「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
失敗は良いことです

この仕事でやりがいを感じるのは、自分が計画した通りに工事が進んだとき。入社してしばらくは仕事を覚えることで精一杯でしたが、3年目あたりから少しずつ自身の成長を感じるようになり、仕事が面白くなっていきました。また、経験を積むにつれ、元請企業からの感謝状や大臣表彰などをいただく機会が増えたことも嬉しかったですね。それまでにはたくさんの失敗もありましたが、失敗のたびに知識や出来ることが増え、自身の成長につながったとの実感があります。失敗は良いこと。みなさんも是非、たくさん失敗しよう!との意気込みで、いろんなことにチャレンジしてくださいね。応援しています!
テトラポットのつくり方に興味

入社してまず印象的だったのは、テトラポットを作る工程です。知識も経験もゼロからのスタートだったので、(こんなふうに作るんだ)と、とても新鮮な気持ちでした。すべてが初めての経験なので、何をしても興味深く、面白かったことを覚えています。最初に配属されたのは甲子園浜の工事、ペルメックスという特殊な形のブロックづくりを担当しました。型枠に流し込んだ生コンクリートを、バイブレーターという高周波振動機を用いてならしていくのですが、これが思うようにいかなくて悪戦苦闘。最終的に4000個のブロックをつくり終えたときは、達成感がありました。
スピードと品質は両方大事

型を立ててコンクリートを流し込む、簡単なように思えるテトラポットづくりですが、生コンクリートは生き物のようにとてもデリケート。天気や気温・湿度などの環境により状態が変化しますし、手掛ける人によっても出来栄えが大きく変わります。うまく流し込めたと思っても、型を外したときに穴ができてしまっていることも。先輩に見てもらい、やり直しを重ねる中で、仕事にはスピードと品質の両方が大切なのだと学びました。次第にコツを掴めるようになり、「きれいに仕上がっている」と褒められた時は、とても嬉しかったです。
チャレンジを応援してくれる会社

玉掛けフォークフトやクレーンなど、入社してからさまざまな資格を取得しました。取得に関しては会社のバックアップがあり、費用の全額負担、就業時間内での講習会参加許可など、応援していただきとてもありがたかったです。二級土木施工管理技士の試験にあたっては、毎日のお昼休憩を利用して、少しずつ準備を重ねました。もともと勉強は苦手なのですが、受ける以上は一発で合格したい!との気持ちが原動力となり、無事合格。今はクレーンの練習もしながら、管理者として必要な経験を積んでいます。手掛けている仕事の精度をあげて、レベルアップを図り、将来は「あいつがいたら大丈夫だ」と頼られる存在になることが目標です。
最初は“お客さん”でした

食べ物に関すること全般に興味があり、大学では栄養士の資格を取得。卒業後は保育園の給食調理や、居酒屋のホールサービスを経験してきました。【割烹まつおか】を知ったのは、前職時代、父に連れられて食事に訪れたことがきっかけです。お店の雰囲気や大将の人柄、割烹料理店ならではの丁寧なサービスが印象に残り、その後お店から声をかけていただいたことを機に入社の運びとなりました。前職の経験から、ある程度お酒の知識は身についていたため、仕事には比較的早く馴染めたように思います。まずは、お店の基本的な考え方やスタイルを学び、その後は先輩たちの動きを見て真似て、まつおか流のお客様への接し方、サービスを覚えていきました。
臨機応変を楽しんでいます

花街・宮川町に近い立地から、舞妓さんやお茶屋関係のお客様をお迎えすることが多いことも【割烹まつおか】の特徴のひとつです。京都に住んでいれば、街を歩く舞妓さんを見かけることはありますが、舞妓さんをおもてなしできるのはこの仕事をしているからこそ。著名なお客様をお迎えすることも多く、いつも貴重な経験をさせてもらっています。また、当店で提供する割烹はアラカルトのお料理。サービスの面でもお客様にあわせた柔軟な対応が求められますが、臨機応変に動くことを大変だと思うか、面白いと思うかは自分次第です。同じ仕事なら楽しく働きたいので、私はいつも“お客様と一緒に楽しもう!”という気持ちで臨んでいます。
のびのび頑張れる割烹料理店

