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2024/10/15 11:39 投稿

大切なのは「継続力」あきらめたら、そこですべてが終了です

この仕事は、継続力がとても大切です。私が大好きな漫画「スラムダンク」に出てくる、安西先生の有名なセリフ「あきらめたら、そこで試合終了ですよ」。この言葉に、私はこれまで何度も支えられてきました。学生の頃、野球をやっていましたが、何度もくじけそうになってはこの言葉を思い出し、社会人になってからも幾度となくこの言葉に励まされてきました。この言葉がなければ、もしかしたら、ここまで続けてこられなかったかもしれません。職人の世界は、日々の地道な積み重ねです。その歩みを止めてしまったら、そこで終了なのです。これから、鮨職人を目指す人たちも、あきらめずやり続けてほしいと願っています。

2024/10/15 11:40 投稿

国内に4店舗を展開しているので、自分に合った店が必ず見つかる

「鮨さいとう」の系列店は、国内外に7店舗。そのうち、国内は4店舗を展開しています。どれも大将の下で修業を積んだ、個性豊かな職人たちが店長を務め、その腕前はもちろん全員超一流。そんな店長の下で、深く学ぶこともできますし、店を移動しながら複数の店長の技術を学ぶことも可能です。また、ある程度して大将から認められると、新しい店の店長を任される社内独立の制度もあるため、ただ、闇雲に修行するのではなく、明確な目標をもって取り組めるのが「鮨さいとう」の魅力です。
自分もいま、麻布台ヒルズマーケットのお店を任されていますが、これからは若手を育てて社内独立をサポートしていきたいと考えています。

2024/10/12 13:12 投稿

木工事現場チェック

O邸の現場チェックに同行しました。
カウンターやRの下がり壁などが仕上がっていて、勉強になりました。現場をたくさん見て、自分の引き出しを増やしたいと思います。

2024/10/11 19:03 投稿

災害時のシュミレーション

災害が起こった際の、発電機・V2Hなどの使い方を教わりました。万が一の際に焦らず対応できるようにしたいと思います。

2024/10/11 17:54 投稿

お客様の「ありがとう」がやりがい

現在は、小規模な案件を複数担当しています。例えば、マンションの壁のひび割れや床のシートの損傷の修繕などですね。管理会社から依頼があれば、まずは現地を訪問して状況を確認します。その後見積もりを作成して、契約が決まれば修繕を行う業者さんに依頼を行います。
どうしても、建物に入居されているお客様が実際に生活をされている中で作業を行うことになります。たまに、工期や施行範囲について住人の方との行き違いが起きることもあります。それでも、最後にお客様から「きれいになった。ありがとう。」とお言葉をいただけたら達成感もひとしおです。問題から逃げずに対応した結果だと思いますね。

2024/10/11 17:57 投稿

技術よりもコミュニケーション

私たちも現場で簡単な作業は行えるのですが、業者さんを手配することがほとんどなので、実際は調整役として動くことがメインになります。修繕を依頼された管理会社の方や、マンションの管理人さん、入居されている方、現場の作業をご対応いただく作業員さんなど、多方面の方とコミュニケーションをとっていかなくてはなりません。
気を遣う場面も多くありますが、仕事を続けていくと多種多様な人との出会いがありますし、協力業者さんとのつながりも増えていきます。現場の経験を積みながら、人との付き合い方も学べるところが施工管理の仕事の魅力の一つですね。

2024/10/11 17:56 投稿

仕事は自由に、だけど真剣に

現在、見積もりから施工の段取りまで、全て自分で担当しています。社員一人ひとりの仕事の裁量が大きい分、責任も増すので日中はみんな真剣に働いています。とは言え、殺伐としている雰囲気ではなく、夕方には冗談を言い合っています。私も、同僚や後輩にはフラットに話しかけますね。
今後は新規の仕事の獲得にもっと注力していきたいと思っています。今抱えている仕事が少し手一杯になってきたので、施工の段取りの部分を任せられる人が増えたら助かります。もちろん手取り足取り教えるので、学生の皆さんには安心して当社を受けてほしいですね。

2024/10/11 17:48 投稿

部長としていくつもの現場を駆け回る

入社後しばらくは改修工事の現場監督を担当してきました。社員が増えてきてからは役職もいただき、現在は常駐ではなく複数の現場を巡回しています。朝は少し早めに出社して、事務所でメールの返信などの事務作業をまとめて終わらせた後に現場を回りますね。
各現場では、事前に作成した工程表に沿って作業が行われます。「工程管理」と呼ばれ、工事が予定通りに進むように管理するのが主な業務内容です。
現場を監督する上で一番大事なのは安全管理ですね。作業員さんが作業する足場に不具合がないかどうか、作業員さんの不安全行動がないかどうかをチェックしています。

2024/10/11 17:50 投稿

ピンチはチャンス

大雨の降る朝の5時くらいに、工事を担当しているマンションから電話がかかってきたことがありました。ベランダから部屋の中にどんどん水が入ってくるとのこと。急いで現場に駆けつけると、住民さんたちが10人くらいでバケツリレーをしているような状態でした。ベランダを見てみたところ、排水溝のドレンが詰まっていました。まずはここを何とかしないとどうしようもない。そこで、雨水が排水される樋を割って放水することにしました。
私たちの工事が原因で起きたトラブルではなかったのですが、対応を間違えたらクレームになるところでした。結果的には、逆に住人の方々からとても感謝されたのです。ピンチはチャンスです。

