「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
2025/05/30 11:12 投稿
自分が商品開発したパンでお客様が笑顔になる

当店ではスタッフ全員が2ヶ月に1回、新商品の開発に携わることができます。私も入社して数ヶ月で商品開発に関わるようになり、甘い系から惣菜系まで、既存の商品にないパン作りに挑戦してきました。どういうパンが売れるか、見た目にもこだわって試行錯誤を重ねる中で、楽しさを感じる一方、一から考えることの難しさも実感しています。店長のOKをもらうまで何度も試作を繰り返し、なかなか承認がもらえず悩むことも多かったのですが、初めて自分の考えたパンが商品化された時の嬉しさは今でも忘れられないです。そして、何より自分の作ったパンをお客様が手に取り、笑顔を見せてくれる瞬間がこの仕事の一番のやりがいです。
2025/05/30 11:12 投稿
慣れていけるよう丁寧にサポートします

入社当初は、作業スピードについていくのがとにかく大変でした。現在はチーフとして、自分の作業だけでなく全体の流れにも気を配り、商品補充や作業の遅れにも目を向けるなど、視野の広さが求められています。新人スタッフには、まずは丁寧さを大切にしてもらい、その上で「次はこの時間までにやってみよう」と少しずつ仕事に慣れていけるようサポートしています。一から丁寧に教えるので安心してください。
将来的には、独立も選択肢のひとつとして考えていますし、パン作りを教えるという道にも興味があります。パン業界にはさまざまな可能性があるので、どんな形であれ、これからもパン作りに関わり続けていきたいと思っています。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/05/30 10:48 投稿
リフォーム現場

N邸リフォーム、お客様と現場で打合せを行いました。
外壁が終わり、中のクロスもほぼ終わりお客様に見てもらいました。壁の色が変わるだけで別の家みたいと喜んでいただけました。
■ これから挑戦したいこと・実現したいことは?
今後は、調理技術をさらに磨くことはもちろん、新しいメニューの開発にも挑戦してみたいと思っています。
自分の考えた料理がメニューとしてお客様に届くことを想像すると、ワクワクしますね。
■ 後輩・与太呂に興味を持ってくださった方へのメッセージ
調理に自信がなくても大丈夫です。与太呂には、技術をしっかりと身につけられる環境があります。
そして、社員の方々は本当に優しくて、温かい人ばかりです。
少しでも興味があれば、ぜひ一歩踏み出してみてください!
数々の失敗を経て成長

実家が建設業という環境で育ち、保育園の頃から「ユンボ」に憧れていました。中学生になると現場の手伝いをするようになり、学校卒業後は内装業の職人を経てイズミクスに入社しました。当時、施工管理は一からの挑戦。現場のことはもちろん、パソコン操作のローマ字入力もわからず、指一本でタイピングするところからのスタートでした。納期に間に合わないなど、たくさんの失敗もしましたが、夢中で経験を積んだ日々が、今の自分の土台になっています。現在は現場管理に加えて営業も担当し、取引先との交渉や新規開拓にも取り組んでいます。
“沖縄時間”の中で奮闘

年に二回ほど沖縄の現場に赴いていますが、文化や働き方の違いには毎回驚かされます。午前・昼・午後の休憩が長かったり、翌日が雨予報だと、早々に『明日は休みにします』と連絡が来たりすることも。基本的にすべてがゆっくりペースなので、「間に合うのか?」と、ハラハラすることはしょっちゅうです。また、自分では普通に話しているつもりが、相手に「怒られている」と受け取られて大騒ぎになったこともあります(大阪弁のイントネーションは、きつい感じを与えるようです)。場所が違えば、常識も変わるので、その都度コミュニケーションを図りながら現場をまとめることも、監督としての腕の見せ所だと実感しています。
印象に残る神戸税関の改修工事

現場管理で最も印象に残っているのは、入社5年目に担当した神戸税関の改修工事です。国土交通省のプロジェクトということもあり、提出書類ひとつとっても厳しい基準があり、現場管理から記録作成に至るまで、徹底的に学び直す機会となりました。
中でも苦労したのは、歴史的建造物に使用されていたタイルの復元作業。メーカーと何度も打ち合わせをして復刻版を製作し、予算に収まる範囲で修繕をするために、国土交通省の担当者とも細かい調整を繰り返しました。文化財に対する理解、行政との連携、そして柔軟な対応力が求められる現場で、監督として、確実に一段階成長できた経験でした。

