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2025/06/06 16:14 投稿

【現在のお仕事を教えて下さい】

現在は店長として、ホールスタッフやキッチンスタッフ、
さらにはパンケーキを焼くポジションまで、店舗全体の運営に携わっています。
私自身、すべてのポジションを経験してきたので、
どの立場にいてもスタッフとコミュニケーションをとりながら、
チームをリードしています。
特にお客様に直接触れる部分では、海外からのお客様が多いため、
英語での接客にも力を入れており、
スタッフ全員で積極的に英会話を練習しています。

2025/06/06 16:12 投稿

【キャリアについて】

最初はJ.Sバーガーでのアルバイトから始まり、契約社員、そして正社員として働いていました。
しかし、当時は目標としていた店長としての役割を果たせずに退職することになったんです。
退職後も特に次の職場に大きな懸念があったというわけではないのですが、
自身が目指していた「店長」に挑戦することができなかったことはずっと心残りでいた中、
元同僚に何度か「戻ってもう一度一緒にやらないか?」と声をかけられ最終的に再就職の道を選ぶことにしました。

2025/10/15 17:55 投稿

【ベイクルーズの魅力とは】

やりたいことをカタチにできる。これが一番の理由です。面接で自分の夢を語ったのを覚えていますが、その夢が叶えられる可能性を感じ、現在まさにその夢を叶えられています。
ベイクルーズでは、自己表現と共感を大切にしている企業風土が大きな魅力だと思います。
社員が自分のアイデアを持ち寄り、互いにフィードバックをしあうことで、より良いサービスやプロジェクトが生まれています。

2025/10/15 17:54 投稿

【採用候補者にメッセージ!】

ベイクルーズでのキャリアは、自分自身の成長と共に会社の成長にも貢献できる絶好の機会です。私自身このベイクルーズ、フレーバーワークスに入社することで最短で夢を実現することができています。
私たちチームは夢を追い求める仲間が集まっており、一緒に新しい未来を築いていくことができる環境が整っています。ぜひ一緒にチャレンジしていきましょう!

CITABRIAへ入社して良かったことは?

まずは全員が活気に満ちており、高いモチベーションで仕事をすることができることです。どうしたらよりよくなるかを考えている人が多く、参考になり自身をより成長することができます。
さらに挑戦をどんどんさせてくれ、成長をすることができることです。自分のしたいことをしっかりと理解し、実現してくれるのでどんどんと声を上げれます。

活気があり、さまざまな経験ができる職場

小さい頃から、パンを焼いてくれた母の影響で、パン屋さんになるのが夢でした。進路を考えたときも迷わず製菓の専門学校へ進学し、就職活動では実際に店舗を回って雰囲気を見ていた中で、このお店と出会いました。
印象に残っているのは、混雑した時間帯でもスタッフの皆さん全員が明るく「いらっしゃいませ!」と迎えてくれた姿。職場見学で工場を見せてもらったときも、広々とした空間で皆さんがいきいきと働いている様子が印象的でした。
さらに、社長との面談で「特定のポジションに偏らず、将来のためにいろいろな役割を経験してほしい」と話してくださり、「ここで働きたい!」という思いが強まり、入社を決めました。

パンの魅力を直接伝えられる楽しさ

人気店ということもあり覚悟していましたが、入社当初は想像以上の忙しさに戸惑うこともありました。お客様の数が多い分、仕事量も多く、スケジュール管理やスタッフ間の連携に悩むことも。
それでも、少しずつ慣れていく中で、自分から積極的に声をかけたり、意見を出し合ったりできるようになり、今ではチームでスムーズに仕事が進められるようになりました。
嬉しいのは、製造スタッフでもお客様と直接会話できること。「今どんなパンが焼き上がるの?」「この料理に合うパンは?」と話しかけられるたびに、パンの魅力を伝えられる喜びを感じます。お客様の笑顔が、やりがいにつながっています。

豊富な学びを活かして、商品開発に挑戦中!

