「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
有名ホテルのケーキを手がける現場で、技術を磨きませんか?

当社では年に1回、評価制度があります。自分のポジションや仕事の内容を振り返り、将来どのようにステップアップしたいかを整理できるので、無理なく成長できるチャンスがあります。努力をきちんと評価してくれる制度もあり、私は入社から2年で昇格することができました。それがとてもやりがいになっています。
当社は、トップシェアを誇る有名ホテル向けのケーキを製造しており、基本的な製菓技術をしっかり学べる環境です。コツコツと地道に反復的に取り組める方、お菓子作りが好きな方、ぜひ私たちと一緒に働いてみませんか?お待ちしています!!
「京鴨」は知らなかったものの、その美味しさに惹かれ入社

元々実家が中華料理屋だったこともあり、飲食の道を志しました。しかし中華料理以外の勉強もしたいと思い和食を選び、和食の中でも「京鴨」というブランド肉を扱っていることに惹かれ、この店で働き始めました。
九州出身ということもあって、京鴨のことはあまり詳しく知りませんでしたが、食べてみると脂がのっていてジューシーでびっくりしました。今では大好きなお肉です。
和食は中華料理と違って、繊細さが求められますが、全然違うからこそ面白いところも色々あります。包丁の使い方など未熟な部分はたくさんありますが、さらに細かな包丁さばきができるようこれからも勉強していきたいです。
飲食店を経営するためのノウハウをできる限り学んでいきたい

年齢層が若い職場なので、入ったばかりの方でも気軽に質問できる環境だと思います。
調理場には年上の方もいるので、料理の技術面のことはもちろん、接客や言葉遣いなどについても丁寧に教えてもらえます。
私も京野菜など全然知りませんでしたが、一つひとつの食材の特徴や取り扱い方を教えてもらい、日々学んでいます。賀茂なすは丸くて大きいのですが、同じなすでも味が違って、美味しいんです。
自分が学びたいと思ったことは何でも学べる環境です。私は将来実家の中華料理屋を継ぎたいと思っているのですが、それまでの間この店で、飲食店を経営するために必要なことをたくさん学んでいこうと考えています。
経営やSNS広告宣伝などについても勉強できる環境

実家の中華料理屋を継いだら、和食と中華料理を融合した、新しいメニューを提供したいと思っています。
オーナーにもその話はしていて、色々アドバイスを受けています。
とても優しい方で、私が失敗してしまったときも、声をかけて寄り添ってくださり、一緒に改善点を考えてくださりました。
和食の世界というと、まだ厳しい上下関係が残っているところもあるかもしれません。しかしここはみんな優しく教えてくれるので、楽しく働けてとてもいい会社です。
料理のことはもちろん、オーナーは経営やSNSの広告宣伝などについても詳しいので、何でも聞きたいという方は、ぜひ入社して色々なことを学んでいってください。
休みなどもしっかりもらえる、とても働きやすい和食居酒屋

前職も和食の料亭で働いていました。ここの職場に転職して、驚いたのは働きやすさです。いしがま亭はランチもディナーも営業しており、京都の中でも納涼床が名物の木屋町通にあるのでたくさんのお客様が訪れますが、スタッフ全員がとても仲が良いこともあって、非常に楽しく働けています。
20代が多い職場なので、専門学校を卒業したばかりの人たちもすぐに溶け込めると思います。みんな優しい人ばかりなので、分からないことなどあっても気軽に聞ける環境です。
休暇などもしっかりもらえて、用事があるときにも相談しやすく、全員が気持ちよく働けるよう配慮されているので、長く続けたい人にも向いている職場です。
「京鴨」という珍しい食材で、多くのお客様を幸せにできる

京都という土地柄もあり、ご家族連れから高齢者、カップル、観光客、外国人の方など様々な方が訪れます。外国の方への対応は、英語が堪能なスタッフがいるので、そこまで心配する必要はありません。
私は以前高級割烹で料理人をしていたのですが、そのときは喜びを大きく表現してくださるお客様は少なかったです。しかし、いしがま亭では色々なお客様が「美味しかった」などと声をかけてくださるので、モチベーション高く働けています。
いしがま亭では「京鴨」や「京野菜」という他ではあまり使わない食材を取り扱っているので、調理方法など難しいと思われるかもしれませんが、その分料理人としての技術は向上すると思います。
オーナーを通じて、経営のことまで学べる職場

