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入社から1年経過してできるようになったこと

自分にできることが格段に増えました!
パティシエはもちろんキッチンやサービス、スイーツ製造など幅広く学ぶことができる環境が、ブライド・トゥー・ビーにはあります。
それぞれの場で、食材、盛り方について学んだり、お客様との接し方、商品を作るという意識などパティシエだけでは学ぶことができないことを経験することができました。
知識や経験が増えることで自分の新たな可能性が増え、自信がつき仕事が楽しくなりました!
今では後輩ができ自分の経験談を語りながらアドバイスをし、背中を押して一緒に素敵なパティシエになれる様に頑張っています!

2024/05/24 11:21 投稿

後輩のみなさんへ

今年入社の1年目ですが先輩方も優しく働きやすい環境です。使っている材料も他社よりも特殊なので笠谷工務店ならではの魅力が感じられます!

2024/05/24 08:58 投稿

仕上げ現場チェック

Y邸の仕上げチェックと風量測定を行いました。
アシスタントについている別物件と同じく、ルーフバルコニー付きのお家でしたので、納まりなどの参考になりました。

入社時の不安

地元静岡を離れ、初めての一人暮らしなので不安もありました。ですが、暮らしに慣れるまでは仕事が15時までの昼上りだったおかげもあり、時間も作れて新生活にも慣れることが出来ました。不安があっても、先輩方が気遣って下さるおかげで毎日気負わず仕事ができています。同期もいて、切磋琢磨して頑張れる環境がここにはあります。これからは、勤務時間も長くなって生活リズムも変わっていくため、メリハリつけて頑張りたいと思います。

2024/05/23 17:07 投稿

体を動かす仕事が好き

私は専門学校の建築学科出身なのですが、卒業後、当初は別の建築関係の会社で働いていました。その入社から数年後に、部署ごとヤエスR&Sに事業譲渡されることになったため、仲間と一緒にこちらへ移ってきたわけです。とはいえ、前会社に在籍していた時もヤエスR&Sの仕事を請け負っていたので、まったく違和感なくスムーズに仕事に入れましたね。

2024/05/23 17:06 投稿

かゆい所に手が届く人に

現在は、まだ何もない躯体工事の段階から現場に入っています。そこでは、元請け会社の新入社員の方に作業指導をしたり、鉄筋の結束チェックといった業者さんの手が回らない仕事のサポートをしたりと、ほとんど何でもしていますね。実際、現場の所長から“かゆい所に手が届く人がほしい”といわれていることもあって、養生やクリーニングにとらわれることなく、自由にやらせてもらうことが多いといっていいでしょう。「岩淵さんならなんでもやってもらえるから」という所長の言葉は、これまで常に仕事の幅を広げることを意識してやってきた成果といえるかもしれません。

2024/05/23 17:04 投稿

気さくな仲間がいる

私は今年で入社13年になりますが、ヤエスR&Sはつくづくアットホームな会社だと感じますね。他部署の人が気さくに声をかけてくれて一緒に食事に行くことも多いですし、餅つき大会やバーベキューなどの社内イベントには家族も参加しやすいですから。休みもしっかりとれるので、趣味の旅行や釣りにもよく行きますよ。建築物は一人でできるものではなく、ゴールは一つしかないので、どんな時も協力し合える素直な気持ちをお持ちの方に入社してほしいですね。

2024/05/22 17:43 投稿

店舗責任者として周りとのコミュニケーションを大事にすること

私は1年程前までは今の店舗とは別店舗のスタッフでした。そこから1店舗の責任者になり立場も責任の大きさも日常業務内容も大きく変わり不安だらけでしたが異動先のスタッフや役職者の先輩方にアドバイスをいただいたり支えてもらって、少しずつですが店舗責任者がどういう動きをすべきなのかがわかってきました。最初は不安しかなかったですが、周りに頼る大事さを学び、またそれはしっかり店舗スタッフの子とコミュニケーションをとらないと成り立たないことだと痛感しました。スタッフの子から新たに学ぶこと、知れること、店長という立場でたくさんの学びがある会社環境に感謝しています。

2024/05/22 14:26 投稿

専門学校の企業説明会へ参加

本日は母校である
中央工学校の企業説明会へ参加しました。
一緒に行ったのは、同じ卒業生の大嶋さんです。

とても熱心な学生さんにたくさん来ていただき、
当社の魅力を説明いたしました。

2024/05/22 11:28 投稿

和食の料理人として活躍!

