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勤務先:株式会社サニーサイド
2021/12/14 17:42 投稿
熱く語る社長の姿に惚れこんだ

私が学生の頃は、サニーサイドはまだ2店舗しかないパン屋さんでした。就職活動で見学に訪問すると、忙しいお昼時にも関わらず社長が出てきてくれて、二人でテラスで話したことを覚えています。その時、私の話を前のめりに聞いてくれて、楽しそうにパンの話をしてくれた社長の人柄に強く惹かれ、「この人の下で働きたい!」と思いました。
あれから約9年。会社はずいぶん大きくなり、私も店長になりましたが、「人を大切にする会社」という印象は当時のまま。社長はいつも社員の意見を尊重してくれて、時には店舗出店など重要な局面で意見を求められることも。「信頼されている」と実感します。

勤務先:株式会社サニーサイド
2021/12/10 11:19 投稿
大きな裁量権を持ち経営に挑戦
店長としての仕事は、パン作りに加え、スタッフマネジメントや売上管理、店舗作りのほか、オンラインでの店長ミーディングへの参加など多岐に渡ります。店舗の運営は全て一任されているので、報告さえすれば新しいサービスやパンを作るのも自由、店舗の内装や営業時間の設定も自由で、まるで自分のお店を経営しているような感覚です。店舗スタッフは約70人。それだけの人数をマネジメントできる機会はそうそうありません。これだけ大きな店舗を任せてもらえることにはプレッシャーもありますし、人を育てる難しさも痛感していますが、自分の腕を試すチャンスと捉え、今はこの挑戦を楽しんでいます。

勤務先:株式会社サニーサイド
2021/12/10 11:14 投稿
人気店を支えるスタッフの底力
店長として心掛けているのは、スタッフへの声かけ。私が社長にしてもらったように、私もスタッフには「信頼しているよ」としっかり伝えるようにしています。しかし最初の頃は、これでいいのかと迷うことも多々ありました。前任の店長が、スタッフからの信頼が厚い方だったので、その方と自分とを比べてしまっていたのです。しかし、忙しい日々の中でも「疲れた」ではなく「楽しい」と話しているスタッフの姿を見た時、「やってきたことは間違いじゃなかった」と思えました。一人ひとりの前向きな姿勢が仕事の成果につながり、この店舗を人気店に押し上げてくれているのだと感じます。

勤務先:株式会社サニーサイド
2021/12/14 18:29 投稿
仕込みに没頭できる時間が好き

専門学校の先生に「雰囲気がいいし、しっかり教えてもらえるよ」と勧められて見学に来たのがサニーサイド。先輩方が優しく丁寧に教えてくださったことが印象的で、入社を決めました。
入社後2年間は、「仕込み」や「分割」、「焼き」など各ポジションをローテーションで経験しました。3年目の今は全工程をこなせるようになったので、全体を見て人手が足りないポジションに入っています。以前より段取りもスムーズになり、自分の成長を実感できていますね。特に好きな工程が仕込み。重い粉袋を担がなければいけないので体力は使いますが、生地をこねることに一人で没頭できる時間が好きです。

勤務先:株式会社サニーサイド
2021/12/10 11:47 投稿
初の新商品開発がロングヒットに
初めての新商品開発で作ったパンは、「揚げナスとボロネーゼのピザ」。このパンが新商品に採用されて、実際に店頭に並んだ時は感無量でした。しかも、1年近く販売が続くロングヒットに。自分が考案したパンをお客様に買ってもらえることがこんなにうれしいとは思いませんでした。
今も新商品開発は続けています。中にはもちろん失敗作もありますが、落ち込むことなく「次頑張ろう」と思えます。以前は失敗を引きずるタイプだったのですが、サニーサイドに入社して変わりましたね。きっと、スタッフがみんな優しくて、お互いに高めあえるポジティブな雰囲気があるからだと思います。

勤務先:株式会社サニーサイド
2021/12/14 18:03 投稿
楽しみながら成長できる場所

サニーサイドの魅力は、モチベーションの高いスタッフ達。パン作りの改善のために、成形一つとっても「どうすればきれいに仕上がるか」を終礼で話し合ったり、新商品開発ではアドバイスし合ってアイデアをブラッシュアップしたり。コミュニケーションを楽しみながらスキルアップができる環境です。
今力を入れているのは後輩教育。困っている後輩がいれば声をかけ、今の明るい雰囲気でみんなが働けるように配慮しています。おかげで自分の作業をこなしつつ周りを見回す力もついてきました。でも、決断力はまだまだ。これからはリーダーシップを身につけ、店舗を引っ張る存在になりたいですね。

