先輩情報を探す

「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

検索する

2024/04/08 10:19 投稿

土日祝休みに魅かれました

子供の頃からインテリアショップや家具屋巡りが大好きで、将来は漠然と“インテリアコーディネーターのような仕事に就けたらいいな”と考えていました。株式会社英進に就職を決めたのは、建設専門学校でさまざまな視点から建築を学び、商業空間の分野で働きたいと思うようになったことがきっかけ。アパレルショップの空間デザインを手掛けていることや、休日・プライベートの時間も大切にできる社風に加え、面接での社長の話から“働きやすそうな会社”という雰囲気が伝わってきたので、安心して入社を決めることができました。

2024/04/08 10:19 投稿

二次元が三次元になる面白さ

入社後は現場を知ることからスタート、職人さんと話したり、教えてもらったりしながら仕事に慣れていきました。最初に担当したオフィスの内装工事では、墨出しから完成までの工程に立ち会うことができ感動。まっさらな、何もない状態からモノができあがっていく様子はとても新鮮で、二次元から三次元へと変化する過程がとても面白いなと感じました。また、初めて一人で手掛けた什器の制作図が、実際の店舗で形になった時はとても嬉しかったです。お客様から私宛にメールをいただく機会も増え、少しずつ成長できているんだなと実感する今日この頃です。

2024/04/08 10:20 投稿

メリハリ重視、週末は海外へ!

仕事を続けていくうえで大切にしたいのは“メリハリ”。平日は残業をしない前提で仕事の段取りを組むようにしていて、一日のタスクを紙に書き出すと(今日は絶対にここまで進めるぞ!)と気合が入ります。完了したら消していくシンプルなやり方ですが、目標が明確になり仕事にも集中できるのでおすすめです。また、週末は土日が休みなので、好きなアーティストの海外ライブに行くこともあります。学生時代から“オンとオフ、メリハリのある働き方がしたい”と考えていた私にとっては、またとない職場環境。仕事もプライベートも充実させたい方は、是非一度会社見学に来て下さいね!

2024/04/08 10:24 投稿

働きやすい環境が入社の決め手

私は雑貨や家具への興味から、インテリアの勉強をしたいと思い専門学校へ進学しました。授業の一環でベクターワークスに触れる中、平面のものが立体になる面白さに魅了され、仕事にも活かしたいと思うように。株式会社英進は土日祝休みで、社長もとても気さくな方だったので、働きやすそうな会社だなと思い入社を決めました。入社後は現場を知るために、施工管理の業務を経験。専門用語がわからない、職人さんの質問に答えられないときなどは、先輩がフォローして下さったので心強かったです。経験を重ね、自信をもって一人で仕事をこなせるようになることが今の目標です。

2024/04/08 10:23 投稿

(やった!)と思う瞬間

印象に残っているのは、初めて一人で担当した店舗案件です。商業施設内にある農産物直売店の設計施工を任せていただき、オーナー様と何度もやりとりをしながら業務を遂行。一から手掛けた店舗が完成した時は、大きな達成感を味わうことができました。日常の業務でも、最近は先輩から「これ、お願いね」と任されることが増え、そのたびに(やった!)とテンションが上がっています。また、私が所属している部署は商業施設内の店舗を手掛けることが多いため、さまざまな施設やお店の方々と交流できる点も魅力。いろんな情報交換ができるので勉強になりますし、いつも刺激をもらっています。

2024/04/08 10:23 投稿

20代中心に盛り上がる社員旅行

英進は社員の年齢層が若く、スタッフの約半数が20代。わからないことがあっても聞きやすいですし、親身になってもらえるので助かっています。社員旅行ではビンゴ大会があり、景品はみんなの欲しいものを調査して決定。冷蔵庫からポケモンカードまで、バラエティーに富んだラインナップになっていてすごく盛り上がるんですよ。また旅行中に同世代のスタッフだけで交流する時間もあるので、今年の社員旅行も今から楽しみにしています。また、仕事ではインテリアコーディネーターの資格取得にチャレンジしたいですね。将来は実家が営んでいる韓国料理店の改装を手掛けることが夢。家族も楽しみにしているので、頑張りたいと思います。

2024/04/07 08:15 投稿

朝の環境整備

働きやすい会社をみんなで作るために
朝の環境整備として清掃活動をしています。
本日、私の担当は体感ハウスの2階の南窓のガラス清掃です。
前の農家さんの桜が満開です

