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2016/03/17 21:00 投稿

なんとなくで始めたバイトが一生ものの仕事に。

叔父が土木屋をしていて、バイトでお手伝いをしていたこともあり、なんとなく自分は建設の道に進むのだろう思っていました。専門学校に進学後、専門的な勉強を通して建築の知識がさらに広がるにつれ、「なんとなく」だった気持ちから強く興味を引かれていったのを覚えています。当時の自分にはまだまだ製図が難しくて、卒業課題の製図には本当に苦労しましたねぇ(笑)専門学校の先生と先代社長が知り合いで、「岸和田近辺で働きたい」と相談したときに紹介していただいたのがご縁で入社を決めました。

2016/03/11 13:33 投稿

仲間と、どれだけ本氣で仕事に打ち込めるか。

就職活動中、私は"事業内容"や"仕事内容"には全くこだわりがありませんでした。周囲の学生が、「こんな業界で働きたい」とか、「あんな仕事をしてみたい。」と言っている中で、私も業界研究とかをやらなくっちゃダメなのかな…?とも考えたのですが、私には"仕事の本質は、どんな仕事でも同じ。お客様にどれだけ喜んで頂けるかが肝心"という確信があり、業界や仕事内容よりも、"会社の皆様が、どれほど本氣でその事業に取り組んでおられるか?"という1点で自分が人生をかけて働く職場を探しました。グッドニュースへの入社を決めたのも、その本氣さをみんなから感じたから。一緒に働く仲間には本当に感謝しています!

2016/03/11 10:45 投稿

遂に、遂に後輩が入社してくれました!!

入社して1年、ようやく待ちに待った後輩が入社しました!といってもまだインターンシップ期間ですが…。後輩が頑張っている姿を見ると、1年前を思い出しますね。
初心忘るべからずという言葉には2つの意味があるそうです。
「物事に慣れてくると慢心してしまいがちだが、始めた頃の新鮮で謙虚な気持ち、志を忘れてはいけませんよ。」
「初心者の頃のみっともなさ、未熟さを折にふれて思い出すことにより、周囲の励ましや支えがあったことに感謝し、さらに精進しようと誓うのですよ。」
これからも、この言葉を大切に後輩とともに成長を続けていきます!

2016/03/04 14:38 投稿

お客様の仕事現場を取材中ですが…

グッドニュースは新卒が1月入社なので、大学の同期よりも一足先に2年目を迎えた和久です。高い所は大の苦手です。しかし、これもリアルな仕事の現場を学生に伝え、お客様の採用を成功に導くため。求人サイトの写真は会議室で撮られたものが多いですが、仕事は会議室でするものじゃないですから。まだまだ駆け出しではありますが、これからも出来る限り「仕事を探しておられる方々に、知って欲しい会社の魅力」を体を張って伝えていく広告マンとして成長していきます。お客様、どんどん私を現場に連れていってください!

矢野 新太郎

2015年卒業 勤務先:不二建設株式会社

2016/07/03 12:03 投稿

実際に職場訪問をして、不二建設に決めました!

父からは好きな事をやれとは言われていたものの、施工管理は厳しいぞと言われていました。就職活動時に色々企業を見ていると、先生から先輩も活躍していて、いい会社があると言われ不二建設の説明会に参加。社員同士の距離が近く暖かい環境だ、と聞いていましたが実際のところどうなんだろう?と思って、いざ会社訪問に伺いました。すると本当に、社員さん同士が話している姿やオフィスの様子からこの会社の良さや温かさを実際に自分の肌で感じることができました。気になる方はぜひ、会社訪問に来て下さい!

2016/05/08 13:54 投稿

森長工務店への入社のきっかけ

元々職人さんの手仕事を見るのが好きで、高校卒業時に建築業界に興味を持ち始めました。

足場ができ、中で作業が始まり…足場が取れた時には何も無かった場所に大きな建物ができている、そんな魔法のような仕事に感動を覚えていました。

元々は設計会社で働いていたのですが、会社の経営状態が悪くなり、22歳の時に森長工務店が募集をしているのを目にしました。地元の知り合いのつながりで「安定していて良い会社」だと聞いていたのを思い出し、設計志望から施工管理の仕事への変更という不安もありましたが、よい機会だと感じ転職を決めました。

