「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
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2025/09/17 18:27 投稿
思った以上に堅いイメージはなく、働きやすいハイクラスホテル

コロナ禍での就職活動だったこともあり、安定しているホテルを志望していました。その中でもこのホテルを選んだのは、ブランドの魅力とハイクラスなホテルだからこそ得られる学び、そして「不易流行」という理念に共感したからです。古き良きものを大切にしながら新しいものも取り入れる――その考え方が自分に合っていると感じました。
入社前は、格式の高さから堅く厳しい職場のイメージがありましたが、実際に働いてみると、そんなことはまったくなく、風通しが良くて、シェフや先輩方とも気軽に会話できる雰囲気がありました。思っていた以上に働きやすく、多くの学びもあり、この職場を選んで正解だったと感じています。
2025/09/17 18:28 投稿
誰もが知っている方に自分の料理を食べていただけたことが自信に

印象に残っているのは、クリスマスシーズンに、ビーツを桂むきにしてリボンを120本作る仕事を任されたことです。1時間で終わるだろうと思っていた仕事が、いざやってみると2時間半かかり、かなり大変でした。でも、その分達成感も大きく、お客様に提供されるのを見たときは、大きなやりがいを感じました。
また、このホテルは誰もが知っている方が利用されることも多く、そういった方々に自分の料理を召し上がっていただけたのは自信や誇りにつながっています。もちろん、責任と緊張感が伴いますが、それが張り合いでもあり、成長を後押ししてくれていると感じています。そういった経験が積めるのはこのホテルだからこそだと思います。
2025/09/17 18:29 投稿
一流に学べる、成長のチャンスがここにはある

ザ・キャピトルホテル 東急には、料理人として成長を後押ししてくれる機会や制度が整っています。私も全日本司厨士協会の食事会に勉強のために参加し、一流シェフのコース料理を実際に味わうことで、料理の奥深さや盛り付けの繊細さを学びました。
また、初めて挑戦したのは「プロスペール・モンタニエ国際料理コンクール」という名のある舞台でした。経験豊富な先輩やシェフから直接アドバイスを受けられたことは大きな刺激であり、自信にもつながっています。
さらに、社内でも衛生管理や調理技術の研修が定期的に行われ、常に学び続けられる環境があります。成長意欲を持つ人にとって、これ以上ない環境だと感じています。

勤務先:株式会社辰馬コーポレーション
2025/09/12 18:17 投稿
アルバイトから正社員へ

幼い頃におじいちゃんと釣りに行くことが多く、それがきっかけで魚を捌くことや料理にも興味が湧いてきて、こんなに好きだったらその道に進もうと思い、高校卒業後、専門学校に入学することを決めました。
先生からの紹介で、1年生の頃にせんしょうにアルバイトとして入社。就職先を決める時期に社員にならないかと声をかけてもらったこともあり、そのまま入社するに至りました。
アルバイトではサービス中心に働いていましたが、正社員になって焼き場や揚げ場を任せていただくことに。少数精鋭の店舗だったので、即戦力でいろいろなことを教えてもらいました。

勤務先:株式会社辰馬コーポレーション
2025/09/12 18:16 投稿
新たなチャレンジ

せんしょうでアルバイトを含め7年ほど勤めたあと、オーナーからの誘いで、おむすびカフェの副店長へ。自分の中で和食以外の料理も学びたいと考えていた時期ですが、会社の新事業を立ち上げから任せていただくという
めったにない機会を用意していただいたので、そのチャレンジに参加させていただくことになりました。
働き方や考え方の違いもあり、最初はすごく戸惑いましたが、いまではそれにも慣れ、どういうふうに店舗を盛り上げていくことができるかを考える毎日です。

勤務先:株式会社辰馬コーポレーション
2025/09/12 18:16 投稿
視野が広く仕事ができる

せんしょうでは板前として頑張っていましたが、今では調理も経営、運営も行っているので、同じ会社ですが、頭の使い方がまるっきり変わってきます。
自分にとってはそれがとても新鮮で、視野を広くして仕事ができているので、成長につながっていると感じています。
将来的には独立という夢も頭の片隅にありますが、いま自分にできることを最大限頑張って、一段ずつステップアップしていきたいと思います。
辰馬コーポレーションの各店舗はそれぞれ良さがあり、学べることも違います。就職活動で悩んでいる方は、一度見学にきていただくと、就職先の参考になると思いますよ!
多賀工務店尼崎店でお待ちしております!

