でチェックです。分からないことがあっても上司や職人さんが優しく教えてくださり、とても仕事しやすい雰囲気だと思います。
今後の目標は、いち早く仕事を覚え、資格を取り上司のような一人前の監督となることです。
学生の皆さん、残りの学校生活楽しみながら就職活動頑張ってください。

2024/11/14 16:25 投稿

選考も入社後も中身を見てくれる会社!

就職活動中は、さまざまな企業の説明会に参加していました。
その中でMOTHERSともう1社の飲食店が選択肢に残りました。
どちらの企業も自分にとって非常に魅力的で、かなり悩んだことを覚えています。

最終的にMOTHERSへの入社を決めた理由は、その時に担当していただいた人事の方たちの人柄です。
他社と比べて、僕自身の中身をしっかり見てくれているのが伝わりました。

そして、MOTHERSは努力やプロセスをしっかりと評価してくれる社風があります。
結果だけではなく、チャレンジしようとした行動やその過程も見てくださっているところが自分には合っていると感じます。

2024/11/14 15:10 投稿

2024年8月に独立出店!

16歳から当店で経験を積み、とうとう滋賀県草津市で自店をオープンさせました!得意のあんかけ焼きそばでファンを増やしているそうです。

2024/11/14 13:48 投稿

ピソラとの出会い:偶然からチャンスへ

実はピソラというレストランの存在を知りませんでした。求人情報でピソラの名前を見つけ興味を持ちました。料理学校の友人と一緒に岸田堂店に訪れてみることに。そこで目にしたのは、スタッフが明るく活気にあふれ、みんながしっかりとコミュニケーションをとっている姿でした。店全体に伝わるエネルギーに圧倒され、「ここで働いてみたい」という気持ちが芽生えました。
その後、八尾高美店でアルバイトとして入ることができ、
ピザ生地の伸ばし方を先輩スタッフに丁寧に教えてもらいました。生地の状態によって力加減を変えるなど料理に向き合う真剣な姿に心を打たれました。この経験が私の「食」に対する考え方をより深めたのだと思います。

2024/11/14 12:53 投稿

テレビ番組をきっかけに建築の世界へ

建築の世界に興味をもつきっかけは、とあるテレビ番組。狭小や老朽化といった様々な問題を抱える家が、「匠」と呼ばれる建築士たちの見事なリフォーム技術によって劇的に変身。再び“家族の絆”や”やすらぎ"を取り戻すという番組です。完成した家を見た依頼主の驚く顔や喜ぶ姿が印象的で、私も多くの人を笑顔にするこの仕事につきたいと思いました。就職活動では設計と施工管理、どちらを目指すべきか悩みましたが、設計をやるにしても現場のことがわかっていないとよいものはつくれないと思い施工管理を希望しました。当社に決めた理由は、建築・土木・リニューアルなど幅広い事業を展開していたので、豊富な経験が身につくと思ったからです。

2024/11/14 12:52 投稿

働き方改革を推進する会社の姿勢に共感

入社してみてよかったなと感じることは、働き方改革に対する取り組みが積極的に行われていること。休日出勤をした場合は、しっかりと振替休日を取得しています。無駄な残業はなく、福利厚生も充実していて、資格を取得すれば合格祝金や資格手当などが支給されるのも嬉しいポイントです。また、上司や先輩との距離の近さもよいところ。入社前の会社説明会で驚いたのは、社長自ら登壇し、会社のビジョンや人に対する想いを直接届けてくれたことです。採用に対する「本気度」がヒシヒシと伝わってきて、こんな会社で働きたいという思いが自分の中で膨らんでいったのを覚えています。

