「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/08/07 16:27 投稿
飲みケーション

本日は、会社の先輩たちと飲みニケーションに行きました。
東京都国分寺市にある居酒屋です
設計部横浜店の店長の三沢さん
工事部長の小玉さん
社員大工さんの川口さん
いろいろと楽しくお話がでしました。
様々な環境で学んだ修業時代

子どもの頃から食への関心が高く、中学生のときには“自分で美味しい料理をつくりたい!”と、料理人を志すようになりました。はじめはイタリア料理に憧れていましたが、当時はまだイタリア料理店が少なく、二番目に好きだった中華料理の道に進むことを選択。専門学校卒業後、19歳で【圓石本店】に入社しました。その後は料理人としての知見を広げるために一度退社し、ホテルの中国料理店や町中華、レストランの立ち上げなどを経験しました。料理人としてひと通りの腕を磨いた頃、再びご縁をいただいて【圓石本店】に戻り、現在に至っています。さまざまな環境で料理を学ぶ機会に恵まれたことは、私自身の大きな財産になっています。
鍋を振る音からわかること

私にも新人時代があり、当時は賄いでチャーハンの練習をしていました。はじめのうちは先輩から「美味しいかどうか、食べなくても鍋を振る音を聞けばわかる」と言われ、悔しい思いをしたこともあります。練習を重ねたある日、はじめて自分の作ったチャーハンを口にしてもらえた時は、本当に嬉しかったですね。相手が誰であれ、一生懸命考えてつくった料理を「美味しい」と言ってもらえることは、昔も今も何よりの喜び。お客様がお帰りになる際、ニコッと微笑んで「美味しかったよ、また来るね」と言って下さる、その言葉に支えられ、励まされて今の私があると思っています。
=(イコール)はひとつじゃない

料理の世界では「「1+1=2、答えが出たから終わり」ではなく、「答えを導き出すにはいくつもの法則がある」という柔軟な思考が求められます。「今よりもっと美味しくするやり方があるかもしれない」と、常に探求する。その繰り返しの中に、やりがいや楽しさが存在するからです。私も韓国の調味料で日本料理を作り、仕上げは中華風にするなど、常に研究心と遊び心をもって料理に向き合っています。そしてそれは「仕事だから」ではなく、「好きで、楽しいから」。いろんな経験を経て今はそのように感じるのかもしれませんが、これから料理人を目指すみなさんにも、ぜひ楽しむ気持ちを忘れずに頑張っていただきたいと願っています。
苦労した就職活動

もともとはテレビ局への入社を希望していました。マスコミ関係の専門学校に進学したものの、何日も家に帰れないロケ現場の現実を目の当たりにして断念。当時は就職氷河期の真っただ中だったこともあり、卒業後は飲食店でアルバイトをしながら将来の道を模索していました。一年が経ったころ、せっかくなら調理師の免許を取ろうと思い、調理専門学校に入学。このときも就職活動には苦労しましたが、「とにかく全力でやってやろう」と腹を決めたタイミングで【圓石本店】から内定をいただくことができました。面接で「いつから働けますか?」と聞かれた時の、言葉にならない気持ちは、今も記憶に焼き付いています。
料理の仕事を続けている理由

苦労して勝ち取った就職だったので、はじめは「ここをやめたら次はないぞ」と自分に言い聞かせながら頑張っていました。やがて仕事に慣れてくると、いろんなことに興味が湧くように。社長から直々に教えてもらって、任されて、失敗して、再度チャレンジする、その繰り返しにやりがいを感じましたし、できるようになって褒められることが嬉しくて、気づけば今に至っています。入社して2、3年目の時、初めて任されたデザートでプリンを作った際、お客様から直接「今まで食べたプリンの中で一番おいしかった」と言っていただいたときは最高に嬉しかったですね。「おいしい」の一言は、今も私の原動力です。
オンとオフは切り替えています

現在はコース料理のふかひれを炊いたり、伊勢海老を炒めたりと、主に火を使った調理を担当しています。毎月、料理長と一緒に考案する前菜メニューは、まず旬の食材をピックアップ。自分だったら、この鍋の前に何を食べたいか?と考え、他のスタッフの意見も聞きながら調理法を検討します。プライベートで食事をした際に「おいしいな!」と感じたものをヒントにすることはありますが、研究目的で食事に行くことはしません。逆に粗探しになってしまって、純粋に美味しいかどうかがわからなくなりそうなので(笑)。仕事に集中するためにも、プライベートでは気持ちを切り替えて、しっかり休むことも大切にしています。

勤務先:有限会社ナチュールシロモト
2024/08/06 18:16 投稿
学生のみなさんへのメッセージ

毎日仕事はいくつかのポジションに分かれています。私は今デコレーションケーキの担当をさせてもらっています。
お客様の大切な日に1番近くで寄り添えるものに携わらせてもらっているので、やりがいを持って仕事ができています。
一年目の頃からたくさんの経験をさせてもらえ、毎日色々な挑戦ができているので、日々楽しく仕事に取り組んでいます。
いつもシェフや先輩方が仕事内容や練習を見てくださり、たくさんアドバイスをいただけるので、今までできなかったことができるようになると
自信にも繋がっています。皆さんも一緒に楽しく美味しいケーキを作りましょう!
涙がとまりません

鴨のお店に配属されているので、ネギを毎日大量に切っています。そんな私の悩みはネギを切ると目にしみて涙が止まらないことです。対策としてネギを冷やしてから切ってみたりしたのですが、やっぱり涙が。。。そこでお母さんに貰った花粉症眼鏡を付けてみたら大丈夫になりました!これで仕込みがはかどります!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/08/06 13:38 投稿
定期点検

M邸の12年点検に伺いました。
快適に過ごして頂けているようです。
外装リフォームなどをご提案予定です。
宴会業務の魅力!