今年3月にオープンした多賀工務店の新店舗である尼崎店。水まわりショールームを併設しており、私はお客様のご案内を担当しています。
北欧テイストの内装がとってもおしゃれで、尼崎店スタッフ自慢のショールームです!
会社説明会の会場もこちらの尼崎店で行っております。説明会は2階事務所スペースでの開催になるかと思いますが、お越しくださった学生の皆様には、ぜひショールームをご見学いただきたいです!
採用担当としてキャリアマップのメッセージのやり取りをさせていただいております。皆様と尼崎店でお会いできるのを楽しみにしています!
入社後の成長

私は調理師専門学校を卒業後ウェディング場にて
パティシエとして4年勤務していました!
23歳の時に今の代表と出会い
コミュニケーション能力と従業員を大切にしている姿
そして料理へのこだわりを見て
転職を決意しました。
そこから7年、今では1店舗を
任せていただき鴨、魚、懐石と
沢山の事が出来るようになり
自分への自信がつきました!
結果人と話すことが苦手だった私も
沢山のファンの方が出来て
すごく人生が明るくなりました!
同じ体験、成長を感じていただけると思うので
是非いなみ有限会社で
皆様のご応募お待ちしています♪

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/09/11 18:27 投稿
クロス工事

K邸の現場確認に行きました。
クロス工事が始まっています。
張り分けなどについて職人さんと打合せも行いました。
自然とカフェに惹かれて「プランツ」へ
高校では剣道部のマネージャーをやったり、農業クラブの副委員をしたりして、人前に出ることも多かったんです。
地元は山に囲まれた田舎で、都会はちょっと自分に合わないなと思って。
自然が好きだし、カフェが併設されてるお店っていいなと思って探していたら「プランツ」に出会いました。
裏方だけじゃなくて、カフェや販売にも入れるのが楽しそうで、そこに惹かれて入社を決めたんです。
製菓・販売・カフェの“三刀流”な一日
毎朝8時に出社して、まずショーケースに出すケーキの仕上げをします。
10時くらいまでに終わらせて、そのあと生チョコを作ったり仕込みをしたり。
休憩を挟んで翌日の準備をして、夜は片付けまでやるので、だいたい19時ごろまで働いてます。
製菓だけじゃなくて販売やカフェにも入るので、三刀流みたいな感じですね。
体力的にはしんどいこともあるけど、分からないことはすぐ聞ける環境なので安心して仕事できてます。ただ、朝が弱いのはまだ克服できてないんです。
お客さまの「美味しかった」が原動力
自分が作ったプリンを買いたいって電話をもらった時は、本当にうれしかったです。
お孫さんが帰る前にどうしても食べたいって言ってくださって、渡したときに喜んでもらえた瞬間は忘れられません。
お菓子作りを始めたきっかけも、おばあちゃんに「美味しい」って言ってもらえたことだったので、やっぱりその言葉が原動力なんだなって思います。
入社してからは、丁寧さを保ちながらスピードも意識できるようになりました。もっと手際よく作業できるように、これからも頑張りたいです。
勤務先:TAKAZEN(株式会社貴善)
2025/09/11 15:57 投稿
マネージャーとしての責任

梅田店のマネージャーを任せて頂き、今までにはないほど売り上げの管理などをするようになりました。覚えることも多く大変なこともおおいですが、その分日々勉強させて頂きマネージャーの経験は自分自身の成長に繋がっていると思います。
子育てをしながらの会社での重要な役割は自分にとって不安しかなかったですが不安な事などはすぐに先輩方が教えて下さり、店舗のスタッフが助けてくれます。
そういった周りのサポートもあるので、女性だからといってキャリアアップを諦めなくて良いのはすごく恵まれた環境だと思います。
実践的に学べる環境が決め手

実家が寿司屋を営んでいたこともあり、子どもの頃から魚や寿司は生活の一部でした。高校卒業後はやはり「手に職をつけたい」と思い、寿司職人の道を選択。高級寿司店への憧れはありましたが、長い期間下積みをするよりも、若いうちから実践的に学べる環境を選びたいと考える中、出会ったのが大興寿司です。下町に根づいた店舗を展開し、三貫150円の寿司という独自のスタイルに惹かれて店舗に足を運んだところ、威勢のよい声や活気に包まれ、若手でも挑戦しやすそうな雰囲気を肌で感じました。寿司職人としての第一歩を踏み出すなら、この環境で経験を重ねていくのが自分に合っていると感じ、「ここで寿司を学ぼう」と決めました。
一流の職人目指し、握りを研究

