先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

2024/12/14 16:49 投稿

オープンハウス

住み心地体感ハウスでオープンハウスを開催しました。
本日は3組のお客様が来店してくださり、賑わいました。
リフォームにご興味のある方や、小さなお子様がいらっしゃるお客様など様々でした。
明日も開催予定なので、準備をしていきます。

未知の領域に興味を持ち入社

子どものころ、母がよくケーキを作ってくれたことがきっかけで、お菓子作りに興味を持ちました。パティシエを目指して専門学校へ進学しましたが、就職活動を通じて工場での製菓業務に関心が向き、卒業後はコンビニスイーツを手掛ける会社に就職。ティラミスなどの生菓子を担当し、製造の経験を積みました。
タンドール製菓に興味を持ったのは、経験したことのない焼き菓子や、全国のお土産菓子に関わるチャンスがあったからです。見学の際はコロナ禍で一部のラインしか稼働していなかったものの、製造工程や一つひとつの作業の流れに強く惹かれました。入社初日から先輩方が話しかけてくださったので、安心してスタートを切ることができました。

仕事を通して感じる成長

入社後はリーフパイのラインに配属され、主に生地の成形を担当しています。毎日、味や形の異なる3~5種類のリーフパイを焼き、多い日には数万枚を製造することもあります。成形がうまくいき、焼き工程の担当者から「きれいに焼けたよ」と言われると、とても嬉しいですね。時には自分で試し焼きをして生地の膨らみを確認したり、他のラインをサポートしたりしているので、作業に飽きることはありません。
現在はラインのメイン担当者として、効率的な作業方法や人員配置を工夫するなど、全体の流れを管理する立場になりました。一層責任感が増し、主体的に仕事に取り組んでいます。

タンドール製菓で働く魅力

工場でのお菓子製造には、さまざまな機械の操作や調整が欠かせません。はじめは教えてもらいながら試行錯誤していましたが、今では慣れてきて、不具合があれば「ここをこう調整しよう」と自分なりに工夫ができるようになりました。最近は新商品の試作にも関わらせてもらえるようになり、商品が完成する過程に関わるやりがいも感じています。タンドール製菓は本当に風通しの良い会社で、新しいチャレンジをする時にもいろんな人がサポートをしてくれますし、出勤時間が毎日固定でなので働きやすいです。工場でのお菓子製造に興味がある方は、ぜひ一緒に頑張りましょう!

入社の動機と入社後の印象

高校時代、進路に悩んでいたときに先生から「自分の好きなことが一番続くよ」とアドバイスを受け、製菓の道を選びました。当時は自分の店を持つことに憧れ、専門学校卒業後は岐阜のパティスリーに就職。4年間経験を積んだ後、お土産菓子の製造工程や工場オペレーションを学びたいと思い、さまざまなお菓子づくりを手掛けるタンドール製菓に転職しました。
ライン製造は初めての経験で不安もありましたが、社内部活動を通じてさまざまな部署の人と知り合えたおかげで、すぐに会社に馴染むことができました。多くの方にサポートしていただき、心から感謝しています。

商品開発の醍醐味

現在は、自社商品の製造・開発に加え、OEM商品(他社ブランドの商品やお土産菓子)の開発の一部も手がけています。発注元のブランド名で販売されるOEM商品は、厳しい製造基準や品質管理が求められるため、最初は覚えることが多く大変でした。しかし、知識やノウハウが増えるにつれて、高品質なお菓子をお客様に届けられることに誇りを感じるようになりました。
今年は商品開発に携わった自社ブランドのクリスマスケーキが予約完売したと聞き、本当に嬉しかったです。試行錯誤を重ねて作ったお菓子をお客様に選んでいただける喜びを、改めて実感しました。

作り手として、リーダーとして

OEMの商品開発は、営業からの「こんな商品は作れますか?」という問い合わせをきっかけに始まります。顧客が製菓会社の場合、先方から商品概要が提示されることが多く、まずはレシピ通りに手づくりで試作品を再現。その後、機械での大量生産が可能かどうかを検討し、最終的な製品に仕上げていきます。試作の段階からさまざまな人が関わるので、みんなで一つのものをつくり上げている実感があります。また、製造ラインでは、チームをまとめる立場として製造ロスの削減に取り組んでおり、メンバーと共に成果を出せたときの喜びはひとしおです。作り手としての達成感とリーダーとしてのやりがい、その両方を感じています。

2024/12/13 18:51 投稿

オープンハウス

明日は横浜体感ハウスでオープンハウスを開催します。
前回はご来場頂いたお客様のご案内もさせて頂けたので、
今回も積極的にご案内できるようにしていきたいと思います。
見学会などの資料も準備しました。

2024/12/13 09:19 投稿

採用サイト2026撮影会

大丸3階フルーツパーラーに集合し、採用サイト2026先輩社員の欄に掲載する写真撮影をしました。
全員マスクメロンを持っている写真です。ひとりひとりポーズが違うので、是非お楽しみに。

2024/12/12 17:22 投稿

天ぷらの魅力を深く知るために

もともと天ぷらが大好きで、その魅力をもっと深く知りたいと思っていました。そんな中、くすのきを見学した際に、親方の魅力や働くスタッフの生き生きとした姿、一人ひとりの高い技術力に惹かれ、この職場で働くことを決意しました。また、飲食業界で働くのが初めてだったのもあり、先入観はなく、くすのきに入って感じたギャップはありませんでした。

2024/12/12 14:41 投稿

大阪駅直結のお店が大人気です

大阪駅直結にできたイノゲート大阪
その5階に会員制焼鳥乙がオープンしました。


場所も雰囲気も良くお客様に人気です。

スタッフのチームワークもよく楽しくワイワイ仕事しています。

2024/12/12 13:13 投稿

有給休暇

有給休暇を取って、富士山に行ってきたで。
しっかり遊んで、しっかり稼ぐ。隣にいるのは嫁はん?愛人?ご想像にお任せしまっさ~!

