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2017/08/18 16:42 投稿

ご縁を感じて入社を決意!チャレンジの一歩でした。

以前は全く別の業界で仕事をしていたのですが、他のことにも挑戦してみたい、という気持ちで転職を考え始めました。
その時に大学時代、住宅に関する勉強をしていたことや、もともと建築にも興味があったので、転職の際に「建築」というところも視野に入れました。

新しい一歩を踏み出すのなら、チャレンジしてみよう!

という気持ちもあり、大きく職種は変わりますがオフィスインテリアの面接を受けました。
いろんな企業を見ようとも思っていたのですが、社長自らの一声にご縁あって入社を決意しました。

2017/08/28 13:32 投稿

業務において心がけていること

今の主な業務は、営業や工事の担当者の仕事がスムーズに行くように材料の手配や経理の処理、売上の請求・入金などです。直接お客様と関わることは少ないですが、今まで営業とお客様が築いてきた関係を壊さないよう電話応対での発言などは気をつけるようにしています。また、営業の方から指示をもらって業務にあたることが多いのでその時は正確に意図を組みとれるよう依頼をできるだけ細かく聞き間違いがないようにしっかり確認するようにしています。

2017/07/24 19:05 投稿

現在の仕事内容

営業さんに同行し打ち合わせに同席して、現場の下見をしたり、図面を書いたり、見積を作ったり…主に内勤業務を中心に動いています。入社当時も今と同じ仕事内容からスタートしましたが、少しずつですが仕事の幅が広がっているので、こういったところにやりがいを感じますね。自分が作った提案内容に興味を持ってもらったり、実際に受注に繋がったりすると、とても嬉しく感じますね。

2017/08/28 13:32 投稿

入社してぶつかった壁

入社してすぐの頃は業界の専門用語一つ一つが分からず、お客様と電話で話す時や、営業担当者や工事担当者と話をする時に困ってしまいました。知らない用語がたくさん出てきて何を言っているのか分からないので先輩にその都度聞いており、その度に業務が止まり時間がかかってしまっていたのでそこは苦労しました。もちろんいきなりできるものではないので、先輩に教えてもらいながら一つ一つ覚え、地道に知識と経験を積み重ねていっています!

技術はなくてOK!料理が好きな方お待ちしてます 笑

いろいろなシェフのレッスンがあるところ、勉強しながらお仕事にもなるところに魅力を感じてアシスタントをはじめました。アシスタントのお仕事はレッスン前の準備やシェフと打ち合わせをしたり、レッスン中にはタイミングを見て生徒さんに食材を出したり。料理の技術がなくても、好きという気持ちで始められると思います!とてもお料理の勉強になることは多くて、これから勉強したいという方にはぴったりだと思います。私はアシスタントを2年ほどした頃に、家庭料理の講師もさせていただくことになって、今はアシスタントも講師も両方しています!なので、これからお料理を誰かに教えたいな。なんて方も大歓迎です!

2017/07/18 00:41 投稿

父に反抗して入社を決意

最終面接で砂田社長(僕らはボスと呼んでいます)に出会って、そのオーラに圧倒されたのが僕の入社を決意した理由。
子どもの頃から逆らえない位厳しかった父も同じ業界で働いているので、あれこれアドバイスをくれたんですが、この決意だけは絶対譲れないと生まれて初めて反抗したんですよね。僕のそんな姿勢を認めてくれたのか、最後は何も言いませんでしたが、そこまでして入社したんだから石にかじりついてでもやり抜こうと思って、毎日を頑張っています。
早く一人前になって、早く自分の手掛けた物件を父に話せる日を目標に。

2017/07/17 23:12 投稿

いろんなタイプの先輩がいますよ

ひとくちに施工管理といっても人のタイプはそれぞれ。入社後のあなたを育成する先輩・上司にも色んなタイプがいます。話しやすくて、優しい先輩がいいですよね?やっぱり(笑)。
でも友達付き合いと違って、仕事の相手は社内外問わず、選べるものではありません。上手に付き合っていきながら、きちんと仕事を進める、というトレーニングだと考え、まずは社内のメンバーを相手に取り組んでみて下さい。

