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2020/06/09 00:35 投稿

カレーと格闘した新人時代

専門学校で初めてパン作りを経験し、成形の楽しさや焼き上がりの美しさに感動したことをきっかけに、製パンの道を選びました。サニーサイドを見学した際、他では見たことのない惣菜パンがたくさん並んでいて、ワクワクしたことを覚えています。

入社時期の3月4月はパン屋にとって繁忙期でもあり、目まぐるしい忙しさの中必死になって仕事を覚えていきました。中でもカレーパンの中身を詰める作業には一苦労。手だけでなく肘までカレーまみれになりながら、居残り練習をしたことが懐かしいです。今も新人さんが奮闘しているのを見ると、当時を思い出すんですよ(笑)

2020/05/28 12:07 投稿

一本の線からすべてが始まる

私が感じる設計の魅力は、ゼロから関われるところ。施工の元になる図面を描く=建物の枠組みを作るイメージがあるかもしれませんが、実際は使用する人の動きや目線の高さを考慮する、構造を考え材料を選定するなど、幅広い知識と総合的な視点が求められます。例えば一本の線でも、どこにどうつながっているのかを考えながら描く。形になればいいのではなく、ひとつひとつを理解して説明できることが大切なんです。同じ線でもなんとなくフワッと描くのと、先の先がわかって描くのとでは仕上がりが全然違う。一本の線からすべてが始まる、その瞬間を担えるのがこの仕事の醍醐味だと思います。

2020/05/27 11:38 投稿

スケールの大きい仕事ができる

セイホ工業に入社を決めたのは「仕事のスケールの大きさ」に惹かれたからです。これまでは建築現場でガードマンのアルバイトをしたことはありましたが、「土木」という仕事があることも知りませんでした。
説明会の中で、『空港など大きなものをつくれること』『施工管理はそのプロジェクトを監督し、大きな予算も管理すること』などを知り、やりがいも大きく常に成長できそうな環境だと感じました。また、資格も取得できる仕事なので将来的にも長く活躍をしていける点にも魅力を感じました。
業界や仕事に対する知識はゼロからですが、同期もみんな文系出身なので一緒に頑張っていきます!

2020/05/21 14:32 投稿

阪神本線住吉・芦屋間連続立体交差事業が完成しました。

2008年着工、阪神電気鉄道㈱『阪神本線住吉・芦屋間連続立体交差事業』は2019年11月、完成を迎えました。鉄道の高架化工事とは、踏切を廃止・高架により交通渋滞や踏切事故を解消する事を目的とした公共事業です。
私は、本事業のうち青木~深江駅間約850mの軌道関係工事に、作業責任者として関わりました。当初、大規模工事を任されるのは初めて、不安の連続でプレッシャーに押しつぶされそうでした。しかし、多くの方々の支えがあり、この大規模工事をやり遂げた達成感は、大きな自信に繋がりました。今後もこの自信を基に「なんでもできるんだ」という気持ちで業務にあたり将来、この経験を後輩達に伝えていきたいと思います。

2022/11/21 15:18 投稿

今は不安5割、楽しみ5割

初めての社会人で経験したことのない世界に入る不安はありますが、仕事を成し遂げた達成感はきっと大きいものだと思います。仕事にはしんどいこともあるというのは理解しているので、逆にわからないしんどさも今しか味わえない経験だと考え、あとあと活かせるように今のうちにたくさん苦労も経験をしていきたいと思っています。

将来は僕がいることで職人さんたちに安心してもらえたり、お互いに助け合えるようないい雰囲気の現場を作っていきたいです。

2020/05/20 09:57 投稿

街のランドマークを作る醍醐味

入社5年目以降はゼネコンチームの一員として、大丸心斎橋、ハービスプラザなど、街のランドマークとなるような建造物にも関わらせてもらいました。技術者同士話し合って進める仕事はものすごく楽しい。プロジェクトの規模によっては、この土地にどういう建物を建てるのか?という所から考え、時代の流れを汲みながら目的に適したものを作っていきます。一緒に仕事をした人から「次も是非一緒に」と声をかけてもらった時は技術者冥利に尽きますね。竣工したら有志で旅行に行くことも。「関わった者はみな家族、未来永劫つながっていこう」と言ってもらえる環境で仕事ができること、最高に幸せだなって思います。

2020/05/15 09:39 投稿

ナサホーム最大の魅力は“人”

就職活動をしていた時は、ゼネコンやハウスメーカーの会社説明会にも参加していました。でも、その時に感じたのが、雰囲気が少し固いこと。自分には合わないかもしれないなと感じていました。そんなことを思いながら参加したナサホームの会社説明会。これまで参加した会社説明会とは違い、とてもアットホームでした。その時感じた会社の印象は今も変わることはありません。上司も先輩も話しやすい人ばかりで、すごく優しく丁寧に仕事を教えてくれます。後輩の僕から「飲み行きましょう!」と誘うこともあるぐらいです。人間関係で悩むことがないのが、ナサホームの最大の魅力だと思います。

