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2026/02/20 06:42 投稿

東京都世田谷区 上棟作業の現場

東京都世田谷区 上棟作業の現場
U邸 自宅とアパート2棟の現場
上棟4日目終了しました。
南側賃貸壁パネルまで進みました。
明日は梁からの作業開始になります。

2026/02/19 21:41 投稿

私のやりがい!

いつも元気!古泉元気です!!
恵比寿のピザ屋さん〈PICICA PICICA〉の副店長としてお客様に料理だけでなく笑顔を届けています。

お客様からの「美味しい」や「ありがとう」の言葉がなによりもイチバン嬉しいこと!

〈PICICA PICICA〉はピザをはじめ、前菜もつまみもお肉も全部美味しいんです
その自慢の料理をさらに最後のサービスマンの一言でさらに満足感は爆上り。
その一言がハマった時のお客様の反応を体験していただきたいです!

2026/02/19 23:35 投稿

安心して働き続けられる環境が魅力

飲食店を営む両親の姿を見て、かっこいい仕事だと思うようになり、「やるなら和食」と料理人を目指しました。瀬里奈を知ったのは高校の先輩の紹介です。飲食業は厳しく怒られる世界というイメージがあり、正直覚悟もしていましたが、先輩から「うちはそういう雰囲気じゃないし、休みもきちんと取れるよ」と聞いて、興味を持ったのを覚えています。両親が休みなく働く姿を見て育ったからこそ、「しっかり休める環境も大切だ」とも考えていました。実際に入社してから月8日の休みに加えて有給も活用でき、地元・大分に帰省できています。安心して働き続けられる環境が整っていることは、瀬里奈ならではの魅力だと感じています。

2026/02/19 23:38 投稿

人の温かさに背中を押され、念願の焼き場へ

焼き場を担当するようになって約2年になります。以前はコロナ禍の影響で下積みの期間が長く続きましたが、当時の上司が焼き場の担当に推薦してくださったことで、念願だった焼き場を任されるようになりました。上司は「やりたいメニューがあれば挑戦していいぞ」と背中を押してくれるなど、上下関係を超えて一人の「仲間」として受け入れてくれる環境にやりがいを感じています。当時の上司は定年退職されましたが、今も交流が続き、お会いするたびに励ましの言葉をかけてくださいます。私がここまで歩んでこられたのは、間違いなく周囲の温かな支えがあったおかげです。

2026/02/19 23:37 投稿

メニュー開発で発想力を磨く!大量仕入れだから挑戦しやすい

自分で考案した料理をお客様が気に入ってくださり、追加注文をいただけた時が一番嬉しい瞬間ですね。メニュー開発では、最初は何度も試行錯誤を繰り返していましたが、最近は「在庫の食材をどう活かすか」という視点で提案することで、採用される機会が増えました。この「食材を有効活用する」という学びは、私にとって大きな財産です。瀬里奈では食材をトン単位で仕入れており、例えば蟹の余った部分なども「使っていいよ」と言ってもらえるため、高級食材を使った前菜の試作にチャレンジすることもできます。当たり前だと思っていた環境ですが、学生時代の友達から驚かれることも多く、今ではこの環境にとても感謝しています。

2026/02/19 23:31 投稿

女性料理人として活躍できる職場に惹かれ入社

就職活動では、調理と接客の両方に携われる仕事を希望していました。自分の作った料理で、お客様が笑顔になる瞬間を間近で感じたかったからです。お寿司屋さんや天ぷら屋さんなど、いくつかの店を訪問していましたが、なかなか女性が活躍できる環境としては難しそうに感じていました。そんな中、瀬里奈は「女性の活躍」を大切にしていると聞き、その方針に強く共感して応募を決めました。入社前は厳しい職人文化を想像し、「自分に務まるだろうか」と緊張していましたが、実際は驚くほど人に優しい職場でした。できないことがあっても放置せず、上司や先輩が一緒になって解決策を考えてくれるので、毎日安心して仕事に取り組めています。

2026/02/19 23:32 投稿

多彩な技術から語学まで、学びのチャンスがあふれる環境

瀬里奈に入社して一番良かったのは、教育環境の充実ぶりです。和食だけでなく、フレンチやイタリアン、ホテル出身など、多彩な経歴を持つシェフが集まっているため、多角的な知識を学ぶことができます。2年目から任された「まかない作り」では、メニュー考案に苦戦することもありましたが、先輩方が味付けやボリュームの調整などを丁寧に指導してくださいました。約1年の試行錯誤を経て、皆に「美味しい」と言ってもらえた時の喜びは、大きな自信に繋がっています。また、海外のお客様が多く、英会話研修に参加したことで、英語でのコミュニケーション力も向上しました。現在はアレルギーなど重要な内容を英語で確認できるようになりました。

