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2026/05/04 11:53 投稿

現場チェック・撮影をしました。

躯体の状態だと高低差をとても感じられました。
また、現場のゴミ拾いや資材のブルーシート養生が剥がれていたので直しました。

2026/05/04 07:21 投稿

異動と昇格を通じて培った責任感とリーダーシップ

最初に配属された店舗は「まぐろ一徹京橋店」で面接時に人事の人には魚介以外なら入社したくないと言っていたので、とりあえず一安心でした。
また、将来持ちたいお店のイメージとまぐろ一徹は一致する部分がとても多く嬉しかったのを覚えています。
そこから「まぐろ一徹千日前店」に異動することになり、それと同時に主任に上げさせてもらって、より責任感を持って仕事をするようになりました。
リーダーにもそのまま上がりました

2026/05/03 16:05 投稿

京料理の正統を学び、成長し続けられる環境

私が本家 たん熊 本店に入店した理由は、日本を代表する京料理の正統を学べると感じたからです。
学校では学ぶことのできない、昔ながらの技法や味を身につけられる点に魅力を感じました。
また、調理場全体がアットホームな雰囲気で、日々、自身の知識と技術を高められる職場だと感じています。

2026/05/03 15:54 投稿

東京都練馬区の現場

東京都練馬区の現場
現場確認 和室仕上がり確認
環境整備等実施しました。
もうすぐで木工事が終了します

これからのこと

2026年5月4日に旬の鮮魚をメインとし、新ジャンル【焚音料理】を軸としたイタリアン【熾 OKI】にて新しいスタートをします。
 お店の立ち上げに携わる事が初めてで、1からお店作りをしていく事の楽しさや大変さを両方知る事ができたのは自分にとって大変貴重な経験になりました。
そんな特別な経験を周りのスタッフや新しい仲間達と共にこれからも積んでいきたいです!
 私達の仕事は数ある人を幸せにできる職種のうちの1つで、それが自分の仕事としてできる事にとてもやり甲斐を感じています。

2026/05/02 15:37 投稿

横浜市の上棟の現場

横浜市の上棟の現場
月曜から作業を始めて
本日は最終日の土曜日です
屋根の外断熱工事まで終了しました
作業はとても順調です

直感で「ここだ」と感じた、明るくて楽しくなる職場

私は専門学校で製菓を学んでいて、最初はパティシエになりたいと思っていました。でも見学を重ねるうちに、「お菓子じゃなくてもいいかな」という考えに変わっていったんです。そんなとき先生から紹介されたのがこのお店でした。見学に来てまず感じたのは、店内の明るさ。お店の雰囲気はもちろん、店員さんからも明るい空気が伝わってきて、行くだけで楽しくなる場所だと感じました。ここで働く自分の姿が、不思議とすぐに想像できたんです。私は直感を大事にするタイプなので、「ここだ」と思って入社を希望。実際に働き始めてみても、感じた印象は間違いなく本物でした。みんな明るくて接しやすい、そんな職場の空気に毎日支えられています。

商品開発の挑戦の中で気づけた、自分の中にあった可能性

1年目の終わり頃、同期と二人で商品開発を任されました。自分では考え方が固いタイプだと思っていたので、最初は不安でした。でもいざ取り組んでみると、意外とアイデアが次々と出てきたんです。挑戦したのは抹茶のパン。きれいな緑色を出したくて試作を重ねましたが、焼くと茶色くなってしまう。「じゃあ次はこうしてみよう」と試行錯誤する時間が、本当に楽しかったです。完成した商品を店頭に出すと、「また食べたくなって来たよ」とリピートしてくれるお客様も。副社長からも「いい視点を持っているね」と褒めてもらえて、自分の中に眠っていた可能性に気づけた経験になりました。マイには、若手にも挑戦の場を与えてくれる文化があります。

このお店の基準が、私を大きく変えてくれた

学生時代の私は、誰かについていくタイプでした。先頭に立って動くのは苦手だったんです。でも今は、状況を見て自分で判断し、行動できるようになりました。そう変われたのは、マイに「お客様第一」という揺るぎない基準があるからです。
雨の日はお客様が少ないかもしれない、入学式の時期は小さなお子様連れが多いかもしれない。お客様の状況に合わせて、出すパンを変えたり多めに作ったり。指示を待つのではなく、自分で考えて動く。それがドンピシャに当たった時のやりがいは格別です。販売を経験してお客様をよく見られるようになったからこそ、今のパン作りにも活きている。この会社は、人として大きく成長できる場所だと思います。

感動を届けるために、とことんこだわるお店

ベーカリーハウス・マイの看板商品の一つはカレーパン。完成まで3日かけるほどこだわっています。鶏ガラから炊き、玉ねぎは約70kgを4時間かけて飴色に。スパイスはグラム単位でレシピが決まっています。なぜ、ここまでするのか。それは、お客様に「本当に美味しい」と感動してもらえる一個を届けたいから。先代の社長たちが何十年もかけて磨き上げてきたこのレシピには、その想いが詰まっています。僕自身カレーパンが好きで、いろんなお店のを食べてきましたが、贔屓目なしにここのカレーパンが一番美味しいと思っています。受け継いだ味を守り、次の世代へ繋いでいく。それが、今を任された僕らの使命だと思っています。

「人として」成長させてもらったことに感謝

この会社で一番成長したのは「人間性」です。最初は何も考えずに話していましたが、今は「こう言ったら相手はどう感じるか」を常に考えるようになりました。それを支えてくれたのが、会社が用意してくれる豊富な学びの機会です。専門家による自己分析の研修や、業界を超えた人たちと「会社とは何か」を学ぶ研修にも参加させてもらいました。中でも印象に残っているのは2泊3日のプレゼン大会で最優秀賞を受賞したこと。自分は人前で話すことが好きなんだと気づけた瞬間でした。決して安くない研修にここまで投資してくれている会社には感謝しかありません。パン技術はもちろん、それ以上に「人として」磨かれる環境がここにはあります。

