「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
2021/07/28 00:09 投稿
ギスギスより楽しい雰囲気がいい
子供の頃から家で料理の手伝いをすることが多く、進路を考える頃には調理師になりたいと思うようになっていました。この会社を知ったのは、専門学校からの紹介がきっかけです。ホームページを見るとみんな仲が良く、いい雰囲気で仕事ができそうだなと感じました。どうせ働くならギスギスしている職場より、楽しいほうがいいですよね。グループの中に洋食メニューを扱うお店があったこと、将来独立する時には支援制度があることもいいなと思い、入社を決めました。
実際の会社の雰囲気は、想像していた通りみんな仲がよかったです。つい先日社員旅行があったんですが、すごく楽しかったですよ。気さくに接して下さる先輩たちに感謝しています。
2021/07/28 00:15 投稿
50種類以上のメニュー作れます

入社後はまず仕込みから始まり、キッチンでの料理、ホールの手伝いなど、店舗での仕事全般を経験しています。最初しばらくは、片付けや手伝いがメインだと思っていたのですが、肉を捌くなど本格的な工程まで任せてもらえることに驚きました。毎朝、会社のレシピサイトを確認しながらメニューを覚え、今では50種類以上あるすべてのメニューをつくれるように。最近は一人でキッチンを回す機会も増えています。料理が作れるようになっても、接客や店舗運営についてはまだまだ不慣れなことばかり。早く全体の仕事を覚えて、いろんなことを任せてもらえるようになりたいです。
2021/07/28 00:11 投稿
社会人になって変化した責任感
学生と社会人の一番の違いは責任感だと思います。学生時代のアルバイトでも、自分の仕事に対する責任は感じていましたが、社会人になってからは店の全てに対して責任を持つ、という気持ちに変わりました。だからキッチンだけでなく、すべての仕事を知っておく必要があると思っています。
その点、先輩たちの仕事ぶりは尊敬することばかり。スピードも効率も自分とは全く違うので、いつも隣でみながら真似をしています。どんなに忙しくても僕やアルバイトの人に声をかけてくれる、その気遣いや余裕は本当にすごいです。僕も早く先輩に追いつきたいです。
勤務先:株式会社Adachi Group
2021/07/27 23:44 投稿
仲間のおかげで今があります。
高校生の時、地元の割烹料理屋でアルバイトをしていました。魚をさばくなどいろんな経験をさせていただき、料理の世界に興味を持つように。その後、専門学校で日本料理について学びました。卒業後、一度は高名な日本料理店に就職しましたが、自分は料理だけでなく店舗経営まで手掛けたいと思い退職。その時に出会ったのがADACHI GROUPです。
最初はアルバイト、二年後には社員になり、23歳から店長としていろんな店のオープンを経験しました。一時期は地元に帰ろうかなと考えたこともありますが、大好きな仲間たちとここで一緒に張りたいと思い、留まりました。今はマネージャーとして店舗のフォローや仕入れ交渉を行っています。
勤務先:株式会社Adachi Group
2021/07/27 23:47 投稿
レシピ作りと原価計算が好きです
仕入れの値段交渉は、どれだけ安くいいものを仕入れるかが問われる仕事。100円の違いでも、年間では何十万円の違いになるので、常に緊張と集中が求められます。会社の利益を左右するプレッシャーもありますが、やりがいはそれ以上です。
思い返してみると昔から、私はモノの原価を考えてレシピを組むことが好きでした。個人的に書きためたレシピは1500以上になります。新店舗を立ち上げる際は、全てのレシピに対する原価計算が欠かせないのですが、大変だなとは思っても苦にはなりません。ある意味、得意を活かせる仕事なのかもしれませんね。
勤務先:株式会社Adachi Group
2021/07/27 23:52 投稿
料理人としての幅が広がる会社
時代のニーズを読んで、次はどんな店が流行るのか?常にアンテナを張って考えています。休みの日はリサーチを兼ねて必ず外食。流行の発信地である東京へは年に数回出かけて、若者向けの店、話題の店、ジャンルを問わず一日8件ほどはリサーチします。
もともと料理を作ることしか視野になかった私。ADACHI GROUPで店舗運営や経営について学び、飲食人としての幅が広がりました。今は新店舗立ち上げの際、フードメニューの開発を任されていますが、次はレシピに加え物件探しや内装など1から10まで手掛けたいと思っています。いずれは私もオーナーとして自分の店を持つことが夢。この場所から一歩一歩、夢に近づきたいと思います。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2021/07/25 10:18 投稿
データドリブン勉強会

