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寮からの出勤

職場のすぐ近くに社員寮があります。朝が苦手な方でも安心です。私は、地元を離れて就職しました。最初は、寂しさもありましたが、三重県での生活にも慣れてきました。近くは、山や海といった大自然ですが、ゆっくり落ち着ける場所であり、おすすめです。休みの日は、車で出かけることが多いです。Villaお伽噺やホテル季の座で勤務する場合は、自家用車がある方が生活しやすいと思います。

2023/11/13 09:12 投稿

こつこつ

9月の入社から、もうすぐ3ヶ月です。

11月25日に入社試験があります。
【2時間以内にうなぎ35尾の仕込み】

ひとりで、うなぎを切って串打ちして炭火の準備です。
最初の一か月はホールのポジションで接客オペレーションを覚えて、10月からうなぎを切り始めて昨日で300尾を超えました!

ようやく形になってきたねと言って頂きました。
試験日までスピード、クオリティ上げていきます!!

2023/11/11 12:39 投稿

お引渡し

三鷹市S邸のお引渡しがありました。
収納たっぷりの使いやすい間取りで、素敵なお家になりました。
お客様にも喜んで頂けて嬉しいです。

お客様との関わり

4月に新入社員として入社しました。就職先は、ホテル・旅館業と決めていました。この会社を選んだきっかけは、職場見学です。実際に接客をしている様子を見て、あたたかい施設だと思い、自分だけの接客を学ぶため入社しました。
Villaお伽噺は、フロントからお部屋チェック、レストランサービスなどたくさんの仕事があります。最初は、覚えることが大変でしたが、今は仕事にも慣れ、楽しく働けています。休日は、同期と出かけることもあります。

2023/11/10 09:28 投稿

得意料理や挑戦したい料理

お酒が進む料理が得意です。入社して最初に配属されたのがペストリーで、約7年経験しました。そのため、他の人より
厨房での経験は浅いですが、ペストリーの技法も使え固定概念にとらわれない調理法で自分の強みを生かした料理を作っていけたらと思っています。

2023/11/09 12:03 投稿

リニューアルオープンのお店

情熱ダイニング創業の地であるお店が
先日リニューアルオープンしました!

神戸の街を元気にしたいという思いが受け継がれ
野菜料理を中心とした飲食店を展開しています。

野菜好きの料理人さんが増えると嬉しいです!
もちろんお肉もあります♪

2023/11/09 11:51 投稿

グランドエクシブ軽井沢で働く魅力

とにかく笑顔の絶えない明るい職場です。また、仕事以外で集まる機会も多く、コミュニケーションも取りやすい環境です。
軽井沢は夏が繁忙期になり仕事は大変忙しいですが、チーム一丸となりお互い助け合って、お客さまにより快適に過ごしていただく為のサービスができることが強みだと思います。

2023/11/09 09:55 投稿

幼少期の記憶と災害復興から、冨島建設へ

機械オペレーターへの転機は、1990~1995年にかけて続いた雲仙岳災害の復興作業でした。噴火に際して建設や運輸など地元企業全てに協力要請がなされ、運輸系企業で勤めていた私も、岩石が転がる現場で積み込み作業を担当。そこでよみがえってきたのが、当時は冨島組の名前で知られていた冨島建設のダンプトラックが、長崎の国道を大迫力で走行している小学校時代の思い出でした。
実は、雲仙岳災害以前からも冨島建設と長崎との関わりは深く、長崎大水害の時に地元復興に努めてくれた冨島建設に、長崎の人たちは感謝しているんです。こうした経験に、機械操作が好きという気持ちが合わさって、冨島建設のドアを叩きました。

2023/11/14 15:54 投稿

大規模工事に対応できる、豪快な大型重機をラインナップ

小規模工事から大規模工事まで、全てのご依頼に応えたいとの思いで、ダンプトラック、油圧ショベル、バックホウなど、多種多様な重機をそろえている冨島建設。機械好きにとって、そのラインナップにはたまらないものがあります。ダンプトラックに積み込まれる土砂の量も音も豪快で、その土を運ぶ走行音もものすごい。そんなダイナミックな光景のなかに、機械オペレーターとして参加できていることに、いつもワクワクしています。無人化・遠隔化も進んでいますが、全国各地や海外の現場で活躍できる点も、当社の魅力ですね。

2023/11/09 09:54 投稿

重機を通して大地と向き合い、新たな地形を築いていく

機械オペレーターの仕事には、積み込みや運搬のほか、仕上げと呼ばれる整形作業があります。巨大な重機で数センチ単位の土を削り取る仕上げ作業を見た時、「自分も仕上げを任せてもらえる技術を身につけたい」と思い、先輩を見ながら技術を磨きました。初めて納得のいく仕上げができた際の達成感は、今でも記憶に鮮明です。
ほかにも、工事によって山がなくなる瞬間や、海が陸地に変わる様子など、機械オペレーターの仕事は達成感の連続。お客様のニーズにあわせてICTに代表される新しい知識やツールも取り入れ、今後も技術を追求し続けます。

2023/11/08 18:20 投稿

毎週金曜日は環境整備の日

毎日金曜日は環境整備点検の日です。
今週は社内の環境整備点検です。
工事部は倉庫の整理整頓をしました。
誰でも使いやすい倉庫の環境を整えます。

2023/11/08 13:10 投稿

なぜ料理人の道へ?

