「私もこんな先輩みたいに活躍したい!」を見つけよう。
先輩の想いや活躍・近況などがご覧になれます。

勤務先:ウェスティン都ホテル京都
2025/12/02 09:22 投稿
ホテルで働くメリット
専門店で働くよりも福利厚生や休暇制度が整理されていたり、自分が休みたいときに休みがとれるメリットがあります。
料理人としても色々な経験ができるので、成長する環境としてはホテルは抜群に良いと思います。
ベルンの入社した理由は?

私が職場を決める時に1番気にするのは『人』です。ベルンに研修に来た時しっかりされた先輩達がいて働かれている皆さんが優しかったのでここで仕事をしたいと思いました。

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/11/30 16:02 投稿
横浜市の現場を確認

横浜市都筑区の現場
T様 邸現場チェック
外回りはサイディング張り中
2階と小屋裏はボード張り終え、一階のボード、階段が途中
12月半木完予定で順調
入社の決め手

私は短大生時代にクルーで働いていた時、AM、店長から薦められたことが入社のきっかけです。
当時、滑り止め感覚で受けていた就職試験後、ジョイフルの面接を受け、もっとこの会社で、当時の店長みたいにクルーに思いやりのある環境づくりをしていきたいと思い入社を決めました。
仕事内容

店長として、調理作業、接客業務などお客様に直接かかわる業務を行っています。また、クルーの教育、シフト作成などのマネジメントも行っています。お客様が店舗に来店されてからの調理、料理の品質チェック、料理提供、お会計、片づけを主に行います。
店長業務として、常にクルーの動きを観察し、再度指導を実施して、お客様満足度向上、クルーが働きやすい環境づくりをすることです。
入社の決め手

私は、大学で食物について学んでおり、食に関する仕事に携わりたいと思っていました。また、様々なアルバイトを通して接客の魅力を感じていました。そこで、地元大分の企業であるジョイフルの「お客様の笑顔のために」という言葉に共感し、面接を受けました。人事課の方や面接官の人柄、お話が最終的な決め手でした。
仕事内容

SNSの企画やキャンペーンの企画作成、デジタルコラボの企画作成、並木街珈琲の会議場資料作成及びデータ集計などを行っています。
入社の決め手

ジョイフルと、自身が仕事で生かしたい特性がマッチしていたからです。
私は、強みである教官力を生かして人に優しくする仕事がしたいと考えていました。その中で、ジョイフルには安い価格設定など「お客様への優しさ」だけでなく、コロナ禍でも社員を見捨てない「社員への優しさ」があると知り、あっていると感じました。
仕事内容

店員として店舗の営業をします。
店員の仕事は大きく2つあり、客席で料理の提供やお席へのご案内を行うフロントと、厨房で料理を作って提供するキッチンです。
そして、一緒に働くパートやアルバイトの方に作業の指示を出すことも業務の一つです。
すぐ行う必要のある作業だけでなく、休憩や上がりの指示も出します。
先輩方からノウハウを学び、 自分のレベルを上げていく

仕事内容は、宿泊されているお客様の朝食やランチの仕込みをはじめ、ご提供する料理の盛り付け、ディナーメニューの準備など多岐にわたります。直接的な調理の業務以外にも後輩の指導やサポート、そして先輩から任された仕事の手伝いなどがあります。仕事はシフト制が組まれており、勤務時間は記載のスケジュール以外にも、泊まり勤務を含めて3パターンあります。現在勤務しているバイキングレストラン「ル・プレジール」は、ランチ・ディナーともにお客様の目の前で料理を提供するライブキッチンがあり、人気を呼んでいます。お客様の笑顔や歓声を聞けることは、仕事をする上で大きなやりがいです。
どんなときでもクオリティーを保つ

毎日たくさんのお客様に満足を提供し、楽しい時間を過ごしていただける様に、どんな時でもクオリティーを保ちながら、円滑にお料理を提供できるように日々心がけています。入社当初はオーダーを覚えるだけでも大変で苦労していましたが、経験を積んでいく中で徐々に慣れることが出来ました。現在では、先を見越して自主的に仕事を進めたり、後輩が困っていたら手伝ったりなど、少し余裕が出てきたかなと思っています。
休暇取得や福利厚生面も 充実していて働きやすい環境

現在、社内外の方が審査する料理のコンテストへの参加も目指しており、メニューを考える上で海外の料理本などをチェックしています。また、仕事以外の様々な興味のあることにもチャレンジして、料理人として成長していきたいと思っています。今後は新しい部署での仕事なども経験して、自分の経験値を上げていきたいと考えています。
多様なお客様との出会いが叶う

鉄道を利用しており、馴染み深い近鉄グループのホテルということで、就職活動中にホテル見学会へ参加しました。その際にホテルの雰囲気がとても良かったこと、また採用担当者の説明で様々なタイプのホテルを展開していることを知りました。そして、国内外の観光客、修学旅行、ビジネス用途など、多様なお客様と関わることが出来るのではないかと思いました。
また、宴会など通常のレストランでは扱わない特別な日のお料理に携われることも魅力に感じました。都ホテル 京都八条は、近鉄とJRの京都駅すぐの場所にあるので通勤面でもとても便利です。入社後も休暇取得や福利厚生面でも充実していて働きやすい環境だと感じています。
2025/11/28 14:04 投稿
新しい業務にチャレンジ中!

