「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。
毎月、大会や交流会を開催!

当社では毎月、複数のゲームタイトルでeスポーツ大会や交流会を企画・運営しており、その中心の一人として携わっています。
事前準備、告知、応募対応、当日の進行・実況まで担当範囲は幅広く、まさに“総合プロデュース”の仕事。参加者の反応がダイレクトに届くのも魅力で、SNSで感想を見かけたり、参加人数が前回より増えると、自分たちの工夫が結果につながっている手応えを強く感じます。未経験でも一つひとつ挑戦しながら企画力やコミュニケーション力が磨かれ、若手が成長しやすい環境も整っています。好きなゲームに関わりながら、新しい価値を生み出せるワクワクが常にあります。
好きな事を仕事に変えられた。

「ゲームが好き」=「仕事にする」イメージは就活時にはありませんでした。現在は管理部としての業務を担当しながら、eスポーツ大会の企画・運営に携わる…という働き方です。入社前に家族に当社のことを話したところ、「趣味が仕事に繋がるなら良かったね」と喜んでくれました。好きなこと以外には一生懸命になれない性格を、理解してくれてたのでしょう(笑)。
HITは、社員の“やりたい”を否定せず、まず肯定しチャレンジさせてくれる会社です。未経験からでも挑戦を応援してくれて、社会人としての基礎力も同時に磨けるのが魅力。自分の好きが確実にキャリアにつながっていく実感があります。
「作る側」を選ばなかった理由

ゲーム制作ではなく、自分の好きな作品の人気に貢献できることが、一ファンとしての面白そうだなと。
実際、運営側として大会などの企画を担当する中で、プレイヤーとしての経験は武器になっています。
また大会を運営したり、公式の大会を運営側視点で見ることでゲームへの魅力や理解が深まり、入社前より作品への愛着も強くなりました。「参加者がどう感じるか」「どうすればより楽しめるか」を常に考えながら進行表や企画内容を作り込んでいくのも楽しいですね。好きな作品の魅力をより多くの人に届け、界隈そのものを盛り上げるなど、ゲームを“プレイするだけではない関わり方”ができる職場です。
「好き」への関わり方は様々

子どもの頃からゲームが好きで、高校の頃から本格的にがっつりゲームにハマっていた私ですが、「ゲームの仕事」は開発やエンジニアのような専門職のイメージで、それを仕事にしようとは全く思いませんでした。
前職では美容系の仕事をしていて、ゲームはあくまでも趣味の範囲。eスポーツカフェに時々通ううちに、運営やサポート、プロモーションなど、“好きなゲームに関わる道”は、選手だけでなく、裏方で支える仕事もたくさんあるって知って。その頃に偶然当社の求人を知りました。
自分の得意や興味を活かしながら、好きな世界に近づける当社に出会えたのは、私にとってラッキーだったと思います。
好きだからこそ全てがポジティブに!

以前は人前に出るのが苦手で、自分から意見をいうタイプでもありませんでした。でも“好きな分野”に関わるようになり、同じストレスでも捉え方が大きく変わりました。難しさや悩みがあっても「これは自分を強くするための攻略だ」と思えるようになり、乗り越える過程すら楽しめるようになったんです。
また当社は社員の発信で、何事も決めていく社風。やりたいことは言わなきゃ実現できない!と声にしていく中でコミュニケーション力も身に付き、採用・広報・SNS企画などでしっかりと活かせています。好きな世界に飛び込むと、挑戦がワクワクに変わる。そんな自分の変化が、今は強みになっています。
一緒に業界を盛り上げていきたい!

現在は広報・採用担当として、社内の雰囲気や人の魅力が伝わる撮影企画やSNS運用に携わっています。投稿動画をきっかけに「楽しそうな会社だと思って応募しました」と言っていただけた瞬間は、チーム全員が「やってよかった」と心から喜び合いました。
eスポーツは選手だけでなく、企画、広報、運営、マネジメントなど多様な役割が集まって初めて成り立つ世界です。日本ではまだ規模が小さな業界なので、仕事としてはゲーム関連以外のことをしたり、社会人スキルを磨く必要もあります。でも好きな気持ちは一番の武器。業界全体をもっと盛り上げていける仲間が増えることを本気で楽しみにしています。

勤務先:TAKAZEN(株式会社貴善)
2025/12/18 22:57 投稿
楽しい職場

今年も社員旅行で沖縄に行ってきました!♡毎回恒例のボーリング大会や、今年はマリンスポーツもしたりしてとっても楽しかったです!普段はお客様ファーストで、みんなで切磋琢磨して頑張っていますが、イベントや行事でさらに仲が深まってこれからのお仕事に繋がっていくところがとても素敵だと思います。これからもチームワークを大切にお仕事に取り組んでいきたいです。
ホールスタッフの目がキッチンを動かし、店を高める。

