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2025/05/19 20:15 投稿

やりがいや貢献を感じる瞬間

お客様や社内の様々な部署が協力し合ったシステムが稼働するということは、とてもやりがいのあることです。とはいっても日常生活を送る上ではSAPという基幹業務システムは、あまりなじみのあるものではないかもしれません。
ただ、お客様が扱っていらっしゃる商品を街中でお見かけしたときに、IPSが導入したSAPを使って管理されてきたものが自分の目の前に並んでいることを思うと、IPSはITでお客様や社会を支えていることを実感でき、嬉しい気持ちになります。

2025/05/19 17:22 投稿

先輩になって学んだこと

今年の四月に新卒が入社し、社会人になって初めての
後輩ができました。
正しいことを一から教えることで自分の為にも
なり、後輩の接客を手伝うことで学べることも沢山あるなと気づき、やり甲斐を感じます。
お手本の先輩になれるように頑張っていきたいと思います。

2025/05/19 17:06 投稿

1か月点検

I様邸の1ヶ月点検に伺いました。
お引越しも落ち着かれて、快適に過ごして頂けているご様子でした。
残っていた工事も行うことができ喜んで頂けました。

2025/05/19 16:33 投稿

2026卒の企業訪問!僕が教えるなんて(焦)!

お疲れ様です。
本日は研修生が来ました。
研修生の子に自分が今日教えたのは鰻巻きの巻き方と焼きを教えました。
自分なりに巻き方はこうした方がいいよなど教えれたと思います。
焼き方はリキさんや笠原さんに教わったことをそのまま教えましたが自分なりに分かりやすく言えたかなと思います。

2025/05/19 14:50 投稿

ホテルからの転職「料理ができない」もどかしさ

有名ホテルでの就職が決まったときは嬉しかったし、誇りもありました。配属されたのは宴会や朝食ビュッフェの担当。皿洗いや盛り付けといった単調な作業ばかり。どんなに頑張って数年経っても、先輩が同じ立ち位置で働いている現実を目の当たりにし、成長の限界を感じました。「このままで本当に料理人と言えるのか」「肩書だけにしがみついていたいわけじゃない」と悩む日々。料理のスキルをもっと磨きたかったし、“人として”成長したかった。そんなとき、学生時代に家族や友人と利用したピソラに求人が出ているのを見つけ、正直ファミレスに不安はありましたが、面接を受ける決心をしました。

中学からプログラミングを学ぶ

昔からゲームが好きでそれでは飽き足らず、「自分でゲームを作ってみたい」と思って親にねだって中学2年生の時、当時30万円のPCを買ってもらってプログラミングを学んだのがこの道を選んだきっかけ。
当時はインターネットもまだ普及していなかったため、専門書を読んでも難易度が高くてなかなか理解できず、何度も挫折を繰り返しながらもITの専門学校に進学した時には、すでに3年分のプログラミングスキルを身に着けていました(笑)。
そのため、専門学校在学中から大手IT企業のプロジェクトに参画することで、プログラマとしての自分の腕を試したりしていて、自分のスキルでお金をいただくことを経験しました。

自分の技術で勝負するために独立

専門学校を卒業後、E-Learning系のベンチャー企業に入社。
これまでの経緯もあって、そこでは「即戦力のエンジニア」としてフル稼働しながら、CD-ROMのパッケージ製品開発からサーバー製品の開発までひとりで担当していました。
入社2年半の間に、ゼロからシステムを組みあげる仕事を集中的にこなすことによってその期間、今のつながる「エンジニア・技術屋」として貴重な経験を積むことができましたね。
自分の技術でビジネスの世界で勝負したい思いが募ったため、25歳のときに起業することを決意。
そして2006年、トランス・アーキテクトを創業しました。

ソフトウェア開発に正解はない

長年ソフトウェアの開発に携わって思うのは、「こうしなければいけない」という確かな正解がない世界だということ。
マニュアル通りにプログラミングをするだけでは、決してお客様が満足するシステムを創り上げることはできません。
何もないところから新しい発想や技術を駆使して、理想のシステムをゼロから創り上げることこそエンジニアの仕事だと思います。
だからこそ当社では、入社後の新人教育でいきなりプログラミングさせることで自分の頭で考え、私がヒントを与えながら最後まで自らの手でシステムを創り上げる経験を数多くさせることを大切にしています。

2025/05/19 09:52 投稿

船に乗るという経験!

