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2026/03/18 12:26 投稿

ハイスピードで成長できる環境

私は料理人として働く兄の姿に憧れて、この世界に進むことを決めました。専門学校を卒業して東京の和食店に入社後、コロナ禍で先の展望がなかなか見えずにいたときに、同級生だった店長から声をかけてもらい、この会社に入社しました。前職とは異なる業態ということもあり、正直戸惑いもありましたが、人気店での経験は自分の力になると感じたことが一歩踏み出す勇気につながったと思います。以前の店では追いまわしが中心で、包丁や魚に触れる機会がありませんでしたが、ここでは初日から寿司を握らせてもらえて驚きました。実践の中で学べたことが、今の自分の成長につながっていると思います。

2026/03/18 12:10 投稿

寿司の奥深さ

寿司は「小さなおにぎり」のように見えて、その中にたくさんの技術が詰まった料理です。握りの技術に注目が集まることが多いですが、実際に働く中で感じたのは、一つひとつの工程に細かな工夫と判断が求められるということ。たとえば握りでは、形を整えるだけではなく、ネタに合ったシャリの量や力加減を考えて仕上げていきますし、すぐに召し上がるものか、持ち帰るものかによって、適した握り方も変わってきます。また、意外に難しいのが巻き寿司で、シャリの量や巻き方、海苔の扱い方など、少しの違いが仕上がりに大きく表れます。そうした違いを意識しながらつくるところに、寿司の奥深さがあると感じています。

2026/03/18 12:09 投稿

得意を活かして貢献

本格的な職人寿司の店でありながら、この道何十年のベテランと20代の若手が肩を並べて働ける環境は、当社ならではの強みだと思っています。若手の意見も通りやすく、私も自分の得意分野を活かし、タブレット注文や勤怠管理システムの提案・導入に関わらせていただきました。社内で気軽に話せる環境があり、料理の技術を磨くだけでなく、みんなで店を良くしていこうと切磋琢磨できることはやりがいにもつながっています。また、火・水の定休日にあわせて、週休二日が確保されていることもありがたいですね。今後もさまざまな経験を積み、将来は自分の店を持つことが目標です。

2026/03/18 12:05 投稿

就活は即実践できる環境を重視

高校時代に居酒屋のアルバイトで料理の魅力を知り、この世界に進みました。就職活動では、家から無理なく通えることや、早い段階からちゃんと現場に立てることを重視。何年もずっと下積みが続く環境は、自分の性格的に合わないだろうなと思っていたからです。そんな中、キャリアマップを見ていて目に留まったのが、この会社の求人でした。「最初から魚をさばける」「寿司を握れる」と書いてあって、(ほんまかな?)とは思いつつもお店を訪問すると、社長と店長がとても気さくに話をしてくださり、雰囲気のいい職場だなと感じました。お店にもとても活気があり、なんだか頑張れそうだな、と素直に思えたことが、入社の決め手になりました。

2026/03/18 12:03 投稿

初日から包丁を握っていました

入社して驚いたのは、本当に最初から魚をさばかせてもらえたことです。初日から包丁を持ち、すぐに寿司を握る練習もさせてもらいました。学校と現場では、量もスピードもまったく違います。自分が一匹さばく間に、先輩は二匹以上さばいていて、さらにクオリティも高い。最初は大きな差を感じながらも、毎日たくさんの魚を扱ううちに、少しずつ成長を実感できるようになりました。調理場では先輩たちとの距離が近く、目の前で仕事を見て学べますし、わからないこともすぐに聞くことができます。生意気なことを言っても、うまくできているところを褒めてくださるなど、関わりを大切に育ててもらえたことがありがたかったです。

2026/03/18 11:59 投稿

ドキッとしたお客様の言葉

現在はカウンター越しに店内全体が見える位置で、握りのポジションを担当しています。最近印象に残っているのは、忙しい夜の営業時、あるお客様が帰り際に「今日、握ってくれたの兄ちゃんやんな? めっちゃ美味しかったわ、また来るで!」と、声をかけてくださったことです。最初は、厳しいことを言われるのかな?と、正直ドキッとしましたが、その一言が本当にうれしく、励みになりました。お客様から「今日も美味しかった」と言ってもらえる瞬間が、この仕事をしていて一番やりがいを感じるところだと思います。もっと腕を磨いて、また食べたいと思ってもらえる寿司を握れるよう成長していきです。