勤務先:吉川情報システム株式会社
2025/05/29 18:27 投稿
経験領域と入社の決め手

学生時代、「これからはインターネットの時代だ」という世の中の流れに背中を押され、IT業界に進みました。最初に就職した会社では、業務システムの運用を中心に一部開発業務にも従事。その後は、ハードウェアの保守や商社でのシステム導入サポートなどを経験し、吉川情報システム株式会社に中途入社しました。本社が大阪で、保守運用の仕事に携われる環境があったことが、転職の決め手になりました。入社後はSESで東京勤務になり、15年間システムの運用保守やサポート業務に従事しました。昨年から大阪に戻り、現在は自社でソフトの修正やグループ会社の問い合わせなどを担当しています。

勤務先:吉川情報システム株式会社
2025/05/29 18:28 投稿
自分に合うスタイルを見つけよう

開発と保守運用は、求められるスキルや適性が大きく異なります。開発には「ゼロから何かを生み出す楽しさ」がある一方で、納期やハードワークに追われたり、他人が書いたソースコードを読み解いたりすることにストレスを感じる人は、しんどい面があると思います。
一方、保守運用の仕事は「システムを止めない」「トラブルに即応する」といった、安定性と迅速さが求められる分野です。目立たないけれど、「ちゃんと動いているのが当たり前」の仕組みを支えるという意味では、すごく責任のある仕事ですし、うまく対応できたときはやっぱりうれしいですね。どちらが良い悪いではなくて、自分に合ったスタイルを見つけることが大切だと思います。

勤務先:吉川情報システム株式会社
2025/05/30 13:30 投稿
これからの時代に伸びていく人

現在は、社内の若手社員と一緒に仕事を進めながら、教育的な立場にも関わっています。自分が入社した頃と比べ、働く環境も育成方針も大きく変化しています。昔ながらの“見て覚える”ではなく、今は目的や考え方を共有した上で、本人が自ら考えて動けるように導くことを意識しています。私自身も完璧な教育係ではありませんが、「失敗しても大丈夫」という安心感を持ってもらえるよう、丁寧なやりとりを心がけています。これからの時代は、柔軟性や好奇心を持って変化を楽しめる人が伸びていくと思います。当社も社長を先頭に、働く環境をさらに良くする動きが加速していますので、みなさんにも自由にチャレンジを重ねてくださいね。
2025/05/29 13:58 投稿
これからの自分への期待を教えてください。

これからの自分への期待は、CITABRIA の先輩方の良いところをどんどんと吸収し、成長していくことです。見本となる素晴らしい先輩方がたくさんいるので貪欲に見習っていきたいです。そして飲食人としてどこに行っても通用するような飲食人になることです。
2025/08/12 18:42 投稿
ホールスタッフとして、ケーキカットも任せてもらえるように

担当するのは、接客業務や商品の提供、会計といったホール業務全般です。
ハーブスではケーキの断面が空気に触れて劣化してしまうのを避けるために、
注文が入ってからケーキをカットします。
本当においしい状態で楽しんでいただくため、品質を保つための手間を惜しみません。
実はケーキカットは、誰もができる仕事ではありません。
ホール業務を学んだ後、次のステップとして始めることができます。
店頭には常時12~13種類のケーキが並びますが
それぞれカットの仕方やポイントが違いやりがいもあります!
「HARBSのケーキが世界で一番好き!」と言ってくださるお客様のために
これからも技術を向上させていきます。
2025/06/01 11:33 投稿
TANZEN 一番の魅力はここ !

