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2016/08/09 16:33 投稿

小学校での思い出

やりがいを感じることは、やはりお客様から「ありがとう」というお言葉をいただけることです。小学校の建設の仕事をした時のことでした。子供たちが「工事のおじちゃんいつもありがとう。」と工事が終わった後に手紙をくれたんです。小さな子は絵とかも書いてくれて…それを貰った時はすごく嬉しくて思わず泣きそうになり、またこの子供たちの勉強する場所を自分が作っているんだというやりがいも同時に感じましたね。自分の子供にも自分の会社が建てたものを見せたりもします。「お父ちゃん、これ建てたんやで」と。いい仕事をして出来た成果を家族に見せる時は、自分の仕事を少し誇らしく思えますね。

2016/08/09 16:28 投稿

アットホームな会社

森長工務店は本当にアットホームで、先輩・後輩・上司・部下など上下関係がある中でも、みんな仲がいいですね。それは、おそらくこの会社の皆が感じていることだと思います。時には同じ現場同士や若い後輩とご飯に行く事もあります。会社のことや建築のことを語り合える仲間がいることはとても幸せなことですよね。また雰囲気が良いだけはなく、自分なりにでも一生懸命努力して結果を残すと、きちんと評価をしてもらえます。そんな時に、自分もこの会社の一人として役に立っているのだと実感することができますね。

2016/08/09 16:27 投稿

優しく頼れる先輩方

最初は業界のことも専門用語も分からないことが多く、事前の打ち合わせにもついていけない状態でした。専門学校を出ていたので多少自信はあったのですが、実際はまだまだ知らないことが多かったですね。入社後1.2年は現場でも分からないことが多かったのですが、会社はそんな私に少しずつ学ばせてくれたので、徐々に馴染み、仕事も理解していくことができました。先輩方は皆さん本当に優しくて、小さなことでも丁寧に教えてくれます。難題にぶつかった時も解決に向けて一緒に真剣に考えてくれたりして、今の私があるのは先輩方のおかげです。

2016/08/09 14:59 投稿

仕事の面白さ

海洋での仕事の魅力は陸上では使えない大型船舶や巨大な機械を使って、
地面が無いところから作り上げていく面白さがあります。
街中の土木の工事だと地中に埋まってしまって自分たちが作ったものが
わからないですが、海洋での仕事は巨大な建造物として残るので誇らしいです。

海での仕事は普段目にすることはなかなか無いとは思うので、
一度見に来ていただけたらこの魅力が絶対に伝わると思います。

2016/08/09 14:57 投稿

今のお仕事

今は泉大津で大きな船が荷役作業をする桟橋の更新工事をおこなっています。
昔からある桟橋が塩害などで損傷してしまっていて、
新しく作っており、その構造物の工程、品質、安全、環境の管理をしています。
古い構造物がだいぶ傷んできているのでそういった仕事がかなり増えてきてますね。

一から手順だったりを考えて物を作っていき、形が出来ていくのにやりがいを感じます。
もともと飽き性だけどこの仕事は同じ現場だったとしても、
条件、状況なども踏まえて毎回違うので同じ仕事は一つもありません。
だから16年も続けてくることができました。

2016/08/28 16:43 投稿

自分の得意をしっかりと活かせると感じ、入社を決意!

高積算のことは学校で就職活動中に見つけました。授業で積算のことを少し知っていて、図面から数字を出すのが自分に向いているかなと思い、会社の説明会に参加。僕が得意としている細かい数字を見ることや、作業を褒めていただき、ここでならもっと自分の特技を活かすことができるんじゃないか、と感じ入社を決意。

