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パン作りは繊細なアート、奥深さに魅了される日々

専門学校では製菓を勉強してきましたが、現在パン部門で働いています。ホテルのパンは全て自家製で、スタッフ5人で心を込めて作っています。
パン作りは温度や湿度にとても敏感で、季節によっても窯の温度や発酵時間が変わるほど繊細です。そのため、常にメモを取り、試行錯誤を繰り返しながら、パン作りの奥深さを学んでいます。先輩の仕事をよく観察し、発酵状態や焼き色を細かく見極めて体で覚えてきました。
将来的には製菓部門への異動も視野に入れつつ、今はパン部門で経験を積むことに集中しています。まだ作ったことのないパンもたくさんあるので、一日も早く全ての種類のパンを作れるようになるのが目標です。

いつか、パンとケーキの香りに包まれたカフェをオープンしたい

将来は、パンとケーキの両方を提供できるカフェをオープンしたいと考えています。
だからこそ、今パン部門で働いていることは、将来の夢を叶えるための貴重な経験となっています。
最初はパン生地を丸める作業も上手くできませんでしたが、最近は上司にも褒められるほど上達し、自信もついてきました。自分のお店では、定番のパンやケーキだけでなく、誰も作ったことのないようなオリジナルの商品を開発したいと思っています。
ここでは、季節に合わせて工夫を凝らしたメニューがたくさんあり、日々新しい発見があります。将来の夢を実現するためにも、様々な経験を積みながらスキルアップを目指していきたいです。

2025/02/18 16:19 投稿

仕上げチェック

I邸の仕上げチェックや風量測定を行いました。
先輩に教わりながら、一通り自分で行うことができるようになってきました。

食べた人が「おいしい!」と言ってくれる喜びを知って調理の道へ

実家では、正月に親戚一同が集まるのが恒例でした。手伝うと褒められ、みんなでワイワイするのが本当に楽しかったです。料理が出来上がって「おいしい!」って言ってもらえた時の喜び。それが、私にとって最初の「料理の楽しさ」の原体験でした。
料理を仕事にしたいと思ったのは、調理場で働く母や、調理師をしている母の従弟の姿を見たのがきっかけです。幼心に「かっこいい!」と思い、中学生になる頃には、高校卒業後は調理の専門学校に行こうと決めていました。
部活や就職に限らず、何かを始める時は家族の影響を受けていますね。周りにその環境があって、自分でもやってみたら楽しくなった、そんな自然な流れで今調理師をしています。

多種多様なお客様に出会える、魅力ある街「舞浜」

舞浜には、世界中から人が集まってきます。オフィシャルホテルでは、常にお客様が訪れ、料理を作る手が止まりません。
私にとって、料理を作る喜びは「おいしい!」と言ってくれる人がいること。だからこそ、たくさんの「おいしい!」に出会える場所で、ワクワクしながら働きたいと思い、舞浜のホテルに絞って就職活動をしました。
学生時代に研修で参加したホテルは、シェフがフランス人で言葉や作法の違いに戸惑ったのですが、こちらのホテルでは先輩方が優しく、丁寧に教えてくれるので安心です。繁忙期は忙しいですが、働く時間やお休みもしっかり保証されていて、楽しく働きながら日々成長を実感できる、やりがいのある職場です。

「おいしい」の言葉がいただければ、忙しさもへっちゃら

お客様から「おいしかったよ」「ありがとう」という言葉をいただくと、本当に報われた気持ちになります。
ディナービュッフェには、お客様の前で調理をしてご提供する「ライブキッチン」があるのですが、私がオムレツを担当していた時、一度の食事で3度もおかわりしてくださったお客様がいました。一日に何百皿と作っていても、さすがにお顔を覚えます。その方が、人が少なくなったのを見計らって「おいしかったよ、また来るね」と声をかけてくださったのです。本当に嬉しくて、一生懸命作ってよかったと思えました。
料理に妥協しない総料理長から「あなたの作るオムレツはきれいだね」と言われたことも、大きな自信につながっています。