11月から新しい業務(MAGIC、テレフォンオペレーター)にチャレンジしています。電話という相手の顔が見えない中で、声でおもてなしをするスキルを磨いています!

勤務先:マツミハウジング株式会社
2025/11/28 14:04 投稿
社内イベントのゴルフ

社内イベントでゴルフの打ちっぱなしへ行きました。
初心者ばかりでしたが、皆どんどん上達して遠くまで飛ばすことができていました。
運動しながらコミュニケーションがとれて、とても楽しかったです。
建築知識ゼロでも大丈夫

私の就活は景気の影響もあって思うように進まず試行錯誤の連続でしたが、「やっぱり建築で働こう」と決めた時に出会ったのが当社。面接で感じた空気がとても優しく、未経験から丁寧に育ててもらえる安心感が入社の決め手に。先輩のOJTで、現場の流れや職人さんとの関わり方、コミュニケーションを一つずつ覚えていくスタイルでした。学校で学ぶのは“学術”で、実際の仕事では“実践力”が必要――これは建築卒の私が入社後にゼロから学んで感じたことです。1年や3年で独り立ちはできない仕事だからこそ、焦らず成長でき、毎日新しい発見があるのは本当に贅沢。同級生より遅いスタートでしたが“自分らしく成長できる場所”に出会えました。

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:23 投稿
十年かけて一人前に

実家が不動産業を営んでおり、建設業界は子どものころから馴染みのある世界でした。私自身も“ものづくり”が好きだったため、高校卒業後は自然な流れで建築専門学校へ進学。日本土木建設に入社後も、大きなギャップを感じることなく職場になじむことができました。印象に残っているのは、現場で初めて建物ができあがっていく様子を間近で見て、その過程に感動とやりがいを感じたことです。当時の上司から、「十年かけて一人前になる」と教えていただいたので、急がずに自分のペースで、一つ一つ覚えていくことを心がけました。その中で「できることが増えている」と気づいた時は、成長を実感できて嬉しかったです。

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:24 投稿
万博・2億円トイレの施工管理

大阪の万博では、所長の次席として「2億円のトイレ」の現場を担当しました。会場内では搬出入の経路や時間を綿密に調整する必要があり、1日に最低3回は業者間で打ち合わせを行っていました。限られたスペースを譲り合いながら進める、大規模現場の調整力が磨かれたと思います。さらに印象的だったのが“虫問題”です。湿気の多いエリアで、木造部分もあったことから虫やクモが異常発生し、殺虫剤を使っても追いつかないほどでした。業者さんがクモの巣に引っかかりながら作業してくれた姿が忘れられません。調整面も環境面も難しい現場でしたが、その分だけ達成感も大きく、確かな成長につながったと感じています。

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:22 投稿
仕事も祭りも全力投球できる会社

一番の趣味は、地元のだんじり祭りです。地域が一体となる特別な祭りで、自分にとっても大切な行事。会社が祭りに理解があり、その日はしっかり休みをいただけるので、本当にありがたいなと感じています。他にも、社用車の貸与や社員旅行など、働きやすさを感じる制度が多いのも魅力です。
仕事の面では緊張感もありますが、私自身は気さくな先輩方のおかげで、気負うことなく仕事を覚えることができました。今は後輩にも、自分がしてもらったように“楽しく学べる”伝え方を心がけています。仕事と好きなこと、どちらも大切にしたい人にはとても働きやすい職場だと思うので、まずは片足だけでも(笑)踏み込んでみてください。待っています!

勤務先:日本土木建設株式会社
2025/12/01 00:31 投稿
土木を選んだ理由と仕事の面白さ

私は入社当初から土木部で経験を積んできました。土木を選んだのは、当時高いところが苦手で、地面に近い環境で働きたかったからです。仕事内容はほとんど知らずに入ったのですが、道路の拡幅や下水管工事・水道工事、住宅地の造成など、現場ごとに違う面白さがあって、自然と興味が広がっていきました。
20代で初めて道路の拡幅工事を任されたときには、1から10まで自分で進める責任の重さ、完成したときの達成感を実感しました。もともと得意ではなかったコミュニケーションも、経験を重ねるうちに自然なやりとりができるように。自然を相手に、仲間と協力しながら一つの現場を形にしていく過程は、土木工事ならではの面白さだと思います
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