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2024/05/13 12:05 投稿

月1のミーティング

アルバイトスタッフ中心に目標や計画を立てて、日々取り組んでいます。飲食業界を一緒に盛り上げてくれる頼もしい仲間を大募集しています!

2024/05/13 10:59 投稿

会社見学の学生さん対応

会社見学に学生さんが参加してくれました。
今年度から私が学生さんへの説明をメインで行っているので
一人でも多く会社の魅力を伝えられれば良いなと思います。

2024/05/12 19:59 投稿

後輩との焼きトレ

お疲れ様です。

本日は
昼営業→池田川西店
夜営業→宝塚本店

でした。
【昼】
新規出店の箕面店のアルバイトスタッフの研修で
レジを教えたり、ハンディの使い方を覚えてもらいました。飲み込みがとても早く箕面店でも是非レジをお願いしたいと思います。

【夜】
2024新卒のYOKOYAMAに焼き方を教えながらの営業でした。
ゆったりとした営業で、
ゆっくり横に着きながら説明できたのでいい時間になったと思います。
焼き台の高さは、やはりYOKOYAMAには高く感じると思うので台を買ったりやりやすい形をみつけてあげて欲しいです。

2024/05/12 13:13 投稿

まかないの時間

まかないの時間は1日の中でも特別なひと時です!笑い声が絶えない楽しい雰囲気の中、お店の裏メニューをみんなでいただきます!日々の活力をここでチャージします。

2024/05/12 08:32 投稿

勉強会

土曜日の午後から東京体感ハウスにて
家づくり勉強会を開催しました。
当社の家づくりの本を5冊全てお読み頂いた
とても熱心なお客様がご来場されました。
お客様の家づくりのお手伝いができれば幸いと
思っております。

人のあたたかさが忘れられず

食への興味・関心が旺盛な父の影響を受け、中学生のときから調理師を目指していました。㈱ヘイアンへ入社したのは、高校時代に「カレーハウスCoCo壱番屋」でアルバイトをしたことがきっかけです。専門学校へ進学・卒業後は、介護食の調理職に就きましたが、その間もずっと㈱ヘイアンの人のあたたかさが忘れられず、正社員として戻らせていただくことに。節目ごとにいろんな進路の選択肢があり悩んだこともありましたが、いまは自分で出した答えが最適解なのだと思えるようになりました。社長をはじめ先輩方も、私の個性を尊重し成長を見守ってくださるので、毎日張り合いをもって仕事に取り組めています。

エピソードがお店をつくる

お店はオープンキッチンなので、調理場にいてもお客様と目があったり、話しかけられたりすることがよくあります。ある時、はじめて来店されたお客様に「納豆カレーって美味しいの?」と聞かれたので、全力でおいしさを説明。以来その方は、納豆カレーとお店のファンになってくださいました。お客様とのご縁を大切に、自分にできることは何かを考え行動する。その繰り返しの中で、お客様は「またこよう」と思って下さり、結果的にお店も成り立つのだということを最近つくづく感じています。社長から常々「お店は生き物、常に変化している」と教えてもらっているので、私自身も常に変化・成長しながらお店に貢献していきたいです。

常に心がけていること

店舗では調理・接客をはじめ、備品管理や売上の管理、アルバイトの育成などを行っています。常に心がけているのは、気配りや思いやりの気持ちを持って対応するということ。客席にあるポットの水は足りているか、店内の空調は快適かなど、お客様の様子に気を配り、声をかけられる前に自ら察して動くようにしています。また、思いやりをもって接するのは、お客様だけでなくアルバイトさんに対しても同様。指導や注意をするときも強い口調で接することはせず、相手が理解し納得して行動できるよう、伝え方を工夫します。私自身、できないことや課題が多いからこそ、できること、気づける点にはこだわりをもって取り組みたいと思っています。

2024/05/10 15:04 投稿

ロールケーキ

一日に20本以上のロールケーキを作ります。
生クリームも同じ量、果物も均一に入るように並べ、
同じ太さになるように巻きます。
丁寧に手早く綺麗に。
一番大切なのは、すべての材料を準備しておくことです。

2024/05/10 14:17 投稿

現場確認

Y邸の仕上げ現場確認を行いました。
クロスが張り終わり、小屋裏CF貼りを進めています。
設備機器の品番チェックも行いました。
来週は建具と既製品タタミが入ります。
完成が近づいているので、お客様にも見て頂きたいと思います。

2024/05/10 14:32 投稿

「楽しそう」との直感を信じ、神楽へと合流

高校時代のアルバイトで飲食の面白さに目覚めた私は、卒業後に老舗料亭で調理師としてのキャリアをスタートさせました。しかし、お客様との接点がない裏方業務に物足りなさを感じ、ある時、割烹に転職を決意します。
そんな折、調理師の先輩から「神楽」オープンの話を聞かされ、当社社長の川﨑と会食する機会がありました。その席で川﨑の人柄に惹かれ、「この人の店なら楽しく働けるに違いない」と確信。それがこの会社を選んだ理由です。
お客様と直に触れ合える調理師という夢の仕事。しかも経営者が楽しそうに店を切り盛りする様子に、飲食の魅力を存分に発揮できる環境があることを実感しました。