2024/11/14 12:50 投稿

先回りして動けるようになるのが直近の目標

研修の一環として行われる入社後のジョブローテーションでは施工管理をはじめ、営業、会計、総務などの業務を担当。その中で一番印象に残っている仕事は、商業施設の現場における施工管理の仕事です。設計図や仕様書から数量を算出するコンクリートの拾い出しの業務を任されたのですが、自分が算出した数字に確信がもてず、「間違っていたらどうしよう」とドキドキしていたのを覚えています。枠の中いっぱいにコンクリートが埋まったのを見て、内心ホッとしました。まだ現場で飛び交う専門用語の意味がわからず、戸惑うことも多々ありますが、一つひとつ着実に覚えていくことで、指示される前に自ら考え動けるようになるのが直近の目標です。

2024/11/14 11:12 投稿

上棟

今日は日野市で上棟作業をしています。
平屋なので午前中のうちに棟が上がりました。
午後も引き続き、屋根工事などを進めていく予定です。

入社後のキャリア

 入社後、約1年かけて料理の基本を学ばせてもらい、その後CHAYA1899TOKYOで勤務するようになりました。フルオープンキッチンのため調理だけでなく接客の機会もあり、お客様と直接関われることも魅力だと思います。またメニューの考案にも携わることができ、日々技術だけでなく企画力の向上も感じることができます。
 今後も様々な経験を積み、自分のお店を持つという将来の夢に向かって頑張ります。

2024/11/14 10:16 投稿

表彰していただきました

某林業さんの施工店会大阪エリア安全衛生環境大会において、当社の番頭さんが表彰されました。社歴40年の大ベテランで、表彰をいただくのは5度目とか6度目とか。本人は慣れたもんでしょうが、大したもんです。皆さんには、この人に会って、何かを学んでほしいですね。

2024/11/14 08:19 投稿

学生のみなさんへ

当時、就職先に迷っていて専門学校の先生に相談したところ、松本組を紹介していただきました。松本組はマンションを中心に施工されており、当時、マンションの施工に興味があったため、松本組を志望しました。
松本組の雰囲気はとてもアットホームで上司や先輩方から気さくに話かけてくださり、プライベートの話もたくさんします。現場も思っていた怖いイメージとは違い、職人さんと休憩時間に話したり、仕事で分からないことを聞くと優しく教えていただいたりします。
私の目標は1級施工管理技士の資格を取ることです、資格を取ることで任していただく仕事内容も大きく変わるので、資格取得は自身が成長するための大きな一歩です。

2024/11/14 03:38 投稿

料理好きな父の姿

父親が辻調理師専門学校の出身で、普段から日替わりで料理を作ってくれることがあったんです。市場から魚を仕入れて捌いてくれたりとか。
そういった光景を常に見ていたので、半ば父親の背中を追いかけるような形で料理の道に足を踏み入れました。
父親も和食を作ってくれることが多かったので、専門学校でも和食を選考しました。
入学後は様々な企業の説明会などに参加しましたが、色々な和食の技術や業態を学ぶことができる点と北新地という立地で一流のお客様に触れることができる点に非常に魅力を感じ、これなら自分のスキルアップができるのではないかと考え、かが万へ入社しました。

2024/11/14 03:37 投稿

先輩にはやく追いつきたい

入社前のイメージは老舗だけあり、少し厳しい世界なのかと思っていましたが、中に入ると先輩社員が色々と教えていただき、自分の技術を伸ばす機会が多くてかなりありがたい環境で働かせていただいています。
ただ、自分から学ぶ姿勢を出すと先輩方もしっかりと教えてくれるという環境なので、新しく入社するかたは積極性を持って来ていただきたいですね。
2年先輩に女性の社員がいるのですが、その方はすでにお寿司を握っており、すごくかっこいいなと感じています。早く先輩に追いついて追い抜けるように日々努力しています。
今は自分の持ち場が有り、そこの食材の管理や、下処理を行っています。