2026/02/19 23:33 投稿

最高峰のカウンターで、技術とおもてなしの力を同時に磨く

カウンターでお客様と会話を交わす時間はとても面白く、「美味しかったよ」のひと言が何よりの励みになります。瀬里奈にご来店されるお客様は、料理にも接客にも高い期待を持っていらっしゃいます。そのため、確かな調理技術はもちろん、立ち振る舞いや言葉遣い、絶妙な間合いでの会話といった「総合的なホスピタリティ」が求められます。私はキッチン内で仕込みや調理技術の基本を学んだ後、3年目から焼き場に立ち始めましたが、最初は満足いただけるサービスができるか本当に緊張しました。それでも経験を重ねる中で、技術に加え、相手の気持ちを汲み取る力や礼儀作法も同時に磨かれている実感があります。

画面越しに伝わった「活気」が決め手。見学なしでも迷わず上京

地元の熊本で居酒屋を営んでいた母と祖母に憧れ、料理の道を志しました。数あるホテルの中でここを選んだ理由は、オンライン説明会で見た一本の動画です。そこに映るキッチンの様子や、スタッフの皆さんが笑顔で楽しそうに働く雰囲気が本当に素敵で、「ここで働きたい!」と直感的に思いました。
一度も見学には行けませんでしたが、学校の先生からの話や、ホテルの持つ確かな実績とブランド、そして動画から伝わる活気を信じて決断したことに迷いはありませんでした。実際に入社してみて、その直感は間違っていなかったと実感しています。距離のせいで見学が難しい地方の学生の方も、自分の直感を信じて一歩踏み出してほしいと思います。

大量の料理が並ぶ圧巻の光景。チームで作り上げる達成感

現在はイベントキッチンで、結婚式などの大規模なパーティー料理を担当しています。醍醐味はなんといってもそのスケールの大きさです。先日も150名規模のウェディングがあり、150皿分の料理を一斉に盛り込んで完成させた時は、圧倒されるほどの達成感がありました。
レストランとは異なり、決められた時間に全ての料理を最高の状態で、かつ均一に仕上げる必要があるため、一瞬の油断も許されない緊張感があります。しかし、チームで一つの目標に向かい、美しく整然と並んだ一皿一皿を見た時の「やった感」は格別です。自分たちが作り上げた料理でお客様の大切な日を彩れることに、日々誇りを持って取り組んでいます。

背中を見て学ぶプロの動き。先輩の一言が成長のエネルギー

職場には、自分の作業を完璧にこなしながら、私の動きまで把握して的確な指示をくれる尊敬する先輩がいます。次に何をすべきか迷っていると、すぐに「次はこれをしよう」と声をかけてくれる視野の広さとスピード感は、まさにプロの姿。自分もいつか、そんな風に周りをリードできる存在になりたいと目標にしています。
技術が未熟で指導を受けることも多いですが、上達した時に先輩から「綺麗にできたね」と言ってもらえる一言が、何よりの励みになります。上司も気さくに話しかけてくれる温かい雰囲気の中、素晴らしいお手本となる先輩たちの背中を追いかけながら、熊本から出てきた自分を信じて、一歩ずつ着実に成長していきたいです。

世界で勝負するために和食の道へ。幼少期の海外経験が原点

幼少期に父の仕事の関係でタイに住んでいた経験があり、いつかはまた海外へ行きたいという思いをずっと持っていました。自分なりにキャリアを考えた結果、「世界へ出るなら、日本の文化である和食の技術を身につけるべきだ」と決意し、専門学校を経てパーク ハイアット 東京に入社しました。
私の最終的な目標は、自分の店を持つことです。国内外から多様なお客様が訪れるこの場所は、最高峰の技術を学びながら、世界に通用する感覚を養うのに理想的な環境だと感じています。将来、自分の店を持って、いつか海外へ挑戦する日のために、日々この最高の環境で日本料理の研鑽を積んでいます。

1年目から板場に立つ。若手が主役となって挑戦できる活気

日本料理の世界は「下積みが長く、なかなか調理に触れられない」というイメージを持っていましたが、ここは全く違いました。1年目から実際に食材に触れ、調理の核心部分に携わらせてもらえる環境があります。現在は「焼き場」などを担当していますが、先輩たちが「どんどんやっていいよ」と背中を押してくれるため、恐れずに新しいことに挑戦できています。
「梢」は30代前後のスタッフが多く、年齢が近いため質問や相談もしやすい非常に活気ある職場です。中途採用で町場の名店や他のホテルを経験してきた先輩方も多く、多様な技術や知識を直接教えていただけるため、意欲があればどこまでも成長スピードを早められる場所だと感じています。

