「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
こだわりすぎない事が大事

将来は『ああしたい』『こうしたい』と、僕も学生の頃はアレコレ考えてましたね。でも実際の仕事…プロとしてお客様に向き合うと、そんな余裕はありません。プロとして駆け出しの僕は、将来知恵に変わる出来事や経験を今いっぱいしている最中ですから。
そんな僕から後輩のみなさんへのアドバイス。
僕たちが学校で学んだ事と実際の仕事場はまったく違います。これまでのやり方や考え方、取り組み方には、たくさんの正解の「可能性」があります。だから、こだわりは少々抑えめに(笑)。まだまだ未熟な経験や技術ですべてを判断するのは危険!
構えずにいたら、色んな意見だって柔軟に受け入れられる人に成長できると思うんです。
2019/11/28 15:11 投稿
他に負けない自分の強みを活かす

この仕事は半分以上がサービス業だと思っています。人が居住している所で工事をして、一年の3分の一の時間お付き合いをする。そこで大切なのはコミュニケーションなんですよね。かつて教育の仕事を通じて、相手が知らないことをわかりやすく伝える訓練を積んできたこともあり、このスキルは他の人に負けない自分の強みだと思っています。あるマンションの修繕工事では、個別で補足説明をした方から、その方の所有物件の改修をご依頼いただいたこともありました。工事内容を評価し、自分に任せたいと言って下さったことは何よりの喜び。仕事を通じて得られる信頼ほど嬉しいものはありませんね。

勤務先:株式会社アルテリーベ
2019/11/25 18:29 投稿
クリスマスの時期が近づいています

クリスマスが近づくにつれ、仕事量が増えていきます。クリスマスディナー、クリスマスケーキ、年末のカウントダウンといろいろなことが重なり、レストランも盛り上がるので、それに合わせていいものを出したいというモチベーションを上げていく時期です!
大きい=良い訳じゃない(笑)

高校を中退して地元和歌山のホテルの和食部門に就職したのが料理人としての第一歩。そこから仕出屋さんや居酒屋を経験して「天ぷら 沼田」と出会いました。
振り返ってみると、色んな環境や人たちの中でもまれ、人間関係の作り方や調理の技術を磨いて…今の自分があると思います。若いうちは技術も経験も足りないから、思い通りに行かない事も多くて、ガマンしなくちゃいけない事も多かったですね。
その点、「天ぷら 沼田」は若いメンバーばかりなので、距離が近いのがGOOD。どんどん仕事を任せてもらえるので、や
りがいも感じられますよ。

勤務先:株式会社東建築積算士事務所
2019/11/22 20:49 投稿
ゆっくり成長して下さい。
学校でも学ぶチャンスが少なかった「積算」だから、ゼロベースであなたを迎え、育成していきます。だから焦らなくて大丈夫!
出来る事、新しい知識を一つずつ、確実に増やしながらプロの積算士を目指しましょう。
実は積算の仕事には設計士や施工管理に負けない位の建築知識が必要です。ですから当社のメンバーは『建築積算士』はもちろん、『建築士』資格を取得している者も社員の半数程度おり、学ぶ事がイヤな方でなければ魅力的な職場になると思います。
もちろん資格取得に関する費用もサポートしてくれるので、遠慮なく自分自身のステップアップに使って下さいね。
相手に寄り添うチカラを磨こう

お店の数だけ、仕事の仕方や会社・店舗独自のルールがあります。それは学校で学んだ事とは違っているかも知れません。その違いや、自分の理想や想いとの”差”に悩むかも知れません。そんな時は、まず新しい考え方を理解する努力をしてみて下さい。「天ぷら 沼田」なら大将や店長である僕を含めて、全員に聞いても構いません。
『違い』に興味を持って、どんな『想い』でお客様に向き合っているか…を知ることは、あなたが成長するヒントを与えてくれます。最初は難しくても、『相手の気持ちや希望に寄り添う』事は料理人として絶対必要なチカラであり、商売をする上で欠かせない条件でもあるのですから。
すぐ活躍したい人に向いています

専門学校卒業後、2つの内装会社を経て英進に入社しました。まあ若い頃は経験も、知識も未熟だったから単純に比べられないとは思いますけど、それでも「最初から英進に入社してりゃ、人生変わったかな」とか考えちゃいますね。そう思う最大の理由は英進では社歴や年齢に関係なく、きちんと一定水準以上の仕事が出来て、周りが認めれば裁量を任せてもらえるから。
当社は案件数が多く、新人でも月に1〜2件位の担当ができるので、しっかり経験を積む事もできるし、考えているより早く一人前になる事も(努力は必要だけど)可能!
英進はすぐ活躍したい!頑張りたい!という人にピッタリの会社です。
選ぶなら、見守ってくれる所