勤務先:株式会社サニーサイド
2021/12/10 11:35 投稿
週休二日を利用してパン巡りへ
小学生の時にホームベーカリーで焼いたパンを、家族が「おいしい」と笑顔で食べてくれたことが嬉しくて、パン屋さんを目指し始めました。専門学校では商品開発コンクールに参加し、オリジナルのパンを作る楽しさを実感。そこで、1年目から新商品開発に挑戦できるサニーサイドに入社しました。
もう一つ入社の決め手となったのが、完全週休二日制。実際、これまでほとんど希望通りに休めていて、予定も立てやすいです。同期と休日が重なった時は一緒に遊びに行くことも。二人とも甘いものが大好きで、先日は京都でパン屋さん巡りをしました。リフレッシュするとまた仕事を頑張ろうと思えます。

勤務先:株式会社サニーサイド
2021/12/10 11:31 投稿
1年目から商品開発に成功
入社から半年が経ち、私が考案したパンがついに商品化されました。自家製マヨネーズソースを使った照り焼きチキンのパンです。店長にもアドバイスをもらい試行錯誤も重ね、完成したパン。店舗のスタッフから、「イートインで食べたお客様が帰りにもう一つ買って帰ってたよ」と聞き、心が踊る気持ちです。
技術面でも、少しずつスピードが上がってきているのを感じます。専門学校とは違い、どれだけ速く正確に作れるかの勝負なので、例えばあんパンにあんを包む作業でも、手で持った感覚で何gかを見極める技術が必要になります。毎日の経験でスキルを磨き、早く全工程をマスターしたいですね。

勤務先:株式会社サニーサイド
2021/12/10 11:31 投稿
負けられないライバルがいる
実は、入社後すぐに学生時代から温めていたアイデアを新商品開発で提案しましたが、2回連続でボツになりました。学校での作品作りとは違い、販売するには値段の設定や製造スピードも大切な要素。トータルで考えると商品化にするのは難しかったんです。落ち込んで、2ヶ月ほどは挑戦もお休みしました。でも、同期が商品開発に取り組み始めると聞き、「負けられない」と一念発起。心の許せる同期ですが、パン作りではライバルです。刺激を受けて、モチベーションが高まりました。そして今月、二人同時に新商品に採用されました。同期がいて本当によかった!私の成長をいつも支えてくれる心強い存在です。
私も学生の時に、キャリアマップを利用していました!

私は愛知県出身で、大阪の辻調理師専門学校を卒業後、2018年に叙々苑に新卒として入社し、現在7年目を迎えました。
入社後は大阪にある游玄亭ホテルニューオータニ大阪店で勤務し、入社2年目に大丸心斎橋店へ異動。その後は新規オープンしたジェイアール京都伊勢丹店の立ち上げに携わり、現在は游玄亭ホテルニューオータニ大阪店で副主任として勤務しています。
また、私も皆さんと同じように、学生の時にキャリアマップを利用して就職活動をしていました。叙々苑に入社したきっかけや、現在までを振り返って叙々苑で働く魅力を等身大でお伝えします!ぜひ読んでください。
5歳からの夢を実現!憧れの叙々苑へ入社!

私が焼肉店で働くと決めたのは5歳の時です。家族で焼肉店へ行った時に、どのお客様も笑顔で食事をしていた姿がとても印象的で、「皆が笑顔になる焼肉屋さんで働きたい!」と思った日の事を今でも覚えています。
その後高校生の時にテレビで叙々苑を知り、「焼肉店で働くなら、焼肉業界の中でも有名な叙々苑で働きたい」と思い、専門学校に入学後、游玄亭ホテルニューオータニ大阪店でアルバイトを始めました。憧れの焼肉店を中から知る事ができ、さらに焼肉店への憧れが強くなり、叙々苑への入社を決めました。
そして入社4年目で、念願のお肉のカットを担当するようになり、先輩に教えていただきながら、日々技術の向上に励んでいます。
学校で学んだ調理技術を活かした自慢のまかない作り!

調理師専門学校では様々な事を学びました。その中でも総合調理の授業は印象的で、大量調理する時の火入れの仕方や味の決め方、時間管理の大切さが身に付きました。
叙々苑では毎日のまかないを店舗の調理スタッフが担当しており、私も入社1年目から作っています。最初の頃は総合調理で学んだ事を活かし、一度に全員分(約30人分)を作る事ができる料理を大きな鍋で作っていました。手際よく作れるようになってからは、学んだ事を活かしつつ、煮付けやチキン南蛮など和洋中様々な料理を一皿ずつ丁寧に作り盛付けています。
まかない料理も真剣勝負!働く仲間達からおいしいと言われる事が嬉しく、まかない作りもやりがいに繋がっています。
私が作った料理を、お客様が3回もおかわりしてくれました

叙々苑に入社し、嬉しかった事や大変だった事が色々ありました。その中で心に残っているのは、叙々苑サラダ作りです。
叙々苑サラダは、きゅうりとサラダ菜のみのシンプルなサラダですが、その日の気温や食材の状態によって、切り方や味付けがとても繊細です。ドレッシングも一から調合して作っているので難しい料理です。
叙々苑では上司から合格を貰えないとお客様に提供する事ができないので、合格を貰えた時は「やっと認めてもらえた」と思い、とても嬉しかったです。
その後、私が作った叙々苑サラダをお客様が3回もおかわりをしてくださり、自分が作った料理でお客様に喜んでもらえる事がこんなにも嬉しいものなのだと心が震えました。
たくさんの経験と温かい指導で、日々成長を感じています