2016/07/19 10:59 投稿

手書き計算からソフトの導入へ。まさに改革でした。

手書きで仕事をしていた時は全て電卓で計算をしており、1つ数字が変わると全て計算をし直し、書き直すという作業がありました。パソコンのソフトを導入した際、当時はパソコンに慣れていない人ばかりだったので使い方一つひとつをサポートしていました。最初はみんな慣れなかったのですが、使いこなすことができるとソフトでの計算の便利さを実感し、今まで10人を要しての仕事が5人でできるようになったりと効率はどんどん上がりました。ソフトだけに頼るのではなく、お客様の目線で気持ちを汲み取ることも自分たちの大切な仕事であり、役割りです。そのためにも、従業員同士でもしっかりとコミュニケーションをとることを大切にしています。

2016/07/19 10:56 投稿

入社経緯

当時、積算は全て手書きで行っていました。PCを導入することが決まった時に、PC担当として声をかけてもらい入社を決めました。建築についての知識は全くなかったのですが、PC業務をメインに、ソフトを導入し活用できるように進めていったのが入社時の私の仕事です。

2016/08/28 16:46 投稿

仕事の面白さは一度だめ出しを頂いてからだと思っています。

ただ黙々とパソコンに向かって作業をするだけでなく、設計の方、建設業者の方、オーナー様だったり…etc.いろんな人と関わる仕事なんだと、働いてみて初めて解りました。みんなそれぞれの立場や考え方があるので、その人に伝わる言い方や伝え方を考えることは難しいですが、真摯に向き合い想いが伝わると本当に嬉しく、やりがいを感じます。建築物の重要な部分(コスト)を担っている責任は大きく、自分たちが動かないと案件が先に進まないのだと思うと、難攻不落に思える担当者の方々にも積極的にコミュニケーションを取りにいっている自分がいます。

2016/08/28 16:46 投稿

ひとことで「建築」といってもその業務は幅広いもの。

高校から工業高校に通い、建築士の資格をとるために専門学校へ。建築にはずっと興味をもっていたのですが、設計ばかりをしていたので先生に紹介されるまで「積算」自体まったく知りませんでした。今思えば無謀なことだったかもしれませんが、何もわからないままとりあえず面接へ行ったんです(笑)。わからないなりに「建築関係の仕事ならいろいろしてみたい」という想いだけだったのですが、もともと計算は得意だったのでそれを生かしたいと思ったことを、面接でも正直に話しました。

2016/07/10 14:21 投稿

大きな規模の工事に驚きと芽生えた責任感

入社して初めての現場は、泉大津での埋め立て工事。規模もとても大きな現場でした。埋め立てをした場所にいろんな建物を建てるための基礎を作る、という作業でした。この仕事の内容にとてもやりがいを感じました。初めての現場だったので、右も左もわからない状態でしたが、些細な作業にも注力し、わからないなりに先輩から色々教えてもらいながら毎日ガムシャラに頑張ったのを覚えています。

2016/07/10 14:18 投稿

入社の経緯

大学では土木の勉強をしていました。 自分たちで計算をして構造を考え、実際に橋を作ったりする授業など、最初は興味がそこまでなかったのですがどんどんと土木のことが好きになりました。大学での経験を生かして、就職活動時にいろんな土木の会社を見ました。海洋系の土木をしている会社を目指していた時に、先輩から海洋土木ならセイホ工業がオススメと教えていただき、護岸工事や桟橋工事、水の中での作業がメインということに惹かれ、入社を決意しました。

2016/06/22 18:51 投稿

目指すはもちろん・・・!

スタイリストになることです!
カットしている楽しそうな先輩を見ていると、自分も早くなりたい!となります。
お客様に喜んでもらえる美容師を目指してがんばります!!

矢野 新太郎

2015年卒業 勤務先:不二建設株式会社

2016/06/11 18:45 投稿

学校で実践を通して学べたから、会社選びは雰囲気重視でした!