いつかカフェのある雑貨店をやってみたい。その修行のつもりでみやび屋に入社しましたが、飲食業の面白さに完全に夢中になりました。私たちの店は、ある意味ライブであり、お客様に楽しんでいただくためのエンターテインメントだと思います。スタッフは全員が常にインカムでやり取りをしています。ホールスタッフはキッチンの目となり、刻々とお客様の様子を伝えます。「おしゃれな盛り付けのサラダ、SNSにアップしたいと好評です」「お客様の食べるスピードが遅めなので、調理ペース落としてください」。情報を共有し、お客様の反応に合わせて瞬時に次の動きを考えます。店は日々変化し、そして進化します。同じサービスは二度とありません。
お客様と向き合い、毎回新しい満足を持ち帰ってもらう。

店長になった今も、接客は大好きです。どうしたらお客様に「また来るよ」と言っていただけるか、真剣勝負の面白さがあります。たとえば家族連れならお子さんの料理を優先し、味付けはやや薄めに。言われなくても飲み物にはストローを付け、取り皿を用意します。常連さんの好みを把握するのはもちろん、同じ方でも友人同士の場合と接待でご来店の場合は接客を変えます。若いスタッフが接客の楽しさを知り、自ら工夫してお客様からお褒めの言葉をいただくと、本人以上に私がうれしくなります。全員がお客様と真剣に向き合い、また来たくなる店にする。そして訪れるたびに必ず新しいトキメキや満足を持ち帰っていただく。それがみやび屋の目標です。
みやび屋のココがいいね!

認め合い、刺激し合い、成長できる。
常に新しいことに挑戦する会社なので、スタッフの意見や工夫を決して否定しない、互いに認め合う風土があります。そして何か改善提案が出たときの対応が早い! お客様のためになることなら、すぐに取り入れます。現状に満足しないスタッフばかりなので、互いに刺激し合い、どんどん成長できる場になっていると思います。
これまででいちばん忙しくてチャンスがあり、最高に楽しい。

これまで他社(5〜6店)で調理の仕事をやってきましたが、みやび屋がいちばん忙しくて、楽しいですね。暇な店だと「ここ、大丈夫かな」とか余計なことを考えてしまい、やる気が下がってしまうんですよ。その点「RUBETTA」の扇房は活気があって、仕事に集中できます。特に嬉しいのは、新しいアイデアを大歓迎してくれること。全社で定期的に「メニュー開発コンテスト」があるのに加え、職場では毎月新メニューの提案会を行っています。それ以外でも、思い付いたらいつでも提案できて、良ければすぐに採用されます。私が考えた桃を使ったデザート、スタッフに大人気で、間もなくメニューに載る予定です。料理人にとって最高の励みです。
社外セミナーにも参加。調理以外にも興味がわいてきました。

社長が好奇心旺盛な人で、少し前に特殊なプロジェクターを購入してきました。最近、テーブルに映像を映して料理を演出する「テーブルマッピング」という手法が海外のレストランで話題になっており、「ウチでもできないか」と考えたそうなのです。面白いと賛同し手を挙げて、動画作成を担当しています。また、私を含めた何人かが「次の店を出す際の店長候補のつもりでいてほしい」と言われ、「店長力アップセミナー」という社外講習を受講させてもらいました。刺激を受けて、調理だけでなくホールや店長、店舗開発など、様々なことに挑戦したくなってきました。こんなにチャンスだらけの会社、めったにないと思います。
みやび屋のココがいいね!

学べばそれだけ給与が上がる。
過去に勤めた個人店には社会保険すらなかったところもありますので、みやび屋の充実した待遇はそれだけで天国です。しかも学びのチャンスをどんどん与えてくれて、さらに資格を取れば手当がもらえる。成長が待遇に直結するので、やる気が出ます。学ぶ意識と向上心を持ったフードビジネス志者には、最高の場だと思います。
帰宅する車中で、連日社長と激論を交わした午前2時。

会社初の県外進出。しかも名古屋駅前、シネコンも入る話題のビルにオープンした「雅じゃぽ名駅店」の店長に指名されたときは、本当に驚きました。開店当初は社長が店長、私はその補佐役で、それからたった10ヶ月後に任命。まだまだ試行錯誤の日々でしたから…。岐阜とは客層もアルバイトの採用環境も違い、メニューやオペレーションなど店の骨格を作るのに苦労しました。しかもテレビでも取り上げられていたため、連日行列ができるほどの大盛況。連日閉店後、社長の車で岐阜へ帰る間、「あそこはこうするべきだ」「こういうやり方もある」と議論を交わしていました。2人ともヘトヘトだったけど、想いは今も変わらず熱かったです。
スタッフが楽しく働かないと、店の売り上げは絶対に伸びない。