2024/12/12 11:31 投稿

家具合成

S様邸の完成写真に家具合成を行いました。
住み心地インタビューの記事に掲載されるので、どんな仕上がりになるか楽しみです。
家具合成にはだいぶ慣れてきました。

2024/12/12 00:54 投稿

「好きなレストランで挑戦したい」と思い、入社を決意

高校生のアルバイト時代から約8年間、焼肉やシュラスコ、ステーキハウスなど肉料理を中心とした飲食店で働いてきました。そんな中、自分のさらなる成長を考えるタイミングで転職を決意し、真っ先に思い浮かんだのがラ・ビスボッチャでした。
このお店は以前からお気に入りで、それまでに5回ほど訪れていました。温かく迎え入れてくれる雰囲気と、「こんなの食べたことがない!」と思わせてくれた焦がしバターのムニエルの味に、すっかり魅了されていたのです。お客として訪れていたので、サービスの大変さも理解していましたが、それ以上に好きな店で自分の力を試したい、自分の可能性に挑戦したいという思いが強く、入社を決意しました。

2024/12/12 00:55 投稿

「また接客してね」とご指名いただける喜びはひとしお

自分がラ・ビスボッチャで「また来たい」と思ったように、お客様が楽しんでくださる姿を見ると、とても嬉しくなります。今では固定のお客様を担当することも増え、信頼関係を築ける喜びを感じています。
特に印象に残っているのは、初回来店時に担当したお客様が1か月後に再来店され、「すごくよかったからまた来たよ」と声をかけてくださったことです。その日は別のポジションを担当していたのに、お土産までいただきました。以前召し上がったお料理やお好みを覚え、「もう少し食べたい」というご要望に応えられたことが気に入っていただけたようです。「また接客してね」という温かい言葉をいただいた時、心からやりがいを感じました。

2024/12/12 00:56 投稿

「ビスボッチャ愛」が溢れるこの雰囲気が好き

ラ・ビスボッチャのスタッフはそれぞれ、「料理が好き」「サービスでお客様と触れ合うのが好き」「イタリアが好き」など、「ビスボッチャ愛」が溢れていると感じます。日々の難題や苦労さえも楽しんでいるような人たちばかりで、仕事とプライベートの境目がなくなっているように思うほどです。
「ずっと続けられる場所に身を置きたい」と考えていた私にとって、ここは働くというより、学びの場という感覚が強いです。毎日刺激を受け、成長を実感しています。店のインテリアも素敵ですが、この特別な雰囲気を作り出しているのは「人」。その一員として、この場所を支えられていることを誇りに思っています。

2024/12/12 00:59 投稿

目の前のグリルでお肉を焼きたい!

高校で調理科に進学しましたが、目指していたお店がコロナの影響で募集を停止しており、専門学校に進むことに。その後、専門学校の先生に勧められてたどり着いたのがこの店でした。ホームページをチェックし、実際にお客として訪れてみると、店の雰囲気や他にはない魅力に一瞬で惹かれました。
静かで格式ばったレストランとは違い、賑やかで気取らず、スタッフとお客様が一体になって楽しむ空間。イタリア人スタッフもいて、まるで映画のワンシーンのようでした。半オープンキッチンでは調理の様子が見え、何より目の前の大きなグリルが印象的で、「ここで肉を焼きたい!」と強く思ったのを覚えています。そして今、それが叶っています。

2024/12/12 15:47 投稿

「おいしかったよ」というお客様の一言がエネルギーに

当店では、年を上半期と下半期に分けて目標を立てています。定期面談ではやりたいことを具体的に伝えることで、そのために必要なスキルや知識が明確になるので、努力の方向性が定まり、頑張ることができます。私はサービスから始め、前菜、フリット系、リゾットと経験を積み、現在はグリルを担当しています。お客様から見えやすいところにグリルがあるので、肉を焼いている時に「おいしかったよ」と直接声をかけてもらえる瞬間は大きな励みになります。お客様が料理をおいしそうの食べている様子を見られるのもこの場所の特権です。
次は「2大ポジション」と言われるパスタに挑戦し、さらに成長していきたいと思っています。

2024/12/12 15:47 投稿

こっそりやっているお客様に合わせた配慮が重要

ラ・ビスボッチャでは、オーダーはすべてイタリア語で手書きの伝票に記されます。最初は戸惑い、家で調べたり先輩に聞いたりしていましたが、手書きだからこそできる工夫があります。ホールスタッフが伝票に味の好みやお腹の膨れ具合、それ以外にも「妊婦さん」など特記事項を記してくれるため、お客様一人ひとりに合った対応が可能なのです。例えば妊婦さんには塩分を控えめに、よく焼くよう配慮します。ワインをたっぷり飲まれているお客様には、塩味を少し強めるなどの工夫も欠かしません。ただ肉を焼くだけではなく、「どうすれば一番おいしく食べていただけるか」を考えながら調理することを大切にしています。

2024/12/11 09:35 投稿

採用サイト2026撮影会

大丸3階フルーツパーラーに集合し、採用サイト2026先輩社員の欄に掲載する写真撮影をしました。
全員マスクメロンを持っている写真です。