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2024/03/22 16:34 投稿

入社を検討している人へ

鳥よしで使用している素材は、すべて鮮度が高く厳選された食材を使用しています。そして、伊達鶏と焼き台で使用している紀州の備長炭は、焼鳥の最高の組み合わせだと思います。

最高の素材を扱っているお店で経験を積める機会はなかなかないと思いますので、ぜひ一緒に働きましょう!

キッチンで頑張っています。

料理もお菓子もおいしいと言ってもらえるように日々励んでおります。

2024/03/21 11:17 投稿

アルバイト

4月からの入社を前に、アルバイトで勤務を始めました。
少しでも業務に慣れたいなと思います。
今はCADの操作マニュアルを見ながら、プラン・パースを作成しています。

タスクフォースで京都へ

私は通常宮古島にあるヒルトン沖縄宮古島リゾートで勤務していますが、今日から新規開業のダブルツリーbyヒルトン京都ステーションの応援に京都に行ってきます。
このようにヒルトングループ内で、各ホテルが応援しあうようなカルチャーもあり、一年目の私にもチャンスが回ってきます。みんな助け合い学びあえることがとっても刺激にもなります。

就活生へメッセージ!

遅刻しない。学校でも言われていると思いますが、挨拶・返事を大きな声ですることが、社会人として一番大事なことなので、皆さんもぜひ、就職したときは率先して行動してください。
私は、挨拶が基本で一番大切なツールだと思っています。
諦めず、頑張ろう・・!!!

2024/03/20 10:34 投稿

学びの尽きない環境で、調理の技を磨く

祖父の影響で、幼い頃から料理に興味を持っていました。調理師専門学校を検討していた頃、和食がユネスコ無形文化遺産に登録され、京都の名店がテレビで紹介されていました。「学ぶなら京都しかない!」と親と相談し、宮城県から京都へ進学しました。
一流の食材を使い、著名人に料理を提供し、伝統的な日本料理と寿司の技術を学べるアルバイト先を探していたところ、学校の求人システムで蘭を見つけました。希望していた3つの条件を全て満たす蘭で、専門学校卒業後も更なる学びを求め、そのまま入社を希望しました。

2024/03/20 10:35 投稿

モチベーション次第で、成長が加速する

伝統的な調理技術は、食材の味や見栄えに大きく影響します。専門学校時代、私はその技術を習得するために、専門学校時代は授業後、本来アルバイトに入る時間の数時間前から蘭へ来て、調理の練習をさせてもらっていました。
開店前から調理場を貸してくれるところは、そうありません。しかも、大将もその練習につきあってくれ、様々な指導をしていただきました。お客様の前で恥ずかしくない仕事をするための準備を全力で応援してくれる大将。そのおかげで、いざお客様の前で「調理してみるか」と声をかけてもらえた時、「はい」と答えられる頻度が増えていきました。

2024/03/20 10:34 投稿

蘭で得た力を武器に、海外へと活躍の場を広げる

蘭での日々は、私の料理人人生の土台となりました。
一流の食材に触れ、その素材を活かす調理技術を磨き、食に関する幅広い知識を学び、さらに、京都の伝統文化にも触れ、食の奥深さを改めて実感しました。大将や女将さん、そしてお客様との出会いは、私にとってかけがえのない経験となりました。調理師としての技術向上はもちろん、人としても大きく成長できたと感じています。
今後は海外で食の仕事に携わり、蘭で培った技術や人としてのあり方を大切に、日本料理や日本文化の魅力を世界に発信していきたいです。そしていつか日本へ戻り、海外での経験を生かして自分のお店をオープンする。それが私の描く未来図です。

2024/03/20 10:26 投稿

食への好奇心に突き動かされ、割烹の世界へ

中学生の頃、調理の世界に興味を持ち、高校は調理科のある学校を選びました。そこで和食に触れ、旬の食材や食材ごとに使い分ける調理道具など、さまざまな要素に好奇心を刺激され、和食の奥深さに心を奪われました。
高校の修学旅行で訪れた京都で京料理の素晴らしさを体感し、京都で働くことを決意しました。はじめは旅館で働き、その後紹介で蘭に入社しました。
蘭は、味はもちろん、料理をする様子もお客様に楽しんでいただけるような空間づくりを大切にしています。また、お茶屋さんへの仕出しを通して、京都の文化にも触れられるという魅力的な環境に惹かれ、入社を志望しました。

2024/03/20 10:27 投稿

成長を喜んでくださるお客様の存在が何よりの励み

現在の仕事は大きく3つ。「仕出しのお届け」「ネット通販の注文品の発送」「調理のサポート」それぞれの仕事にやりがいを感じていますが、特に嬉しいのは、お客様に成長を見ていただけることです。
例えば、ちらし寿司などに使われる錦糸玉子。薄く焼くため、一瞬の油断が焼きすぎにつながります。目を離さず集中して焼き上げた玉子を、お客様の前で均等に刻むまでが私の仕事です。
ある日、ちらし寿司を持ち帰られた常連のお客様から、『どんどんうまくなっとるな。成長しとるんやから、もっとがんばりや』と声をかけられました。
その言葉は、とても嬉しく、同時にもっと努力をしようと奮い立たせてくれました。

2024/03/20 10:27 投稿

尊敬する大将と女将さんのもとで、技術と人間力を磨く

常連のお客様の中には、前回訪問時の話題を前置きなく話し始める方もいらっしゃいます。そういった時、私はなかなか話題に追いつけないのですが、大将と女将さんはすぐに反応して合いの手を打ちます。さらにはそのお客様との会話のなかで、「お店の一員として持つべき力」について、私が自然と気付くように語ってくれるのです。
大将や女将さんだけでなく、同僚やお客様からも多くの教えをいただけるのが、蘭というお店の素晴らしいところです。間違いなく自分を成長させてくれるこの場所で、職人としての足元を固め、人間としての態度も磨き、これからも進化をし続けたいと考えています。