2026/03/18 06:20 投稿

横浜店研修とお誕生日会

横浜店研修 アイカSR
アイカの商品についてサンプル等を触りながら特徴、使用可能な場所の説明を受けました。
キッチンの吊り戸棚も取り扱っておりアシスタント物件で使える商品がないか見つけていきます

そして、懇親会ではサプライズで誕生日会を開いて頂きました。
ありがとうございます。

2026/03/17 17:29 投稿

現在の業務内容

損害保険会社の社内システム開発をしています。
新規作成する機能について、詳細設計~プログラミング~単体テストまで一通り担当しています。

2026/03/17 08:58 投稿

所沢市H邸トイレリフォーム

1階トイレ交換、2階クロス・床張替えを行いました。
きれいに仕上がりました✨

2026/03/16 16:19 投稿

プランニング打合せ

Y邸打合せ
インテリアのプランニング提案してくれる会社さんとの打ち合わせに同席させていただきました。
間取りはほとんどまとまり詳細図面に進みます。
見積り作成して次回4月上旬打合せ予定です。

2026/03/15 23:14 投稿

お施主様邸でリフォームストーリーを拝聴

営業部長から引き継いだOB様より外壁塗装のご依頼をいただき、塗装事業部の皆さんと連携しながら、無事に工事を終えることができました。

完工後は、ホームページの事例掲載のため、お施主様への取材と撮影に伺いました。専門スタッフがリフォームのストーリーを丁寧に聞き取っていく様子をそばで聞きながら、私自身もご相談から工事が終わるまでの流れを改めて思い返す時間になりました。

当日は真冬のような寒さでしたが、塗装で美しく生まれ変わった外観が青空に映えていて、お施主様の「気になっていた外壁をメンテナンスできて安心しました」という言葉を聞いたときは、私もとても嬉しい気持ちになりました。

2026/03/14 13:48 投稿

祖母と食べた唐揚げの味が原点

高校時代に進路を考えたとき、最初に浮かんだのが「食」の仕事でした。子どものころから食べることが好きで、「自分の好きなことで周りの人に恩返しができたら」と思い、この道に進みました。
ニューミュンヘンへの入社を決めたのは、専門学校に届いていた求人票がきっかけです。昔、祖母に連れられてお店に行った記憶と、そのときに食べた唐揚げのおいしさが蘇り、「この会社で頑張ってみたい」と思いました。面接では社長が目を見て笑顔で話を聞いてくださり、安心感を覚えたことが記憶に残っています。社会人になってからは、同世代の仲間には負けたくないという気持ちで必死に仕事を覚えた日々も、今では大切な思い出です。

2026/03/14 13:47 投稿

1年目から花形ポジションを経験

入社後に配属された南大使館店は400席以上ある大型店で、調理場でも多くの人が働いていました。先輩たちの仕事や手の動きを、間近で見て、聞いて学べる環境だったので、恵まれていたなと思います。新入社員は基本、サラダ場からスタートすることが多い中、私は「揚げ場」のポジションにつくことになり、比較的早い時期から看板メニューである唐揚げの調理も担当させてもらいました。新人時代に大型店特有の調理量や忙しさの中でスキルを磨けただけでなく、挨拶や振る舞いなど「人」としての基本を丁寧に教えてもらえたことは、今になって本当にありがたかったと感じています。あの時期が、今の自分の土台になっています。

2026/03/14 13:46 投稿

季節のメニューはみんなで試作

「ニューミュンヘンのどこが好き?」と聞かれたら、迷わず「唐揚げが美味しい!」と答えますが(笑)、各店舗で季節のメニューを考案するなど、幅広い料理に触れる機会があることも会社の魅力だと思っています。印象深いのは、自分で考えた季節メニューが初めて採用されたときのこと。芽キャベツを使ったペペロンチーノで、オーダーが通ったときはドキドキしましたが、オープンキッチン越しにお客様が喜ばれている様子を見たときは本当に嬉しかったです。美味しいものをつくれた時は、何年経っても嬉しく、いい仕事だと思います。今の目標は40歳までに副料理長になること。これからも、美味しい料理で人を笑顔にできる料理人でありたいです。