先日、マツミハウジング東京事務所の地下室にて、
「データドリブン」勉強会を開催しました。
仕事で生まれる様々なデータを一括で分析し、
より良い仕事ができるように活用するための勉強会でした。
「串打ち三年、割き八年、焼き一生」ではなく、即実践!

2年前から飲食事業部に配属になり、まずはALOHA CAFE Pineapple でキッチンとして働き、今年6月からうな富で働いています。
それまで鰻を触ったこともなかったのですが、カフェで働きながら週2日くらいのペースで約半年間、鰻の捌き方〜焼き方まで研修を受けさせていただいたので、先輩方の助けもあり安心してうな富での勤務を開始することができました。
他の会社であれば、修行期間が長くなかなか鰻を調理させてもらえないと思うのですが、この会社では早い段階から挑戦させていただけるので、すでに捌き〜焼きまでを任せていただいています。もちろん捌き方はまだまだ安定していないので、日々技術を磨いています。
新しいことにチャレンジし続ける社風

株式会社ステップは、人のことをよく見てくれている会社だと思います。飲食で働くのが初めてだった私に教育担当の方が仕事が出来るようになるまでマンツーマンで指導して下さるなど、何でも相談できる環境がありました。また優しいだけではなく、時には厳しく、本当の意味で人にあたたかい会社だと思います。
会社の好きなところは「挑戦し続けることができる」ところです。今までやってきたことだけではなく、新しいことにチャレンジしていく文化があり、常にチャレンジし続けることができるのでマンネリ化することがなく、日々充実しています。
いろんなことにチャレンジしていきたいという方には、この会社がぴったりだと思います。
みんなで挑戦し、みんなでフォローする

今まで飲食店で働いたことはなかったですが、飲食事業への異動の話を聞いたときは不安より新しいことに挑戦できる楽しみが強かったです。
実際に働いてみて昨日できなかったことが今日できるようになることが楽しく、お客様との距離も近いので「美味しそう」の声や写真を撮ってくれたりなどお客様の声をダイレクトに知ることができるのは仕事のやりがいになっています。
また、一緒に働く仲間はみんな元気でがっつがある人ばかりなので、自分のモチベーションも上がり、上へ上へと引っ張ってもらえる感覚があります。「やれないとかそういうことはない。やれる!」と思わせてくれ、みんなで挑戦し、みんなでフォローする文化があると思います。
働く上で大切にしていること

飲食店での勤務が始まった際、入社1年目のときに上司から言われた「お客様へアタックしてそれで失敗してもそれをフォローするのが店長やから、どんどん挑戦していけ」という言葉を思い出しました。
実際、分からないことはどんどん聞いて自ら新しいことにチャレンジをしていき、3ヶ月くらい経った頃からは仕事を楽しいと思えるようになっていきました。
また、昔社長から「自分でめんどくさいと思うことを1番にやりなさい。それが積み重なってお客様が来てくれるきっかけになったりするから。苦手という言葉を捨てなさい」と教えていただき、今では苦手という言葉を捨て、常にチャレンジすることが体に染み付いています。
克服したこと、褒められたこと

はじめの頃は緊張して、職人さんとの打ち合わせがうまくできませんでした。どうしたら伝わるかを考えたり、先輩のやり方を自分なりにアレンジしたり、工夫を重ねることで今はだいぶ改善されたと思います。ミスをしたらなぜそうなったのか、どうすれば防げるのかを確認し、同じ失敗をしないように心がけています。思わぬことで褒められた時は、素直に嬉しいですね。汚れが気になるところを掃除していたら、上司が、「小さいことから現場はきれいになっていくから、その気持ちはずっと大事にして欲しい」と、声をかけてくれました。いいことも悪いことも、見てくれている人がいると思うと、一層頑張ろうという気持ちになります。
新築工事の竣工に立ち会って

