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2025/12/13 16:05 投稿

1年目からマグロを捌かせてもらえます!

カナダ留学中に日本の料理人が大活躍している姿を目の当たりにし、調理技術を身に着けたいと入社を決めました。
魚太郎では1年目からぶりやマグロといった大型魚を捌かせてもらえるので、早く腕を上げたい人にはピッタリです。

2025/12/13 15:17 投稿

基礎工事

O邸の基礎工事が進んでいます。
耐圧の打設が終わり、来週には立ち上がりの打設を予定しています。
クリスマス頃に上棟を予定しています。

2025/12/12 17:44 投稿

土にふれる

週1回だけですが京都市の体験農園をさせてもらっています。
農家さんの敷地の一部を貸してもらってほぼ農薬不使用で野菜を育てています。
土に触れることで農家さんへの感謝と尊敬の気持ちを改めて感じています。

2025/12/12 12:31 投稿

現場チェック

T邸の現場チェックに同行しました。
大工さんの工事が進んでおり、階段や造作カウンターの取付も終わっていました。
木工事完了まであと少しです。

2025/12/11 17:23 投稿

とことん深く学べる会社

10月に新潟の十日町で研修を行ってきました。
TAKAZENでも仕入れさせてもらってるメーカー様の技法を
学ぶことができ、職人さんの色んな思いがこもってる事も知ることができ嬉しかったです。
以前までは、言葉や方法を知っているだけでしたが実際に職人さんを見て深い想いまで知ることができ
とても感動しました。
学んだことを生かして、お客様に技法や職人さんがどんなふうに作っているかを伝えていこうと思いました!

2025/12/11 13:36 投稿

29年点検

29年点検に伺いました。
給湯器交換などいくつかご相談をお受けしたので、概算費用のお伝えをし、ご検討頂けることになりました。
定期的なメンテナンスなど、ご提案していきます。

2025/12/11 12:35 投稿

MOTHERSを生き物に例えると?

【カメレオン】
スパニッシュ、イタリアン、和食など、さまざまな業態を展開していて、
様々な土地に出店しているのに、その土地の風土や文化に調和していて、
地域の人からに愛されるお店になっているから!

2025/12/15 13:07 投稿

入社の動機と入社後の今

私が料理の道を選んだのは、父の趣味である釣りがきっかけです。釣った魚をさばくため、小学生のころから自然と包丁を握るようになり、調理の専門学校へ進学しました。
清和荘を知ったのは、学校の研修でお店を訪れたことがきっかけです。そのままアルバイトを続けるなか、頑張った分だけ新しいことを任せてもらえる社風に張り合いを感じ、正社員になることを決意。歴史のある店で経験を積みたかったことや、日々多くの食材を扱う環境で早く成長できそうだと感じたことも決め手になりました。入社後は、春・夏の連休、正月は6連休があり、メリハリのある働き方ができています。休日は貯金して手に入れた愛車で、ドライブを楽しんでいます。

2025/12/15 13:06 投稿

飯場から焼き場へ、日々成長

正社員になってからは、会席料理のご飯炊きやシャリ合わせ、賄いづくりなどを行う飯場の担当になりました。炊き立てをお出しするため、前日に予約を確認して段取りを組み、当日はお客様の食事ペースに合わせて炊飯をします。複数の炊飯器を扱うので、タイミングを間違えずスイッチを押す瞬間は、毎回緊張の連続でした。一年で一生分の米を触ったんじゃないかと思っています(笑)。その後は焼き場の担当になり、現在は焼き物や揚げ物に挑戦しています。最初は油の温度も感覚がつかめず戸惑いましたが、数をこなす中で徐々に体が覚えていきました。段階を踏みながら仕事を任せてもらえるので、日々成長を実感できています。

2025/12/15 13:06 投稿

左利きからの挑戦

私はもともと左利きで、専門学校入学を機に、包丁も箸も右に矯正しました。呼吸も忘れるほど集中して練習したおかげで、最近は何不自由なく右手を使えるようになっています。飯場時代には赤だしのネギをきれいに切るため、包丁の角度や力の入れ方などを徹底して研究し、練習を重ねました。その結果、刻みものが上手な先輩から「誰よりもきれいに切れている」と言っていただくことができ、そのときの喜びは今も忘れられません。また、家族が食事に来てくれた際には、自分が盛り付けた料理を食べてもらうことができ、恥ずかしさを感じながらも、少し親孝行できたかなと思いました。将来京都で自分の店を持つ目標に向かって、頑張っていきます。

2025/12/15 13:09 投稿

一番“しっくり”くるお店でした

料理店を営む母の影響で、小さい頃から料理は身近な存在でした。家族みんなで台所に立つ時間が楽しくて、「将来は食の仕事がしたい」と思うようになりました。清和荘を知ったのは、専門学校在学中に参加したイベントでのことです。料理を“感覚”ではなく“科学”として説明する社長の話に興味を持ちました。いろんなお店に行きましたが、最終的に料理の味も雰囲気も一番しっくりきたのが清和荘で、ここで働きたいと決意。入社するときに「きっと大変なんだろうな」と覚悟していたとおり、働き始めた当初は大変でしたが(笑)、調理場の先輩やサービスのお姉さんたちが親身になってサポートしてくれたおかげで、乗り越えることができました。

2025/12/15 13:08 投稿

一年目でも味の感想を聞かれます

入社後はご飯場やまかないづくりの手伝いからスタートしました。一日に炊くご飯があまりにも多くて、最初は「この人数分を毎日?!」と正直びっくり(笑)でも、先輩の指導がとても丁寧で、失敗しそうなところを未然に防いでくれたので、少しずつできることが増えていきました。叱られても、「なぜ叱られたのか」「どう直せばいいか」をきちんと説明してもらえたので、納得できてありがたかったです。また、厳しい場面ばかりではなく、一年目でも新しい料理の味見で感想や意見を聞かれるので、「考えて食べる」習慣も身につきました。「前よりできるようになったね」と声をかけてもらえる瞬間が、頑張ってきてよかったと感じる一番のご褒美です。

