「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
2025/02/20 03:45 投稿
様々な事業を幅広く展開していたのが決め手!

手に職がつく仕事として建築もいいかなと思い、建築学部に進学。学生時代、「街づくり」をテーマに空き家・空き店舗の活用提案を募集する自治体主催のコンペに参加したことがきっかけで、意匠設計の仕事を目指すようになりました。DOORDOに興味をもったのは、ゼミの先生に勧められたから。アパートや戸建て、マンション、リフォームなど、様々な事業を幅広く展開していたので、多くのことが学べてキャリアアップにもつながると思い、入社を希望しました。面接の後のレスポンスが早かったのも決め手のひとつです。現在は木造3階建てと鉄骨4階建ての共同住宅の設計を主に担当。検討段階のものも含め8〜9棟を動かしています。
2025/02/20 03:45 投稿
建築基準の違いを見落とし、建設費用が大幅アップ

失敗談として印象に残っている仕事は、初めて京都の物件を担当した時のこと。木造3階建ての共同住宅でしたが、建築計画に問題がないかを確認する消防協議で、バルコニーを避難経路として利用する場合の器具の不備を指摘され、変更を余儀なくされたことがあります。建築基準は行政区域によって異なりますが、これまで大阪市や東大阪市の物件を主に担当していたので、その違いを見落としてしまったのが要因です。納期を優先させるため、取り付ける避難器具を変更することで確認済証を取得することができましたが、コストが大幅にアップ。この一件以降、外部検査機関を頼り過ぎることなく、自身のスキルアップにもより力を入れています。
2025/02/20 03:45 投稿
大半が自社オーナー物件なので、意見が通りやすいのが魅力

当社で設計をする魅力は、売上が右肩上がりで伸びていることもあり、扱える物件数が多いこと。それだけ多くの経験が積めるし、いろんな行政区域のやり方や違いを学ぶことができます。新しい物件が動くたびに、営業、設計、施工管理などが集まりキックオフミーティングを行なっていますが、着工前に「こういった懸念点があります」など、相手の顔色などを伺うことなく率直な意見を言い合えるので、より良いものが作れるし、設計や工事もスムーズです。また、当社が仕入れた土地にアパートやマンションを建設することになるので、施主の大半がDOORDO。ゆえに設計の提案や意見も通りやすく、物事を素早く判断して行動に移すことができます。
2025/02/20 02:51 投稿
自分で設計から施工まで一気通貫で行うのが夢

幼少期に新興住宅地に引っ越し、新しい住宅が次々と建築され、街が拡大していく様子をワクワクした気持ちで見ていたので、中学生の頃にはすでに建設業界に進みたいと思っていました。専門学校時代は実際に建物をつくっていく仕事に興味があったので、宮大工など職人の世界を目指していましたが、2級建築士の勉強をしている時に、「自分で設計したい」という気持ちが芽生えて方向転換。卒業後、施工図専門の図面屋に就職しました。数年勤めた後、一旦建設の仕事を離れましたが、何気なく参加した企業説明会でDOORDOのことを知り、設計も工事も手掛ける当社なら、自分で設計も施工管理もやりたいという夢を叶えられると思い転職しました。
2025/02/20 02:44 投稿
現場が円滑に進むよう、完璧な準備を行うのが仕事

日々の仕事は8時から朝礼を行い、職人さんとその日の作業内容やスケジュールなどを確認します。その後は現場を巡回しながら各種作業の工程管理や図面通りに施工がなされているかのチェックを行い、現場写真を撮影したり、前職の経験を活かして施工図の作成を行なったりします。また、作業内容に合わせて職人さんの手配や資材の発注なども行います。現場が円滑に進むよう、また職人さんに最高のパフォーマンスを発揮してもらえるよう、常に数ヶ月先を見ながら完璧な準備を行うのが施工管理の仕事。新しい現場がスタートする場合は、現場事務所を設置したり、仮設水道の引き込みや仮設電源設置の手配なども行います。
2025/02/20 02:35 投稿
自分の描いた図面が形になっていく様子に感動!

最も印象に残っている仕事は、入社してから2番目の現場です。11階建てのマンションで、基礎工事が完成した頃に配属になりました。マンションの構造を描いた躯体図や各部屋の床や壁、天井などの仕上げ材を示した仕上表の作成をすべて担当。自分の描いた図面通り工事が進むものもあれば、図面に不足点があって職人さんに作業内容がうまく伝わらず、工事がスムーズに進まないこともありましたが、自分なりにいろんな課題に気づけた現場だったと思います。自分が描いた図面が形になっていく様子を目の当たりにしたのも、自分が主体的に現場を動かしたことも初めてで、すごく大変ではありましたが、自分にとっては貴重な経験になりました。
新店舗のお気に入りスペース
間もなく多賀工務店の新ショールームがオープンします。
北欧テイストを基調とした、おしゃれな水まわりショールーム。
20点以上の設備を展示した大型ショールームです。
私のお気に入りは、ブランドのクロスをあしらったお客様用化粧室。
こだわりのミラーと照明が彩るブラウンとグレーのシックな空間、とても素敵だと思いませんか?
リフォームの醍醐味でもあるクロスやインテリアを素敵にコーディネイトする楽しみを、このショールームでお客様に感じていただけるといいなぁ・・・と、今からワクワクしています。
2025/02/19 16:38 投稿
やりがいとはどんなことですか