2016/05/08 13:58 投稿

幼少期の思い出

子供の頃から自分で自分の家を建てたいと思ってたのですが、そのきっかけは近所の山が開拓された事でした。遊び場だった山の木が切られ、自分の思い出の場所が無くなってしまうようで、悲しかった事を今でも覚えています。しかし同時に、間近で新しい家がたくさん建っていく様子、またそこで働く人たちを見て、徐々に興味を抱くようになりました。工事現場にも自分から行き、大工さんといつの間にか仲良くなっていました。廃棄する余った木材を分けてもらい、自分で椅子や机を作ったりしたのですが、小さい私にとってはそれが楽しくて…今思えば、あの出来事が私の将来を決めるにあたって、とても大きなものだったと思います。

2016/05/08 13:49 投稿

神様のような大工さん

建築に興味を持ったきっかけは、実家を新築した時のことでした。家に来られた大工さんをうちの親が手厚くもてなしていたんです。まだ幼かった僕にとってはとてもかっこよく、神様のように見えましたね。そこから建築の仕事に憧れを抱くようになりました。その後学校を卒業し、知人の紹介でこの会社にご縁を頂いたのですが、建築に携わりたいという想いが元々あったので、当時はまだ施工管理の仕事がこの会社にあるのかも知らない状態でしたが、迷いなく入社を決意しました。最初の頃は先輩に付いて現場をまわり、勉強する毎日でした。施工管理の仕事はどの現場も同じものはなく、一つ一つパターンが違うので、今でも毎日が勉強です。

2016/05/08 14:01 投稿

魅力は仕事の幅広さ

私は昔からものづくりが好きだったので、漠然と将来は建築関係に進みたいと思っていました。特に木で何かを作ることにすごく惹かれていましたね。専門学校時代にいろいろな建築の勉強をしましたが、その中で私は一戸建てではなく、大きな建築物に携わりたいという想いが強くなっていきました。就職活動時にいろいろな建築会社を見て回りましたが、マンション施行をしている会社が多い中で、森長工務店は違いました。老人ホームや工場、マンション、保育園、学校など幅広い建築に関わっていて、この会社で働いた時の仕事の面白さの可能性を感じ、とても魅力的に見えました。そして今、様々な建築に携わり日々仕事の面白さを実感しています。

2016/02/28 16:50 投稿

カットに挑戦中!


今はスタイリストまで50%の地点にいます。
学校の時は自分はできていると思っていましたが、
スタイリストになるのは思っていたより、難しいです。

でも、やるからには必ずスタイリストになりたいので
日々習得、進歩していきます!

2016/01/13 22:05 投稿

強度の人見知りが・・・

社会人になり、身に付いたことはコミュニケーション能力です。私は昔から強度の人見知りでした。特にコンプレックスを感じていたというわけでもないのですが、好きな美容を仕事にするとなると必ずコミュニケーション能力は必要になります。とにかく話すしかない状況になるので、自然と(無理矢理ですが)人見知りが治りました。おかげで最近は人と話すのが楽しくなっています!

2015/12/28 13:18 投稿

スタイリストにあがれるのが早い!

私のBERRYへの入社の決め手は、スタイリストになれるのが早い!という魅力でした。
早く美容師になりたい!という想いが強かったので説明会にきていたBERRYの話をきき、ここだ!と思い入社を決めました。

2015/10/31 21:25 投稿

VOGUEの好きなところは〜

スタッフ同士が和気あいあいとしていることがダントツ好きです!
個性豊かなスタッフが多いし、自分をだしやすい環境です。(中学・高校は自分をだせないタイプだった私が。)
人間ですから、多少、合う人、合わない人はあるかもしれないけど、VOGUEの中で人間関係に悩む人はいないと思います。
個性豊かで楽しいです!

2016/03/04 14:31 投稿

入社半年でリーダーへの挑戦!?

2015年1月に新卒入社し、早半年。社会人として、営業として、先輩たちに支えられながらも自分なりに考え、自分の道を突き進み、成長してきました。その先に見ていたのは、「リーダー」というポジションです。チームのメンバーからチームを引っ張るリーダーへ。もちろん、まだまだ挑戦の身ではありますがせっかく勝ち取ったチャンスから必ず成果を生み出せるよう、チームメンバーとともに駆け抜けていきます!