2017/07/17 22:50 投稿

現場がぜんぶ教えてくれる

施工管理の仕事には一応やらないといけない事、押さえておかないといけない事はありますが、どういう心構えで働くべきか…という事は、先輩や上司が教えてくれるものではなく、工事の現場で職人さんとふれあい、叱られ、話し合って身につけていくもの。スナダ建設とお付き合いいただいている職人さんはみんな気持ちの良い方ばかりなので間違った事で叱ったりはしません。新人のうちにしっかり注意を受けて、責任感を養って欲しいですね。

2017/07/14 19:31 投稿

増え続ける現場と経験を積むチャンス

僕自身は中途採用ですが、勤務初日から施工管理として現場を任され、びっくりしながら働いたことを今も新鮮に覚えています。
それから14年弱。多少の上下はあるもののスナダ建設の手掛ける施工現場は増え続けています。これは施工管理者を目指す皆さんにとってもプラスになること。現場の多さは「経験を積むチャンス」の多さなんですから。

お家=寮でコミュニケーションを深めています♪

会社に寮があるので、コミュニケーションをとれる時間は多いと思いますね。
一緒に晩ご飯を作ったり、一緒に帰ったり…すごく貴重な時間だと思います。楽しいのもありますが、お互いのことを知るのにとてもいい時間だと思います。

職場では話せないような話もできたり、また同世代のスタッフが多いのでただただ純粋に楽しいですね!
寮からお店まで自転車で通える距離なので、郊外に住んでいて通勤に不安がある方なんかにも嬉しい待遇だと思います。

2017/07/03 19:56 投稿

「協力し合う」文化が魅力です。

社員はもちろん、業者さんも含め、関わる全ての人の「人柄」が本当に素晴らしいです。先輩も時間が押しても、わからないところを丁寧に教えてくれたり…。入社1年目の時に加古川で内装工事を任せてもらいました。明日が引き渡しの日、という時に、先輩に確認をしてもらうと、できていないところ、把握していなかったところがでてきてしまったんです。引き渡しは明日、その日中でないと間に合わない。そんな時に先輩方が大阪から駆けつけて、一緒に遅くまで作業をしてくれて。誰も、嫌な顔一つせずに協力してくださりとても助かりました。オフィスインテリアにはこの「協力し合う」という文化が根付いており、これからも大切にしていきたいです。

2017/08/31 09:55 投稿

怒ることなく諭してくれた先輩に感謝しています!

初めて配属なった排水機場での出来事。水の流れを止めて 8 メートル近く深い地下へ潜っての作業でした。先輩に「現場の作業の指示を任せるよ」と仕事を任されましたんです。早速、僕の判断で作業を進めたのですが、工程を一つ飛ばしてしまったのです。そのことにより作業全体が止まってしまい、再度 8 メートル地下までもう一度計測をし直すことに・・・。でも先輩は僕がこの一つの工程を欠いていることに気付いていたんです。その場で指摘すると僕自身の成長にならないと思って見守っていてくれたそうです。先輩にも負担がかかるのに怒ることなく諭してくれ、最後まで付き合ってくださいました。僕にとって本当に忘れられない出来事です。

パン屋さんになることは幼稚園の時からの夢でした★

パン職人になるのは実は幼稚園の頃からの夢でした。給食で出てくるパンがとにかく美味しくて…♪給食の時間が楽しみで楽しみで…パンは絶対毎日おかわりするくらい大好きでしたね。
学校の給食のおばちゃんがつくってくれているのかと思っていたら、パン屋さんから卸していたみたいで…。そこで「私もこんな美味しいパンを作ってみたいな」と思ったのが最初のきっかけです。
大きくなってこの夢を親に話したのですが、専門学校に入る前に料理教室に通ってみたら?ということで…実際にパン作りをしてみたのですがやっぱり面白くて。
そこでより一層、パン職人になる!という気持ちが高まり、強く、確かなものになりましたね。

