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2024/08/09 08:15 投稿

理想のお店!と感動したことが入社のきっかけ

保育園の頃からお菓子作りが好きでした。作る楽しさもですが、食べて喜んでもらえることがその頃から嬉しかったです。当店は、就活で初めて知りました。キャリアマップでオファーをもらってお店を訪れたのですが、ショーケースを見て「宝石箱みたい!」と感動したんです。理想のケーキ屋さんだ!と。その後、クリスマス時期に研修でいかせてもらう機会があったのですが、社員さんが優しく教えてくれて楽しく働けるんじゃないかと思い入社を希望しました。
入社後は計量や簡単な仕込みから学び、秋頃からクリーム作りを任せてもらえるようになったんです。気温や湿度で変わるので大変。ですが、終わった後すごく達成感があります。

2024/08/09 07:58 投稿

学べる環境のもと充実の日々

2~3年目でクリーム作りが始まり、3年目からオーブン、仕上げとステップアップしてきました。2年前くらいから仕事の段取りや指示出しなども任せてもらえるように。人を動かす難しさを感じる日々ですが、スムーズに進行できると達成感がありますね。

当店は新潟では規模も大きく種類が多いし、設備がすごく充実しています。いろんなお菓子を学びたい人にはすごくいい環境。週休2日制で長期休暇もあります。20代が多くて話しやすいのも魅力だと思います。お店の雰囲気を見たいと思ったら、気軽に連絡してくださいね。

2024/08/09 07:46 投稿

将来お店を持つために一歩ずつ

研修で当店に来たとき、お菓子がキレイで種類が多く、先輩方もテキパキと働いていて機械の種類が多いと感動しました。将来お店を持つ夢があるのでいろいろ学べると感じ、アルバイトを経て社員で雇っていただきました。最初は洗い物と計量の毎日が続くので、面白みを感じられないことも。でもちゃんと見てくれて、良いタイミングで新しい仕事をさせてもらえる。牛乳を計るだけでなく、温める、卵と合わせるなど、一歩ずつ成長させてもらえます。9年経ってもまだやっていない仕込みがあるので、全部できるようになること、そして仕上げの上手な先輩に追いつくことが今の目標です。

2024/08/09 07:18 投稿

お菓子作りは常に勉強

親が仕事で忙しいときにキッチンに立つことが多く、甘いものが好きだったのでお菓子はよく作っていました。「おいしい」と言われると嬉しかったですね。お菓子は「焼く時間や材料が違うだけで全然出来上がりが違う。面白いなあ」と惹きつけられていきました。専門学校は色々調べたなかで、実習の時間も多く基礎がしっかり学べそうな学校を選びました。製菓の理論や衛生の知識は今に活きています。ただ勉強は就職してからでも必要。メレンゲ1つとっても、砂糖を入れるタイミングは店ごとで違う。本などで常に知識を磨くようにしています。専門学校の同期とは「桃のケーキってどんなの出してるの?」なんて今でも情報交換をしているんですよ。

2024/08/08 17:46 投稿

会社説明会の様子

情熱ダイニングの会社説明会は、三宮にある店舗の案内と店舗でランチを食べる、昼食付きの会社説明会を行なっています。
実際に現場のスタッフがどのような接客、お料理を出しているか、お客様目線で体験していただけます!
また、このお店でしか味わえない料理が登場するので、とても好評を頂いております♪
食べながらお店のメニューやインスタ紹介したり、まったりとしたお時間を過ごしています♪

2024/08/08 17:46 投稿

「あなたがいるから来た」と言わせたい!!

私は宴会場対応をメインに、お客様だけではなく宴会場利用を希望する企業や団体との打ち合わせなども日々行っています。研修、宴会、パーティーなど用途は様々ですが、利用してくださったお客様に「ありがとう」と言われることは大きなやりがいに感じます。経験を積む中で「人」をよく見るようになりました。お客様が何を求めているのは、十人十色で言葉だけではわからないこともあります。その方に合ったベストな判断で接客を志して、「あなたがいるから来た」と言っていただける事が目標になっています!!