2025/12/15 13:08 投稿

料理長に相談した結果

忙しさと緊張で気持ちがしんどくなった時、思いきって料理長に相談したことがあります。それまで、料理長は雲の上の存在だと思っていたのですが、私のために時間を取ってしっかり話を聞いてくれて、本当にびっくりしました。おかげで気持ちがすっきりして、また「頑張ろう」と思えるように。「料理長に相談してみたら?」と背中を押してくれたお姉さんたちにも感謝していますし、調理場もサービスも垣根なく声を掛け合えるこの職場が大好きです。
 休日は必ず外出するようにしていて、最近は海外一人旅にも挑戦しました。他にもやりたいことはたくさんあるので、仕事も人生もしっかり楽しんできたいと思います。

接客だけではなく、幅広い業務を担当

レストラン1899お茶の水にて、接客業務はもちろん、備品の発注や予約処理などの事務作業も行っております。備品の発注は、日々の稼働や予約状況をよく把握しておかないとロスや在庫不足が発生してしまいます。昨年末におせちの備品発注を担当していたのですが、前年の担当者へ注意点を確認し、無駄のない発注を心掛け、スムーズに進めることができました。
他にも予約ページやセルフオーダー管理など、様々な仕事を担当しております。

2025/12/10 04:21 投稿

学校と給食室の架け橋に。食育で“好き”を増やす未来へ

昨年、希望していた学校栄養士へ異動できたので、この1年で学んだことを土台に、調理サブチーフの経験も生かしながら「学校と給食室の架け橋」になれる栄養士を目指します。そのために知識の幅を広げ、食育にも今まで以上に力を入れたいです。藤江は研修や会議が多く、分からない時はベテラン栄養士さんや調理チーフに相談でき、ダメなことはきちんと注意してくれる環境。マニュアルや会社ネットワーク(iPad支給)も整い、日々レベルアップできます。

2025/12/10 04:25 投稿

献立から教室まで!“安全でおいしい”をつくる学校栄養士の1日

現在は江戸川区で学校栄養士として働いています。朝は検収表のチェックから始まり、アレルギー対応、調理室での作業確認や朝礼参加、検食やアレルギー食の盛り付けを経て給食を提供します。提供後は各クラスを巡回し、配膳の手伝いや子どもたちの様子を確認。残菜チェックも欠かしません。さらに献立作成、食育掲示物の作成、委員会活動も担当し、給食室と学校双方の声を聞きながら「安全でおいしい給食」を形にしています。

2025/12/10 04:14 投稿

憧れの“学校栄養士”へ。給食の世界に飛び込んだ理由

小学校高学年の頃、委員会活動で関わった学校栄養士さんがとても頼もしく、「私もこんなふうに子どもたちの毎日を支えたい」と憧れたのが原点です。ただ、まずは現場を知ることが大切だと思い、調理から経験を積める道を選びました。数ある企業説明の中でも、学校・保育園を中心に受託し実績が多い株式会社藤江は、アットホームな雰囲気があり、研修制度も充実。成長しながら将来は学校栄養士を目指せる環境だと感じ、入社を決めました。

2025/12/10 03:08 投稿

給食の現場は、料理人としての“土台”が強くなる

私の目標は、まず職場の雰囲気を良く保てるサブチーフになることです。
サブチーフの人柄や立ち振る舞いで、職場の空気って本当に変わるので
忙しい時ほど、チームが前向きに動ける雰囲気を作れる人になりたいです。

その先は、職場を円滑に運営できるチーフになること。
そのために、今から少しでも多くの知識を吸収していきたいと思っています。
学校給食のイメージが湧かない人もいると思います。
でも、毎日子どもたちの「おいしい!」を支えて、チームで厨房を回して、手作りで食を届けるこの仕事は、想像以上に“料理の力”が身につく仕事です。 もし少しでも「給食いいかも」と思ったら、ぜひ一度、話を聞きに来てほしいです。

2025/12/10 02:52 投稿

毎日の“当たり前”を、手作りで支える仕事

給食の仕事って、実は“調理の幅”がすごく広いんです。
朝は、野菜の下処理や切裁、調味料の計量からスタート。そこから献立ごとに調理へ移り、
炒め物・揚げ物・スープ・野菜料理・デザートまで、いろいろなメニューを手作りしています。
午後は、食器や食具の洗浄。片付けまで含めて「安全でおいしい給食を届ける」仕事だと実感します。

3年目でサブチーフを任されていますが、改めて感じるのは
給食はチームで動く仕事なので、段取りや声かけひとつで、仕上がりも雰囲気も変わります。
毎日が“現場力”のトレーニングみたいで、成長を感じられるのも魅力です。

2025/12/10 02:48 投稿

給食が大好きだった私が、今は“給食をつくる人”になった

私が株式会社藤江を選んだ理由は、大きく2つあります。
1つ目は、会社のHPから伝わってきたアットホームな雰囲気。「ここなら安心して成長できそう」と感じたのが決め手でした。
2つ目は、研修制度が充実していること。給食の現場は、大量調理ならではの段取りや衛生管理など、学校では学びきれないことも多いので、「働きながらしっかりスキルアップできる環境があるのは心強い」と思いました。

そして何より、私は学生の頃から給食が大好きで、給食の時間を楽しみに学校に通っていたと言っても過言ではありません。
「次は自分が提供する側になって、食べる人を笑顔にしたい」——その気持ちが、給食の道に進む一番のきっかけです。