社内では定期的に講習会が開かれていて、取引先や社長のご縁を通じて、入社1年目から新しい知識や技術を学べる機会が豊富にあります。
社長は「常に学び続けてほしい」という思いを持っていて、質問に対しても丁寧に、そしてその人に合った方法で教えてくださるので、すごく理解が深まり、学ぶ楽しさを実感しています。
最近は商品開発の講習会にも参加し、自分の感性やアイデアを活かしたパンづくりに挑戦中です。将来は店舗の商品開発にも関わり、素材の組み合わせや新しい提案ができるようになるのが目標です。

和菓子職人からパン職人へ。夢を追っての転職

前職では和菓子職人として10年働いてきましたが、子どもの頃からの夢だったパン作りへの思いが日に日に強くなり、転職を決意しました。いくつかのパン屋さんを巡る中で出会ったのが、プチ・アンジュ国立店。焼きたてパンの香り、オープンキッチンでの活気ある様子、そしてスタッフの皆さんの明るい接客に惹かれたのを今でも覚えています。
未経験からの挑戦には不安もありましたが、社長との面談を通じて、流行を追うのではなくしっかりとした信念を持ってパン作りに取り組む姿勢と情熱に心から共感しました。このお店なら、自分も本気で職人として成長できると思い、入社を決めました。

丁寧な指導で、半年で見えた成長の実感

入社後は窯の補助から始まり、フライヤーや生地の仕込みなど、ひとつずつ工程を経験しながら仕事の幅を広げてきました。中でも難しかったのが「発酵の見極め」。気温や湿度、生地の状態によって微妙に変わるので、経験を重ねないと感覚がつかめません。
最近では、オーブンの扱いや焼きの順番も自分で考えられるようになり、「今日はうまく焼けた!」と心から達成感を味わえるようになってきました。
入社前は「職人の世界=厳しい指導」というイメージがありましたが、社長や先輩が驚くほど丁寧に教えてくれます。そのおかげで、わずか半年でも確かな成長を感じられています。

働きやすさに驚き!業界のイメージが変わった

パン職人として、焼きたてをその場でお客様に届けられるのが、何よりのやりがいです。そして実際に働いてみて驚いたのは、働きやすさ。週に2日はしっかり休めて、早く出勤した日はその分早く帰れるなど、頑張った分がきちんと時間で返ってきます。
長時間労働が当たり前とされがちな飲食業界の中で、待遇や働き方がきちんと整っているのは、とても嬉しいギャップでした。
今はまだ業務を覚えている最中ですが、「なぜこの工程が必要なのか」など、ひとつひとつを深く理解しながら取り組んでいます。将来は独立を目指していて、数年後には「そろそろ自分のお店を」と言えるよう、今はしっかりと力を蓄えています。

2025/05/22 15:42 投稿

技術から料理に向き合う姿勢まで、多くの学びがある

和歌山の中でも海のすぐ近くに祖父が住んでいて、よく釣りに連れていってもらっては、自分で釣った魚を捌いたりしていました。和食の料理人の道へ進んだのは、その影響もあったと思います。ちひろでは、クエ、サーモン、カツオ、ハモなど、自分ではなかなか触れる機会のない魚を捌くことができ、技術も丁寧に教えてもらえます。
会席料理などの歴史や成り立ちを理解したうえで、いい料理にするにはどうしたらいいかを考え、取り組む先輩の姿を見て、料理に向き合う姿勢も学ばせていただきました。まだまだ足元にも及びませんが、少しでもその先輩に近づけるよう、もっと勉強したいと思っています。

2025/05/22 15:43 投稿

お客様からの声や手紙が心の励みに

飲食店はどこもそうかもしれませんが、12月は最も忙しい時期です。1カ月を通して繁忙期なのですが、特に30日は店の営業が終わると深夜からおせち料理に取りかかるため、1年で最も忙しい1日となります。相当疲れるものの、完成したおせち料理は見た目も美しく、無事にお客様の手元に届けられると「今年もやり切った!」という達成感があります。
おせち以外に、普段は仕出し弁当も作っていて、自ら配達に行くこともあります。弁当を届けたときに、「前回美味しかったので、また頼みました」と言ってもらえたりすると嬉しいですね。中には「この料理が美味しかった」と、わざわざ手紙を届けてくださる方もいて、心の励みになっています。