2024/08/08 16:19 投稿

食材研究と料理研修

先日、社長と調理場一同で地元の[なめこの生産所、ジビエの解体現場、川魚メインの料理屋さん]の3か所に連れて行って頂きました。それぞれ沢山のことを学ぶことがあり、その中でも1番料理に目を惹かれました。
石川の食材をふんだんに使っていて、かつ様々な質疑応答にお答えすることができ、また鮎の焼き方に関心を持つことが出来ました。とても自分自身に役に立つことが多くこれからの料理人生に活かしていきたいと思いました。

きっかけはバスケットボールのテーピング

私は怪我の治療に興味を持ってこの業界に入りました。子どもの頃に整骨院の先生にお世話になったことがきっかけです。
小学生からバスケットボールを始めたのですが、12歳の時に怪我をしてしまい、整骨院に通うようになりました。今も覚えているのは、私の試合前に、整骨院の先生が診療時間の合間をぬって私のテーピングを巻くためだけに会場まで来てくれたことです。
高校生の頃はUSJのクルーになりたいと思ったり、専門学校時代も別の職種を考えたりもしましたが、やっぱり怪我や体の痛みで困っている人に対して、力添えできるような人間になりたいと思い、この業界の門を叩きました。

笑顔になった患者様を見送るのがやりがい

入社1年目の頃は、自分の思い通りに施術ができず苦しさを感じていましたね。入社後の研修では、指が痛くなるくらい練習しているのに、全然上達している気がしなくて。患者様に治療効果が現れなかったこともあり「どう治せばいいのだろう」と悩みました。業務が終わってから、先輩にお願いして、練習に付き添ってもらうことも。試行錯誤を続ける中で、患者様に初めて「ありがとう」「楽になった」との声をいただいたことが一番心に残っています。
今でも、痛みが急に出てきてつらい顔をして入って来られた方が笑顔になって院を後にされる姿を見ると、やりがいを感じますね。

管理柔道整復師を目指して

当社の特徴の一つは、入社当初から経営が身近に感じられることです。会社売上や経費、利益といった経営に関する項目や、患者様の満足度などが数値化されており、在籍年数に限らず誰でもアクセスすることができます。
私は入社当初、別業種での独立を考えていましたが、現在はここで働き続けたいと強く思うようになりました。主任という立場でもあるので、役職の責務を果たしつつ「管理柔道整復師」の資格の取得を目指しています。取得できたら副院長や院長への道も開けてきますので、今まで以上に患者様に喜んでもらえるような結果を出して、一緒に働く仲間と喜べる環境をつくります。そして最終的には役員を目指したいと考えています。

研修でまさか手技をやるなんて

私は鍼灸師として入社したので、研修では「鍼をたくさん打つのかな」と思っていました。ところが、いざ研修が始まると、まずはひたすら指で押すことから始まったんです。そのときは驚きましたし、少し焦りました。というのも、研修を受けるまで、人の体を手技で施術をしたことがなかったのです。今はもう慣れましたが、慣れない手技で、最初の頃は指が痛くてたまりませんでした。
ですが、研修が終わっていざ現場に出てみると、この経験が非常に役に立ちました。鍼灸師としてある患者様の対応をした際、患者様の体を触ることで、具合の悪い部分がわかるようになっていたのです。手技と鍼の関連性に気づけた研修でした。

初めて指名をいただいて素直に嬉しかった

入社してまだ4カ月ほどしか経っていませんが、一番心に残っていることは、患者様から初めて指名をいただいたことです。その患者様の症状は2回目の診療でほぼ治療できていたのですが、その後も継続してご指名をいただいています。やっぱりご指名をいただけるのは素直に嬉しいですし、やる気も出ますね。
なぜ経験の浅い自分がご指名をいただけたのかを考えると、「人間力」が一つの理由かなと思います。患者様を嫌な気持ちにさせてしまったら指名されることはないでしょうから。これからはより多くの患者様に満足してもらえるように「人間力」だけでなく、技術もさらに磨いていきたいと思います。