私がアパホテルへの入社を決めた理由は月ごとに変わるフェアや宴会業務に魅力を感じたからです!横浜ベイタワーには最大600人を収容できる大宴会場がレストランに併設されており、宴席の予約があるときはレストランスタッフがサービス対応を行います。結婚式の二次会やVIPのレセプションパーティーなど種類は様々ですが、お客様との会話を楽しみながら、お客様の人生にとっての大イベントに携われる喜びも感じています!今後は宴会・レストランどちらも時間帯責任者として任せていただけることを目指して頑張ります!!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/08/05 13:09 投稿
リフォーム下見

リフォーム現場の下見に同行しました。
今回は築50年のお家の内装・外装リフォームをご希望です。
ヒアリングが出来たので、ご提案をしていきたいと思います。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/08/04 11:23 投稿
会社の納涼会へ参加

8月3日土曜日は
所沢西武デパートの屋上にて
社員さん、パートさん、大工さん、職人さんとの
バーベキューに参加しました。
暑い中、皆様お仕事ご苦労様でした。
もうすぐ待ちに待った夏季休暇です♪

酷暑の中の通勤ラッシュに心がめげそうになることもある今日この頃。でも、すし詰め状態の満員電車に乗っている皆さんが、きっと同じ思いなんだろうな~と、なんとか耐えてます。
そんなストレスを解消するため、まもなくやってくる夏季休暇に、予定をいっぱいに詰め込みました!
今年は両親の実家に帰省して、BBQに海水浴に釣り! それから、お友達と岡山県のグランピング施設での宿泊や日帰り旅行、などなど1日も休むことなくフル活動です!
思いっきりリフレッシュして、仕事へのエネルギーをフルチャージしてこよう!と思います。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/08/03 11:25 投稿
リフォーム現場

M邸に現場確認へ行きました。
設備を残して、ほとんどの壁・天井壊されていました。
解体が始まってまだ1週間ですが、あっという間に工事が進んでいて驚きました。

勤務先:株式会社ブライド・トゥー・ビー
2024/08/02 13:21 投稿
第53回全国氷彫刻展夏季大会で受賞しました!
先日、東京上野で行われた「第53回全国氷彫刻展夏季大会」に挑戦させて頂き、ホテルオークラ東京洋食調理総料理長賞を受賞しました。
まず、このような大会に挑戦させて頂けることに感謝しながら、来年はさらに技術を磨いて参加したいと思います!
やりたいことをやらせてもらえる場所

フレンチが好きで色々な店へ食べに行った。シェ・トモへも何度も来店し、野菜の皿の美しさ。前菜、メインディッシュの華やかさと美味しさに感動。作りたいと思い入社。
覚悟していたが最初は正直しんどかった。でも励ましてくれる同期や助けてくれる先輩達に支えられ、少しずつ体も慣れお客様の笑顔、感謝の言葉に励まされサービスの魅力に惹かれ始めた。料理とサービスで迷ったが周りの助言もありサービスを真剣に学ぶことを選んだ。
3年が経つが成長を感じない時がない。
毎日楽しく真剣にレストランでの仕事が出来る場所はここしかない。
先輩はみんな優しく頼りになる方々ばかり。
レストランやりたい人お待ちしてますっ。
大将と先輩の人柄に触発されて

中学時代に職場体験で料理の魅力に触れ、この道を志しました。就職活動では地元・愛知の日本料理店を探す中、キャリアマップで「ふじ原」を知り職場見学へ。初めての就職で不安はあったものの、大将や先輩の親身な対応に心強さを感じ、ここなら頑張れそうだと思い入社を決めました。最初は洗い物をしながら、物の位置やドリンクの種類を覚えることからスタート。自分にできることは全力でやろうと決め、お客様から見えない場所でも「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」と、大きな声での挨拶や返事を心がけました。厳しさを感じる場面も多くありましたが、当時はすべてが新鮮で、学びの連続の日々だったことが印象に残っています。
やりがいや喜びを感じる瞬間

洗い場、賄いの準備、納品された野菜の仕分けなど、自分の仕事に懸命に取り組む中で、大将から「だいぶ動きが早くなってきたな!」と言われたときはすごく嬉しかったです。現在はあしらいの仕込み、ホールサービス、冷蔵庫の食材整理やドリンクの発注業務などを担当。ホールに出るようになってからは、お客様との触れ合いを通して、この仕事の素晴らしさを実感しています。常連のお客様に名前を覚えていただいたときは、「この店の一員として認めてもらえたんだな」と、背筋が伸びる気持ちになりました。これからもお客様に喜んでいただける店づくりに貢献できるよう、努力していきたいと思っています。
実は、一度退職しました

入社三年目のとき、大将に厳しく指導され、勢いで退職を申し出てしまいました。大将はその後も、私のことを気にかけてくださいましたが、私はメールの返事もできないまま一年が経過。やがて自分の未熟さに気づき謝りに行ったところ、大将から「もう一度、頑張ってみないか」との提案をいただき、今に至ります。「ふじ原」は、「名古屋で割烹といえば ふじ原」と称される名店です。私はその素晴らしさを、入社後にお客様から教えていただきました。一度辞めた後に戻ってきたのも、ここで働く価値の大きさを、身をもって感じることができたからです。今は、入社当初の自分に、「素晴らしい店に就職したんだよ」と伝えたい気持ちでいっぱいです。
応援したらどうなるの?
先輩の活躍や、同級生の作品に応援するを押そう。先輩の活躍に応援するボタンを押すと、
先輩が働くお店・会社の表示順位がUPします。
応援するを押しても、個人情報は開示されることはありません。
他の誰かにあなたが応援するを押したことが伝わることはありません。