僕は入社半年位の時、『辞めたい』と申し出た事があります。先輩みたいに早くて正確な仕事が出来ず、自分の知識や技術が足りない事が、イヤになったんです(笑)。
それから仕事を休んで数日…大将から「店おいで」と連絡があり、話し合う事に。
自分の苦しさを正直に話したところ大将は「仕事を続けろ。今辞めると次の仕事でも同じ事を繰り返す人になる」と一言。
でも話して心のモヤモヤが晴れたこと、そして何よりしっかり見守ってくれている安心感を得たことで、自分を見つめ直して改めて頑張ることに…そして、もうすぐ5年。
少しのツラさに逃げ出さなくて、今も大好きな料理の仕事を続けている事を幸せに思います。
勤務先:株式会社オフィスインテリア
2019/11/21 09:56 投稿
インターンシップに参加して

オフィスインテリアでは営業、設計、施工が一貫してできると知り、学内説明会でも一番に説明を聞きに行きました。インターンシップに参加して実際の現場を見たときに、「壁の素材ってこんなんなんだ」と発見がたくさんありました。
これまで学校で設計の勉強をしていましたが、素材も知らずにやっていたことに気づきました。また、社長の前向きな姿勢に惹かれここで働きたいと決意しました。

勤務先:中川企画建設株式会社
2019/11/19 15:27 投稿
入社前と今
きっかけは地元の建設会社という理由で応募をしたのですが、社長にお会いした際の熱意がすごかったことと、会社の雰囲気や社風がよかったことが入社の決め手になりました。実際入社をしてみて、風通しが良いので社員同士が密に連携を取れ、先輩上司からもしっかり指導をしてもらえるので仕事がしやすいです。安全管理に対する意識も高く、高いレベルで仕事ができていると思います。
2019/11/14 09:51 投稿
一級建築士の取得を支えたのは

僕はこの会社で一級建築士を取りました。一日の勉強時間は4~5時間、電車通勤だったので学科は通勤時間に、製図は帰社あるいは帰宅後に取り組み日曜日は通学しました。工業高校出身なので受験資格を得るまでに年数を要しましたが、日東に入社し時間的にも精神的にも余裕が持てるようになったので、最後まで諦めず挑戦できたのだと思います。会社の応援は本当に有難く、サポート体制も年々充実。
一級建築士はこの道に進むと決めた時からの夢。夢を叶えた喜びと周囲への感謝を忘れず、今後もいい仕事をして会社の発展に貢献していきたいです。
質問する事を減らしたい

入社後、いきなり「とりあえず、やってみて」と任された案件。「なんで新人にこんなの任せるの?」と最初は思いましたが、取り組んでみると文句を言ってるヒマもない位、仕事に没頭できましたし、少しでも出来ると嬉しかったり、出来ない事の理由を考えたりと…初回の担当をした事で、自分で考える…というクセをつける事ができたのは大きな収穫だったと思います。また同時に足りない事、知識、経験も認識できましたし、先輩に質問する数を減らせるよう色んな知識を学び取っていきたいと、自分の目標を決めました。
ちょっと型破りでしたが、こんな前向きになれる社会人デビューをさせてくれた英進に入社できて良かったと思います。

勤務先:株式会社東建築積算士事務所
2019/11/12 17:30 投稿
就職は人を見て決めよう
就活では人事担当者や現場責任者、そして役員や社長といった人たちと会うことになります。保護者より年上の方と話すこともあるでしょう。
でも忘れないで欲しいのは、歳が違っても話しやすく、居心地の良さを感じられる…という事はとても大事だという事。
僕も3回の転職を通じて、仕事の面白さや知名度の高さより会社やそこで働く人達の雰囲気がとても大切だと気づきました。幸い、東建築積算士事務所では社長との面接で優しさにふれる事ができましたし(仕事では厳しいですが(笑))、同僚たちも親切で気さくだったので良い会社と巡り会えたと感謝しています。僕はもう転職はしないと思います。
この道、この会社を選んだ理由