入社後すぐに魚をおろす仕事を任せてもらえるのは、大興寿司ならではの環境だと思います。鯛のように骨格が複雑な魚は角度を誤ると身を削ってしまい、初めの頃はネタケースに並べられないこともありました。悔しい思いをしましたが、失敗しても「できるまで挑戦できる」チャンスをいただけたことで、少しずつ技術を身につけることができました。
また、握りの練習も早い段階から経験させてもらいました。まずは基本をしっかりとおさえ、そのうえでいろいろな握り方ができるよう、研究と練習を重ねています。ひとつの形にとらわれることなく、高級寿司から大衆寿司まで、あらゆる寿司を握ることのできる寿司職人になりたいです。
イメージと真逆の寿司職人の世界

寿司職人の世界は厳しく、年上の方ばかりという印象を持っていましたが、実際は気さくな先輩や同世代の仲間が多く、想像していた以上に温かい雰囲気でした。仕事の合間には声をかけてくださり、わからないことも丁寧に教えてもらえるので、安心して挑戦することができています。特に大将の仕事ぶりは、魚の扱いも握りもすべてが洗練されていて学ぶことばかり。お客様が「やっぱり大将の寿司がいい」と、口にされる姿を見ると、改めてその背中の大きさを実感します。いずれは私も、下町の寿司文化を受け継ぐ寿司店を開きたいと思っているので、尊敬する上司に学び、挑戦できる環境に感謝しながら、一歩ずつ成長を重ねていきます。
寿司職人に憧れて進路変更

私はもともと動物看護師を目指していました。あるとき、寿司職人がカウンターで寿司を握る姿を見て、憧れを持ったことがこの道に進んだきっかけです。就職活動ではいくつか会社を調べましたが、大興寿司は店内にいけすがあって新鮮なネタを使えることや、見学した際に先輩方が気さくに話しかけてくださったことが印象に残り、ここで頑張ってみようと入社を決めました。家から近くて通いやすく、未経験からでも大丈夫と言っていただけたので心強く感じましたし、自分の包丁を用意する際は先輩がお店を紹介してくださり、一緒に選んでくれたことも嬉しかったです。安心して社会人としての一歩を踏み出すことができました。
初日からだし巻き卵に挑戦

入社後は片付けや接客、料理の提供、調理補助と、少しずついろんな仕事を経験させてもらいました。今はだし巻き卵やシャリの準備、魚の下処理などのカウンター内業務にも挑戦しています。初日に初めてだし巻き卵を焼いた時は、きれいに成形できなくてまかないになりましたが(笑)、練習を重ねることでようやくお客様に提供できるようになりました。営業前の仕込みは時間との勝負で、慣れないうちは先輩にフォローしてもらうことが多かったです。最近は効率や段取りを考えながら動けるようになり、できることが増えていく手応えがあると共に、自分でも「成長しているな」と感じられることが増えて張り合いになっています。
お客様の喜ぶ顔がヤル気の源です

最近は魚の水洗いや三枚おろしを担当しています。きれいな切り口に仕上げるには包丁を入れる角度や適度な力加減が重要で挑戦の毎日ですが、お客様に提供する魚をみずから手掛けることで、あらためて食材の大切さや仕事の奥深さを実感するようになりました。また先日は、自分が処理した岩ガキをお客様が「おいしい!」と言ってくださり、本当に嬉しかったです。カウンター席なのでお客様との距離が近く、思いがけず応援の言葉をかけていただくこともあり、励みになりますね。将来は、寿司を握る技術も接客も一流の料理人になり、自分の店を持つことが目標です。夢に向かって頑張ります。
大将から直接学べる恵まれた環境

以前は、座敷の日本料理店の厨房で働いていました。祇園もりわきへの入社を希望したのは、お客様との近い距離での接し方や、限られた人数での仕事を学びたいと思ったからです。
今は、焼き物・八寸・水物を担当していて、魚の串打ち・盛り付けなど数ある作業をスムーズにこなすにはどうしたらよいのか、日々、試行錯誤しながら学んでいます。「一つひとつの作業は丁寧に」「一点に集中しすぎず全体を見る」といった大将からの助言はとても勉強になり、成長につながりました。わからないことは何でも聞けて、大将から直接指導していだける環境がありがたい限りです。
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