2024/11/14 03:36 投稿

お客様に料理を出すということ

料理のメインではないキャベツの千切りなどを取ってみても、少し太さが違うだけで先輩からアドバイスを受けたりします。
細かい箇所にも気を遣っているつもりですが、改めて料理への向き合い方を教えていただき、刺激になっています。
かが万はジョブローテーション制度を取っており、新入社員は複数店舗(懐石、鮨、天ぷらなど)をローテーションしながら仕事を覚えていきます。
慣れたと思ったら次への異動があり、最初のうちは苦戦しましたが、次にそのお店に来たときに、うまく仕事を進めるためにどういうふうに頭を整理すればよいか料理以外のところでの頭の使い方を学ぶことができました。

2024/11/14 03:36 投稿

ミスしても次は認められるように

私は負けず嫌いなので、先輩に指摘を受けた箇所もしっかりと練習して、次は先輩に認められるよう努力しています。
そういった刺激がある環境に身を置くことができ、楽しいです。
さらに別の機会では学校の授業にも同行させていただき、一職人として学生と触れ合えることができた経験はすごく料理人として貴重でした。
学生からの質問に答えきれない箇所があったりと、もっと成長しなければいけないと体感しました。
今は技術をあげていくということに集中して勉強する日々です。かが万で様々なことを学ぶうちにもっと勉強したいという意欲が湧いてきたので、しっかりと料理のノウハウを吸収して将来は独立を目指したいと思います。

2024/11/14 14:33 投稿

お客様との距離が近い魅力

祖父が料理人で、大阪でお食事処を営んでいました。幼稚園児の頃からその姿を見て、お手伝いなどをしているうちに料理に興味を持ちました。
専門学校に入学後はその祖父の記憶と春夏秋冬で器が変わる日本料理の奥深さにすごく興味を惹かれ、その道を志すことに決めました。
就職活動で色々な企業へ見学に訪れる中、「縁を大切にする」大将の考えが祖父の考えと似ており、お店に入ったときの雰囲気が良かったので、浅井で働くことを決めました。
お店に入ると料理場が見渡せて、料理人の方々とお客様の距離が近く、自分が作った料理をお客様が食べる様子を見ることはモチベーションに繋がるのではないかとすごく心惹かれました。

2024/11/14 14:32 投稿

「見て覚えろ」は無い

入社してすぐは食材の下処理などを盛り付けなどを手伝っていたのですが、今ではデザートの担当をさせていただいています。
今では後輩も入ってきたので、作業を教えながら自分の仕事もしています。
それ以前は自分の仕事だけに集中していればよかったのですが、いまでは後輩の分も見なければいけないので、頭の中で段取りを組み立てて周りをしっかりと見て作業する力はついてきました。
周りの料理人は比較的若い方が多く、聞けばしっかりと教えてくれるという環境があります。
若い料理人も含め、全員で美味しい料理を作っていこうという方針なので、見て覚えろみたいな厳しい世界ではないことはぜひ覚えてください。

2024/11/14 14:31 投稿

皆に認めてもらえる料理人へ

また、先輩も若い方が多いので、一緒にご飯を食べたり、他愛もない話をしたり、お互いに仲良くやらしていただいています。
ただ、仕事になるとみんなぐっと集中するのでオンオフの切り替えはしっかりしています。しっかりと見習うべきポイントです。
今は親父さんの横で仕事をしていることもあり、叱咤激励を受けることもありますが、一番のお手本が隣にいて技術を盗める刺激的な環境です。
それを糧にして、はやくお客様や先輩に認めてもらえるような技術を身につけるために、目の前の一つ一つをしっかりとこなしていきたいです。

2024/11/27 19:00 投稿

日本の文化に触れることが好き

私はインドネシアの出身で日本に来て6年になります。まず、日本に興味を持ったのが、大学でアメリカに留学しているときです。
日本の文化に触れるふとした瞬間があり興味を持ちました。
アメリカでは一人暮らしをしていたのですが、どうしても自分の料理を作らなければいけない環境で留学していました。
料理を作る中、料理に対して興味が湧いたのもそのときです。
日本文化好きという点と、日本料理の細やかな点が気に入り、日本で料理の勉強をするなら和食をやったほうがいいと思って、和食を専攻し、いまでは日本料理のお店でお世話になっています。