京都の割烹料理店というと、かしこまっていて緊張するイメージがあると思いますが、【割烹まつおか】はとてもアットホームなお店です。入社を決めたのも、(堅苦しい接客ではなく、のびのびと頑張れそうだな)と思ったことが一番の理由。働き始めてからも、イメージと現実との間にギャップを感じたことはないですし、常連のお客様方にも可愛がっていただき、とても仕事がしやすい職場だと感じています。みなさんも、就職先を決める時は是非、“自分が大切にしたい価値観”に合うお店を選んでくださいね。そのためには実際に足を運び、話を聞いて、しっかり考えることが大切。当店にも是非見学に来てください。お待ちしています!
父の背中に憧れて料理の道へ

私が料理人を志したのは小学生のとき。料理店を営んでいる父の仕事をみて、「かっこいい!」と感動し、将来は店を継ぎたいと思うようになりました。就職活動で【割烹まつおか】に興味を持ったのは、お店の雰囲気やアラカルト料理に力を入れている点が、実家の店と似ているな、と感じたことがきっかけです。店舗見学・インターンシップの際、先輩たちが優しくアドバイスをしてくれたおかげで、安心して(ここで頑張ってみよう)と思うことができました。社会人となり、仕事のうえでは厳しさを感じることもありますが、ひとつひとつが勉強になることばかり。必死ながらにも、充実した毎日を送っています。
奮闘していること

調理場の仕事と同時進行で、接客の仕事にも従事しています。とくに、飲み物や料理をお出ししたり、お皿を下げたりする給仕はタイミングを掴むことが難しいのですが、とにかく“やるしかない!”との気持ちで日々精進しています。そんな中、お客様が「ありがとう」と言って下さったり、お帰りの際にお辞儀をして下さったりすると、(自分の仕事は間違っていなかったんだな)と、嬉しい気持ちに。また、常連のお客様から「新人さんだね」と声をかけていただくことも、緊張しますが励みになっています。当面の課題は、正確に早く仕事をこなせるようになること。一歩一歩前進していきたいと思います。
賄いづくりで褒められました

入社後はまず、魚を保管する箱の管理や氷の補充など、調理場のことを一つ一つ覚えていきました。箱を選ぶ基準や、氷の量など、すべてが初めて知ることばかり。今はあしらいの準備や、デザート・漬物の盛り付けを担当しています。また、賄いづくりも早々から経験させていただき、前日は中華風野菜炒めをつくりました。先輩から「味は合格点!」と言っていただき、アルバイトさんにも好評でとても嬉しかったです。材料を入れる順番や、味付けとの関係など、賄いづくりを通して教えていただくことは本当にたくさんあります。その時々の気づきや反省を活かし、これからも料理人としての腕を磨いていきます。
竣工お引渡し
SE構法木造3階建てスマートホームのお宅をお引渡ししました。
現在雑誌に取り上げていただくべく、動いています。
とても楽しみです。
2024/05/18 22:35 投稿
2年目としての考え方

1年間我武者羅に仕事に取り組んでみて、
段取りを組むこと。そしてそれを実行することの難しさをよくよく感じました。
この時間までにこれをしなくてはいけない。それなのに間に合いませんでした、すみません。では済まないのが社会人です。そうならないためにはどうしたらいいのか常に意識して仕事をしました。自分の持ってる仕事、先輩から求められる仕事。どちらもこなせないと次の仕事へとはならないので、ほんとに必死にやっています。その中でもミスは付き物ですが、次はしないようにしよう。今回は何がいけなかったのかな?などただやって終わりにしてはいけない。と、先輩に教えて頂きました。
2024/05/09 08:59 投稿
G.W2024焼きトレ