小学生のころから料理を作るのが好きで、高校卒業と同時に調理師免許を取れる場所を探し入学しました。
働く場所はおいしいお店がいいと思い、複数の店舗に食べに行き、17歳の夏に食べに行ったのがグランドエクシブ軽井沢のイタリア料理のレストランでした。
建物はもちろん、サービス、料理ともに素晴らしく、入社することを決意しました。
縁あってか配属先はグランドエクシブ軽井沢になり今に至ります。

団結力と達成感

幼い頃からの夢がパティシエになる事で、お菓子を作ってお客様を喜ばせたい。と思い初めは、個人店のケーキ屋さんかホテルのペストリーで働くか迷っていましたが、みんなで団結して何かを成し遂げる達成感を求め、この会社に入社しました。

感謝と責任感

私はお仕事するなかで、お客様に「ありがとう」「美味しかった」「ごちそうさまでした」と声をかけてもらえた時、感謝されたときにこの仕事をしていてよかった!と一番のやりがいを感じます。そして何よりも励みになります。最近では、任せてもらえるお仕事が増え、自信にも繋がり責任感とやりがいも感じています。

たくさんチャレンジさせてもらえる環境

「失敗しても大丈夫だからチャレンジしてみなっ!」と前向きな言葉をかけてもらえる事が多く、自己成長やスキルアップのスピードが速い会社だなと思います。
また年齢層も幅広く、20代の若いメンバーも多く和気あいあいと楽しく働きやすいです。オープンキッチンなので、キッチンスタッフもお客様と触れ合える環境にあり、お客様との会話がやりがいやモチベーションへ繋がるところも魅力の1つです。

2023/11/07 10:49 投稿

炭火研修

とにかく毎日チャレンジです!

火との距離感がまだつかめないので火傷防止のゴーグルをしてみました。熱くない!

入社試験まであと3週間。
・2時間でうなぎ35尾の処理

がんばります。

2023/11/06 21:17 投稿

商品に興味を持ち、知り、好きになること

お客様は20代前後のお嬢様ばかりで、若いお姉さんに接客してもらえるのが嬉しいと言っていただけることも多いですが、ご来店いただくのはお嬢様だけではなく、ご家族様もご来店される中で、若い女性スタッフが多い店舗に不安を持たれるご家族様もいないわけではないです。そこで店舗責任者をさせてもらってる自分がしっかりと商品の知識をつけ、ご家族様とスタッフを安心させられるサポートをできたらと思い、日々商品に対して興味をしっかり持つように意識しています。普段メインでお客様の担当をさせていただいてるわけではないので、違う角度からお客様のサポートをできたらと思っています。

インターンシップで入社を決意

常に高みを目指しながら自らの力で勝負する、そんな世界への憧れから、和食の料理人を志すようになりました。入社のきっかけは、専門学校一年生のときに経験した京都ホテルでのインターンシップです。本格的な料理の世界や先輩たちの仕事ぶりに感銘を受けたこと、職場の雰囲気が良かったことが印象に残り、ここで力を磨きたいと気持ちが固まりました。入社後は“からすま京都ホテル”の和食部門に配属。フルーツや簡単な八寸の盛り込みから学び、その後“京料理「入舟」”へ異動となってからは、フルーツ場、蒸し場を経験しました。3年目の夏ごろから八寸場を担当し、現在は後輩の育成にあたりながら持ち場を任されています。

八寸場の奥深さ

八寸場では食材の掃除・仕込みから調理まで、一連の手仕事を担当。ひとつの器やお盆に十品ほどの料理を盛り込みます。野菜・魚・お肉、すべてを扱うため、それぞれの食材の特徴、調理法などを幅広く学ぶことができるのは八寸場ならではの経験ですね。献立が二カ月ごとに変わるので、一年で相当な種類の食材に触れることができます。また、八寸場で身につける知識や技術は、ゆくゆく板場や煮方などを担当する際の基礎力となるもの。私の場合、八寸で鱧を扱うときは板場の先輩にお願いして鱧の掃除をさせてもらうなど、学びを次の学びにつなげる努力をしてきました。先輩たちが快くチャレンジを応援してくれたので、とてもありがたかったです。

受け身から自発へ、気持ちの変化

社会人になりたての頃は“与えられたことをしていればいい”という考えの私でした。しかし、同期の仲間、専門学校時代の友人などに触発を受け、仕事への向き合い方が大きく変化。「入舟」では、担当以外の仕事にもどんどんチャレンジできるチャンスがあるため、自ら動いた分“できることが増える喜び”を早い段階から体感できたことも幸運だったと感じています。お客様の口に入るものを扱う責任、期待にお応えするという使命感、それらを全うするうえでは厳しさに直面することも多々ありますが、すべてが仕事の醍醐味ですね。早く先輩方に追いつけるよう、また、後輩には追いつかれないよう、今後も一層努力を重ねていきたいと思っています。