入社後半年ほどは、研修でいくつかの現場を経験。施工写真の撮影、月報や書類の作成、墨出し、掃除など、先輩がわかりやすく指導してくれたので、不安になることはなかったです。経験した現場は、5階建てRC造、社宅の新築工事。引き渡しの時、居住する方たちが「きれいだね」と喜んでくれている姿を見て、頑張ってよかったなと僕自身も感動しました。入社して間もなく、ひとつの現場を竣工まで届けることができたのは、自分にとって良い経験になったと思います。現在は宇治営業所勤務で、取引先の敷地内にある工場・建物の外壁塗装、改修工事など手掛けています。
先輩の人柄に触れて入社を決意

建設の仕事をしていた父の背中を見て育ち、子供の頃からモノづくりが好き。高校二年の時、担任の先生が建築の学校を勧めて下さり、修成建設専門学校へ進学しました。専門学校では二年間担任だった荒木先生が、製図をわかりやすく教えてくれました。土曜日でも自習の様子を見にきて下さり、嬉しかったことを覚えています。その後、二級建築士学科に進み、製図の試験が終わった10月末から就職活動を開始。鳥居工務店のインターンシップで、先輩の説明がとても丁寧だったので、この会社なら安心して働けると思いました。働くうえで人間関係や雰囲気は大切。オンラインも増えていますが、一度は自分の目で会社や人を見ることをおすすめします!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2021/07/07 17:13 投稿
製材所 見学

火曜日〜水曜日で、工事部のみんなと
静岡県の材木の製材所を見学にいきました。
初めての経験で、知らないことばかりでしたが、
とでも良い勉強になりました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2021/07/05 07:39 投稿
完成現場見学会

東京都三鷹市の現場にて、「完成見学会」を開催しました。
熱心なお客様にたくさんご来場をいただきました。
私も、精一杯にご対応いたしました。
良いご縁が結ばれますように、頑張ります。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2021/07/02 14:22 投稿
メンテナンスに行ってきました。

先日、古いお客様の家で、勝手口ドアの閉まりが悪いということで、メンテナンスをしてきました。
ドアの動きが改善されて良かったです。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2021/06/27 07:51 投稿
先日は会社のみんなとショールームにて勉強会

TOTO立川SRへ行きました。
様々な企業努力がわかりました。
コーディネートをしていく際、本日伺った事を一つの情報としてお伝えしたいと思いました。

勤務先:株式会社シェ・ナカツカ
2021/06/25 01:49 投稿
一度お店に遊びに来てください。

入社理由は企業訪問に行ったときに社内の雰囲気が明るくて、シェフの人柄にひかれて入社しました。
入社してから今、6年目ですが、2年目から焼成部に入り、多くの焼き物を作れるようになりました。
焼かれていく生地たちの変化を見ることができ、それぞれのお菓子によってい違うので面白くやりがいがあり、楽しいです。

勤務先:株式会社シェ・ナカツカ
2021/06/25 01:32 投稿
毎日新しいことに挑戦

当初から、地元の方々に愛されているお菓子屋さんで働きたいと思っていました。
企業訪問の時に、私は外国人にも関わらず、社員さんとパートさんが明るく接してくださったので、応募しました。
今は研修中なので、焼成、仕上げ、包装、、販売全般をさせていただいています。
毎日新しいことに挑戦できることが一番のやりがいです。将来のために、今は目の前の仕事に取り組み、パティシエとしての意識を出せるように頑張ります。
応援したらどうなるの?
先輩の活躍や、同級生の作品に応援するを押そう。先輩の活躍に応援するボタンを押すと、
先輩が働くお店・会社の表示順位がUPします。
応援するを押しても、個人情報は開示されることはありません。
他の誰かにあなたが応援するを押したことが伝わることはありません。