毎年夏、子どもたちと交わす特別な時間が楽しみの一つ

毎年夏休みに、小学生限定のパン教室を開いています。定員40名に対し200名ほどの応募がある人気イベントです。私は子どもたちから「からあげくん」と呼ばれていて、1年生で来てくれた子が6年生まで毎年通い続けてくれたり、親御さんが「今年やっと小学生になりました」と連絡をくれたりと、子どもたちとの交流が毎年の楽しみになっています。
パン教室を続けているのは、子どもたちに思い出を作ってもらいたいから。ここでしか味わえない体験を届けたいんです。「ここのパン屋さんが好き」と思ってくれる子が一人でも増えれば、この街はもっと温かくなる。お客様との距離が近いこの場所で、地域の心の拠り所になれたらと願っています。

2026/05/01 17:46 投稿

好きを続けた先に、料理人としての未来がある!

今後は日々の積み重ねを大切にしながら、お客様に喜んでいただけるメニュー開発を進め、より多くの方に選ばれるレストランを目指していきたいです。
料理人という仕事は、技術だけでなく想いも伝わる仕事です。
これから目指す皆さんには、まず料理を好きであり続けることを大切にしてほしいと思います。
自分が楽しみながら、お客様も楽しませる。その気持ちを持ち続けることが、長く活躍できる料理人への第一歩です。

2026/05/01 17:45 投稿

料理は一人じゃない。チームでつくる一皿!

現在はシェフとして、料理のクオリティを維持しながら、お客様に満足していただける料理を提供しています。
同時に、スタッフ一人ひとりの成長を支えることも大切な役割です。
チーム全体で連携し、それぞれの役割を明確にすることで、働きやすく楽しい職場づくりを意識しています。
料理は一人で完成するものではなく、チームで作り上げるもの。
その中でお客様に「美味しい」と言っていただける瞬間に大きなやりがいを感じています。

2026/05/01 17:04 投稿

料理で人を喜ばせたいと思ったあの日から

料理人を目指したきっかけは、料理番組を見て「自分もこんな仕事がしたい」と思ったことでした。
その後、数ある企業の中からこの会社を選んだのは、料理を通して価値を届けるという会社の方針に強く共感したからです。
ただ料理を作るだけではなく、お客様に喜びを提供するという考え方に魅力を感じました。ここなら料理人としてだけでなく、人としても成長できると感じ、入社を決めました。

新人賞をいただくことができました☆

2025年に入社し、4月で1年が経ちました。
先日社内で行われた業績表彰アワードにて、新人賞をいただくことができました。僕はあまり臨機応変に対応することが苦手です。
その変わり、与えたお仕事を丁寧に正確にこなすことを心がけて頑張ってきたことを評価してもらえてとても嬉しかったです。
僕の勤務しているお店は、銀座にある和食のお店です。
お料理のどこを切り取っても一つ一つに丁寧な仕事を求められます。
これからも先輩に教わりながら頑張ります!

Plan・Do・Seeを選んだ理由

専門学校の課外授業で福岡のルイガンズに行く機会があり、そこでPlan・Do・Seeという会社を知りました。その授業の中で専門学校の先輩を含む現場で働いている方のお話を聞く機会があり、みなさんとても楽しそうでキラキラしていて、お互いを下の名前で呼び合っている関係性がとても印象的でした。それから会社のことを調べて会社説明会に参加し、たくさんのことに挑戦できる会社と知りました。料理にも製菓にも興味があった私は、この会社でここの先輩方と一緒にお客様に喜んでもらえるものを作りたいと思いPlan・Do・Seeを選びました。

2026/06/10 10:29 投稿

▶僕が入社を決めた理由①

工業高校卒業後、8年間現場監督として現場に携わる中で、PAZURUの社員の仕事ぶりを見る機会がありました。
その中で特に印象的だったのは、一人ひとりが高い責任感を持ちながら、幅広い業務を主体的にこなしている姿です。
仕事に対する姿勢はもちろん、任されている業務の範囲・量・質のどれを取ってもレベルが高く、自分もこの環境に身を置き、より多くの経験を積みながら成長したいと強く感じました。
現場監督としてさらに上を目指し、将来的には現場所長として、現場全体を任される存在になりたいと思ったことが入社を決めた大きなきっかけです。

2026/05/01 11:36 投稿

この会社で働いていてやりがいを感じることや楽しいと思ったこと

施工管理で楽しいと思うことは、現場でのダイナミックな環境での作業や、日々の問題解決、チームとの協力、プロジェクトの完成を見ることです。建設現場は常に変化する環境であり、その挑戦に対応することはやりがいを感じます。また、新しい技術や手法を学び、成長する機会も楽しみの一つです。

料理人としての第一歩

社会人として働くようになり、私は、料理人としての第一歩を踏み出しました。学生時代とは違い、自分の一つ一つの行動に責任が伴い、日々の仕事の重みを実感しています。
将来は、だだ料理を作るだけでなく、お客様の記憶に残る料理を提供し、笑顔で帰ってもらえる料理人になりたいです。そのためには、技術だけでなく食材への理解や盛り付けの美しさ、そして相手を思いやる気持ちも大切だと感じています。今は基礎をしっかり身につけることが第一ですが、いずれは自分の個性を料理で表現できるようになりたいと思っています。