2020/05/13 12:29 投稿

上を目指し常に踏ん張っています

僕は基本的に、常に上を目指していたいタイプ。昔は自分で会社を興したいと考えていましたが、今はこの会社で上を目指そう!と思っています。エルディは「新しいことはどんどんやれ」とチャレンジを後押ししてくれる会社。だから現場でも常により良くするための工夫をしています。これからも入社してくれる人や若手のスタッフと一緒に、いろんなチャレンジをしていきたいですね。
人が育ってきたら僕は管理の仕事がメインになると思いますが、現場が好きなので離れるのは寂しい。今も、現場に出たら自分でやってしまうので、控えるようにしているんです。根っからの現場好きなんでしょうね(笑)

2020/05/13 10:09 投稿

私が御堂設計で働き続ける理由

振り返ってみれば、入社して今日まで辞めたいと思ったことは一度もありません。マイペースでできる仕事が自分に合っていたのでしょう。職場環境も快適で、とくに人間関係では全く気を遣ったことがないと言ってもいいくらい。先輩たちはよく食事に誘ってくれましたし、私の話にじっくり耳を傾けてくれました。
御堂設計の社員は昔も今も、どちらかというとおとなしくて、穏やかな人が多いと思います。あとは、みんな真面目ですね(笑)私も自分がしてもらったように、新入社員のみなさんには丁寧に仕事を教えてあげたいと思っています。そして自分を担当してくれた先輩のように、何が起こっても慌てない、そんな人になりたいですね。

2020/05/07 11:30 投稿

より学べる環境で

もともと中国でインテリアに関する仕事を3年ほどしており、ずっとこの業界で活躍していきたいと考え、さらに設計の知識を深めたいと思い日本の専門学校に留学しました。

設計ばかりに打ち込む環境よりも、もっといろんなことに挑戦できる環境で働きたいと思っていた僕にとってオフィスインテリアは魅力的でした。 オフィステリアでは、現場から学び、後々は営業から設計・施工管理まで挑戦できる環境だと感じました。
また、面接で自分の作品を認めてもらえたことも嬉しかったですし、社長や社員の誠実さにも惹かれ、安心して入社を決めることができました。

2024/07/09 16:58 投稿

職種の希望があればOK! 1から丁寧に育てます

コロナ以前、年1回の海外旅行があり、社員全員+仲のいい職人さんも連れてバリ島やハワイ、グアムに行っていました!バスを借りてみんなで観光したり、海で遊んだり……と、みんな仲がいいですね。新年会や忘年会などのイベントや、仕事で打ち合わせをしたあとには懇親会があったりと、絆を強くすることに積極的だと思います。自分は今、東京で仕事をしていますが、こちらでも人が増えてきたらそういう催しを増やしていきたい。東京担当として、東京で人が増えて自然とチームになっていくのが楽しみです。「デザインをやりたい」「現場をやりたい」という希望があればOKです。その人の能力に合わせて1から丁寧に育てていきたいです。

2020/05/01 10:03 投稿

人が良くて働きやすい職場

アルバイト時代から人の良さには救われていました。わからないことは聞けば皆さん丁寧に教えてくれますし、これをし終えたら成長しているだろうという絶妙な難易度の仕事を与えてくれます。
また、自分で考え、スケジュール含めた管理をします。ある意味ほったらかしともいえるほど任せてもらえるので、現場に積極的に行き、自分でいろいろ決めて挑戦したい私には働きやすい職場です。
私は1年制の専門学校でしたので、基礎の基礎しか学んでいませんでした。そういう意味では覚えることがとても多く大変ですが、私一人で案件を任せてもらえるようなスキルを身につけたいなと思っています。

2024/07/09 16:59 投稿

3年で一人前に! 若い人や女性の感性が強みになる

最近は、女性の施工管理職の希望者が増えています。本社の20代の女性社員は現在3年目で一人前に現場監督をやっています。病院といえば「白で清潔感がある」だったのが、今は先生たちの希望が変わってきています。カフェ風だったりホテルのラウンジ風だったり、高級感のある感じからカラフルな感じまで様々です。そんな時代なので、SNSに慣れた若い人たちの感性は必ず役に立ちます。若手社員と先生がデザインで盛り上がっているのを見ていて、自分も驚かされることがあります。若い感性は強みとして活かせるので、無理だと思わず、変だと思っても怖からずに提案してもらいたいですね。アッシュはそれを汲み取ってくれる会社でもあるので。