オーナーとも距離が近く、たくさん話ができます。オーナーは本当にみんなが心地よく働けるようすみずみまで考えてくださっている方で、開業したいと考えている方は特に勉強になると思います。
私も独立することを夢見ていて、色々アドバイスをいただいています。将来、少し高価格帯の居酒屋を出すのが夢で、どんな店にしようか考えるとワクワクします。
店を経営する場合、非常に大事なのが「人との接し方」です。店は一人で運営することはできません。もし経営者になるとしたら、どのように動かなくてはならないのだろうか、ということを日々この店で学んでいます。技術だけでなく、精神的にも様々なことを勉強できる職場です。

勤務先:株式会社パティシエ エス コヤマ
2025/07/15 12:39 投稿
ショコラ開発秘話 vol.2

シェフに試作品を食べてもらう瞬間は、毎回緊張の連続です。ガナッシュの状態、パート・ド・フリュイの硬さがほんの少し違うだけで、味のグラデーションが崩れ、やり直しになることも。最悪の場合はボツになることすらあります。
だからこそ、シェフが出してくださった貴重なアイデアを無駄にしないよう、試作にはいつも本気で向き合っています。
「ええやん!」
この一言をいただけた時の喜びは、自分にとって何よりの励みであり、小さな自信へとつながります。
そこから、1mm単位で各パーツの厚みを調整しながら、シェフと共にベストなバランスを探っていきます。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/07/15 09:59 投稿
現場確認

Y邸の現場確認に行きました。
大工さんの工事が進んでいますが、もう少しで外装工事も始まるので打合せも行いました。
奥深い製造の世界

以前働いていた職場とは違い、正木牧場では大量生産を行う中で、ケーキの種類ごとに細かな温度管理が求められました。最初は戸惑いましたが、過去の経験を活かし、先輩方のアドバイスを受けながら乗り越えることができました。また、業者の方と関わる機会も多いため、基本的な「挨拶」や「返事」がとても大切です。小さな声ではなく、ハキハキと元気よく挨拶すること。そして、質問に対しても適当な返事をせず、分からないことは素直に聞き、真摯に対応することが信頼につながります。
何よりも「素直な心」を大切にしてほしいと思っています。
2025/07/14 20:26 投稿
食べている人の笑顔を見るのが、私のやりがい

もともと食べることが好きで、人が食べている姿を見るのも好きでした。専門学校でチーズに興味を持ち、前職はチーズ専門店で販売をしていましたが、コロナ禍もあり、お客様が食べている姿を見る機会が少なく、物足りなさを感じていました。
そんなときに出会ったのがニラックス。ブッフェという業態なら、目の前で多くの人が自由に食べて楽しむ姿が見られる!と魅力を感じましたし、様々なジャンルのお店があるのも楽しそうでした。
入社してみると、お客様の楽しげな表情がたくさん見られて、「美味しかった」と言っていただくこともよくあり、あたたかい雰囲気の中で働けているので、「この会社を選んでよかった」と感じています。
2025/07/14 20:28 投稿
「居場所」だと思える仲間と働ける楽しさ

職場の雰囲気は、まるで部活のようだと感じています。冗談を言って笑い合ったり、落ち込んでいる人にはすぐに声をかけたり。営業後には「ラーメン行こう!」と自然に集まることもありますし、この間は、うちでたこ焼きパーティーもしました。
本当に家族みたいな部活みたいな雰囲気で、時には意見がぶつかることもありますが、気づけば元に戻っています。そんな空気がとても居心地よく、「ここにいていいんだ」と思える場所です。
キッチンもフロアも幅広く経験しましたが、いつも近くに仲間がいて、一緒に壁を乗り越えてきた感覚があります。人と関わることが好きな私にとって、自然体でいられるこの職場は、まさに“自分の居場所”です。
2025/07/14 20:29 投稿
お客様に楽しんでもらうことに、全力で向き合いたい

以前、とあるミーティングで「10億円もらえたら仕事をやめる?」という話題が出たことがありました。でも、私は即答で「絶対にやめられない」と思いました。それくらい、今の仕事が楽しいんです。
お客様の笑顔や「ありがとう」が嬉しくて、「もっと喜んでもらいたい」と思える。今は、そうした日々の積み重ねこそが、自分にとって一番のやりがいです。
将来のキャリアについてはまだ明確には決まっていませんが、ニラックスには多彩な業態があり、いろんな可能性が広がっています。まずは、お客様一人ひとりに心を込めて向き合い、目の前の人に楽しんでもらう。それができるようになってから、次の目標を考えていきたいと思っています。
2025/07/14 20:34 投稿
「人を大切にする会社」だと感じられた面接が、入社の決め手