幼い頃に父が連れて行ってくれた建築現場。そこで出会った現場監督という仕事に憧れて、この道に進むことを決めました。何もないところに建物が建つ。「もうこんなに建ってるんや!」その過程を目の当たりにした感動は、今でも鮮明に心に残っています。
エルディに入社を決めたのは、社長の人柄に魅かれたからです。「自分で変える、自分で挑戦すること忘れるな」という話をして下さり、その一言一言が心に響いたんですよね。施工管理の仕事で、チャレンジ精神旺盛な社風、若くても仕事を任せてもらえる会社がいいと思っていたので、自分の理想にピッタリだと思い即決しました。
ご指名のウレシさ。

「大賀さんでお願いします」と工事を依頼して下さる企業からご指名をいただく事があります。図面も同じ、工事のゴールも同じ…なのに!社内で褒められるのももちろんウレシいですが、別の会社の人に認められるのはもっとウレシいですし、自信になります。
僕たちの仕事は“仮設”。つまり一時的なものであり、建物などが完成すると痕跡はすべて無くなります。見た目に実績を残すことは出来ませんが、人の心の中に「また仕事したい」という思いは残せる。専門特化したサービスを手がける豊開発だからこそ、こんな特別なヤリガイを感じる事ができるんです。

勤務先:カンサイ建装工業株式会社
2019/11/12 11:39 投稿
仕事でのこだわり

「納得するまで首を縦に振らない」
仕事でこだわっていることです。
施行管理の仕事は、建物を予定通りに完成させること。
行程、品質、コストの管理。
先を読む力と、判断力が求められる。
職人さんに「壁はこう塗るよ」と言われても、自分が納得できなければ、
「この塗り方はどうですか」と必ず確認します。
職人さんはプロだから、こちらも必死で勉強します。
簡単にあきらめず、壁を乗り越えたとき、その経験がスキルになる。
それが今の自分を作っていると思っています。
息抜きですか?
カラオケです(笑)。
得意な曲?
最近は『BIGBANG』かな。(めちゃくちゃ上手!という社員評あり)
2019/11/11 19:37 投稿
やりながら学ぶ...桃谷樓スタイル

学校で学んだ事だけじゃ不十分。でも桃谷樓では、どんどん仕事を任されます。 それは「習うより慣れよ」という教育方針を持っているから。 入社1年目は基礎的な事を覚えてもらう事が中心ですが、2年目で中華鍋を振っている メンバーもいますし、私自身も24歳の時には副料理長を務めていました。
技術的に足りない事。
知識が薄い事。 圧倒的な経験が少ない事...など、仕事を始めると「自分の未熟さ」を思い知るように なります。僕も、他の料理人たちも最初はそうだったんです。だから僕たちは、そのチャンスをいっぱい用意 して出来る喜びを教えて成長させたいと思っています。
やっと出会えた気楽な場所

昔から働くベテランもいますが、高知建設は若手の採用にチカラを入れていて、20代のメンバーが多いのに驚きました。
そのせいか、社内や職場の雰囲気も明るい印象を受けますし、社員旅行や社内イベントなどで時々会える土木などのチームメンバーと交流できるのも楽しいですね。
施工現場も仕事はきっちりしながらも、意見ややり方を押し付けられる事なく、意見を聞いてくれるのでストレスは高くないかな。その代わり、自分の意見をいつでも言えるよう考え、行動し続けないといけませんが(笑)。
でも、こんな環境の方が仕事にしっかり向き合えるのでキャリアの浅い人でも早く成長できると思うんですよね。
僕の目指す将来像
今の現場の所長が僕にとって今、一番憧れの目標にしたい存在です。6月から今の現場に配属されているのですが、一つひとつのことをきっちりとこなし、現場の全体を管理できている姿を見ると、将来僕もこんな所長になりたいと感じます。
仕事のことはもちろん、ビジネスマナーやお金のことなど社会人としての知識もなんでも教えてくれます。所長のおかげでニュースも見るようになりました。
まだまだ焦ってしまって失敗することもありますが、この1年間でまず「山本くんだから任せたい」と信頼をしてもらえるような存在になりたいです。
とても達成感が大きい仕事

施工管理の仕事は、竣工予定に合わせて工程表を作り、職人さんや材料などを事前に手配すること。だから、自分が想定したスケジュール通りに工程が進んでいくとすごく安心しますし、気持ちが良いです。実際にリフォームが始まれば、現場の指揮も執ります。現場で一から仕上がっていく過程を見ることができるので、竣工した時には何ものにも変えられない達成感がありますね。もちろん、いつも予定通りに進むわけではなく、予想外のことが起こることも。でも、それをみんなに協力してもらいながら乗り越えられた時には、また大きな達成感があります。
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