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入社後のギャップ

パティシエの仕事は 朝が早く夜が遅い激務 というイメージで、どんなふうに働くことになるのか不安もありましたが頑張ろうと覚悟を決めていました。
しかし、選考の段階や入社してから勤務してみて驚きの連続でした。
選考で実際の職場を知ることができたのですが、働いているスタッフの皆さんはとても明るく、なんでも聞ける環境でした。
ここで働きたいという思いが高まり、入社を決意。
入社後の勤務時間も定時で帰宅できる日もあり、労働時間が短くさらに驚きました。
早く終われる分、プライベートを楽しんだり自主練習を行ったりと様々なことができています。

お客様へ喜びを、その一心で

元々フランシーズしか知りませんでしたが、近くに同じグループのパン屋さんやレストラン、ブライダルとたくさんの事業を展開していることに驚きました。
どんな事業にも共通しているのは「お客様に喜んでもらいたい」という想いが原点とのこと。その想いはフランシーズにも強く根付いています。
ケーキではどこを食べても苺が味わえるようにぎっしりと詰め込んでいたり、マジパンをつくるときには、お客様のご要望を細かくヒアリングをしてこだわっています。
そんな姿を初めてみたとき私は感動しました。
全スタッフがどうすればお客様が喜んでいただけるのか、その一心で働いている一員であることがやりがいにもつながっています。

2025/11/25 14:50 投稿

滋賀県トップクラスの実績

以前から桑原組の看板などを見かけることが多く、興味をもち調べてみると滋賀県でトップクラスの実績・売上がある会社とわかりました。
将来自分もランドマークになるような建物が建ててみたいと思い、桑原組への入社を決めました。

2025/11/25 14:49 投稿

疑問・不思議に思うこと、現場に慣れないこと

入社して8年が経ちましたが、現場に慣れてきたのもあり以前と比べ疑問に思う事や、不思議に感じることが少なくなってきたと感じます。
自分自身が成長した部分もあるかと思いますが、今までのやり方や経験でこれで大丈夫であろうという思い込みから、
気づかなかければいけないところをスルーしてしまったりする事があるので、毎日第三者の目で広く視野を持つことを意識しています。

2025/11/26 08:58 投稿

大切にしている優先順位の付け方

施工管理の分野で入社された場合、ほぼ毎日、職人さんや上司から何かしらお願いごとや頼まれたりすることがあります。
そういった場合、自分の仕事もありますが、頼んだことを待っている人がいるという意識を常に持って仕事をするのが大事です。
すぐに頼んだことに対して返事があれば、色々と任せてもらえて信頼も上がると思います。

2025/11/25 14:46 投稿

何事も失敗は付き物

今後新たな環境で仕事が始まることに不安があると思います。
最初は分からないことが多くて当たり前なので、答えが間違っていたとしても、
自分なりに調べ、考えを出す過程が大事だと思います。
失敗や怒られるのが怖く、職人さんや上司に聞きづらい場面もあるかと思いますが、何事にも恐れずに挑戦してほしいです。

2025/11/25 14:18 投稿

外構工事

Y邸の外構工事が進んでいます。
アプローチの石張りが完成に近づいています。
内部のステンドガラスや吹抜け窓の工事も一通り完了し、お客様もお引越しを楽しみにしてくださっています。

心がけていること大切にしていること

心がけていることや、大切にしていることは綺麗に盛り付けることです。
お客様が料理を見て感動していただけるような盛り付けを心がけています。
また私は未経験で調理場に入り、一つ一つの仕事にやり甲斐を感じています。
特に自分で魚を捌かせていただく時は難しいですが、すこしでも綺麗におろせた時などは、とてもやりがいを感じます。

これから入社される方へのアドバイス

これから入社される方、入社を検討している方、社内の雰囲気はよく、若い方も多く働きやすく風通しの良い職場だと思っています。
私は未経験で調理場に所属させていただいています。右も左も何もわからない中、一つ一つ丁寧に仕事を教えていただけます。調理に少しでも興味を持っている方、未経験の方でも大歓迎です!
私たちと一緒に頑張りましょう!

