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エスクリの決め手

高校時代はブライダルフォトに興味もっていましたが、
調べていくうちに結婚式当日に関わりたいと思い、ブライダルヘアメイクができる会社を探しました!
やはり当日に関わるアテンドがやりたかったので、アテンドができる企業に絞って探していました。
学校の模擬結婚式でアテンドをしたことがきっかけで、一日付き添う楽しさを学んだことがきっかけで、ヘアメイクを完成させて送り出すだけは寂しいなと思いアテンドは必須条件でした。
実際に携わるなかでも、常に近くにいることで新郎新婦様と仲良くなれるので、やっぱり達成感をすごく味わうことができるので、いつもやりがいに繋がっています!

2025/03/06 11:14 投稿

入社のきっかけ「自分のやりたい!」が見えた

幼い頃から、兄がやることは自分も当然やるのだと思ってきました。進学先を決めるときに建築学科を選んだのも、兄が建築関係の仕事に就いていたためです。大学では、建築士を目指して設計の勉強をしていたのですが、周りを見てみると自分が本当に設計に向いているのかどうか、自信が持てなくなってしまってどうしようかと考えている時に紹介されたのが、施工管理の仕事でした。弊社の「建築の現場を体験できる2日間のインターンシップ」に参加した時に、高層マンションが印象的で、その姿に思わず「でっけえなあ」と声が出ました。そして何より「自分もやってみたい!」と思えたことが最終の入社のきっかけでした。

2025/03/06 11:02 投稿

成長の軌跡

1年目では、研修で多様な現場を経験。積算など、仕事の基礎となるスキルを習得しました。
2年目では、長野の物流倉庫を担当。雪にスケジュールを左右されるなど、思い通り進まない中で、巨大な物件を作り上げた経験は、大きな自信になりました。
3年目の当時は、名古屋の鉄筋コンクリート造のマンションの建設を担当していました。初めてのことだらけだが、大学で勉強した「言葉」としての知識が、実際に身になっていることを実感する日々です。

2025/03/06 10:59 投稿

未知への挑戦。だからおもしろい

最初に大きな物件に携わっておけば、後がラクかなと思って「巨大な鉄骨造の物流倉庫の案件」に手を挙げました。現場は積雪地帯にあるため、予定通りに工事が進まないことも。その都度発生する工程の変更や各方面との調整、コミュニケーションの難しさも痛感しました。でも、竣工のときに職人さんや上司から「ありがとう、よく頑張った」と言ってもらえたことで全て報われた気がしました。これ以降はこの物件を乗り越えたから大丈夫と思えて成長できましたね。

2025/03/06 10:52 投稿

現場には、学んできたことの答えがある

元々は、高専では土木を学んでいたのですが、インターンで都市計画に興味を持ち、都市計画を学ぶために大学へ編入することにしました。研究室で図面を作ったり、研究対象の都市を見に行ったり。当時からアウトドア、インドア両方で動き回っていましたね。すべて学生時代に学んできたことの延長線上にあると思います。その上で、毎日「勉強していたのはこのことだったんだ」という気づきがたくさんあります。コンクリートの種類、締固めの工法の選び方。知識として知っているだけではなく、どう使えばいいのかを現場で身につけていく。答え合わせのようで、毎日たくさんの発見があります。

2025/03/06 10:50 投稿

建設の魅力をもっと知りたい、分かち合いたい

ICT重機が動くことで、ただの3D図面でしかなかったものが、実際の法面の形状に変わっていくところや、私がUAVで撮影した写真から作ったオルソ画像(空撮写真をつなぎあわせて作った地理空間情報)が打ち合わせに活用されている様子などを見ると、ものづくりに携わることの喜びを実感します。最初の現場も、いまの現場も太陽光発電の造成工事でしたが、橋脚工事やシールド工事にもチャレンジしたい。引き出しをもっと広げたいです。

2025/03/06 10:48 投稿

なんでもできるエンジニアになりたい

「なんでもできるエンジニア」を目指す理由は、建設業界を、女性がもっと活躍できる場にしたいと思いがあります。
いまはまだ女性エンジニアが少ないのが実情で、「珍しいね」と言われることが多いのですが、技術の進化によって女性の活躍の場はもっと増えていくと思います。女性からも「ステキな仕事」と思われるようにしていきたいですし、それだけの魅力がある業界のはずなので自分自身がしっかり発信していきたいです。

