「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:TAKAZEN(株式会社貴善)
2024/10/04 20:38 投稿
教育の楽しさ♡

今年でTAKAZENに入社して9年目になります。
たくさんの後輩が増え、自分のもとから巣立って
店舗でたくさん活躍している姿を見ると
さみしくもうれしくもあります。
これからもたくさんの女の子たちとともに成長していきたいです♡

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/10/04 16:13 投稿
基礎配筋検査

I邸の基礎配筋検査とアンカーチェックを行いました。
11日にコンクリート打設を予定しています。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/10/03 18:22 投稿
リフォーム工事下見

T邸のリフォーム工事下見にお伺いしました。
現状のお悩みとご要望の確認をし、床下なども含め細かく現地を確認しました。
次回費用面の打ち合わせを予定しています。
ハロウィン仕様の玄関
前の事務員さんは仕事に厳しく、とても有能な方でしたが、今の事務員さんは明るく誰とでも友達になる、にぎやかな方です。5年前では考えられない、楽しい職場です、ここだけの話。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/10/01 14:03 投稿
地下室工事見学

杉並区で行っている、地下室工事を見学に行きました。
防水シートの施工まで完了し、これから配筋を予定しています。
ここまで深い地下現場を見るのは初めてだったので、とても勉強になりました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/09/30 13:00 投稿
展示会

YKKapの展示会へ伺いました。
良く使用している商品だけではなく、まだ知らなかったものや新商品などもたくさんありました。
断熱性能別での展示もあり勉強になりました。
就活生へのメッセージ

私は”建築”というものに憧れを抱いて、この業界に飛び込んできました。入社当初は、「1年目って何するんだろう」と少し不安に思う時もありましたが、それよりも楽しみという気持ちの方が強かったです。
現在は現場に配属され3ヶ月が経ちましたが、まだまだできないことも多く大変ですが、その中で日々成長している事を実感しています。
「現場監督がしたい!」という気持ちさえあれば、十分だと思います。就活頑張ってください!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/09/28 16:33 投稿
定期点検

川崎市・I邸の定期点検にお伺いしました。
夏場の暑い時期も快適にお過ごし頂けたようです。
メンテナンスのご提案をしていきたいと思います。
何が正解?のおもしろさ

多様な業種を知りたくて参加した企業説明会で、「建設業は何もないところから建物を作る」という社長の言葉に惹かれ、トレジャーに興味を持ちました。入社を決めたのは、後日参加したインターンシップがきっかけ。その現場では、解体と壁や階段の設置が同時進行しており、「壊しているの?作っているの?何が正解?」という感じがすごくおもしろくて、この仕事をやってみたいと思いました。入社後は、図面の読み方や見積りの作成を学びながら、いろんな先輩に声をかけていただいて現場や打ち合わせに同行。みなさん親切ですぐ打ち解けることができた上、6月には社員旅行があったのでさらに絆を深めることができました。
仕事のリアルを体感した現場

初めて一人で担当した現場は、個別学習塾の工事です。何もかもが手探りで、上司から「あれはやった?これはどうなっている?」と質問されることに対応するのが精一杯でした。この時、初めてトラックを運転して木材を一本を運んだのですが、どう使うのか全くわからず不思議に思っていると「ここに使うんだよ。これがないと壁が倒れてしまうんだ」と、職人さんが説明してくれました。一見怖そうに見えた職人さんたちが、実はとても親切で、たくさんのことを教えてくれたことが印象に残っています。結局、自分はほとんど役に立てませんでしたが(笑)、仕事のリアルを肌で感じることができた現場でした。
楽しいことを増やすには?

造作家具の指示書作成・発注や取引先との打ち合わせまで、はじめて一人で担当したときは、「自分でもやればできるんだな」とすごく嬉しかったことを覚えています。小さな居酒屋の案件でしたが、やり切れたことがその後の自信につながりました。仕事は、楽しいことが4割、つらいことが6割ぐらい、というのが私の実感値。でも、つらいことがあるから頑張れるというか、困難な状況を軌道修正するからこそ楽しさを感じられるのだと思っています。今の目標は、上司の手助けなく、一人で回せる現場を増やすこと。さらに複数の現場を同時に担当できる実力をつけて、会社にもっと貢献できるよう努力していきたいと思っています。
憧れを現実に

小学生の頃、建物のビフォーアフターを紹介するテレビ番組に魅了され、建築の世界に進むことを決めました。大学では都市デザイン工学を専攻し、まずは現場を知ろうと地元のゼネコンに入社。改修工事を中心に約5年間、二社で施工管理の経験を積みました。トレジャーを知ったのは知人の紹介がきっかけです。同世代の仲間たちが活躍していると聞き、自分の力を試したいという想いが芽生えて入社を決意。また、国際イベント会場の内装工事に関わるチャンスがあると聞き、(やってみたい!)と思ったことも決め手になりました。当時憧れた仕事に挑戦できることを心待ちにしながら、目の前の仕事に取り組む毎日です。
お客様からの嬉しい一言

前職では改修工事を中心に手掛けていたため、店舗内装工事を初めて担当したときはとても新鮮な気持ちでした。トレジャーでは、誰もが知っているカフェやアパレルショップなどを多く手掛けており、家族や友人に「これは自分が手掛けた」と言えることが嬉しいです。最近では、大型ショッピングパークの改装でアパレルブランドの店舗を担当。何もない空間に壁を立てるところから始まり、計画通りに進まないことも多々ありましたが、最後には「これまでで一番綺麗な仕上がり」とお店の方に言っていただけたことが何よりも嬉しかったです。普段何気なく使っているお店にも、完成に至るまでには様々なドラマあったのだなと、改めて実感した現場でした。
手描きの指示書に感動

