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自分の可能性を広げるためにRIKIへ

私がベイクパンに入社したのは、パン職人としてだけでなく社会人としての視野を広げたいと思ったからです。専門学校時代の神戸研修でRIKIを訪れた際、パンの美味しさと温かい雰囲気に感動したことがずっと心に残っていて、思い切って転職を決意しました。長く続くお店で、多くの常連のお客様が訪れる様子にも惹かれました。ここで経験を積むことで、製パン技術だけでなく、社会人としての成長もできると感じています。新しい挑戦を応援してくれる会社の環境があるおかげで、一歩ずつ目標に向かって進めています。

成長するために意識していること

現在はおもに、販売と製造の補助を担当しています。レジ対応に加え、商品の売れ行きを見ながらパンの仕上げ・補充をするなど、店頭と厨房をつなぐ役割を担っています。日々多くのお客様が来店され、目の回るような忙しさですが、最近は自分の課題や目標を明確にするため、一日の振り返りを日課に。改善に向けての具体的な行動を決め、実践することで、以前よりも達成感や成長実感を得られるようになりました。できない自分に落ち込むことがあっても、あきらめずに続けていけば、少しずつでも前に進むことができます。私もまだまだ発展途上なので、一緒に頑張っていきましょう!

生きやすくなりました(笑)

以前の私は、「パンを作りたい」「仕込みができるようになりたい」など、自分がやりたいことばかりに意識が向いていました。でも、RIKIで働くようになり、「周りの人のことを一番に考える」という視点を学びました。毎日多くのお客様が来店されるお店だからこそ、業務をスムーズに進めるためには、「相手が何を求めているか」「どうすれば相手がやりやすいか」という視点が不可欠です。チームとしての働き方を学んだ今は、仕事がとてもやりやすくなっただけでなく、生きることが楽になったとさえ感じています(笑)。パン職人としてのスキルアップだけでなく、人間としての器を育てることが今の目標です。

2025/01/26 16:48 投稿

苦手だった事も好きになるお仕事

入社して初めて、自分が担当したお嬢様の成人式着付けを経験しました。私は、着付けがすごく苦手だったのでマネージャーや店長に沢山練習に付き合って頂きました。たくさんアドバイス頂いたおかげで、成人式当日はお嬢様やご家族様のありがとうございます!という言葉と笑顔を見ることが出来、沢山練習してよかったと思いました♡私が苦手な事にも周りが沢山協力してくれたおかげで出来た結果だと思うのでこれからも沢山の事に挑戦していきます!

2025/01/28 10:26 投稿

これが私のシゴト

南大阪を中心に住宅の販売や賃貸業を行っている当社で、経理部門を担当しています。経理部は、間接部門で直接お客様と関わることは少ないですが、社内の経理業務を通して、社員の方々、またお客様のサポートをするような仕事をしています。具体的な業務として、入出金管理や請求書の処理、決算作業、また建設業の経理には不可欠な原価管理の仕事を行っています。また一般的な事務業務として、電話・来客対応も行います。仕事をしていて喜びを感じる瞬間は、今まで分からなかったことが理解できるようになり、スムーズにできるようになったときです。そのようなときに、不動産業・経理業務の面白さや奥深さを感じます。

2025/01/25 14:57 投稿

お客様との設計契約

神奈川県横浜市のお客様と設計契約を結びました。
200坪に近い大きな建物です。
私も設計担当者の一人として頑張ります。

2025/01/24 18:52 投稿

おねいさま

お疲れ様です。

今日は久しぶりに宝塚本店に出勤でした!
やさしい先輩、#鰻士をめざすaiさん 

仲良く営業していました。

そこに、スーツのガサツ店長がやってきました。
久しぶりに会ったので
「できるようになったね」
「じょうずだね」

いってくれるかと思いましたが
相変わらず背が高いだけのガサツスーツでした。
(少しは褒めろ下さい)

おねいさまは優しくて、ハイボール派で
バイク出勤です。
つづく

2025/01/24 16:06 投稿

研修

設計部、工事部で合同研修を行いました。
今回はLIXILの工場で窓や玄関ドアについて他社比較や性能などを学びました。
実物を見ながら様々な比較をして学ぶことができたので、とても貴重な体験で勉強にもなりました。
実際の物件にも役立てていきたいと思います。