やりがいとはどんなことですか

やっぱり1番はお客様からの『ありがとう』や『美味しかった!』というお声をを近くで感じれる事です。
私は結婚式披露宴や大人数の宴席の料理を担当しており、その会場が全てオープンキッチンになっているので、お客様から『美味しい』と言う声や、楽しそうなお顔が近くで感じられるので自分の料理でお客様に喜んでいただけたと感じた時はとてもやりがいを感じます。

2025/02/18 10:37 投稿

在宅勤務下での社員交流

在宅勤務が多くなることで社員同士のコミュニケーションがとりづらいと懸念を持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが、そうならないように、各チーム毎に出社日を設けたり、月一で全社員によるグループミーティングをしたり、上長と隔週面談したりとコミュニケーションで問題が発生しないように会社全体で対応をしているので、安心して仕事ができています。

2025/02/17 15:55 投稿

仕事とプライベートの両立

コロナ禍を機に在宅勤務が促進され、また、フレックス制度も取り入れ必要時にプライベートを優先しやすい環境になりました。
在宅勤務が促進された直後は家で仕事をすることに慣れず、仕事とプライベートの切り替えが大変でしたが、慣れると通勤時間がなくなるのでとても快適に仕事をすることができています。

2025/02/17 15:00 投稿

新入社員研修

春から入社する、新入社員さんの社外研修にオブザーバーとして参加しました。
様々な企業の新入社員さんが参加していて、初々しく緊張感がありました。
春から一緒に仕事をすることが楽しみです。

エスクリに決めた理由

学生時代から美容が好きで、高校3年間ずっとブライダルヘアメイクへの憧れがあり、学ぶことができる美容専門学校に進学しました。
就活は、ブライダルヘアメイクに絞っており、フォトウエディングなども視野に入れて幅広く検討していました!
でも、一番はやっぱり結婚式場に内製しているところが第1志望でした。専門学校2年生のときに、学生だけで結婚式をプロデュースする機会があり、プランナー科のみんなと協力しながらチームで結婚式を創り上げることの楽しさを学びました!だからこそ、絶対に内製化しているブライダルヘアメイクを目指し、エスクリに決めました!

2025/02/17 00:56 投稿

地元の街づくりに貢献できる会社

私が建設に興味を持ったのは高校生のときです。校内で開催された進学ガイダンスで建築専門学校の話を聞き、「現場監督って面白そうだな」と感じたことがきっかけでした。
就職活動では、地元・東大阪の街づくりに貢献したいと考えていたところ、このエリアに豊富な実績を持つ前田組を知りました。専門学校の先生からも「京阪本線沿線の発展を支える代表的な企業」と勧められたことに加え、会社の雰囲気や人間関係の良さに魅力を感じ、入社を決めました。入社後も先輩方が親身になって指導してくださったので、ギャップを感じることはなかったです。安心して社会人としての一歩を踏み出すことができました。

2025/02/17 00:57 投稿

アットホームな社風が自慢です

社会人になってまず心がけたのは挨拶です。廊下ですれ違う人や喫煙所で一緒になる方々には「今年入社した谷です」と自分から挨拶したり、組織図をみながら先輩たちの顔と名前を覚えたりしました。研修でお世話になった役職者の方たちが、次にお会いした時に名前を呼んで話し掛けてくださったことも嬉しかったです。また、前田組では自分の誕生月に社長との食事会があり、新入社員でも直接社長に自分の考えを伝えることができます。去年の食事会は、入社してまだ日が浅くとても緊張しましたが、私も自分の意見を社長に伝えることができました。みなさん本当に良い人ばかりで、アットホームな社風がとても気に入っています。