2026/03/14 13:45 投稿

お洒落な料理と唐揚げのおいしさ

もともと料理が好きで、高校時代は餃子屋でアルバイトをしていました。そこで料理の仕事の楽しさを知ったことが、調理師学校へ進んだきっかけです。その後、就職活動をする中で先生からの紹介でこの会社を知り、店舗を訪問しました。そのとき食べた唐揚げが衝撃的なおいしさで、ここで働こうと気持ちが固まりました。入社後のオリエンテーションでは各店舗を回り、定番料理からメニュー化されていないオリジナル料理まで、さまざまな味を経験させてもらったことが印象に残っています。個性のあるお洒落な料理に刺激を受けると同時に、「毎日おいしい料理が食べられて楽な仕事だな」と、のんきに思っていたことが懐かしいです(笑)

2026/03/14 13:44 投稿

名物料理の味を託されるやりがい

最初はホールに出て、お客様の様子や店舗の雰囲気を知るところからスタートしました。その後、調理場に入り、サラダのポジションで盛り付けや仕込みを通して基礎を習得。いくつかの店舗を回って経験を積み、今はひと通りの調理業務に加え、発注やアルバイトのシフト管理も任されています。現在の店舗では唐揚げの仕込みを店舗で行っているため、毎日両手で何十キロもの鶏肉に味を揉み込む作業も大事な仕事のひとつです。クリスマスには扱う鶏肉が300キロを超えることもあり、正直大変ですが、店の看板メニューの味を任されている責任とやりがいを感じられます。

2026/03/14 13:45 投稿

続けてきてよかったと思えた一言

自分でレシピから原価率・価格まで考え、調理した料理を社内審査員の方々に評価してもらう「フードコレクション」というイベントがあります。私がチャレンジした際、新人時代にお世話になった上司が審査員をされていたのですが、当時厳しかったその方から「成長したな」と声をかけてもらえた瞬間は本当に嬉しく、これまでの努力が報われた気がしました。ニューミュンヘンは、自分が手掛けた料理を「おいしい」と食べていただける喜びと、頑張りが給料やボーナスにしっかり反映されるやりがいの両方がそろった会社だと思います。これからも料理の腕を磨き、将来は料理長になることを目標に頑張っていきます。

2026/03/14 07:11 投稿

新入社員さんの歓迎会を行いました

4月から新しい仲間が増えます
設計部2名
社員大工1名

中央工学校と麻生建築・デザインから来られます。

入社前のオリエンテーリングの後は地元のレストランで懇親会を開きました。

2026/03/13 16:16 投稿

店長の人柄が入社の決め手に

大阪生まれなんですが、小学校のときに家族の事情で鹿児島の奄美大島に移住。環境も良かったんですが就職を考えたとき、やっぱり大阪に戻りたいと思い、親戚もいるので思い切って大阪に戻ることに。父が寿司屋をやっていたこともあって、先生から「縁があるんじゃない?」と、ちょうど求人があった当社を勧められたのがきっかけです。
とはいえ18歳で親元を離れての一人暮らし。生活への不安もあり、安心し働ける職場がいいと考えていたのですが、面接・見学に来たときの店長の雰囲気が、すごく温厚で優しい人という印象。そのため職場の雰囲気も良く、「ここならやっていけそう」と直感しました。

2026/03/13 16:15 投稿

店長のやりがいと難しさ

昨年6月に店長に。それまでも店舗運営にも携わっていたので、仕事は大きく変わりませんでしたが、一番感じたのは「言葉への責任感」。それまではスタッフの一員としての発言が、店長という肩書きが付くと受け取られ方が違って、何気ない一言でスタッフとぶつかったことがありました。でもパートさんも率直に意見を言いやすい風土なので、私もまとめ役として、まずは話を聞くことを大事にしています。
一方、現場に立ち続けられるのは面白いですね。握りや仕込みもするし、マネジメントもする。全部ひっくるめて“自分の店”を動かしている感覚があり、やりがいあるポジションだと思っています。