2017/06/15 23:12 投稿

入社を決めたのは”なんでもできる”から

数ある建築設計事務所の中で、オフィスインテリアへの入社を決めたのは”なんでもできる”から。いろんなことに挑戦できるということです。設計であれば設計、施工管理であれば施工管理、と他社では一択しかないところをオフィスインテリアでは設計も施工管理も営業も全てに携われる、幅広く経験できるところに魅力を感じました。
多くのことを経験させてもらえるこの環境は本当にありがたいですね。社員もみんな、いろんな経験を積み、新しい発見や自分の得意分野、やりたいことを見つけ、チャンスを掴んでいっています。これが当社の強みでもあると思います。

2017/06/15 11:04 投稿

一つひとつコツコツと丁寧に…。

入社当時は仕事の全体像を掴めず、実際に今やっている自分の作業がどこに繋がるのかがわからずに、時間がかかってしまいましたね…。正直苦労しました(笑)それでも一つひとつ丁寧に、目の前のことを解消していきました。経験を積んでいくうちに、できることは自然に増えていき、わからなかったこともきちんと理解して進めることができるようになりました。とてもチャンスが多い環境なので、自分次第でやりがいを見出し、成長を実感できる職場です。私自身も、自分の中の引き出しをもっと増やし、活躍したいと考えています。

もともとはアパレルで働いていました!

アパレルから、飲食…というと大きく変わった感じがしますがもともと食べることがとても好きで、当時自分でも料理教室に通っていました。

転職の際に事務の仕事を探していたのですが、どうせなら自分の興味のあることを仕事にしたいと思い「料理教室」にも携われるHEP JAPANへの入社を決意しました。

この仕事のおもしろさ、やりがい

パンの種類がとても多く、それをみんなで売り切ったときは本当に嬉しいですね。やりきった感がとても気持ちいい。
毎日来られるお客様も多く、ありがたいことに遠方からのお客様も多いです。メニューの英語表記はしていないのですが、海外からのお客様も来てくださった時に、始めはほぼ見た目で購入して下さり、でも味が気に入ったのか、次の日もその次の日もきてくれたりすると嬉しいです。
ディスプレイや並べ方など、アルバイトも含めみんなで工夫して決めています。長期就業率の高い職場なので、仕事一つひとつも安心して任せられます。

いつかは姉と一緒に自分のお店を持ちたい!

まだ少し先の話にはなりますが…将来は、自分のお店、パン屋さんを出店させることが私の夢です。
この夢は私一人のものではなくて、農業をしている姉が作った野菜を使って一緒にお店をやっていけたら…と姉と一緒に頑張っています!

パンに入れる“具材”だけではなく、小麦から自分たちで作り、とことんこだわりたいですね。
地域に密着して、ご近所の方に愛される、お客様とたくさん接することができるあたたかいお店をつくっていきたいです。

パン作りって、とてもチームワークが大切な仕事

みんなあだ名で呼び合っていて、実は私はジョニーって呼ばれています。(笑)
パン作りって実はとてもチームワークが大切な仕事。だからこそ親近感がある方が働きやすいです。
パンを作っている時も無言で仕事するのではなく、絶えず自分が作っているパンの状況を仲間に伝えます。

「ちょっとやらかくなったと思う」と誰かが言うと「そう思うならこうしよう」という意見を他の人がレスポンスします。
その時感じたこと、思ったことをリアルタイムに伝え合って、情報共有しながら作るようにしています。
一つひとつのパンをみんなで作るからこそ、チームワークは欠かせませんね。

2017/05/15 10:35 投稿

現在の目標

現在の目標は現場で経験を積み、工事知識を身に付け工事を円滑に進められるようになることです。早く一人前になって先輩方や他の方から「一人前になったな」と思ってもらえるように頑張ります!