2025/02/17 00:58 投稿

初現場は小学校の新築工事でした

最初に配属されたのは小学校の新築現場。研修で経験した現場の何十倍も大きくて、その規模感に圧倒されたことが印象に残っています。仕事はまず、先輩の仕事を手伝い、書類のファイリングや資料作成、現場の養生、見回りなど、徐々に任せてもらえることが増えていきました。忙しくても日々のルーティン業務は当日中に終わらせること、メモの取り方など、仕事に向き合う姿勢も学ぶことができた現場でした。
現在はマンションの新築工事を担当しています。今回も基礎工事から入らせていただき、前回の学びを活かしながら、新しい課題に挑戦する毎日です。今年は先輩になるので、後輩から頼られる先輩になれるよう頑張っていきます。

2025/02/17 01:10 投稿

早く成長できる環境を希望

親が建築関係の仕事をしており、私も幼い頃から建設業界に進むことを考えていました。就職先を選ぶ際は、若いうちから多くの経験を積める中堅ゼネコンを希望。さらに前田組は、地元に豊富な実績があり、腰を据えて仕事に取り組める環境があったため興味を持ちました。採用選考では人事の方々が、私のことを知ろうと誠実に接してくださったことが印象に残っています。
建設業界は全体的に、体育会系の厳しい世界なのかな?と想像していましたが、入社してみると先輩方はとても面倒見がよく、若手同士の仲も良いので安心しました。入社5年目までの若手社員を対象にした研修も毎月実施されており、経験を共有しながら切磋琢磨しています。

2025/02/17 01:16 投稿

報告しやすい関係構築を重視

入社後はビジネスマナー研修と、現場研修で3つの現場を経験し、7月から本配属となりました。はじめは図面の記号すらわからない状態でしたが、先輩方に教わり、少しずつ仕事を任せてもらいながら技術を習得していきました。
新人時代に心がけていたのは、良いことも悪いことも自分の中に留めず「報告」することです。どんな状況でも報告を欠かさないことで、経験不足を補いながら学びを深めることができました。先輩になった今は自身の経験を活かし、後輩が報告しやすい雰囲気づくりに注力。相談をためらう空気があると、それが現場のミスにつながることもあるため、自然に話せる関係の構築を心がけています。

2025/02/17 01:14 投稿

経験値が増えると仕事は楽しい

建設業は段取りが8割を占める仕事です。予測の精度を高めるためにも、できるだけ多くの現場を経験し、さまざまなケースを知ることが重要だと考えています。中堅ゼネコンである前田組では、ほとんどの工事が1年以内に完了するため、若手のうちから多くの現場を経験できることが強み。私自身もこの5年間で、8つの現場を担当し、マンション(RC造)や工場(S造)を中心に着工から引き渡しまでの経験を積むことができました。トライアンドエラーを繰り返し、できることが増えていく過程は楽しいですし、達成感があります。さらに経験と学びを重ね、所長として現場を任せてもらえるよう成長し、会社に貢献することが今の目標です。

2025/02/16 19:03 投稿

カズハは、、縦読み

かつて料理の道を志し、専門学校を卒業したかずは。
ずっと憧れていた飲食の世界に飛び込み、今は鰻を学ぶ日々。
はじめは失敗ばかりだったが先輩達に支えられながら成長中。
はたらく仲間達と共により良いお店を作ることに情熱を注ぐ。
本気で学び技術を磨くことで一人前の鰻職人を目指している。
当たり前のことを徹底し基本を大切にする姿勢は評価が高い。
はやくも後輩指導を任されるようになり責任感が増している。
A級レベルの包丁さばきを目指し、日々の練習は欠かさない。
ITスキルも意外と得意でデジタル業務もサポートしている。

2025/02/16 07:00 投稿

千葉県のリフォーム会社を見学に行きました。

千葉県の浦安市
アービック建設様に見学に行きました。
リフォーム業で業績を延ばしている会社さんです

2025/02/15 19:27 投稿

現場打合せ

O様と木工事中の現場でお打合せを行いました。
コンセントの位置の確認や、ユニットバス設置後の確認、フローリングなども見て頂けました。
地下室の工事も見ることができ、勉強になりました。