お疲れ様です。
本日はGW最終日ということでしたがお昼も夜もご新規様が少な閑散とした店内でした。
18時半頃から松木さんに 焼き方を教えて頂きました。 何度か触れたことはありましたがしっかりと焼いたのは初めてで 重くて焼きどこに載せれなかったり落としてしまったりと散々で やけどもしてしまいました。
今日焼いて1つ思ったのが串うちの大事さに気づきました。 少し前から
店長に 串が長い今度は短いもっと皮目にと言われ続け自分で焼いたらもっとわかるよと言われ続けました。
今日その大事さに初めて気づきました。 初めの頃よりか真っ直ぐ打てるようになりましたがたくさんの課題が出来ました。
挫折し、経験し得たもの
一番の出来事は焼肉ホルモンうしごろ 銀座店の立ち上げです。
他の店舗でも副店長としてマネジメントは経験していましたが、
今まで店長・料理長やベテランスタッフに支えられていたことを痛感しました…。
店舗全体のマネジメントに加えて、ホルモンうしごろ銀座店は
新業態1年目の新店舗だったため課題が非常に多く、
売り上げや集客がうまく伸びずに、とても悩みました。
そんな苦しい状況でしたが、副料理長との協力はもちろん、
店舗内だけでなく店舗外からたくさんの方に支えてもらいました。
その中には面接官であった井上部長もいて、面接時に感じたサングの魅力を
改めて実感し、上司や仲間の力によって徐々に課題を解

勤務先:マツミハウジング株式会社
2024/05/09 05:48 投稿
現場の状況

東京都日野市
K様 新築工事
外部はサイディング工事中です
内部では大工さんが石膏ボードを張っています
2週間くらいで大工さんの工事は終了し、
内装工事に入ります。
入社の決め手や会社の魅力は?

当初はレストランやホテルなどへの就職を考えていましたが、『結婚式』という人生で一度のイベントに携われるという所に惹かれブライダル業界を選び、その中でも色々なことに挑戦できる会社だと思いエスクリを選びました!
ワークライフバランスの面でも優れており季節休など休暇も充実していて休みもしっかり取れるため、自分の趣味などにも時間を使うことができ、英気を養うことに繋がっています♪
ゴールデンウィーク休暇前の恒例行事を紹介します。

多賀工務店の嬉しい福利厚生のひとつ、長期休暇。
年末年始・ゴールデンウィーク・お盆の休暇がたっぷりあるんです♪
今回のゴールデンウィーク休暇は9日間でした!
休暇前の最終出勤日の恒例行事、一つ目は新入社員の皆さんを歓迎する本格的なBBQ大会!
本店ショールームで開催します。
新入社員が実行委員となってあれこれ準備を張り切ります。
そしてもう一つの恒例行事は、本店ショールーム駐車場の植栽のお手入れ。
伸びた木の伐採や草むしりなど、晴れた日にスタッフ総出で取り組みます。
なかなか大変ですが、BBQや長期休暇を気持ちよく迎えるためならなんのその!張り切ってしまいますね(笑)
入社から3年目

友興組は土木工事から建築工事まで、様々な仕事を行っています。現在私は土木工事3割、建築工事7割ぐらいの割合で現場で従事しています。
元々、私自身は土木工事がメインだった為に、建築工事現場に行くと、図面の書き方から施工の考え方、測量の仕方が土木工事とは違いました。
最初は慣れずに苦労しましたが、今では考え方の幅が広がり、違う視点で物を見れる事が出来るようになったので、凄くいい経験になっていると思います。

勤務先:情熱ダイニング株式会社
2024/05/08 10:30 投稿
入社のきっかけ

地元の食材にこだわった「地産地消」に共感しました。説明会に参加した際「神戸市内で採れた新鮮な野菜を使用している、規格外野菜を積極的に引き取っている」という食品ロスを無くす取り組みに感銘を受けました。地産地消の強みを活かして神戸を盛り上げて参ります!
2024/05/08 09:14 投稿
G.W忙しかった

若手の多い弊社で
大人枠になります55歳です。
夏に向けてしっかり準備していきます!
応援したらどうなるの?
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先輩が働くお店・会社の表示順位がUPします。
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