2024/05/10 14:28 投稿

お客様と会社、あたたかな環境で成長する

「神楽」入社当初、私は技術不足で戸惑いの毎日でした。お客様と接することが夢だったはずが、実際に対面すると緊張で上手く話せません。しかし、日々の仕事を通してお客様に可愛がられるようになると、向上心が芽生え始めました。
立場が上がるにつれ、周囲を見渡す視野が広がり、アルバイトスタッフへの対応一つとっても、一人ひとりに合わせた声のかけ方も分かるようになりました。このように、精神面では大きな成長を遂げられたのではと思っています。
そして最近の喜びは、自分が育てたスタッフがお客様から褒められること。そういったお声は、スタッフの更なる成長につながりますから。

2024/05/10 14:29 投稿

「人」の課題に切り込み、よりよい社内体制と働き方を

今後当社は、EC事業の売上アップと新規出店による事業拡大を推進していきます。新規出店に際しては、和食以外のジャンル展開も視野に入れています。そこで必要になるのが、店舗の現場から離れてフットワークの軽いマネージャー職です。現在、当社にはマネージャーという役職を設けていませんが、私はその必要性を社長にプレゼンテーションし、新しい肩書きを作り、自らマネージャーに就任することを考えています。会社全体を見渡せるマネージャーに加え、各店舗を支える人材の確保にも引き続き注力し、マネージャー職の新設と人材確保によって会社が掲げる目標をスピーディーに実現することが、当面の目標です。

2024/05/10 14:20 投稿

「神楽」への信頼感から、ためらわず決めた再入社

飲食業に興味を持ったきっかけは、祖母の存在でした。祖母と一緒に料理を作った時、家族から「美味しい」と言ってもらえて、その言葉が嬉しくて料理の道へ進もうと思い、調理師専門学校へ入学したのです。当社との出会いはその学生時代にさかのぼります。当時の店舗は「創作和食料理店『神楽』」のみでしたが、「しっかりとした和食を学べるお店」と推薦され、学校とアルバイトの両立でスキルアップを目指して応募しました。
卒業後は郷里で就職しましたが、転職を視野に入れて退職。その際、「また力を貸してくれないか」と当社社長から声をかけていただき、再入社を決めたのです。

2024/05/10 14:21 投稿

お客様から「美味しかった」が何よりのモチベーション

自分が作った料理に、お客様から「美味しかった」「また来るね」といった言葉をいただくことが、何よりのモチベーションになります。その関連で一つ、印象深い思い出があります。それは、節分恒例の恵方巻づくりです。節分の前日と当日は、お店を臨時休業にし、従業員やアルバイトスタッフ総出で2,000本もの恵方巻をひたすら丁寧に巻いていくのです。身体的には大変ですが、恵方巻の本数は当社を応援してくれるお客様の数そのものだと思うと、嬉しい気持ちになります。当社の恵方巻は、毎年お客様からの貴重なご意見を参考に改良を重ねています。そのご意見を拝見できることも、年に一度の楽しみなのです。

2024/05/10 14:18 投稿

迷いを乗り越え、幼い頃から思い描いた夢を実現する

中学生の頃から抱いていた、自分の店を持つという目標。これが今、一番実現したい夢です。当社には、社員一人ひとりの目標やチャレンジを応援する文化があります。独立に関しても同様で、完全に独立するのも良し、社内ベンチャー的に当社の資源を活用しながら店を経営するスタイルも良し、という考え方なのです。
誰の力も借りずに、自分の力でどこまで経営できるかを試してみたいという思いから、経営の勉強も始めています。しかし、会社も社長も同僚も大切な存在なので、完全に独立して関わる機会が減ることをためらってしまいます。どのように独立するかは悩ましい問題ですが、これからゆっくり考えていきます。

2024/05/10 12:13 投稿

創業29年目!

初代ブルゾンを着てみました。情熱ダイニングは1996年に創業して今年で29年目になります。東京に出店したり、様々な道を歩んできました!会社説明会では直接質問もできるので、ぜひご参加お待ちしております。

2026/02/24 15:16 投稿

今の仕事のやりがい

誰かに喜んでもらえることがやりがいで、日々の仕事を頑張るエネルギーになっています。

接客をする中でたくさんのお客様に喜んでいただいたり、「また来ます」というお言葉をいただいた時に、とてもやりがいを感じます!
またアルバイトスタッフの教育を任されているのですが、私が教えているスタッフが「働いていて楽しい」と言ってくれるのがとても嬉しいです。

2024/05/16 16:19 投稿

公安のケーソン工事を多数経験

島根県の高校を卒業後、学校の先生のすすめで大谷建設へ入社しました。もともと島根の地で創業した会社ということもあり、当時は同郷の先輩が多く(心強いな)と思ったことを記憶しています。入社後はおもにケーソン工事といって、防波堤や岸壁工事で使用する“鉄筋コンクリートの箱”を作る工事に従事してきました。最初は何もわからないので、まずは部品の名前を覚えることからスタート。部品の用途や目的の理解はさらに難しかったですが、当社独自の工法など先輩方にひとつひとつ教わりながら経験を積んだことは良い思い出になっています。

2024/05/16 16:24 投稿

強くなったな、と実感した現場

作業を行う現場のほとんどは海の近く。常時、屋外での作業となるので、天候や風の強さが工程に影響することも多々あります。“スケジュール通りには進まない”という難しさに加え、もともとの工期が短い現場などは大きなプレッシャーがかかりますが、乗り越えるたびに自信がつきメンタルが鍛えられました。中でも印象深いのは、入社10年目あたりで担当した桟橋の工事。約600mの岸壁を半年で作らなければならず、通常は木製型枠を使うところを鋼製型枠にして生産スピードをあげるなど、工夫に工夫を重ねました。最後のコンクリート打ちが終わった時の、言葉にできない安堵感は今もはっきりと覚えています。