一緒に働くスタッフが本当に素敵な人ばかりなところです。
みんなが思いやりをもって助け合い、自然と笑顔があふれる空間です。
ちょっとした雑談で笑い合ったり、新しいアイデアを「それやってみよう!」と前向きに受け止めてくれる風土があったり...
このメンバーで働けて幸せだな心からと思っています。とにかくあたたかくて前向きな職場です。
草引きしました

現場の前に雑草が生えるので、ご近所の方のご迷惑にならないように、現場前の草引きをしました。全現場一斉にやるのですが、僕も頑張りました。すぐに抜ける雑草もあれば、なかなか根性があって抜けないやつもあります。雑草魂ってどこかで聞いたことがありますが、タフですよね。
現場視察

安全施工観点における現場視察
時々はデスクワークから外廻りへと。
現場の安全品質は常日ごろ意識高くになるここ昨今
わが社も複数案件の中ピックアップで視察へ行くことも少なくはありません
現場担当以外の人が拝見するとでてくる安全品質チェックが
大切なことのひとつでもあります

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/05/29 10:32 投稿
業者打合せ

K邸で、換気の納まりについて打ち合わせしました。
計画の際に気を付けなければならない点なども教わりました。
また、大工さんとも打ち合わせし、細かな仕様を打ち合わせしました。
木完は6月末を予定しています。
キャンプでカレーを作った楽しさが調理師を志すきっかけ

実家が滋賀県で旅館を営んでおり、野菜の皮むきを手伝うなど料理には親しんでいました。調理師になろうと夢見たのは中学2年生の時。友人たちとキャンプへ出かけ、皆でカレーライスを作った時間が本当に楽しくて、それがきっかけで料理を仕事にしたいと考えるようになったのです。専門学校で選んだコースは和食。和食は彩りが美しく、仕事が丁寧という印象があり、将来は家業の旅館を継いで料理をふるまいたいという希望がある私にはぴったりでした。祇園おかだを知ったのは高校の先生の紹介です。実は私の担任の先生と大将が同級生だったのです。実際に食べてみるととてもおいしくて、「ここで働きたい」と決意しました。
「天ぷらを白く揚げる」。それが新人だった私の課題

厨房に入って感じたのは、皆さん料理を作るテンポがよいということ。当店はアラカルトがメインなので次から次へとオーダーが通るのです。それでも滞ることなく、素早いながらも丁寧に調理をします。プロ調理師の技術レベルの高さに感心し、自分も早く大将や先輩たちに追いつきたいと思いました。とはいえ、すぐにはうまくはいきません。初めて担当したのは揚げ場でしたが、うまく天ぷらが揚がらず、注意されたこともしばしば。割烹料理の天ぷらは衣を白く揚げるのをよしとされているのですが、どうしても火が通り過ぎ、色が濃くなってしまうのです。定休日に大将がつきっきりで教えてくださったおかげで克服できました。
カウンター越しに見えるお客様の笑顔こそが調理師の喜び

現在も仕事で緊張する場面は多いです。アマダイや貝類などさまざまな高級食材は、専門学校の授業で触れた経験はありませんでした。なので、「こんな素晴らしい高価な食材を自分の失敗でだめにしてしまったらどうしよう」というプレッシャーが常にあります。だからこそ大将や先輩たちから「その盛り付け、おいしそうやな」と褒められたとき、安心と嬉しさが込み上げてきます。そして、お客様の笑顔、これは何にも代えがたい喜びですね。当店はカウンター形式なので、食べる人の表情がよく見えます。お客様が煮物のふたを開けた瞬間にこぼれる満面の笑み、その様子を見たときは「調理師の道へ進んでよかったな」と感じます。
体育大学から調理師へ。アルバイトで料理に目覚めた

「なぜ体育大学を出て調理師になったの?」とよく訊かれるのですが、大学に進学するまで料理に興味はありませんでした。割烹を基本とした創作料理の店でアルバイトをはじめ、包丁を持たせてもらえたのをきっかけに「調理師という仕事は面白いな」と思うようになったのです。アルバイトで料理を覚え、友達や後輩に手作りのごはんをご馳走し、「おいしい」と言ってもらえたのが僕の料理の原点です。その後、高校教師をしている私の父と大将が同級生で、そういったつながりもあって入社しました。後でわかったことですが、当店の先輩の萬木さんは私の父の教え子だったそうです。不思議なご縁を感じています。
応援したらどうなるの?
先輩の活躍や、同級生の作品に応援するを押そう。先輩の活躍に応援するボタンを押すと、
先輩が働くお店・会社の表示順位がUPします。
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