2015/12/20 13:20 投稿

入社のきっかけ

前職では、スペインバルなど飲食店を点々としていました。
秋吉システムズが他社と違うなと思った点は、スタッフの数やお客様の数が他の同規模の居酒屋に比べても圧倒的に多く、客観的に見て成功しているお店だなと感じたことです。繁盛店の特徴として、社員の士気が高く、お客様のためにということを常に考えていることが結果にも表れているのだと感じ、ここなら楽しくやりがいを持って働けると思い入社を決意しました。

山口 秀一

1992年卒業 勤務先:西田工業株式会社

2015/09/05 15:37 投稿

知識と経験が大切です。

私は施工管理の仕事に従事しています。この仕事をして思うことは知識と経験が豊富な方が絶対的に有利だということです。これがあると、施主・設計事務所との打合せや現場でのトラブルにスムーズな対応ができそれが自信にも繋がります。知識を得る方法として資格の取得があります。試験勉強は強い意志と時間の有効利用、周囲の協力が必要ですが、取得すると若くても現場代理人として抜擢されやすくなり、それが新たな経験に繋がっていきます。当社では月1回の社内研修会などがあり、やる気さえあれば、若手社員の技能向上・知識習得が可能です。知識を得ることが経験値を上げる第一歩です。皆さんのご活躍を期待しています!

大島 康成

1992年卒業 勤務先:西田工業株式会社

2024/09/20 12:04 投稿

現場監督の魅力

早いもので建設業界に入って33年目が過ぎようとしています。
年齢を重ねるたびに現場の魅力に気づき、この仕事に日増しに愛着が湧いてきます。
現場監督の仕事は決して甘いものではなく、正直逃げ出したい事もあります。
しかし、工事が完成を迎えお客様に喜んでもらったときの達成感や現場から解き放たれる開放感は特別な思いがあります。
また、この仕事のもう一つの魅力は一つとして同じ建物は無いことです。多種多様な専門技術者が集まりコミュニケーションをとりゼロベースから建物を創り上げていくことはとても充実感があり自らを誇りに思うところでもあります。
一つの建物を創り上げ現場監督の魅力を一緒に味わいましょう。

荒木 達樹

1995年卒業 勤務先:西田工業株式会社

2015/08/26 08:32 投稿

建設現場は生き物

 卒業後、当社にて建築施工管理に従事しています。学校で学び得た知識も大事ですが、やはり唯一無二のものづくりである以上、経験がものを言う世界です。私は上司から完成に向けて日々作業が変化する“建設現場は生き物だ”と教えられました。始めはついていくのもやっとの時期があると思いますが、そこは私も含め先輩誰もが通った道なのでぜひ乗り越えてください。その経験がみなさんの技術にきっとつながります。竣工・引渡しを迎えた時の充実感は現場に従事した者の特権です。一緒にその時間を味わいましょう。

2015/07/26 17:48 投稿

お客様に育ててもらえることに感謝。

最近の自分の成長を感じたのが、
入社当時よりもあかぬけたね!と入社当時から来てくださっているお客様から言われたことです。

お客様からそういった声をかけていただけることで、
最初はできていなかったことが少しずつできるようになって成長をしているのだと実感しています。
自分の成長が大きくはっきり見えないことが多いですが、そのようにお客様が教えてくださることで自信につながっています。
今の自分の強みは「触感技術」で指名をいただいていることです。ヘッドスパやシャンプーなど。アシスタントといえど、僕もプレーヤーです。今も一生懸命活躍していきたいです!
カット指名をもらえる日を目指して!

2015/07/26 17:49 投稿

髪をきっている時・・・


いかにきれいにかっこよく、お客様のなりたいにイメージに近づけるか。を考えてカットしています。
毎日平均して、5名のカットをさせていただいています。


目の前のお客様はその人だけの髪をきる理由があり、なりたい姿があり、楽しい、リラックスの時間として来てくださります。だからこそ僕は極力どんな時も(忙しい時も)いつでもお客様1人1人と向き合い、そしていつも”自分らしさ”を保つよう意識しています。いわゆるぶれない軸をもっています。

ちなみに僕の今の特技は、
さわやかショートスタイルです。