私が考える人間力は「丁寧さ」

日々の施術では「丁寧さ」を意識していますね。例えば、患者様が院にいらっしゃった際の最初のあいさつや声のかけ方です。特に新しい患者様を担当させていただく時は、声を普段よりも明るめにして話すことが多いです。私自身、黙ったまま手技をするのが苦手なので、お話ししながら施術することを心がけています。
患者様がお帰りになられる時は、カバンを出したりスリッパを整えてお出ししたりするなど、細かいところをできるだけ気にかけるようにしています。技術は1日でも早く先輩たちに追いつけるように努力していますが、足りない部分は人間力でカバーするつもりで、今は仕事に向き合っています。

2024/08/08 12:45 投稿

完了検査

U邸の完了検査に同行しました。
先輩と検査員さんとのやりとりを学ぶことが出来ました。
次回は自分でも対応できるようにしていきたいと思います。

2024/08/08 10:00 投稿

仕事で身につく力、チームワーク

仕事は各部署にわかれて作業を進めていますが、任された仕事ができるようになったら、次のステップにどんどん進んでいきます。 
オープンキッチンで店舗と繋がっていて、お客様の流れに合わせてケーキを出します。
そのため、時間を逆算して考える力、早さ、綺麗さ、先読みの力が身につくと思います
またチームワークを大事にしているので、何かあったらすぐに先輩たちが一緒になって考えて、助けてくれます。

2024/08/08 09:57 投稿

シロモトでの経験、成長

初めはしんどくてやっていけるか不安でしたが、周りの人に助けられて、今では仕事を円滑に進めるために指示を出したり、後輩のサポートに力を注いでいます。
1人で試作をしている時に先輩が一緒に残ってアドバイスやコンテストのことについて教えてくれたり、自分が納得できるまでしたらいいと言ってくれたことがとても嬉しかったです。
周りの人に支えられて入賞することが出来たので、次は私が後輩に伝えていきたいと思っています。

2024/08/07 16:27 投稿

飲みケーション

本日は、会社の先輩たちと飲みニケーションに行きました。
東京都国分寺市にある居酒屋です

設計部横浜店の店長の三沢さん
工事部長の小玉さん
社員大工さんの川口さん

いろいろと楽しくお話がでしました。

2024/08/07 14:17 投稿

様々な環境で学んだ修業時代

子どもの頃から食への関心が高く、中学生のときには“自分で美味しい料理をつくりたい!”と、料理人を志すようになりました。はじめはイタリア料理に憧れていましたが、当時はまだイタリア料理店が少なく、二番目に好きだった中華料理の道に進むことを選択。専門学校卒業後、19歳で【圓石本店】に入社しました。その後は料理人としての知見を広げるために一度退社し、ホテルの中国料理店や町中華、レストランの立ち上げなどを経験しました。料理人としてひと通りの腕を磨いた頃、再びご縁をいただいて【圓石本店】に戻り、現在に至っています。さまざまな環境で料理を学ぶ機会に恵まれたことは、私自身の大きな財産になっています。

2024/08/07 14:14 投稿

鍋を振る音からわかること

私にも新人時代があり、当時は賄いでチャーハンの練習をしていました。はじめのうちは先輩から「美味しいかどうか、食べなくても鍋を振る音を聞けばわかる」と言われ、悔しい思いをしたこともあります。練習を重ねたある日、はじめて自分の作ったチャーハンを口にしてもらえた時は、本当に嬉しかったですね。相手が誰であれ、一生懸命考えてつくった料理を「美味しい」と言ってもらえることは、昔も今も何よりの喜び。お客様がお帰りになる際、ニコッと微笑んで「美味しかったよ、また来るね」と言って下さる、その言葉に支えられ、励まされて今の私があると思っています。

2024/08/07 14:13 投稿

=(イコール)はひとつじゃない

料理の世界では「「1+1=2、答えが出たから終わり」ではなく、「答えを導き出すにはいくつもの法則がある」という柔軟な思考が求められます。「今よりもっと美味しくするやり方があるかもしれない」と、常に探求する。その繰り返しの中に、やりがいや楽しさが存在するからです。私も韓国の調味料で日本料理を作り、仕上げは中華風にするなど、常に研究心と遊び心をもって料理に向き合っています。そしてそれは「仕事だから」ではなく、「好きで、楽しいから」。いろんな経験を経て今はそのように感じるのかもしれませんが、これから料理人を目指すみなさんにも、ぜひ楽しむ気持ちを忘れずに頑張っていただきたいと願っています。