2025/01/24 10:48 投稿

一流の和食料理人を目指し欽山へ

私は新卒で欽山に入社しました。和食の料理人を目指していたので、京都の割烹なども視野に入れ就職活動を行いましたが、扱う食材の素晴らしさや既製品などは一切使わず、魚なども1匹丸ごと仕入れて、すべて材料から手作りするところ、また高級料亭旅館としての佇まいにも惹かれ、入社を希望しました。中でも決め手となったのは、「誰でも基礎をしっかり身につけ、コツコツと積み上げていけば腕のよい料理人になれる。厳しいと思うけれど頑張りや」という料理長の深い愛情が感じられる温かい言葉。入社3年目の今は八寸場(懐石料理において、先付けや前菜の調理や盛り付け作業を担う)を任され徐々に経験を積んでいっているところです。

2025/01/24 10:46 投稿

いろんな経験をしてみたい方には最高の職場

入社してみてよかったなと感じることは、和食の料理人として腕を磨くためのいろんな経験ができること。新鮮な旬の食材を仕入れて調理する割烹や旅館は他にもありますが、魚を仕入れる際も切り身などではなく、毎回1匹丸ごと仕入れて、一からさばいて調理しているところは、そう多くはありません。調理作業としては魚をさばくところから始めることになるので、やるべきことは増えますが、調理人としてのスキルや知識、仕事の幅は広げることができます。またウロコ取りや内臓だし、血合いの取り除きなどの下処理を自ら行うからこそ、どうすればより最高の料理に仕上げることができるのか、気づけることも多いし、その後の工程にも活きてきます。

2025/01/24 10:51 投稿

経験が少しずつ積み重なって自信に変わっていく

仕事は正直言って大変です。高級料亭旅館として、一流料亭に並ぶお料理をお客様にご提供するためには、味や料理の美しさはもちろん、提供する温度やタイミング、衛生面、安全面など、すべてにおいて完璧でなければいけません。そのためには些細なことであっても、ありとあらゆるところに目を配る必要があります。今はまだ食材の断面をいかに美しく、寸法のバラツキなく切れるかなどを追求しているところですが、何度も繰り返しやり続けていると、「こうすればいいのか」と思う瞬間が必ずやってきます。少しずつではありますが、日々の成長を感じることができるのがこの仕事の魅力。経験が少しずつ積み重なって、自分の自信へと変わっていきます。

2025/01/24 10:39 投稿

おもてなしの中心的役割を担うルームキャスト

私はキャリア採用で入社しました。以前仲居として働いた経験があり、おもてなしの中心的な役割を担うこの仕事にやりがいやおもしろさを感じていたので、次に仲居として働くなら、温泉番付で西の横綱と称される有馬温泉で働いてみたいと思っていました。その中でも欽山を選んだ理由は、面接で会話する中で、若女将の従業員一人ひとりを大切にする姿勢や想いに触れ、この方と一緒に働きたいと思ったからです。新入社員研修は、2名1組のお客様を一人で担当できるようになることを目標に行いますが、その後も2名2組、3名2組など、段階を踏んでステップアップしていきます。目標をクリアするごとに昇給するのも欽山に惹かれた理由のひとつです。

2025/01/24 10:35 投稿

礼儀作法を身につけ仕事も人生もより豊かに

入社してみてよかったことは、仕事に関する知識やスキルだけでなく、きちんとしたマナーや礼儀作法などが身につくこと。研修には小笠原流煎茶道の礼儀作法が取り入れられていますが、来客時の作法や美しい立ち居振る舞い、日本のしきたりやマナー、日本人に伝わる思いやりの心得や和の精神などを学ぶことで、日常生活における人間関係をより円滑にしたり、自分自身の人生をも豊かにすることができます。最初は少しぎこちなかったり、緊張して忘れそうになったりすることもありますが、若女将をはじめ、先輩スタッフがさりげなくフォローしてくれたり、先回りして教えてくれたりするので、安心して多彩な経験を積み重ねていくことができます。