2024/04/07 00:26 投稿

和食好きが高じて、日本料理人の道へ。お寿司を握りたくて入社

家で食べる和のご飯と、家族旅行でよく利用していた旅館で食べる和食が大好きで、日本料理人の道を選択しました。最初に就職したのは、兵庫県の有馬温泉にある旅館です。しかし、当時はコロナの影響で思うように働けず、何もできずに退社。次に、静岡県土肥の旅館で働きました。そこは、こぢんまりとした高級旅館で、やることもある程度限られていました。しばらくすると、もっといろいろ経験を積んで腕を磨きたいと思うようになりました。専門学校時代の恩師に相談してみたところ、紹介されたのがこの会社です。これまでの旅館とは違う経験ができそうだったこと、さらにはお寿司を握れるところに魅力を感じ、入社しました。

2024/04/07 00:26 投稿

早くてキレイで丁寧な仕事を意識。お客様のおいしいがやりがいに

現在は、カウンター内で、お客様と相対して調理するスタイルなので、常に気が抜けません。特に意識するのは、「早くてキレイで丁寧な仕事」をすることです。このお店は席数も多いため、とにかくスピードが求められます。なるべく早く手を動かすようにしながらも、キレイさと丁寧さを損なわないように調理していきます。また、お客様から常に見られている状況となるため、元気の良さや笑顔も意識して仕事をしています。お客様と近い距離での調理は、コミュニケーションもよく取れて、「おいしい」などのお言葉を直接いただくことがあります。それが、とてもやりがいになっています。

2024/04/07 00:25 投稿

毎日、同じ良いシャリを切るのは難しいけど、それがおもしろい

寿司バー担当には、「シャリを切る」という、炊きたてのご飯を切るようにほぐし混ぜる仕事があります。どうやってシャリを切ればうまくいくかと日々試行錯誤しています。でき上がったシャリを味見して、今日は全体的にシャリに酢が回った、粘りが少ないなど、いろいろ考えるのは楽しいです。そして、上司がお寿司を握っている最中に「今日のシャリいいね」と言ってもらえたときは、本当にうれしくなります。しかし、毎日納得いくシャリをつくり出す腕はまだなく、そこが本当に難しいです。この会社は、何でも相談できるあたたかい人たちばかりなので、上司や先輩のアドバイスもいただきながら、日々精進しています。

2024/04/07 00:22 投稿

子どもの頃にテレビで観た料理人に憧れ、調理の道へ

私は18年間アメリカで育ちました。子どもの頃、テレビでやっていたアメリカ版料理の鉄人に憧れ、調理師を目指すようになりました。最初は洋食がカッコイイと思ったのですが、そのうち日本料理にも興味を持つようになりました。そして、そもそも自分のルーツである日本の料理を知りたくなり、日本の専門学校へ進学したのです。専門学校で学ぶうち、創作系の日本料理に惹かれるようになり、就職について先生に相談したところ、NOBU TOKYOを紹介してくださいました。その後、食事に伺ったところ、とてもおいしく、ここで働きたいと思い面接を受けました。入社してみると、みなさんいい方ばかりで、今では、毎日楽しく働いています。

2024/04/07 00:21 投稿

入社して初めて経験した蕎麦打ちにハマった

現在は、仕込みをしたり、各セクションを全体的に回って焼き物や揚げ物をしたりと、幅広く仕事をしています。その中でも、最近多いのは蕎麦打ちです。ランチ営業の分とディナー営業の分、一日に2回ほど打ちます。蕎麦打ちは、この会社に入社して初めて経験しました。蕎麦は水の分量が繊細で、その日のコンディションに合わせて微妙に調整していきます。そして、うまくいったときは、生地をこねるのも伸ばすのも、とても気持ちよくできるのです。でも、本当に完璧にできることは稀で、その奥深さを感じるとともに、そこがおもしろいところだと思っています。すっかり蕎麦打ちにハマった今では、研究の毎日です。