大学時代は居酒屋でアルバイトをしていたこともあり、就職活動ではサービス業を中心に見ていました。飲食業もいくつか受けた中で、最初は大手のすかいらーくに興味を持ち、そこからグループ会社のニラックスを知りました。ニラックスに決めたのは、面接で出会った採用担当の方がとても親身で、「こういう人が人事にいるならきっといい会社だろう」と思ったからです。
入社後、最初に配属された店舗では、現場で働きながら調理や接客を一つひとつ学びました。居酒屋では補助的な調理しかしてこなかったので苦戦しましたが、厳しくも愛のある上司のおかげで、基礎がしっかり身につきました。あの経験があったから、今の自分があると思えます。
2025/07/18 17:04 投稿
人と向き合い続けて、コミュニケーション力の成長を実感

入社当初は、パートやアルバイトの方とどう接したらいいのか分からず、戸惑うこともありました。数十名の従業員の方と一緒に働く中で、「伝える」「聞く」ことの大切さを身をもって実感。少しずつでもいいから、一人ひとりとちゃんと話すように意識していったことで、信頼関係ができ、職場の雰囲気もどんどん良くなっていきました。
今では、クルーのちょっとした変化にも気づけるようになり、「あの人、今日元気ないな」と思ったら自然に声をかけるようにしています。お客様との接客も含めて、日々のコミュニケーションの積み重ねが、仕事のやりがいと自分自身の成長に直結していると感じています。
2025/07/14 20:37 投稿
20代でスーパーバイザーに。自分史上、最高の挑戦中

いまの目標は、20代のうちにスーパーバイザーになること。まだ前例がない挑戦ですが、「自分が最初になりたい」と本気で思っています。
異動を重ねながらいくつもの店舗で経験を積んできましたが、どの店舗でも大切にしてきたのは、お客様全員に満足して帰ってもらうこと。店長として、どれだけ忙しくても目の前の人に真剣に向き合う。その姿勢は、どんなキャリアを描くうえでも大切にしていきたいと思っています。
ブランドや業態も多彩で、若手にもチャンスがあり、さまざまな働き方ができるのもニラックスの魅力。将来的には、新しいブランドを一から立ち上げる経験もしてみたいと思っています。

勤務先:中央フードサービス株式会社
2025/07/14 17:00 投稿
入社を決めた理由
チャレンジ精神があり、技術の向上や様々なことにチャレンジできると思ったから入社を決めました。
一人で案件を担当しています
2024年に入社し、先輩に同行するかたちでスタートしてから4月で一年が経ちました。今は、見積から行程スケジュールまで一人で担当しています。別注が多い業種だから、型にはまった事を繰り返すわけじゃないので、経験を積んでいいる最中です。残業は集中してある月もありますが、代休もスケジュールをみながらだけど取るように促してもらえます。年の近い同僚が入ってきてくれるといいですね 今は50代と20代で開きがあるから(専門学校卒の後輩が入ってくれると) 会社内でのバランスも取れ始めると思うので、気軽に会社に説明会話ききにきてください。また、レポートするようにします。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/07/14 11:21 投稿
現場チェック

K邸の現場確認に行きました。
電気配線が進んだので、配線箇所などが図面通りに行われているかなど確認しました。
大工さんの工事も進んでいます。

勤務先:株式会社パティシエ エス コヤマ
2025/07/14 10:50 投稿
ショコラ開発秘話 vol.1

シェフが生み出す素材のペアリングやマリアージュには、毎回驚かされます。次々と生まれる新しいアイデアを聞くたび、「どんな味わいになるんだろう?」とワクワクしながら開発に取り組んでいます。
「なぜこの組み合わせなのか?」
シェフの意図を伺う前に、まずは自分なりに考えます。どんなパーツで表現すべきか──ガナッシュか、パート・ド・フリュイか、あるいはプラリネか。どう構成すれば、シェフが思い描く味に近づけられるのか。試行錯誤を重ねながら、形にしていきます。
応援したらどうなるの?
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先輩が働くお店・会社の表示順位がUPします。
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