2025/03/05 20:08 投稿

働きやすい環境での挑戦と成長①

私が特に思い出に残っている仕事は、大雨の中で行った農水管移設作業です。何日も前から綿密に打ち合わせを行い、チーム一丸となって取り組んだため、達成感が格別でした。この経験を通じて、チームワークの重要性を再認識しました。
(続きは②へ)

2025/03/05 20:07 投稿

働きやすい環境での挑戦と成長②

この会社に入って本当に良かったと思う瞬間は、社員が働きやすい環境を作っているところです。この仕事を通して、人前で話すことが苦ではなくなり、自身の成長を感じています。今後の目標としては、自分の現場を持つことです。現場の責任者として、プロジェクトを成功に導くために必要なスキルを身につけ、リーダーシップを発揮したいと考えています。日々の業務を通じてさらに成長するために、目標に向かって努力しています。

2025/03/05 20:09 投稿

私のキャリアと経験①

先輩が多数在籍し、全国に事業展開している将来性を感じて入社しました。これまでに地下タンク掘削や地下構造物掘削、宅地造成およびインフラ整備、工場内整備など、様々な工事を経験しました。特に女川町災害復興事業では、メイン道路の補強土壁設置工事期間中に発生した問題を解決し、工期内に完了できたことが思い出に残っています。
(続きは②へ)

2025/03/05 20:05 投稿

私のキャリアと経験②

会社の皆さんが良い人ばかりで、現場で物を作る楽しみがあります。大雨や台風の際には時間を問わず現場の状況確認に時間を使いましたが、完了時の喜びは非常に大きかったです。管理職として人を使う難しさを学び、人との接し方や現場の動かし方など多くのことを勉強してきました。
やりがいはもちろんのこと、人間関係も良く居心地も良いので、現在まで働き続けることができています。数年後には定年を迎えますが、今まで覚えた技術を今後も生かしていきたいと考えています。

2025/03/05 20:09 投稿

もの造りの喜び①

入社以来、造成工事、道路工事(高速道路)、下水道工事、都市土木工事を経験してきました。特に印象に残っているのは、高速道路4車線化工事での土工事(11万m³)と橋梁下部工事(橋台8基、橋脚2基)の施工です。これは私にとって初めての大きな挑戦であり、非常にやりがいがありました。
(続きは②へ)

2025/03/05 20:03 投稿

もの造りの喜び②

日々現場の状況が変わり、物が出来上がっていく様子を目にするのは非常に面白く、達成感を感じます。また工事期間が限られている中での作業は大変ですが、作業の順序に工夫を加えたりすることでその困難を乗り越え、大きく工事が前進することに満足感を覚えます。
この仕事を通して発想力が豊かになり、もの造りの楽しさと達成感を味わうことができました。また、造ったものが地図に載ることが、私が宮本組で働き続ける理由です。今後も数多くのもの造りに携わりたいと考えています。

一番嬉しかったことは?

月に10組前後担当し、今までにヘアスタイルにこだわりがあり、イメージ通りにすることがとても難しい方いらっしゃいました。
ヘアのボリュームなど、こだわりが強く、リハーサルメイクのときに完璧にできないまま終わってしまい、当日まで不安が強くありました。
でも、先輩と何回も練習をして、当日は新婦様に「イメージ通り!嬉しい!」と喜んでいただけました!
結婚式後に私の名前を出して御礼のご連絡までいただくことができ、本当に達成感を感じた瞬間でした。

2025/03/05 20:02 投稿

成長と未来への挑戦

私はこれまで、民間造成工事やネクスコ中日本の高速道路建設工事、リニューアル工事に携わってきました。
特に思い出に残っているのは、リニューアル工事で現場代理人を務めたことです。この経験が私の成長に大きく寄与しました。
宮本組に入社してよかったことは、10年目以降に経験や自分の思いが実践と向き合えると感じた時です。
この会社で働き続ける理由は、自分や他者の思いを良い方向に叶え、未来を明るく変えられるからです。この会社での経験を通じて、今後も成長し続けていきたいと思っています。

