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2024/06/27 14:29 投稿

異業種から建設業へ転身

親が建設の仕事をしており、私も子供のころから建設を身近に感じて育ちました。以前は中国で旅行関係の仕事をしていましたが、先々のことを考える中、より将来性のある建設業界で活躍したいと思うように。その後、日本語学校で一から日本語を学び、建設専門学校を卒業後に橋本建設に入社しました。入社の決め手となったのは、他の20社程と比較して残業が少なく、給与水準が高いことに魅力を感じたから。自分に合う雰囲気の会社で働きたかったので、建築・土木の区分は気になりませんでした。働き始めてからも説明を受けた通りの環境で、人間関係もとてもよく、安心して日々の業務に取り組めています。みなさんもぜひ応募してください!

2024/06/27 14:29 投稿

承認されて嬉しかったこと

現在は橋の改修工事の現場を担当。疑問はそのままにせず、その都度聞くことを心がけています。最初に任されたのは測量で、高低差や勾配を計算しました。専門学校で基本的な実習は行いましたが、一人で一から手掛けるのは初めての経験。わからないことは先輩に教えていただき、記憶を呼び起こしながら業務にあたりました。橋脚部分に鉄筋を組むための削孔工(穴をあける)の際は、「どう思う?」と聞かれたので自分の意見を述べたところ、「劉さんの意見が正しい!」と褒めていただき、とても嬉しかったです。今の目標は3年後に一人前の技術者になること。資格取得にも励んでいきます。

2024/06/27 14:15 投稿

定時で帰宅、中華料理を作ります

会社の雰囲気はとても良く、上司や先輩社員、職人の方々が優しく指導してくれます。入社した時は、専務が中国語で挨拶をしてくれてびっくり!(中国人かと思いました。笑) 普段の会話の中で、「中国語では何と言うの?」と聞いてくれたり、私から「謝謝:シェシェ(ありがとう)」「辛苦了:シンクーラ(お疲れ様)」と中国語で挨拶したり、役職や年齢の垣根なく話せることがとてもありがたいです。仕事が終わったら定時であがれるので、帰宅後は家で中華料理を作ります。出身地の郷土料理、刀削麺は、いつも小麦粉から麺をつくっています。今はテレビ電話を通じてですが、家族との団欒も楽しんでいます。

2024/06/27 14:33 投稿

面接では本音で話ができました

子供の頃、“家を建ててみたい”と思ったことが心に残っていて、高校卒業後は建設の専門学校へ進学しました。建築専攻でしたが、就職活動では土木の会社も視野に入れ、業界研究を開始。その中で、堅苦しくない会社の雰囲気や、定時で帰れる点がいいなと思い、橋本建設に入社を決めました。面接がとてもフレンドリーだったので、“会社=堅い雰囲気”というイメージが一変。本音で話ができて安心したことも、大きな決め手になりました。内定者の食事会を設けていただいた際は緊張しましたが、私の他に2名の同期社員がいて心強かったです。土木の知識はゼロだけれど、とにかく頑張ってみようと気持ちが固まりました。

2024/06/27 14:33 投稿

入社3カ月目、一日の仕事

朝は会社に出勤、週間工程表など頼まれた書類の作成などをしてから現場へ向かいます。現場では、配管の状態を写真に撮ったり、記録をしたりしながら、スコップをもって手伝いをすることも。体を動かす作業は、やってみると想像以上に大変ですが、新鮮な気持ちで取り組むことができるので、気分転換になって楽しいなと感じています。夕方、工事が終わったらその場で明日の段取りをイメージ。会社に戻ってからは、日報作成や翌日の準備をします。日報はまだ要領がつかめず、一日でまとめきれない時は翌日以降に改めて作成。専門用語や作業の名称を覚えることなど課題は盛りだくさんですが、ひとつひとつクリアしていきたいです。

2024/06/27 14:33 投稿

上司の観察力に感動

会社の雰囲気は威圧的ではなく開放的。みなさん人柄がよく、優しく接してくれますし、会社や現場事務所には常に食べ放題のお菓子が置いてあります。ある日、出社してお気に入りのお菓子を食べようと思った瞬間、先輩がそのお菓子を机のうえに置いてくれたことがありました(思わず、「なんでわかったんですか?!」と聞いてしまいました。笑) 好みを覚えてくれていただけでも嬉しいのに、より美味しく食べられるようにと冷蔵庫で冷やしてくれていて、更に感動。自分も先輩を見習って、気配りや心配りができる現場監督になっていきたいです。