2024/03/20 06:29 投稿

大阪の修成専門学校の学生さんが来られました。

白金6丁目計画
インターン現場見学
施工管理希望の学生さん4名

職人さんが複数人入っていたので、どんな作業をしているのか見る事ができました。
首都高からみえるビルや建物をみて、感動している様子でした。

お客様の笑顔を見ることが一番の喜び

パンは、食べる人を自然に笑顔にします。パン屋さんで働いていると、お客様の笑顔を見ることが何よりの喜び。入社1年目はレジ打ちを担当していて、最初は時間がかかってお客様を待たせてしまったり、反省したりすることが多々ありました。でも、どんな時も笑顔でいようと決めて、この1年頑張ってきました。慣れてくると流れがつかめるようになり、レジ打ちのスピードも上がってテキパキ対応できるようになりました。お客様に笑顔で帰っていただけると、こちらまで幸せな気持ちになれます。「キャパトルのパンはとても美味しくて大好きです!」という手紙をもらった時なんて、もう舞い上がるほど嬉しかったです!

わからないことは気軽に聞けるアットホームな職場です!

2年目に入った最近は、品出しや、製造にも少しずつ関わらせていただいています。特に人気商品のカレーパンは、中身を包んで成形し、発酵具合を管理しながら揚げるところまで担当させてもらっているので楽しいですね。発酵具合や油の温度をきちんと見極めないと、形や大きさにバラつきができてしまったりするのですが、失敗を繰り返しつつ、先輩に教えてもらいながら経験を重ねています。
キャパトルはスタッフも優しい人ばかりで、わからないことは何でも聞きやすいアットホームな雰囲気。私もこれから入ってくる後輩たちから何でも気軽に聞いてもらえるような、頼られる先輩になりたいですね。

販売もパン作りもスキルアップしたい

とにかくパンが好きで、小さい頃からパン屋さんになりたかった私は、高校生の時からパン屋でアルバイトをしていました。キャパトルに入社してからは、接客研修で言葉づかい、態度、電話の応対などを改めて学び、やはりアルバイトの時とは違う、お客様を笑顔にするための接客スキルが高まったと思います。今後はパン作り研修も始まるので、販売とサービスの両立を目指します!
新商品の提案を求められて、デザインや味を考えるのも楽しいですよ。もしかしたら次のイベントで私の案が採用されるかも!と聞いているので、自分の作ったパンをみんなに食べて喜んでもらえることが、今からとても楽しみです。

製造も販売もひと通り経験できる!

キャパトルのパンは、この界隈で一番美味しい!と私は思っています。なかでもバターロールやクロワッサンのような、素材の味がダイレクトにわかるパンが私のイチオシ。それ以外のパンも、生地はもちろんフィリング、サンドイッチの具材やタルタルソースまで自家製にこだわって作られています。
入社すると、それらのパン作りから販売まで、幅広いスキルを身につけられることが魅力。私も5年の間に、販売、パンの焼成、品出し、サンドイッチ製造と、いろいろな部門を経験してきました。もともとは専門学校を出ているので製造希望でしたが、やってみると販売も楽しくて、接客やレジ打ちにも自信がつきました。

自分の作ったサンドイッチがよく売れたときの喜びは格別

今は、販売とサンドイッチ製造の2部門を担当しています。販売担当の日は10時半に出勤し、途中、品出しのお手伝いなどもしながらレジに立ち、19時半に仕事が終了。サンドイッチ担当の日は、朝5時に出勤してサンドイッチ作りと翌日の仕込み、掃除をして14時終業です。だいぶ慣れたとはいえ、朝早い日はやはりつらいもの。帰宅後に昼寝をしたり、休日にしっかり寝たりして、体調を整えるようにしています。
販売は、お客様と話ができることが一番の楽しみ。サンドイッチは見栄えが肝心なので、売れ行きがいいと「美味しそうに作れたんだな」と確認できて嬉しくなります。どちらにもそれぞれのやりがいがありますね。

働きやすい職場環境が整っています

キャパトルでは1日に作るパンの個数が多いので、技術が身につくスピードも早いと思います。一つの技術を習得してから、次のポジションに移れるのもいいところ。お客様の数も多いので、ちょっと忙しいくらいが好きな人に向いているかもしれません。
ハードな職場といわれるパン屋で、8時間勤務・週休2日が守られているのはありがたいですね。人間関係もよくて、働きやすい職場ですよ。
新しく入社する人には、自分の考えを押し付けるのではなく、その人に合ったやり方を見つけられるようサポートできる先輩でありたいです。また、私自身も自主性を高めて、いろんなことに挑戦していきたいと思っています。

2024/03/19 18:43 投稿

インターンの学生さん

インターンに参加してくれている学生さんと、一日現場を回りました。
木工事中の現場や基礎工事現場を見学しながら、普段監督が行ているチェック作業などを一緒に行いました。
職人さんとも話してもらえるいい機会になったと思います。

ホテルのお仕事はお客様の旅のお手伝い

ホテルで働くイメージとして、フロントやレストランでお客様へのサービス提供を想像される方が多いのではないかと思います。
私が現在所属している宿泊予約課はオフィス勤務となり対面でお客様と接することはありませんが、お部屋の管理をしながら各お客様へより良いご滞在を提供できるようサービスチーム同様、日々努めています。
部署に関わらずお客様の旅のお手伝いに関心がある方はぜひホテルでの勤務を視野に入れてみてください!