心がけていること大切にしていること

お客様の思い出に残る料理を作れるように働いています。
そのためには綺麗で美味しい料理をいつも作れるように、基本動作は手を抜かずにやることを大切にしています。
味見をする、異物混入が無いか常に気を配る、器の向きを統一するなど、ミスなく毎日続けることがプロ意識と捉えています。
毎日の仕事のほとんどは同じ事の繰り返し、見方によってはどうしても飽きてしまいがちです。しかし食材は日々変わっていきます。
私はこの仕事は食材と向き合うこと、それは自然を相手にすることと考えています。
そういった変化についていくための技術の向上や勉強が必要であり、とても大変ではありますが、やりがいを感じています。

これから入社される方へのアドバイス

食が好きな人、自分を表現したい人は挑戦してもらいたいです。
好奇心旺盛なことも大切で、日々やりたいことが出来て、楽しい生活になると思います。
また、弊社は多様化に向かっており、人事制度や労働環境を整備し、プライベートを充実できるようにしてくれています。
バランスよく働くことができる、仕事を長く続けていく環境整備も進めています。
それを実現させるために現場で何ができるのかを考えて働き、変化を感じるところも面白いです。
その一つとして外国人スタッフの割合も高く、結果お客様も外国の方が増え、良い変化であると思います。
当社は時代の変化を恐れ、時代の波に乗り、挑戦をし続ける会社であると感じています。

2025/12/15 12:56 投稿

韓国出身のキムさん。なぜ日本の製菓学校へ?

ーーーなぜお菓子作りの道へ?

私は食べるのが好きで作るのも好きです。私が作ったものを皆と分けるのも好きです。
繊細な作業が好きなので製菓の仕事に魅力を感じました。楽しくキレイに作られたケーキを買いながら喜ばれるお客様を思うと気持ちが良くなります。

ーーーなぜ日本の製菓学校へ?

韓国の製菓・製パンチェーン店で働いていたのですがそこでは冷凍の生地を使っていてサンドされたスポンジを工場から仕入れていました。
はじめから終わりまで、基礎からの行程をしっかり学ぼうと思い日本への留学を決心しました。


2025/11/24 08:01 投稿

お客様との打ち合わせ

練馬区 I様とのお打ち合わせ
窓の修正はありましたが、外壁関係全て決まったので発注、
金額調整後進めて行きます。
和室等の内装仕様も打ち合わせができました。
上棟希望日は12/26とのことでした。
私もとても楽しみにしています

2025/11/22 12:03 投稿

全力で楽しめる会社

社員旅行やボーリングなど何事にも全力なので
なかなか話すことのない他店のスタッフさんとも仲良くなれます!
お仕事で頑張った合間の全力で遊んで楽しめるのでいいリフレッシュができる会社です♡

2025/11/22 11:37 投稿

現場打合せ

T様と現場打合せを行いました。
コンセント位置確認と大工さんから確認のあったハンガーラック、施主支給の手すりについて打合せをしました。
工事の様子も見て頂くことができました。

2025/11/21 14:22 投稿

プラン打合せ

S様邸のプラン提案を行いました。
2案ご提案して、どちらも気に入って頂けたご様子です。
追加のご要望など、一旦持ち帰って頂きご家族で相談して頂きます。

2025/11/21 14:00 投稿

入社のきっかけ

17歳で福岡から京都に出てきて、豆腐の懐石料理屋で8年ほど修行を積みました。
その後、料理の幅を広げたいと考え転職を検討していたところ、知人からウエスティン都ホテル京都を紹介され、多様な料理に挑戦できるホテルの環境に魅力を感じて入社を決意しました。
それまでホテルの料理は既製品が多いというイメージがありましたが、実際にはメニューを開発し、一から手作りする料理が多く、その技術やこだわりに驚き、良い意味でギャップを感じましたね。

2025/11/21 14:00 投稿

仕事内容

和食の宴会料理人として、リーダーを務め、調理業務全般の指揮と管理を行っています。
具体的には、調理はもちろん、発注や仕込みの計画を立て、季節ごとの特別メニューやイベント向け料理の考案も行います。
また、シフト作成や衛生管理など、マネジメント業務も担当しています。

2025/11/21 13:59 投稿

ウェスティン都ホテル京都で働く魅力を教えてください。

ウェスティン都ホテル京都ならではの魅力として、和食だけでなく洋食やペストリーなど、様々な部門のシェフと情報交換ができる環境があります。
和食と洋食の料理人はバチバチしているようなイメージを持ちがちですが(笑)実際はそんなことはありません。
和洋折衷コースも多いので、日々ミーティングを重ねて協力し合っていますし、私も和食メニューを考える際に、他部門のシェフにヒントをもらうこともよくあるんです!

2025/11/21 13:55 投稿

これまでで一番嬉しかったこと

自分が考案した会席料理が料理長から手直しなしで褒められたときは、料理人として認められたようでとても嬉しかったです。
特に印象に残っているのは、「京の都もち豚」を使った一品です。
豚の脂の上におからをのせて熱を加えることで、角煮のようにプルンプルンとした食感に仕上げ、春キャベツを添えて味と食感のバランスを楽しめるよう工夫しました。
仕入れ業者さんと食材について話し合いながら料理のイメージを膨らませ、形にできたことが嬉しかったですね。
近々、定番メニューの刷新も予定されているので、そのメンバーに選ばれたいと思っています!