花紫に入社してから様々な経験をさせていただいております。先日は料理長にお声かけいただいて船に乗せてもらいました。実際に漁をするところを見学させていただいて、どのようにして捕られるのかを自分の目でみることができ考え方が変わりとても勉強になりました。
今回の経験を今後、料理をしていくうえで考え活かしていきたいと思いました。

2025/05/18 06:47 投稿

入社1年〜4年目の社員で飲みニケーションをしました。

入社1年〜4年目の社員で飲みニケーションをしました。

新入社員のこれからのことについて話しました。
プライベートと仕事の話もできて仕事に対する意気込みが高まりました。
ごちそうさまでした。

2025/05/17 13:24 投稿

仕上げ現場チェック

I邸の仕上げチェックを行いました。
外観と内装のギャップが大きい物件で、お客様のこだわりを感じました。

2025/05/17 12:28 投稿

入社1ヶ月半

お疲れ様です。
本日は朝から炭の準備をした後に、鰻巻きを巻いてうなぎを捌きました。
最近では、うなぎを焼いといてと言われたり、カットを任せてもらったりやることが増えたので、1人でも任せてもらえるように頑張っていきたいです。

2025/05/16 22:09 投稿

入社のキッカケ

地域密着型の会社を探しており主に大阪での工事を行っていたこの会社を見つけ、
ここしかないと思い入社を決めました。

2025/05/16 22:08 投稿

会社の好きなところ

アットホームな雰囲気(社長含めみんなが仲が良い)や、
仕事に関する些細な事を聞いて色々と教えてもらえるところです。

2025/05/16 22:07 投稿

現在の仕事内容と今後の目標

現在は高速道路の橋脚の耐震工事をゼネコン様から弊社が受注し、
全般を施工管理しております。
まだまだ分からないことが多いので先輩に聞いたり、
職人さんに仕事を教えてもらいながら日々学んでいます。
目標は一級土木施工管理技士をとり、一人でも現場を仕切れるようになることです!

2025/05/16 18:36 投稿

仕上げチェック同行

今日は2件の仕上げチェックに同行しました。
それぞれ特徴のあるお家で素敵でした。
詳細図面を書かせて頂いているので、実際の完成現場を見ることができてとても勉強になりました。

2025/05/16 17:32 投稿

大工目線で検証中

3月にオープンした多賀工務店の尼崎店。

この尼崎店の1階は、自社の水まわりショールームなのですが、会議の合間に入口の壁に若手大工がワラワラと集まりだしました。

火災報知器やインターホンなど、残しておかなければいけない設備の古さをどうカモフラージュするかが要点だったというこの壁。

板の高さをランダムに変えながら視線をそらす工夫や、美しい仕上がりに若手大工達が思わず食いついてしまった・・・という場面です。

どこに行っても、何を見ても、大工としての目で見てしまう。
それも成長した証拠かな・・・?と、嬉しく思うこの頃です。

2025/05/16 16:08 投稿

積算のイメージ、入社前と後で変わった?

変わりました。学校の授業では、構造図を見ながらの拾い出ししかしていなくて、いざ入社して意匠の積算をしてみると、同じ積算でも構造と意匠でこうも違うんだなということに気付きました。当たり前ですが学校の授業で見えていた積算はごく一部で、意匠、構造、外構、それこそ改修や解体もあり、多種様々な積算があり奥深さを感じています。

2025/05/16 15:12 投稿

入社のきっかけは、調理場の雰囲気でした

就職活動中にいろんなお店を見に行ったんですけど、今の職場が一番雰囲気良かったんですよね。調理場の人たちがすごく仲良さそうで、部活みたいな感じで。それがすごく印象に残って、「ここで働きたいな」と思ったのがきっかけです。
実際に働いてみて上下関係はもちろんありますけど、分からないことは聞きやすいですし、先輩も親身になって教えてくれるんです。だからギスギスした雰囲気は全然ないですね。
同期や先輩とご飯に行ったりもしますし、仕事以外でも楽しく関われるのがいいところです。

2025/05/16 15:09 投稿

仕事に慣れるまでと、任される喜び

入社して、朝が早いのは分かっていたんですが、実際に働いてみると最初は体力的にきつかったですね。一年目はさまざまな持ち場の補佐を経験させていただき、それがすごく勉強になりました。
一年を過ぎた頃から八寸場を任せてもらえるようになり、そこから仕事にも慣れてきましたし、何より自信がつきました。
会社にはキャリアステップの流れがしっかりあるんですけど、やる気があれば、それより早くいろいろ任せてもらえるのもありがたいです。
任されるって嬉しさもあるんですけど、それ以上に「自分が責任持たなきゃ」って思いも強くなり、今では他の持ち場(煮方や板場)も手伝う機会も増え、着実にステップアップしています。