2025/02/03 13:25 投稿

最高のおもてなしを追求し続けることがやりがい

これまでの仕事で心に残っているのは、2名2組のお客様を担当したときのこと。夕食のスタート時間が同じで、1組のお客様のお部屋にお食事を運んだときに話しかけられて時間がかかってしまい、もう1組のお客様を少しお待たせしてしまったことです。お客様からお叱りを受けたわけではないですが、一番よいタイミングでお出しできなかったことに落ち込んだことを覚えています。お客様とお話しするのは楽しいですが、どちらのお客様にも最高のおもてなしをするには、どう振る舞うのが一番よかったのか。常にその答えを探し続けています。お客様からいただいた言葉で嬉しかったのは、「担当が江原さんで良かった」「また来るね」などのお言葉です。

2025/01/23 19:45 投稿

長野県にて工事中です

長野県御代田市(軽井沢のとなり)
I 邸打合せ、現場案内
現場にて電気配線等ご確認いただきました。
地元の工務店の中島木材様に移動して
造作関係の打合せを中島木材様を交えて行いました。
中島木材様からの質疑も確認しながら行いました。
2月中頃気密測定です。
現場は1階の充填断熱途中です。
現場は順調に進んでいます。

2025/01/23 17:22 投稿

店舗ごとのスタッフ写真を撮影しました!

3月1日にオープンイベントを迎える、多賀工務店3店舗目となる尼崎店。
1階の水まわりショールームを只今絶賛工事中ですが、実は既に尼崎店へ配属されるスタッフの皆さんは新店舗へお引越し済み。

ホームページにも店舗ごとのページが追加されたり、塗装事業部のホームページ制作にも着手したりなど、今、多賀工務店はあわただしさの真っただ中にあります!

そんな中、店舗ごとの営業に分かれて、写真撮影を行いました。
春になると、私の後輩となる新卒の営業さんも、ここに加わる予定。

初の後輩の登場に、今からちょっとドキドキしています・・・w。

2025/01/23 16:02 投稿

一番嬉しかったことは?

入社2年目、初めて一人だけで結婚式当日の担当を持つデビューをした日です!入社してから約一年半、研修・テストを何度も行っていました。思うように上手くできず、落ち込むこともたくさんあり、本当に自分一人で新郎新婦様の担当を持つことができるようになるのか不安でいっぱいでした。ですが、先輩方が丁寧にご指導のおかげで、無事デビューすることができました。初めての結婚式当日はとても緊張しましたが、新婦様から「本当にありがとうございました!一緒にお写真撮りたいです!」と仰っていただけて、憧れていた仕事に就けた喜びと、新郎新婦様が喜んでくださることの幸せを実感することができました!

2025/01/24 11:51 投稿

うめきた開発に携わる毎日

近年は大阪・梅田うめきた開発に携わっていました。大規模なまちづくりで、鉄道を地下に通すための工事、下水道の配管、そして地下ができたら道路工事と、順番に行ってきました。当時は車が普通に通行している道路の下を工事しなければならなかったので、それが大変でしたね。工期が通常の倍以上かかるんですよね。土木の工期が間に合わないと、その上に建つ建物も間に合わなくなるので、「安全に・期限内に」ということを集中して考えていました。1つずつ終わるたびにホッとするという繰り返しですね。達成感があります。

2025/01/24 11:51 投稿

生物の環境にも影響を与える仕事

多くの仕事に携わってきましたが、地域に貢献できる仕事も印象深いです。災害対策として川幅を広げる工事をしたのですが、その際に「ワンド」を整備するという経験をしたのが印象に残っています。ワンドとは、河川の本流とつながっている池やたまりのような場所で、魚や生物の生息環境に適していて生態系を守るためのもの。土の中を掘るといろいろなものが出てくることもありますが、京都の主要河川である桂川でワンドを整備し、水辺環境を整え絶滅危惧種などを保全できたのは、印象的でしたね。

2025/01/24 11:50 投稿

学生さんへメッセージ

中高生のときに、土木工事現場でアルバイトをしていたので、土木工事はとても身近な仕事でした。現場で働いた経験があるからこそ大変さも理解できていますし、作業の省力化を考え現場の改善につなげることができていると思います。可能であればアルバイトなどをしておくと、業務に活かせると思います。アルバイトだと責任もありませんしね(笑)
私の入社当時に比べると、現場環境はかなり改善されていますが、現場のしんどさがないわけではありません。ですが、これからもっとアップデートしていく業界だと思いますし、自分がいなくなった後にも残るものが作れるのはとても魅力的。ぜひ興味を持っていただきたいと思います!