入社後に習得したスキルのひとつに、造作家具の指示書作成があります。先輩の手描きの指示書がとてもわかりやすく、私も同じ方法を取り入れるようになりました。まだ経験が浅いため頭を悩ませることも多いのですが、もともと絵を描くことは好きなので、楽しみながらスキルアップに努めています。
建設業界に入ったばかりの頃は、正直、つらいなと感じることばかりでした。でも、続ける中で何かしら、面白い!と感じることに出会うと、仕事はどんどん楽しくなります。みなさんにも、その瞬間に出会うまで歩みを止めず、頑張ってほしいです。トレジャーには励まし合える仲間がいるので、一緒に成長していきましょう。

勤務先:株式会社長谷工コミュニティ
2024/09/27 11:45 投稿
グループの一体感と安定性に惹かれて入社

建物に興味を持ったきっかけは、工務店を営んでいた両親でした。そのため大学は、意匠設計を学べる環境学部へ。大学で勉強をする間に、だんだん工事にも興味が湧き、就職活動では施工管理の仕事も視野に入れて会社を探しました。そこで、CMでよく見かける長谷工グループのうちの一社、長谷工コミュニティが気になったんです。
長谷工グループでは、グループ会社が建てたマンションなどを別の会社が販売して、長谷工コミュニティが管理をしています。グループでこの流れを完結している点が素晴らしいと思いました。誰もが知る大手だという安心感もあり、入社が決まったときには親にも喜んでもらえました。

勤務先:株式会社長谷工コミュニティ
2024/09/27 11:45 投稿
手厚いサポートを受けながら、着実にレベルアップ

施設維持管理職の仕事の一つが、必要な改修工事の提案です。工事の必要性、理事長・理事以外の住民さまに協力していただくためのポイント、工事のメリット・デメリット、場合によっては具体的な工事の内容や設備のお話しもします。各マンションにはフロント営業という営業担当がついていますが、工事については私たちのほうが詳しいので、同席してその場で理事長たちの質問に答えることも多いです。入社後、東京での研修を経て、現在の大阪支店へ配属になりました。1年間にわたって指導をしてくださった“Brother”の先輩をはじめ、自分の支店以外の先輩と関われるビーキューブ制度のほか各研修のおかげで、成長を実感できています。

勤務先:株式会社長谷工コミュニティ
2024/09/27 11:45 投稿
不可能を可能にする技術力で、やりがいを生み出す

マンションの配管が鉄や銅だった場合、破損や逆流に備えて半永久的に使える樹脂製の配管に交換する必要があります。そんな配管交換工事を担当した時のことでした。ある部屋を訪ねると、リフォームによって竣工当時の間取りから、がらりと異なる間取りになっていたのです。予定していた方法で工事をすると、住民さまの建具が入らなくなると分かり、現場で職人さんと話し合いながら、配管を少しずつずらすことで対応できました。
既存の建物には、見ないと分からないことがたくさんあります。どんな技術を使えば役目を果たせるかを考え、職人さんと話し合いながらイレギュラーに対応する。そこにやりがいと楽しさを感じています。

勤務先:株式会社長谷工コミュニティ
2024/09/27 11:47 投稿
ステージアップの実感と、充実を求めて長谷工コミュニティへ

建築系の仕事をしていた父の影響もあり、大学は建築学部を選びました。卒業後、はじめに入社した会社では現場監督を担当。やりがいはありましたが、早朝に現場へ到着し、あと数時間で日付が変わる頃に帰宅、ということがざらでした。そんな状況だったので、趣味などプライベートの時間も充実させたくて、転職活動を始めたんです。
転職するからには、自分がステージアップしたと思える会社に行きたいという思いがありました。長谷工グループは有名ですし、グループで働いている大学の同級生も、毎日が充実しているようでした。ちょうど募集があり応募したところ、無事採用していただくことができました。

勤務先:株式会社長谷工コミュニティ
2024/09/27 11:47 投稿
スピード感とこまめな連絡で、住民さまに安心を届ける

1社目での建築経験を生かしながら、さらに成長していけると期待して飛び込んだ施設維持管理の世界。ある時、住民さまから「何度も連絡をしているのに、駐車場の天井からの水漏れを放置している」とお叱りがありました。引き継ぎの際にはそんなお話しはなくて驚いたのですが、『ずっと水漏れしていたら、車も汚れるし、嫌だろうな』と考え、現場へ急行。その住民さまにお詫びをして、対策工事中はこまめに状況をご報告しました。すると工事完了後、お怒りだった住民さまが、わざわざ私宛に「ありがとう」とご連絡をくださったんです。スピードとコミュニケーションが住民さまの安心につながることを再認識した一件でした。

勤務先:株式会社長谷工コミュニティ
2024/09/27 11:48 投稿
頼ってもらえる存在をめざし、身の回りの全てから学ぶ

入社以来、たくさんのチャンスをいただいて、工事や設備の知識はかなりついてきたと思っています。さらにいろいろなことを吸収して、後輩や住民さまに、『田畑さんに聞いたら何でも答えてくれるし、安心だ』と言ってもらえる人間になりたいですね。神戸支店では私が一番若くて、部長や課長、先輩方のほうが知識も経験もあります。フロント営業さんも、工事に関する法律的解釈など込み入ったことは先輩や上司に相談するので、そこを私がしっかり答えられるようにしていきたいです。そのためにも、資材高騰をはじめとする社会情勢にもアンテナを張り、視野を広げていきたいと思っています。
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