2025/03/05 17:28 投稿

お客様との距離感と総合的に関われる点に魅力を感じて入社

高校卒業後はIT分野に進もうと思っており、プログラミングは花が咲けば大きいけれど、低単価で儲からなさそうという考えから、これからはAIの時代だと判断。専門学校ではAIシステム学科を選びました。
AIを学ぶ中で、プログラムやシステムを支えるネットワークは誰が作っているのか疑問に思ったことから、需要が高く将来性のあるインフラ分野に注目。大企業ではプロジェクトが担当部門で細かく分けられ、総合的に見られないのが嫌で、密にお客様と関われそうな中小企業中心に就職活動を進めました。インフラ分野での成長とお客様に近い距離感で働ける点に魅力を感じ、この会社なら自分がやりたい仕事ができそうだと、入社を決めました。

2025/03/10 10:21 投稿

この上なく自由度の高い働き方で仕事もプライベートも充実

入社1年目は研修期間です。10月までに基礎をひと通り学び、12月からは実践的な実習に入ります。研修中の職場は自宅で、月に数回の帰社日を除けば、基本はリモート勤務。フレックスタイム制を活用し、8時間勤務を基本に、自分のペースで働けるのが魅力です。集中力が切れてきたら気分転換に散歩に出るなど、気兼ねなく働ける環境が整っています。先日は、誕生日を含む週末に金曜の有給休暇を取得。木曜は早起きして仕事を進め、働く時間を調整することで、半休を取ったような余裕が生まれ、北海道への船旅を楽しむことができました。今後担当する業務によって変わるかもしれませんが、今のところ仕事もプライベートもとても充実しています。

2025/03/05 17:29 投稿

毎日がトリビアの発見!新しい知識を得られるのがおもしろい

ネットワーク機器をいじるのが好きなので、個人では触れない量や種類の機材を扱えるのが楽しいです。新しい知識を得て、それを使えるようになると、「こういうことにも活かせるのでは?」と考える意欲が湧いてきます。仮説を立て、それが「使える」のか「使えない」のかがわかること自体が面白く、まるでトリビアの泉のように毎日アイデアが湧き出します。
どうやって設計すればお客様に喜んでもらえるか、連想ゲームのようにアイデアを繋ぎながら最適解を導いています。他のエンジニアが納得できるクオリティで、かつお客様にとって便利であることを目標に、これからも仕事に励んでいきます。

2025/03/05 16:56 投稿

かずはの休日 〜信楽焼の世界へ〜

今日は貴重なお休み。せっかくなら、お店で使う器や花瓶を自分で選びたい! と思い立ち、信楽焼の蔵元へ足を運んだ。

到着してまず目に飛び込んできたのは……たぬき、たぬき、たぬき!
あちこちに並ぶ信楽焼のたぬきたちが、まるで歓迎してくれているみたいで、思わず笑ってしまった。

蔵元の中には、温かみのある器や、渋くてかっこいい花瓶がずらり。
「このお皿、うな重に合うかも?」と想像しながら手に取ると、陶器のしっとりした質感が心地よい。

焼き物の奥深さを感じながら、選び抜いた器たち。
お店でこれを使う日が楽しみだ!

2025/03/05 10:04 投稿

洋食の魅力は親しみやすさと味の奥深さ!

料理人になりたい、という漠然とした思いがあり、挑戦するなら若いうちの方がよいと思って、この世界に飛び込みました。『グリル一平』に決めたのは、よく知っているお店だったことと、あとはフィーリング。お客として訪れたこともあり、働くなら「ここがいい」と決めました。調理未経験だった私は入社当時、右も左も分からない状態。そんな私に対し店長をはじめ周りの同僚が、明るくコツコツ指導してくれたおかげで今は揚げ場を任されるまでに…。洋食の魅力は親しみやすさと、幅広い世代に愛される料理であること。気軽に食べられるメニューが豊富な一方で、デミグラスソースなど同じメニューでも店舗ごとに味わいが異なる奥深さがあります。