2024/10/11 17:52 投稿

自分で決められるからこそ得られる達成感

大きな仕事を任せてもらえるのがやりがいや楽しさにつながっていますね。裁量が大きく、工事が始まる前の工期の設定や予算、業者さんへの依頼などを自分の責任で決めることができます。
自分が定めた工期で作業が完了し、当社だけでなく協力業者さんにもしっかり売上を上げてもらい、入居されている方からも「ありがとう」と言っていただけたら三方良しで感無量ですね。
会社としても、ありがたいことにたくさん仕事をいただけているので、若い世代の人たちにもどんどん入ってきてほしいですね。そうすると自ずと会社の規模も拡大していくと思います。一緒に成長しましょう。

2024/10/10 19:10 投稿

木工事現場確認

S邸の現場確認を行いました。
大工さんにてフローリングを施工中です。
並行して、ボード工事も進んでいます。

直島で働く魅力

幼い頃、好きだった映画の影響で、外国の文化に興味を持ちました。ホテルでの仕事を意識するようになったのは高校生の頃です。専門学校に入ってからは、リゾートホテルで仕事をすることを夢見ていたので、直島は私にとって、まさに理想の環境でした。瀬戸内海と安藤忠雄建築とアートという組み合わせはやはり、ほかでは見つけられないものです。多少の不便さを上回るものがあると思います

ずっと人とつながっている仕事

いちばん気をつけていることは、話す言葉です。お客さまには、島内やほかの島への交通のご案内のほか、瀬戸内国際芸術祭などのアート作品についてもご説明する機会があります。そんなとき、決して間違った情報をお知らせしないよう、資料を指でたどりながら細心の注意で丁寧にお話します。うれしいのは、お客さまに名前を覚えていただいて、呼んでもらえること。人と関わる仕事ですから、人との関わりからよろこびが生まれます。

島で働き、島で働くコツ

この島で楽しく働き、楽しく暮らすコツは、オンとオフを意識することだと思います。仕事が終わったらリラックスして、休みの日はしっかりと身体を休めます。遊ぶ時もちゃんと遊びます。今年の夏はバーベキューをしたり、近くの島々をめぐったり、今までに経験したことのない夏を過ごしました。島は不便だと言われることがありますが、感じ方は人ぞれぞれじゃないですか。僕はそう思ったことはないです。お互いを知っている人ばかりのコミュニティですし、オープンな気持ちで、楽しいことを考えながらやって行くのが良いんじゃないかなと思います。

言葉じゃなく、心で通じるんだな、と思えるんです

中学生の時、ホテルで職場体験をしたことがあり、その後すぐ、「将来はホテルで働く」という選択をしました。
お客さまからは褒めていただくことも、お叱りを受けることもあります。僕は帰り際に、「今日はいかがでしたか」と感想を聞くようにしているんです。レストランのことだけでなく、直島全体についてお話いただけます。同期が島内のアートツアーを担当しているので、そういった感想も聞いて、皆で仕事に生かしています。レストランでは、海外のお客さまにもお酒をおすすめしたり、地元の料理についてご説明したり、拙い英語ですが積極的に話しかけます。話をすると、人は言葉じゃなく心でつながるんだなと、逆に思えるんです。

2024/10/10 09:51 投稿

林建設に入社して感じたこと

【嬉しかったこと】
前まで分からなかったことが分かるようになって、適切な対応が出来た時。(達成感)
【苦しかったこと】
コンクリート打設時の緊迫した空気や職人さんによって苦手な方がいる事。(慣れだと思います。)
【林建設の良いところ】
約50人と少人数なので上司に気軽に相談したり質問が出来るところ。
【林建設のいまいちなところ】
社内行事が少し多いところ。
【後輩に向けてのアドバイス】
皆さんが思っているより職人さんには優しい方がいるので、沢山コミュニケーションをとって現場の環境に慣れて頂ければと思います!

2024/10/09 17:37 投稿

株式会社HOPEにきて(出会い)

2年前に株式会社HOPEに転職し、まずはうなぎ処うな豊 豊中本店 で職人として働き、今では捌き、串刺し、焼きを一人でさせて頂いています。
高校を卒業し、うなぎを捌くことをここにくるまでずっとしていました。
その経験を活かし、各店に捌きを教えに行き会社全体のレベルが上がっていることを実感するとやりがいをすごく感じました。
自分自身が教えた人が成長し、その成長した人がまた別のスタッフに教えてと良いループを創れたことはすごい自信になりました。
人と人との繋がりはすごく大切だと感じました。

2024/10/09 11:27 投稿

環境整備です

環境整備として
東京都小平市の事務所
地下室のドライエリアの
掃除をしました

2024/10/09 11:09 投稿

林建設に入社して・・・

先日、初めて配属された現場の方が完成し引き渡しを行いました。途中参加でしたが達成感があり、お客様がすごく喜んでいて嬉しく思えました。入社して最初の頃は社内研修があり、少しながらも知識を持って現場に行けるのでよかったです。社員旅行や若手社員集会がありそのあとにみんなでご飯を食べに行ったりします。先輩の方々と楽しく会話できる時間があるのはいいところだと思います。2024年4月に株式会社林建設に入社しました。4月から社内研修を受け5月半ばに現場へ配属になりました。わからない事ばかりで戸惑いましたが所長に教えてもらい、段々と慣れてきました。完成の日には達成感で胸がいっぱいになりました。

会席料理など難しい料理を手がけることも多く、日々勉強

入社前に一度宿泊し、雰囲気がよかったので就職することに決めました。元々レストランよりホテルで働きたいと思っていたので、地元から車で1時間ぐらいのところに希望の職場があってラッキーだったと思います。
僕は専門学校時代から和食について学んできているのですが、煮物の作り方や盛り付けの仕方など、まだまだ勉強すべきことはたくさんあると思っています。特に個人会席は、お客様のペースに合わせてお出ししたり、料理一つひとつに手間がかかっていたりするので、とても難しく大変です。早く一人前の料理人になれるよう、毎日勉強だと思って頑張っています。