福利厚生で世界のハイアットへ。五感を磨く学びの旅

ハイアットならではの「宿泊無料制度」を活用し、休暇には韓国やタイ、オーストラリアなどのグループホテルを訪れました。実際にゲストとして最高峰のサービスや空間に触れることは、自分の仕事を客観的に見つめ直す貴重な学びの機会になります。
リフレッシュできるのはもちろんですが、ホテルごとに異なる特色や料理のプレゼンテーションを肌で感じることで、日々の接客や調理のヒントを得ることも多いです。会社が提供してくれるこの素晴らしい福利厚生が、プロとしての感性を養う場となり、また明日から頑張ろうという新しいエネルギーに繋がっています。

一人の客として訪れた時の感動が、入社のきっかけに

大学時代は社会学を専攻し、就活でも最初は不動産やIT業界などの一般企業を見ていました。そんな中、知人の勧めでパーク ハイアット 東京に客として訪れた際、その素晴らしい雰囲気と人とサービスに魅了され、「ここで働いてみたい!こんなところで色んな文化を持った人と接してみたい!」と入社を決意しました。
入社後、大きな不安要素だった英語についても、会社が用意してくれる週1回のトレーニングや、外国人の同僚との日々の会話を通じて少しずつ習得してきました。未経験からスタートし、今ではチームリーダーとして自信を持って世界中のお客様を笑顔でお迎えできるようになったことに、大きな喜びと自身の成長を感じています。

部署の垣根を越えて。異なるジャンルへの挑戦もできる環境

配属先の工事期間中、一時期、日本料理「梢」へ出向していました。普段の洋食の接客とは異なり、着物を着て提供を行う経験は非常に新鮮でした。当初は着付けに1時間半もかかって苦労しましたが、最終的には20分程度で着られるようになり、日本料理ならではの立ち居振る舞いや所作の大切さを一から学ぶことができました。
特に外国人のお客様に対して、日本の豊かな四季や料理の背景を英語で説明した経験は、私にとって大きな財産となりました。部署の垣根を超えて異なるジャンルのサービスに触れたことで、ホテルパーソンとしての引き出しが増え、接客という仕事の奥深さと楽しさをより多角的に知る貴重な機会となりました。

「思いやり」の心で。お客様の喜びを直接感じられる醍醐味

接客において何より大切にしているのは、ハイアットの理念にもある「Care(思いやり)」の心です。お食事中の2〜3時間、お客様を細やかに観察し、何を求めているのかという「喜びのベクトル」を探るようにしています。自分がハッピーでなければお客様をハッピーにできないと考え、どんなに忙しい時でも笑顔を絶やさないことが私のモットーです。
国籍や文化によって喜ばれるポイントは様々ですが、自分の提案やサービスがお客様の期待にぴたりとはまり、喜んでいただけた瞬間に、理念を体現できているという実感が湧きます。最高のロケーションで、お客様の心に残るひとときを演出できることに、日々大きなやりがいを感じています。

2026/02/19 18:18 投稿

ドイツへ研修に行ってきました!!

1月にドイツ研修に行ってきました!
海外の美容の技術と製品の開発現場に刺激もらいました!全国からきた熱い美容師の皆さんとも交流できて刺激的な研修でした♪

スーシェフの背中に憧れて。チームの一員として認められた喜び

入社のきっかけは、専門学校時代の研修でスーシェフの姿に感銘を受けたことです。自分の仕事だけでなく周りもしっかり見て、厳しくもありながら、一人のスタッフとして自分を認めてくれる姿勢に惹かれ、「この人と一緒に働きたい」と強く思いました。
入社後は希望通りイベントキッチンに配属され、約10年間、結婚式やパーティーの料理を担当しました。大人数の料理を一遍に仕上げる現場ではチームワークが不可欠です。尊敬する上司や先輩たちに囲まれ、その背中を追いかけながら、チームの一員として貢献できることにやりがいを感じてきました。当時のスーシェフのように誰からも尊敬される存在になることが、今の目標であり原動力です。

美術館や船上など、ホテルの外へ飛び出し、料理をする醍醐味

イベントキッチン時代に最も印象に残っているのは、ホテルを飛び出して料理を提供するケータリング業務です。美術館や船上、競技場の観客席に設けた仮設キッチンなど、ダイナミックな現場を数多く経験しました。
特に屋外でのイベントは、暑さでハーブが傷みやすかったり、風で飛んでしまったりと、直前までバタバタする大変な環境でした。しかし、海外のゲストが集まる有名ブランドのパーティーなど、普段は入れないような場所で「パーク ハイアット 東京」のクオリティを届ける仕事には、他では味わえないワクワク感がありました。厳しい環境下で仲間と協力し、無事に料理を出し終えた時の達成感は、何物にも代えがたい良い経験です。