僕にとってのやりがいは、人に感謝される瞬間です。
Plan・Do・Seeの行動指針でもあり、僕にとっても大切にしている言葉があります。
それは“I am one of the customers”。もしも自分がお客様だったら。
それを小さな事でも体現し続けたらお客様に美味しいと言ってもらえる事に全て繋がることだと思いながらお料理を作っています。
お客様からの嬉しいお声や、日頃身近に接しているキッチンメンバー・他部署の方々からもし自分だったらどう思うか考えて行動した結果、感謝して頂けることに毎日やりがいをもって仕事しています。
2025/02/19 15:27 投稿
新しい悩み

50代の社員が、脳出血で倒れた。
翌日フラフラと出勤してきた様で、店長が病院に行くように指示。そのまま2ヶ月入院に。。。
復帰(バイト勤務)勤務が始まったけど
半身にマヒが残っていて、元通りのパフォーマンスには時間が掛るのか?もう戻らないのか?
復帰の思いはある。
いつか、みな歳は取る。
新しいお店を創ろう。何屋さんをしよう?
包丁が使えなくてもできる飲食・・・・
「おでん」とか??

勤務先:IPSホールディングス株式会社
2025/02/19 10:31 投稿
PCに向き合うだけではない、仕事の魅力

システム開発やシステムエンジニアといえば黙々とPCに向き合うイメージを持つ方もいらっしゃるかもしれません。実際にはPCに向き合う時間も多いですが、お客様と会話させていただいたりプログラマへの情報共有を行ったりといったコミュニケーションの時間も多くあります。黙々とした作業と、人とのコミュニケーションのバランスがとれている仕事のため、どちらが好きな方にもおすすめできるのではないかと思います。
また、設計や開発に携わった機能に対して、お客様から「使いやすくて良いね」等のお褒めの言葉をいただいたときは、この仕事をしていて良かったと思い、やりがいを感じました。
2025/02/19 10:08 投稿
今頑張っていること

特にフォトウエディングを多く担当させていただいています!
新婦様から個性的なオーダーをいただいたときは、心では焦ってしまいますが、希望を実現できるように頑張っています。
一日お手伝いをさせていただいたお客様から、撮影中に名前を呼んでいただいたり、最後には一緒に写真を撮っていただけるととても嬉しいです。また、結婚式当日も担当してほしい!と指名をいただけたときは、本当に達成感を感じます!

勤務先:株式会社とよなが(鮨とよなが)
2025/02/18 18:23 投稿
「ヒマは嫌い、意味ある時間を過ごしたい」私にぴったりの職場

専門学校へ通うために大阪へ来ました。引っ越す時に家の近くでアルバイトがないかを探していて、そこで見つけたのが鮨とよながの求人です。引っ越し準備のために大阪へ来たタイミングで面接を受けました。お話しを聞くと面白そうな仕事でしたし、一度働いてみないと雰囲気も分からないから、「ひとまずやってみよう」という感覚でアルバイトを始めたんです。はじめは本当に、「お寿司屋さんってこんなに忙しいんや」と驚きました。ただ、私はヒマな時間が嫌いで、日頃ずっと動いているんです。そういう性格なので、鮨とよながは自分に向いていると思いました。仕事もやりがいがあり、楽しんで働いています。

勤務先:株式会社とよなが(鮨とよなが)
2025/02/19 11:19 投稿
オンとオフ、メリハリをつけられる働き方がお気に入り

普段は営業が始まる17時半から仕事に入ったり、18時半からにしてもらったりとまちまちです。水曜と金曜はランチ営業があるので、学校が休みの日はお店に入ったりしています。私は予定がない日は結構仕事を入れています。世の中的にシフトは希望を出しても通らないことが多いと聞くんですが、大将は希望を出したらだいたい入れてくださるので、助かっています。私は結構前々から予定を決めたいタイプなので、月に一度のシフト提出もちょうどいいかんじです。土日祝の休日はしっかり休んで、平日は学校と仕事。どちらにも全力で、メリハリもつけられるスタイルがお気に入りです。