2024/06/26 06:20 投稿

マカロンのおいしさに感動して入社を志望

母がお菓子づくりが趣味で、特にチーズケーキは絶品でした。私は幼い頃から母のお手伝いをしていて、次第にレシピを憶えていったんです。友だちが「おいしいね」と喜んでくれて、私にもつくってと頼まれるようになり、「もう業者さんだね」と言われた経験もあります。それくらい、お菓子づくりに夢中でした。
私は福岡出身で、博多にある製菓専門学校に通っていました。先生が神戸で働いていたご縁で関西の洋菓子店を何軒かご紹介してくださったのです。そのうちの一つがこのお店でした。お客さんとして訪問したときに食べたマカロンに「なんておいしいんだろう!」と感動してしまって。ここで学びたいと思い、入社を志望しました。

2024/06/26 06:22 投稿

接客を経験し「お客様あってのお仕事なのだ」と実感

当店の特徴は、たとえパティシエ志望であっても約半年は販売を担当するところにあります。接客は過去にアルバイトでさえも経験がなく、ケーキ、焼き菓子、アイスクリームなど種類も多いため、仕事を憶えるのが大変でした。他店で働く同期たちがもう厨房の仕事をしていると耳にして焦りましたね。
ただ、お客様が商品を手にされた瞬間、笑顔になられるのを見て、改めて「お客様あってのお仕事なのだ」と感じたんです。全商品名をしっかり憶える。店頭に立ってご挨拶をする。ご要望をお聴きする。もしもそういった経験がないまま厨房に入っていたら、お菓子づくりの本質がわからないままだったかもしれません。

2024/06/26 06:21 投稿

先輩たちがとてもやさしく、残業はほぼなし

厨房に入ってすぐの頃は器具を洗浄したり、納品を受け取ったり、といった作業がメインでした。馴れてくるとガナッシュやクリームづくりのサポートをさせていただけるようになり、現在はケーキの仕上げにも携わっています。先輩たちが皆さんとてもやさしく、「これは違うよ」「ここはこうしたほうがいいね」とアドバイスしてくださるので心強いです。職場の雰囲気は温かく、クリスマスなど繁忙期以外は残業もほぼありません。週に2日はお休みがとれて、とても楽しく働ける環境です。
先日、故郷の福岡へ帰省し、友だちにお菓子を食べてもらいました。皆「すごくおいしい」と大喜び。少しは上達できたかなと思います。

2024/06/26 06:16 投稿

いまだに自宅でクッキーを焼くほどお菓子づくりが大好き

幼児園児の頃から「将来はパティシエになりたい」と宣言していました。母が粘土の代わりにクッキー生地で私を遊ばせていたんです。やがて自分でクッキーを焼いて友人に配るようになり、「おいしい」と喜んでくれたのが嬉しくて。さらにお菓子づくりに夢中になって「現在に至る」なんです。いまだに家に帰ってからクッキーを焼くほど、お菓子づくりが大好き。
こちらは入社以前にお客さんとして訪問しました。入った瞬間「このお店、いいかも!」とピンときて、すぐに入社を希望したんです。そのとき購入したのが季節商品だった丹波栗のモンブラン。おいしいのはもちろん、新田シェフのこだわりを感じる味でした。

2024/06/26 06:22 投稿

「いらっしゃいませ」の声が高すぎて先輩から注意された日も

当店では、たとえパティシエ志望であっても販売接客からスタートする決まりがあります。学生時代にコーヒーショップでホールを担当していた経験があったので、大きな戸惑いはなかったです。ただ「いらっしゃいませー!」と声のトーンが高く、先輩から「もう少し、落ち着いた雰囲気で声を出してね」と注意された経験がありました。その場の雰囲気に合うふるまいをする大切さを学びましたね。
初めて厨房に入ったのはちょうどクリスマスの時季。洋菓子店が一年でもっとも忙しくなるシーズンで、このときばかりは夜遅くまで働きました。ただ、ケーキに触れられる幸せが勝っていて、全然つらいとは思わなかったです。

2024/06/26 06:15 投稿

シェフの技術を目の前で見られるのは勉強になる

当店で働いてよかった点は、新田シェフの高度な技術を学べるところです。シェフは朝から晩まで私たちと一緒にお菓子をつくり、お掃除までやってくださります。そして新しい食材や製菓技術を日々、試されています。そんなシェフと同じ厨房で働けるのですから勉強になりますよ。
だからこそシェフから「ちゃんとできたね」「今日のムースはなめらかだ」と認めていただくと、がんばってよかったと感じますね。クリームが固くなったり、温度の加減が難しかったりと悩んだ日が報われます。
もう一つ嬉しいのは、後輩の成長を見届けられる点。「前はできなかった作業ができるようになったね!」と自分のことのように嬉しいんです。

2024/06/25 14:23 投稿

外構工事打合せ

K邸の外構工事打合せを現地で行いました。
外構業者さんとの打合せを一人で行うのは初めてでしたが、
確認事項をひとつひとつ確認することが出来ました。

現場作業は楽しい!