店長として心がけているのは、スタッフ全員が前向きになれる雰囲気づくりです。
飲食店って、お客様に接するスタッフが楽しく働いていないと絶対に売り上げが伸びないんですよ。
失敗なんてつきものだから、笑顔で「大丈夫だよ」と気持ちを後押ししてあげる。
スタッフが暗いときには明るく、集中できていないときにはビシッと、一瞬で雰囲気を変えられる店長が目標です。
それにはもっと勉強ですが、先日ある有名人がきて「すごく気に入ったから兄に紹介する」と言ってくださり、実際にそのお兄さんから予約が入ったときには最高にうれしかったですね。
今後も伸び続けるこの会社と一緒に私自身もさらに飛躍し、成長したいと思います。
みやび屋のココがいいね!

学べる。休める。上を目指せる。
飲食店は何店か経験しましたが、みやび屋は待遇や教育が圧倒的にしっかりしています。社長以下ベテランが調理や接客のノウハウを惜しげもなく教えてくれます。入社当初は「こんなに教えてもらった上に、月8〜10日休みや連休も取れ、こんなに給料をもらえるの!?」と驚きました。ここで頑張れば、必ず上を目指せると思います。

勤務先:タマテクノシステム株式会社
2025/12/24 15:03 投稿
デスクワークだけじゃない!ITの仕組みを実感できる仕事

入社の決め手の一つは、初めて会社を訪れた際、皆さんが自然に声をかけてくれて、分からないことも丁寧に教えてもらえそうな雰囲気を感じられたことでした。
そして、インフラエンジニアとしての仕事は、デスクワークだけでなく、実際に現場で配線を行う仕事も多く、ITが当たり前につながるまでの裏側に関われるのは興味深く感じました。
ネットワークや通信は、画面の中だけで完結するものではありません。身体を動かしながら、配線をどう通し、どうつなげるのか考える仕事は、意外と面白そうだと思ったんです。
実際、ITを学んできたからこそ、知識と現場の両方を身につけながら成長でき、この会社に入社して良かったと感じています。

勤務先:タマテクノシステム株式会社
2025/12/19 13:24 投稿
問題なく動いたときの達成感はひとしお

現場作業では、工場やオフィスで天井裏や床下にLANケーブルを通し、無線LAN機器を設置して通信確認を行います。
特に印象に残っているのは、24時間稼働している工場での現場です。稼働中の機材に気をつけながら作業を進めなければならず、天井裏は電気配線や配管が入り組んでいて、「ここ、本当に通るかな?」と悩むことも多かったです。
それでも、ルートを工夫して配線を通し、ネットワークが問題なく動いた瞬間には、大きな達成感がありました。
現場は短いスパンで変わり、都内が中心ですが地方の工場へ行くこともあります。毎回同じ作業ではないのも、この仕事の面白さですし、現場近くでお昼ご飯を探すのも密かな楽しみです。

勤務先:タマテクノシステム株式会社
2025/12/19 13:25 投稿
大切にしているのは、基本的なことの徹底

仕事を通して、少しずつできることが増えてきました。LANケーブルの先端加工ができるようになり、自宅でケーブルの爪が折れても自分で直せるようになりました。身につけた技術が、身近な場面でも役立つのは嬉しいです。
現場で大切にしているのは、分からないことをそのままにせず、必ず確認すること。危険を伴う作業もあるため、「これはどうすればいいですか?」と相談しながら進めることで、安心して仕事ができています。
そうした姿勢を大切にできているのは、タマテクノシステムの一番の魅力が「人」だからだと思います。
自然と声をかけてくれて相談もしやすく、そんな環境だからこそ、無理なく成長を続けられていると感じています。

勤務先:タマテクノシステム株式会社
2025/12/24 15:03 投稿
やりたいことに、ちゃんと挑戦させてくれた

この会社を知ったきっかけは、2社目のIT企業の現場で、タマテクノシステムの方と一緒になったことです。
当時はIT企業に勤めながらも、資料作成などの業務が中心で、「エンジニアとしてスキルを伸ばしたい」と思っても、なかなか実現できずに悩んでいました。
そんなときにその方から、「うちなら、やりたい経験ができると思うよ」と声をかけてもらいました。
実際、入社後は、OJTで学びながら、実際に機器に触れるような仕事もさせてもらい、思ったように着実に成長できていると感じています。
しかも、忙しいときでも「助けてください」と言えば、必ず誰かが手を差し伸べてくれるんです。そんな環境で、安心して挑戦できています。
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