2024/07/09 16:59 投稿

仕事をする中でさまざまな“引き出し”が増えていく

施主さんのイメージに合わせてこちらも提案をするので、まずはニーズを聞き出すヒアリング力が身につきます。デザインが画一化されないよう、個人クリニックとしての個性を出せるプレゼンテーション力も必要ですし、それをうまく理解してもらいながら、かつ施主さんのニーズを混ぜていくコミュニケーション能力も必要ですね。そういう能力が身について行くと自然にアイデア発想力も生まれてきますし、休みの日に外出していろいろな店舗を見て回ったり、本を読んで勉強するようにもなると思います。自分の場合はこの業界が長いので職業病的にやっちゃいますが、入社したらそういう“自分の引き出し”を増やすことをしていってもらいたいですね。

2020/04/28 10:10 投稿

自分の意思でキャリアを作れます

はじめは先輩について仕事を覚えますが、その先は自分の意思でキャリアを作っていけるのが御堂流。私の場合は自ら希望して、大先輩の下でオリジナル案件の申請や打ち合わせ業務をさせてもらいました。建設の過程をゼロから知りたいと思ったからです。
三年目以降、並行して大手ゼネコンの仕事にも関わるようになると、あちこち走り回り、それは忙しかった。でも、それも若い時だからできたこと。いい経験になりましたね。これをやっておけ、ではなく、ひとり一人の希望を最大限に聞き入れる器が御堂設計にはあります。自分が育ててもらったように、私も若い人の挑戦を応援していきますよ。

2020/04/28 09:48 投稿

学生の皆さんに伝えたいこと

何か興味を持ったら、とにかく調べ、実物を見に行き、触れられるものは触れて、体験できるものは迷わずする。そういう好奇心は大きな武器だと思います。
私も某テーマパークに隣接のホテルの装飾工事では、21時からの夜間工事でハードでしたが、毎日形が出来上がっていく過程が面白く、完成時はとても感動しました。興味あることに邁進でき、指示されるのではなく自分で考えて、皆で創り上げていったからだと思います。
0から1を生み出すことが得意な方も、1から10へと広げていく方も、どちらも当社は歓迎しています!自分のやりたいことに対してバックアップしてくれる会社ですので、興味を持ったらどんどん挑戦していただけますよ!

2020/04/27 09:56 投稿

ものづくりが好きな人・したい人にはピッタリな仕事

病院系の内装というと仕事に偏りがあると感じるかもしれませんが、アッシュの仕事は、施主さんである先生と「どんな店舗にしましょうか」と企画を立てるところから始まります。1から店舗を完成まで導くんです。アッシュのポリシーは「お客様の要望をできるだけ活かす」なので、先生が希望するデザインのイメージに対してこちらからも「こういう風にすると良くなりますよ」と提案し、一緒にプランを磨いていきます。仕事も一気通貫で、自分が現場監督となって組み上げていくので、ものづくりが好きな人・したい人にとっては楽しくて働きがいのある職場だと思います。店舗が完成して先生から「ありがとう」をもらったとき感動もひとしおですよ。

2020/04/24 10:38 投稿

つながりを大切に成長したい

もちろん安全第一なので厳しい職場ですが、職人さんはじめフレンドリーな方が多いなという印象です。1つの物件に対して多くの業者さんが関わり、人脈がどんどん広がる感覚があります。尊敬する上司からも「人脈や信頼関係を大事にしていけよ」と言われていますが、つながりを大切に、自分で案件を獲得できるような人材になりたいですね。
社内もさっぱりと楽しい人たちばかり。私はアパレル出身ゆえ女性が多い職場から転職したので、自分と近い方が多いこともあるのかもしれません。アットホームで風通しがよく、居心地がいい環境ですね。

2024/07/09 16:52 投稿

私がアッシュで働き続ける理由

先述しましたが、社内のメンバーだけでなく、協力会社の方々までファミリーのように温かく接してくれる「人の良さ」が魅力です。社外の方々とも交流する機会も多くあり、コミュニケーションがとても取りやすいです。
社内でも定期的にミーティングを設け意見交換や相談できる機会も多く、業務時間外に食事に行って他愛のない話を楽しんだりしています。少数精鋭の会社ですので社長との距離も近く、とても風通しがいいです。社長が全案件の進捗や状況を把握してくれているので、決定のスピードも速いので良い仕事ができる環境だと思います。
仲はいいけど慣れ合いがない距離感が居心地がいい職場ですね

2020/04/24 10:19 投稿

いくつになっても日々勉強!

新人に対しては、「体の動き」を見ています。技術面は経験を積めば向上しますが、よく気づくという性格や勘の良さは経験がなくても活かせます。
和食は奥が深く、終わりがない。私も今なお学び続けています。これからは大阪がさらに注目されますので、世界に日本の食文化を発信していきたいですね。