2024/04/07 00:20 投稿

調理場で大事にしていることは「チームワーク」

調理の仕事で大事なのは、チームワークです。視野を広く持ち、大変そうな人がいれば、そのサポートに入ります。今でこそ落ち着いて対応できるようになりましたが、入社当時は忙しくなるとパニックになってしまい、身動きがとれなくなっていました。だからこそ、大変そうなところは積極的にサポートするようにしています。また、相手を思いやる気持ちも大切にしています。その人のメンタル面や体調面なども普段の何気ない対話の中から推し量り、気遣うよう心がけています。
この会社は楽しい人ばかりで、とても雰囲気が良いので、この仲間たちと一緒に、チームとして仕事をできるのが何より楽しいです。

2024/04/06 11:43 投稿

気密測定

K邸の気密測定兼現場打ち合わせに同行しました。
気密測定の結果は0.22
測定中も興味深々で様々な質問を頂き、結果にも喜んで頂けました。
打ち合わせでは細かい部分まで確認できたので、次回はクロスなどを確定する予定です。

2024/04/05 12:45 投稿

仕上げ工事の業者打合せ

仕上げ工事中のT邸で業者打合せに同席しました。
水道屋さん、外構屋さん、クロス屋さんと打合せし、届いているクロス品番が合っているかなどもチェックしました。
引渡しに向けて、排水の調査とウッドデッキ、土間打ちなど外構関係の日程調整が大変だと感じました。

このホテルに入社した理由

このホテルには、洋食・和食・中国料理の
3つのレストランがありました。

入社した一番の理由は、ホテルの調理に珍しい
中国料理のレストランがあり、魅力的に感じたからです。
また、結婚式の料理の仕事に携わりたいと
子供の頃から考えており、入社を決めました。

コロナの影響で現在は洋食調理の仕事をしていますが、
自分のやりたかった婚礼料理に関われているので楽しく仕事をしています。
新卒として入社して5年間同じホテルで働けているのは、職場環境がよく、
技術をしっかりと学べるなどの魅力が沢山あるからだと思います。

このホテルに調理師として入社できてよかったと感じています。

2024/04/04 13:17 投稿

現場同行

木工事中の現場へ、先輩と同行させて頂き見学しました。
TIP工法など新しい知識を得ることができ、また壁紙等が貼られてない住宅を見たことでどういう構造になっているのかも知ることが出来ました。
まだ自分がわからない部材等があったので上司、先輩方に質問して新しい知識として頭に入れたいと思います。

社内の雰囲気も良くオフも充実できますよ!

私は製菓部門で働いていますが、宴会の多忙時などは調理部内でヘルプをすることもあります。
最初は慣れない業務に戸惑うこともありましたが、徐々に「次は蒸し物を出すから移動時にキッチンペーパーを置いておくといいな」など、先読みをして行動できるようになり、褒めてもらえたときは嬉しかったです。
福利厚生や勤務時間がきっちりしているのも特徴。7:00~15:45の勤務なので退社が早く、プライベートも充実しています。自宅が遠方で社宅に住んでいるため、通勤は自転車で10分!社宅は個人負担が2割なのもありがたいです。ゆとりを持った生活ができています。製菓は女性社員も多く、相談しやすい雰囲気なのも魅力です!

やりがいのある新作作り

製菓部門では、カフェの新作デザートの開発をスタッフが順番に担当しています。私は今まで3作を担当してきました。任せてもらえるようになったのは2年目から。最初に作ったのは、イチゴのレアチーズケーキでしたね。フルーツ選びや形状などを考え、私の場合はだいたい1ヶ月弱試作を繰り返します。考えたケーキを「おいしい」とお客様や上司に評価してもらえるとすごく嬉しいです!アイデアは、SNSや本で日々研究をしてストックするようにしています。もっと技術を身に付けたら、ぜひJRグループの製菓コンテストにも挑戦してみたいです。

2024/04/03 16:47 投稿

素材の味を引き出す天ぷらを学びたくて入社

実家がイタリアンレストランを営んでいたため、自然と将来は料理人になりたいと思うようになり、調理科がある高校に進学しました。最初はイタリアンの道を考えていましたが、学んでいくうちに日本料理をやりたいと思うように。私の中で料理というのは、味を足して複雑にする、深みを出すのが基本だと思っていました。しかし、日本料理はそうではなく、元の食材のうまみを引き出す調理法で、そこがすごく魅力的に感じたのです。私自身天ぷらが好きで、素材の味を引き出す天ぷらを学びたいと考え天一を選びました。また、就職活動の時期がコロナ禍で、個人店よりも歴史があり安定した企業で働きたいという思いもありました。