2025/05/22 15:44 投稿

いろいろなポジションを経験して実力をつけたい

最初は鍋場に配属され、具材のきれいな盛り付け方などを学んだあと、揚げ場を担当。ある程度仕事を覚えると、揚げ物に使う魚を触らせてもらえるようになりました。現在は八寸場に移り、新たな技術を磨いています。八寸は、お客様が最初に口にする料理なので、「きれい」「美味しそう」と思ってもらえるよう意識して作っています。
また、八寸場は全体を見て指示を出す、司令塔のようなポジションです。そのため、他のポジションの人とも日頃からコミュニケーションをとり、良好な関係づくりを心がけています。
まだ経験していないポジションを含め、いろんな場所で実力をつけて、いい職人に成長することが今の目標です。

2025/05/22 15:32 投稿

日本料理で四季を感じてほしい

手を動かす作業が好きで、小学生の頃から親の手伝いで料理をしていました。和食を選んだのは、見た目にも味にも魅力を感じたことと、“四季を感じる料理”であることが大きな理由です。私は自然が好きで、季節感を味わえるのが日本の良さだと思っています。料理にもそれが反映できるのが楽しくて、四季折々の味を大切にしているこの店に入社しました。料理を作るときは、食べる人に季節を感じてもらえるよう意識しながら、見た目と味のバランスがとれた一皿を心がけています。
ちひろでは、実際に旬の味覚に触れる機会が多く、タチウオをはじめとした和歌山ならではの食材の調理技術も身につけることができます。

2025/05/22 15:32 投稿

自分のアイデアが採用されると、やりがいがある

先輩は優しい人ばかりで、年齢が近いスタッフも多く、職場の雰囲気はとても良好です。設備も充実していて、仕事がしやすい環境が整っています。
母の日や父の日、正月、節分など、1年を通して、季節や行事ごとの料理も一通り経験できます。また、一人ひとりの意見やアイデアを受け入れてくれるので、やりたいことがあれば挑戦するチャンスはいくらでもあります。私は大切な人に食べてもらいたい「特別な弁当」を提案し、採用してもらいました。結婚相手の家族に食べてもらったところ、「盛り付けもきれいで、味もいい」と大変喜んでくれました。自分の意見が通り、食べた人に喜んでもらえると、やりがいがあります。

2025/05/22 15:33 投稿

夢の実現に向かって、日々学んでいます!

将来の夢は、自分の店を持つことです。そのためにも、今はこの店で上を目指し、自分のできる限りのことを尽くしたいと考えています。
ここでは自分から求めれば、料理のことから経営のことまで、社長や料理長が惜しみなく教えてくれます。そういう支えがあるのは、本当にありがたいことです。
もちろん、失敗も多々あります。でも、落ち込んでいても仕方がないので、失敗したらもう一度挑戦し、成功するまでやってみることを信条にしています。間違いを指摘されることはあっても、失敗をきつく怒られるようなことはありません。むしろ、どんなことでも丁寧に教えてくれるので、毎日勉強になることばかりです。

2025/05/22 14:22 投稿

土台敷きの確認

K邸の土台敷きを行なっています。
職人さんと金物の確認などを行いました。

2025/05/22 13:04 投稿

うちの会社ってこんな会社

若手主導で動くのを期待してくれている会社。(強制ではない)
誰にでも相談しやすい環境がある。

2025/05/22 09:54 投稿

「伝統と革新の中で “できない自分”を知ることが成長の第一歩

■ 入社のきっかけ、与太呂との出会いは?
就職活動の中で与太呂を訪問し、まず心を動かされたのが、100年近く続く歴史と伝統、そして同時に新しいものを作り続ける革新性を兼ね備えているという点でした。
老舗でありながらも挑戦を恐れない姿勢に惹かれ、「ここで自分も料理人として、社会人として成長していきたい」と強く思いました。