梅田にある鮨かうと、梅田燈花の大将をしております。
さまざまな産地直送の一番旬のネタを時期に合わせて良いネタを仕入れ、時間をかけて丁寧に仕込みます。

そして日本酒にも一工夫。
唎酒師が選ぶお酒と江戸前寿司とのマリアージュ提案はお客様のお食事体験価値そのものを上げます。

2024/05/22 16:27 投稿

人と人の間に立って仕事ができる『施工管理』にチャレンジ

人と人の間に立って仕事を円滑に進める『施工管理』の職種に興味を持ちました。コミュニケーション能力は高くないのですが、自身を鍛えるために飛び込んでみようと決意しました。

施工管理で検索していると”海洋土木”という聞きなれない業界に興味を持ちました。仕事をするならスケールが大きくて他社にない仕事がしたいと思うようになりました。
将来の目標は、今ついている先輩社員のようになることです。協力会社の方に顔を知ってもらい、信頼されている姿を尊敬しています。

まだ自分にできることは限られていますが、先輩がどのように全体を仕切っているのか、協力会社の方とのやり取りを見て少しずつ勉強しています。

2024/05/22 11:18 投稿

飲食店繁盛店メニューブックの研究!

iPadやスマホから注文ができるデジタルの時代ですが、紙のメニューや手書きPOPにも力を入れています。
街を歩くだけでも多くのヒントやアイデアが溢れています。
神戸はもちろんたまに東京や大阪、京都、九州に行くとかなり勉強になりTKPを実践しています!!

2024/05/22 11:03 投稿

興味を惹かれたセイホ工業の「人のために役立つ仕事」

”人の役に立ったり、人のために働きたい”という自分の考えにも合っていると思ったことが入社のきっかけです。求人に日本の国土を守ると書かれていたので、自分の考えとマッチしていると面接を受けてみようと思いました。セイホ工業を受ける前は、海上自衛隊を受けていたので、セイホ工業が自衛隊基地の工事なども受けていると面接の中でお伺いして興味が湧いていきました。

2ヶ月弱立ちましたが、正直わからないことだらけです(笑)
先輩に付いて教えていただいているのですが、徐々に理解できることが増えて来たくらいです。まだわからないことも多いですが2〜3年後は、後輩に頼られる先輩になれるように頑張りたいです!

2024/05/22 10:45 投稿

大きな仕事を任せられるようになるために

”人の役に立ち、大きな仕事を任せられて結果を出せる仕事がしたい”と思い就職活動をしていたところ、セイホ工業を知り自身のやりたいこととマッチしていたことが入社のきっかけです。

セイホ工業の面接で『早く一人前になるにはどうしたらいいですか?』と質問すると、『この仕事は一朝一夕でできるものじゃないから、長い時間をかけて大切に成長していくべき』と仰っていただき、長く頑張れる仕事がしたいと思ったことが印象に残っています。

理解を深めるためにゆっくり丁寧にご指導いただいています。自分の仕事が忙しいからと蔑ろにするのではなく、丁寧に教えられるような先輩になりたいです。

2024/05/22 08:43 投稿

筋肉痛みたいな?