専門学校時代は鉄筋の組み方や、型枠の組み方、墨出しなど職人さんがする仕事をワークショップで学び、職人さん一人ひとりが実際どんな仕事をされているか学ぶ事ができました。就職活動時先生から「先輩も活躍している良い会社がある」と言われ説明会に参加。実際会社訪問をするとオフィスの雰囲気もよくほぼ即決でしたね(笑)

2017/02/28 19:58 投稿

小学校の作文で「夢は家を建てる」と書いていた

小さな頃から将来の夢は建築に関わりたいと言っていました。進学時に建築の学校にいくと決めていたのでいくつかの専門学校のオープンキャンパスに参加しました。先生から修成建設がいいよと勧められて、オープンキャンパスに行ったときに学生の作品を見て感動した記憶があります。ここでこんな作品を作りたい!と自分も思い、修成建設専門学校へ進学を決めました。

2016/05/08 13:52 投稿

現場はいつもケースバイケース

僕は小さい時から何かものを作る事が好きで、オフィスで図面を書く建築士よりは現場に実際に出て働きたいと思っていました。就職活動をする際、住宅だけでなく色々な種類の建設に携わっている会社を希望していたので、森長工務店に入社を決めました。最初の頃は、施工するにも実際に現場の職人さんの仕事を理解しておかなければいけないので、身体を動かして一緒に現場仕事をしたりもしましたね。入社先に決めた理由にもあるように、森長工務店は色々な種類の建設現場があるので、仕事の内容や流れもケースバイケース。一つ一つ経験しながら、その都度対応をしていきました。

2016/04/09 13:49 投稿

私を成長させてくれたBERRYの文化

初めてお客様に入った時、お客様に触れる施術すらびくびくしていたのに苦手な会話も同時に進めないといけなかった時です。苦手な時間と不安が襲いました。

あの時はきつかったです。その”きつい”瞬間は幾度となく訪れました。BERRYは何でも挑戦の機会を創ってくれる文化があります。そのおかげで,もはや慣れるしかなくなった。といっても過言ではありません。今では感謝しています!

2016/03/17 20:55 投稿

上司が掃除!?入社当初はカルチャーショックだらけ。

前の会社で最初に教え込まれた社会人の掟。口を酸っぱくして言われていた言葉は「現場で上司を動かすな」。入社当初私にはその考え方が染み付いていたので、最初に衝撃を受けたのは、上司が現場で箒をもって掃除をしていたこと!「そ、そんな!私がやります!(滝汗)」となりましたね(笑)無意味な役割分担はしない櫻井工業の社風は新鮮でしたし、今思えばとても効率的だとわかります。また、前職では役割分担がなされていたので私は予算のこと等には一切触れていませんでしたが、今は予算を考える等も一貫して行うので、責任感とともにやりがいも感じながら仕事に向き合うことができています。

2016/03/17 20:54 投稿

災い転じて福となす。私と櫻井工業との出会い。

入社のきっかけは前職の会社が倒産したときに声をかけてもらったからなのですが、ありがたいことに私は数社から声をかけていただいたので正直迷いました。7年間一緒に働いた上司に自分はどこで働くべきかを相談したときに、「櫻井工業は歴史もあって官公庁から民間まで幅広くやってるから働きやすいと思うよ」と助言していただき入社を決意。この業界は広いようで狭い。同業他社の人からそんなふうに言ってもらえるこの会社に、期待をふくらませて櫻井工業の門をくぐりました。

2016/03/17 20:58 投稿

この会社には、じっくり丁寧に育ててもらった自覚があります。

入社当初は仕事を覚えるのに必死でした。私が入社したのは30年ほど前になりますので、今では考えられないかもしれませんが、当時は忙しい時期は休みもなく、昼は現場、夜はオフィスで資料を作っていました。駐輪場やコミュニティ施設など官公庁の仕事が多かったです。10年経ち始めた頃からようやく仕事にも慣れてきて、余裕がでてきたのですが、別の会社に行った友人と話をしたりしてみてもやはり10年目あたりから仕事が面白くなってくるようです。気持ちに余裕ができると、現場でハプニングが起こっても落ち着いて対応できるようになり、手際よく手直しする方法も自然と身についていきました。