勤務先:株式会社とよなが(鮨とよなが)
2025/02/19 11:18 投稿
身近にある妥協しない姿勢から、「まあいいか」をやめた

鮨とよながでは、お皿を使う時は必ず欠けがないかをチェックします。グラスも、少しでも水滴がついていたらダメ。はじめはこうした細部に気づけず注意を受けることもありましたが、くり返し教わるうちに、ものごとを細かく丁寧に見られるようになりました。それとともに、いい加減な自分を改めよう、お客様を第一に考えて、全てを丁寧にチェックしようというふうに考え方も変わっていったんです。将来は自分のお店を開くことも頭の片隅にあります。もしお店を持つのなら、仕入れにもサービスにも妥協しない大将の姿勢を見習って、お客様が楽しめるお店にしたいなと思っています。
2025/02/18 17:36 投稿
料理で作る、心に残る瞬間
この仕事の最大のやりがいは、「お客様の思い出に残る瞬間をつくること」です。私たちが提供する料理には、料理人一人一人の「心」が込められています。食材の選定から調理、盛り付けに至るまで、全てがお客様に喜んでいただきたいという強い想いの表現です。一皿を通じて感動を届けるという体験は、他の職業では得られない特別なやりがいです。今後は、食材管理や丁寧で美しい仕事など、料理の基本ともいえる「当たり前のこと」を徹底することに加え、若さを活かしてさまざまな料理の味を知り、ワインやデザートなど幅広い知識を学び続けたいです。またこの仕事を通して料理の繊細さだけでなく、自分の人間性をも豊かに育てたいと思っています。
2025/02/18 17:13 投稿
学生時代にお菓子作りの楽しさに目覚めて、製菓の道へ

料理やお菓子作りは子供の頃から身近な存在でした。
そして、学生時代に自分で作ったお菓子を友達に喜んでもらえたことがとても嬉しくて、製菓の道へ進むことを決め、一流の設備や技術、指導者が集まっていると考えて、上京しました。
就職活動では、個人店とホテルのどちらを選ぶか迷いましたが、様々な部署があり、社員教育もしっかりしているホテルなら、社会人としての基礎を身につけられると思い、ホテルを選びました。
中でも「舞浜」というブランドは魅力的でした。元々、テーマパークの世界観が好きだったことに加え、学校からの紹介もあったこと、そして先輩が活躍しているという安心感も決め手となりました。
2025/02/18 17:13 投稿
パン作りは繊細なアート、奥深さに魅了される日々

専門学校では製菓を勉強してきましたが、現在パン部門で働いています。ホテルのパンは全て自家製で、スタッフ5人で心を込めて作っています。
パン作りは温度や湿度にとても敏感で、季節によっても窯の温度や発酵時間が変わるほど繊細です。そのため、常にメモを取り、試行錯誤を繰り返しながら、パン作りの奥深さを学んでいます。先輩の仕事をよく観察し、発酵状態や焼き色を細かく見極めて体で覚えてきました。
将来的には製菓部門への異動も視野に入れつつ、今はパン部門で経験を積むことに集中しています。まだ作ったことのないパンもたくさんあるので、一日も早く全ての種類のパンを作れるようになるのが目標です。
2025/02/18 17:14 投稿
いつか、パンとケーキの香りに包まれたカフェをオープンしたい

将来は、パンとケーキの両方を提供できるカフェをオープンしたいと考えています。
だからこそ、今パン部門で働いていることは、将来の夢を叶えるための貴重な経験となっています。
最初はパン生地を丸める作業も上手くできませんでしたが、最近は上司にも褒められるほど上達し、自信もついてきました。自分のお店では、定番のパンやケーキだけでなく、誰も作ったことのないようなオリジナルの商品を開発したいと思っています。
ここでは、季節に合わせて工夫を凝らしたメニューがたくさんあり、日々新しい発見があります。将来の夢を実現するためにも、様々な経験を積みながらスキルアップを目指していきたいです。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/02/18 16:19 投稿
仕上げチェック

I邸の仕上げチェックや風量測定を行いました。
先輩に教わりながら、一通り自分で行うことができるようになってきました。
2025/02/18 16:14 投稿
食べた人が「おいしい!」と言ってくれる喜びを知って調理の道へ

実家では、正月に親戚一同が集まるのが恒例でした。手伝うと褒められ、みんなでワイワイするのが本当に楽しかったです。料理が出来上がって「おいしい!」って言ってもらえた時の喜び。それが、私にとって最初の「料理の楽しさ」の原体験でした。
料理を仕事にしたいと思ったのは、調理場で働く母や、調理師をしている母の従弟の姿を見たのがきっかけです。幼心に「かっこいい!」と思い、中学生になる頃には、高校卒業後は調理の専門学校に行こうと決めていました。
部活や就職に限らず、何かを始める時は家族の影響を受けていますね。周りにその環境があって、自分でもやってみたら楽しくなった、そんな自然な流れで今調理師をしています。
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