叙々苑では、新入社員全員が集まる全体研修の後に、店舗で3ヶ月間働く現場研修があります。私も最初は緊張しましたが、「やっと店舗で働ける」という嬉しさでいっぱいでした。上司や先輩達は皆温かく迎えてくれ、盛付けに苦戦していた時も沢山アドバイスをしてくれたので、徐々に綺麗に盛付ける事ができるようになりました。
私が学生時代叙々苑でアルバイトをしていた時は、ディナーの時間帯に働いていました。入社してからは、ランチタイムの働き方や、アルバイトの時には携わる事ができなかった食材のカットや盛付け等、沢山の事を学びました。もちろん、叙々苑でのアルバイト経験が無くても、一から丁寧に教えますので安心してください。
2021/12/13 17:46 投稿
新しいことへの挑戦

高卒で調理の世界に飛び込み、最初は懐石料理店で働いていました。数年働いたのち、もっと勉強がしたいと考え「梅木さんちの台所」の新規オープン募集に応募しました。入社後はサンパレスに配属。今まで経験したことがなかった婚礼料理などに携われ、自分の幅が広がりました。今では懐石料理だけでなく、洋食やカフェにも携わっています。一番身に着いたスキルは「挨拶」です。これにより料理人同士のコミュニケーションが取りやすくなり、先輩にアドバイスしてもらいやすくなりました。
2021/12/13 17:44 投稿
人との繋がりを大切に

「この人に頼んだら、料理のことは何でも解決する」と信頼してもらえる料理人になることが目標です。そのためには一つのジャンルに捉われず、何でもやる!という勢いを持ち続けていきたいと考えています。頑張りは必ず周囲が見てくれる環境なので、とてもやりがいがあります。自分のスキルを上げることはもちろんのこと、主任として働きやすい職場作りも課題です。セルビスグループ最大の魅力である人との繋がりを、挨拶を通じさらに高めていきます。
2021/12/13 17:43 投稿
忘れられない言葉

忘れられない言葉は、入社直後、ある先輩から「周囲をちゃんと見ろ、時計もちゃんと見ろ」と言われたアドバイスです。新人のころは余裕がありませんでしたが、今ならこの言葉の意味が分かるような気がします。
お客様との最近の思い出はハロウィンイベントでしょうか。この時のコースは私が様々な方からアドバイスをいただき考えたものです。ハロウィンらしい可愛い前菜や、カボチャ料理を取り入れたりと力を入れました。お客様には、そのコースをお楽しみ後、「来年もまた来るよ」とお言葉をいただきました。このお話を店長から聞いた時は、本当に嬉しかったです。
2023/03/13 10:21 投稿
入社して良かったこと

一番に思いつくのは「人」です。入社してから仕事をしていく中で出会った、これからの人生でずっと繋がっていたいと思える人に出会えたこと。
開発や仕事で悩んだ時にいつでも話を聞いて力になってくださる先輩や、家族の様に時間を共有した同期。
こんな素敵なメンバーと働いているんだよ!と家族に自慢してしまうくらいです。(笑)
次に挑戦できる環境であること。初めて目にする食材に触れられたり、
デザートの開発や”永真だから”と期待をかけて頂いた仕事など、まずは何でもやってみる。
チャレンジしてきた一つ一つが自分の力となり自信になっています。
2021/11/25 13:39 投稿
販売と製造

ハートフルでは製造と販売を分けていません。どちらもすごく大切でケーキが美味しくないと売れないし手を抜いた接客をするとお客さんにまた来たいと思ってもらえません。
自分で初めて仕上げたケーキってすごく心に残ると思うんです。その時の想いをお店のSNSに更新するときや販売の時にひと言添えるだけでお客さんへの響き方も変わってきますよね。お誕生日ケーキをお見せする時の嬉しそうな表情を1番に見られるのは販売の特権♪そういった面で製造と販売を分けないことはすごく意味があると思います♪お客さんに直接自分の手からケーキをお渡しできる瞬間を大切にしながらこれからもお菓子作りに励みます!

勤務先:株式会社万一
2021/11/20 20:52 投稿
本店出勤

本日はともさんに鰻の捌き方2番を教えていただきました。
やはりすきおろしと違って骨に沿ってもうひとたち入れなければいけないのでとても難しく身をボロボロにしてしまいました。とても悔しかったです。
しかし1番包丁はあくまで基本の捌き方と言っていたのでなんとしてでも2番も本店に言っている間に習得したいと思います。
串うちの方はだいぶイイ感じとのことだったのでこのまま続けていきたいです。
それと本日初のホールをさせていただきました。
キッチンと違いお客様と直接対面するのでとても緊張し、疲れましたが今日「直接美味しい!」というお声をいただいたのがとても嬉しかったです!
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