入社以来、車載(ECU)開発、クレジットカードシステム開発、レジスターシステム開発を経験。現在は、GIS(地理情報システム)アプリケーションの開発現場で、機能設計~製造~テストを行っています。
自分が関わったシステムが世の中で実際に使われていることは実感出来ますし、大きな開発現場には様々な企業やエンジニアがいて、知識・技術・その他様々なことを得ることが出来ます。

2024/06/25 10:11 投稿

希望していた海外の仕事

最初の勤務地は神戸本社でしたが、海外の仕事をやりたくて東京転勤を志望しました。今はマニラの地下鉄の業務に取り組んでおり、国内設計とは全く違う環境で、英語を駆使して作業しています。将来、着工すればフィリピンに出張するかもしれません。

2024/06/25 10:06 投稿

仕事内容と目標

修成建設専門学校の住環境リノベーション学科・専科2級建築士科を卒業して、当社に入社しました。
現在は、裁判所の新設設計業務に携わっており、3Dによるダクトの収まり検討を行っています。また、デジタル関連の資格を目指して、将来の仕事に役立てようと思っています。

2024/06/27 04:25 投稿

慣れ親しんだ関西で、腰を据えて建築に取り組みたい

前職では、鉄骨を製作する工場で勤務していましたが、大阪にある工場が閉鎖となり
関東への転勤を勧められたタイミングでホクエイ建設工業が募集している事を聞きました。20年以上暮らして生活基盤が整っている関西から離れる決心がつかず迷っていたところ、関西を中心に活動しているホクエイ建設工業の事業内容を知って、前職での知識や経験が活かせると考え入社を希望しました。
目の前で鉄骨が出来上がる前職と違い、ホクエイ建設工業では全てが遠隔で進みます。その感覚に慣れるまで少し時間がかかりましたが、関係者への誠実な対応を心がけながら仕事をするうちに、いろいろな人に助けてもらい仕事にも慣れていきました。

2024/06/27 04:29 投稿

たくさんの人が利用し、街の中に残る建物をつくる

当社の施工数量だけで1万トンを超える量の鉄骨を使った「なんばスカイオ」の工事は、印象的な仕事の一つです。この規模の超高層ビル工事は、当社でも実績はまだまだ少なく、その一つに関われたのは名誉であり財産です。
「なんばスカイオ」をはじめ、仕事の成果である建物を、たくさんの人々が利用している様子を見ると、「この仕事をやっていて良かった」と思います。建物を歩いていると、「建物の強度を保つために、この階の鉄骨は複雑な構造だったな」「この階の工事を進めている時に教わった、最新の耐震技術は興味深かった」といった記憶もよみがえります。そうした記憶と一緒に建物を歩く楽しみは、この仕事でないと味わえないですね。

2024/06/27 04:30 投稿

歴史に残る建築にチャレンジする、その夢が叶う場所

私個人の夢は、東京スカイツリーのような、歴史に残る建造物に関わること。少人数でありながら、大手のお客様と固い信頼関係で結ばれているホクエイ建設工業には、そのチャンスが十分にあると考え、知識と技術を磨いています。
また、建設業という事だけで就職先として敬遠されがちですが、危険で無骨な既存のイメージだけで就職先から建築業界を除いてしまったら、“歴史に残る建造物に関わる”、“街の風景にある建物に関わる”という思ってもみなかった経験や感動は一生巡ってこないでしょう。そうした損失が生まれないよう、建築業界にもいろいろな働き方があることを伝えていきたいと考えています。

2024/06/27 04:22 投稿

働きやすそうな雰囲気と、手がける工事の規模に興味を持った

大学卒業後、前職は他業種に勤めていましたが、父の仕事も建築で建設業界に興味があり転職で入社しました。
「入社したい」と思った理由は2つあります。一つは、ホクエイ建設工業が関西を中心に有名な建物の建築を行っていること。JR大阪駅やうめきた地区のまちづくりにも鉄骨工事で関わっています。そういった、誰もが知っている建物の建築にチャレンジしたい思いで入社を希望しました。2つ目の理由は、面接を担当してくれた上司が親しみやすく、働きやすそうな職場環境であったことです。入ってからも想像通りで、とても働きやすい環境だと感じています。