お疲れ様です。

本日はお昼はご予約も多くたくさんの方に来ていただきましたが、夜は予約がなく非常に閑散としてました。

今日は朝からうまきを巻きていたので
捌くのは4匹と少なかったですが
10分もただずに串うちや片付けまで終わったのでスピードは確実に早くなっているなと思いました。
入って1ヶ月ちょい経ちました、今親指が痛過ぎて曲げることが出来なくなって
しまいました。
先輩に聞くと、最初のうちは誰にでもあるといわれたで少し安心しました。

まだまだ学ぶことが多いですが
そのためにはしっかり体調管理をしたいと思い休みの日は身体をしっかり休めたいと思います。

2024/05/21 18:34 投稿

スキルが身につき手に職がつけられる

大学で経営学を学んでいるうちに、ものづくりに携わりたい、手に職をつけたいと考えるようになりました。就活は最初から通信系に絞ったわけではありませんでしたが、ゲームやパソコンに興味があったので、IT関係へと枠を広げました。プログラミングは全く知らないところからのスタートでしたが、こちらは研修が充実していると聞いたので、自分でもできるかもと入社を決めました。研修で学び、実際に自分で書いて動かして、指示したように動かないときには、先輩に聞いて修正してまたやってみるといった、トライ&エラーが大きな学びになりました。グングン吸収して、自分で言うのも変ですが、覚えは早かったと思います笑。

2024/05/21 18:35 投稿

新しいことがどんどん増えて、更新し続けないと追いつけない

プログラマーの仕事は案件やお客様の要望により、内容がかなり異なります。情報も常に最新のものを取り入れていないと時代においていかれてしまうので、アップデートも必要です。仕事で苦労するのは、情報の更新です。お客様の要望イメージに対して、どんなことが必要で何ができるのか、漠然とイメージされていることを、こちらである程度の下地を作って形にして説明するのですが、新しくシステムを組む内容も多く、必要な情報もガラリと変わるので、すでに作ったものが活かせるケースは多くありません。毎回1から始めるのは楽しくもあり、悩ましいところでもあります。ですが、それがいい刺激にもなっています。

2024/05/21 18:36 投稿

ユーザーの気持ちになってみる

私はシステムを作る側ですが、使う側の気持ちになることも大事にしています。実際にソフトやアプリをインストールして、動かしてみるのです。注目されているアプリを率先して使ってみたり、既存のものがリリースされた場合は、追加機能を確認したりしています。ユーザーの目線を持つと、いろんなポイントが見えてきますし、エゴサーチしてユーザーの反応を知ることも多いです。初めて聞く言葉や分からないことは、普段からすぐに調べるようにしていて、それらをメモしているノートは、自分の歴史であり、宝物になっています。このメモの中からアイデアが浮かぶこともあり、一つ一つの積み重ねが、仕事の厚みにつながっています。

2024/05/21 18:39 投稿

畑違いのところから転職

数学が好きだったので、大学は数学科に入り、学者を目指していました。入学すると頭のいい人がたくさんいることに愕然とし、挫折してしまいました。そして、大学を中退して中国へ語学留学し、最初は現地の貿易会社で営業として働いていたのですが、日本に帰ると、小さな頃からコンピュータが好きで、プログラマーになる夢を描いていたのを思い出したのです。IT系の職を全国区で探しましたが、当時は未経験者を雇ってくれるところもなく、派遣が関の山。そんな時に当社を知り、応募してすぐに面接でき、未経験でもOKで、小さな会社ながら世界に通用する技術がある、というところに惹かれ、一緒に夢を見たいと入社を決めました。

2024/05/21 18:40 投稿

アナログな勉強方法

入社時は、インターネットで情報を集めることも、まだ充分にできなかった時代でした。プログラミングの専門書が頼りで、本を買って、家でも夢中になって言語を覚えました。実践ではなかなか本の通りにはいかず、先輩に聞きながら必死に勉強したのを覚えています。もともと数学や理論的なことが好きで、パソコンを操作するのも嫌いじゃなかったので、プログラミングの勉強を辛いと思ったことはありません。今はプログラミングをするだけでなく、先方とコミュニケーションをとったり、人やチームのマネジメントをしたりもしています。どのタイミングでどこに何人配置して、と配分し、段取りをするのが数学的でとても楽しいです。