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2023/11/27 12:18 投稿

人間関係がとてもいい!

当社で働いていて一番良かったと思うのは、一緒に働いている人たちが皆優しいことです。忙しい時間帯でもちゃんと教えてくれます。以前、憧れている先輩からホイップがうまくなったと褒めていただきました。その先輩は忙しい時間帯でも一人で厨房を任されていて、早くて効率よく仕上げてすごくキレイなんです。その時私はホイップに苦戦していたときだったのですごく嬉しかったんです。しっかりと見ていただけてありがたいです。バイトの人たちも年齢が近くて話しやすいですし、環境がとてもいいと感じます。

2023/11/21 22:10 投稿

私がパティシエを目指した理由

将来をさまざま模索する中、食に関する世界で高みを目指してみようと思い、この道に進みました。パティシエを選んだのは、自分が手掛けたケーキがそのままショーケースに並び、子供から年配の方まで幅広いお客様に喜んでいただける点が魅力だったから。それまで製菓の世界には縁がなかったのですが、お客様と正面から向き合える、ごまかしのきかない仕事だなと感じたことが決め手となりました。働きながら力をつけたいと思い大阪で就職活動をしていたところ、出会ったのがル・ピノーの求人。玉造店のオープニングスタッフとして採用していただき、パティシエとしてのキャリアをスタートさせました。

2024/01/12 20:32 投稿

3年目、転機になった出来事

製菓の経験・知識はゼロからのスタートだったので、最初の3年は何でもやろう、とにかく周囲に追いつこうという気持ちで必死でした。自分では相当の覚悟をもって飛び込んだつもりでしたが、それでも当時はしんどいことの方が多かったと記憶しています。ひとつの目標にしていた3年が過ぎた頃、北堀江店のシェフに声をかけていただき店をかわることに。新しい環境に身を置いたことで視野が広がり、ル・ピノーの一員として更なる自覚や責任感が芽生えたことは、自分にとって大きな成長であり、転機だったと感じています。努力は必ず、誰かが見てくれている。結果や評価は後からついてくることを、身をもって学んだ出来事でした。

2023/11/21 22:11 投稿

上へ上へ、から、より深くへ

入社して5,6年までは“お菓子をつくりたい”という気持ちが先立って、とにかく何でもできるようになりたいと思っていました。しかしある時から、逆にひとつのことを深く掘り下げるように。作り上げることもやりがいだけれど、“美味しいお菓子をつくるために必要なことは何か”という視点は、パティシエを名乗るうえで欠かせないものだと気づいたからです。以来、材料ひとつひとつの産地や生産法にも意識を向け、講習会などにも積極的に参加するようになりました。味や質を左右する温度やタイミングの違いは、経験を積んだ先にわかるもの。身につけた技術やスキルは将来にわたって自分の武器になるので、焦らず力をつけていきましょう。

2023/11/21 22:12 投稿

コンテストに強い店

昔から工作やモノづくりが好きだった私が、パティシエを志したのは中学生のとき。所属していたホビー部の部室で、たまたま目にしたケーキの本をみて“ケーキっていいな”と思ったことがきっかけです。将来は技術を磨いていける仕事に就きたいと考えていたこともあり、高校から製菓のコースを選択しました。専門学校ではマジパンの面白さを知り、コンテストにも参加。ル・ピノーはコンテストの常連店で、更にチャレンジを続けられる環境があると思ったので、ここで頑張りたいと入社を希望しました。また、ル・ピノーは、子供のころ祖母とよく利用した思い出の店でもあります。店にもケーキの味にも馴染みがあったことも、入社の決め手となりました

2024/01/12 20:29 投稿

成長を感じて嬉しかったこと

内定をいただいたあとは販売のアルバイトを経験し、入社後はオーブンの管理、クッキー生地の仕込みなど、基礎的な仕事からスタートしました。3年目から飾り付けを担当。その後ムースの仕込みや焼き場での生地づくりなどを経験し、現在はおもにケーキの製造を手掛けています。スポンジやクリームを組んでいく過程で気をつけているのは、常に平らな状態をキープすること。案外難しいのですが、土台の美しさが全体を左右するので、毎回緊張感をもって取り組んでいます。3,4年経った頃から、徐々に作業効率や段取りを考えられるように。その変化に気づいた瞬間、「少しは成長したのかな?」と嬉しくなったことを覚えています。

2024/01/12 20:30 投稿

これからのル・ピノーが楽しみ!

忙しくても張りつめている感じがしない空気感は、ル・ピノーの魅力のひとつ。基本的に、仕事もチャレンジも強制されることがなく、自主性に任せてもらえるのでありがたいです。商品開発もしかり、はじめて自分から手を挙げて挑戦したのは「レモンとはちみつのムース」。昔からル・ピノーを大好きな祖母がとても喜んでくれたことも良い思い出になりました。1年目はしんどい時期もありましたが、楽しそうに働いている先輩の姿に支えられたので、自分もそんな存在になることが今の目標。これからのル・ピノーには希望がたくさん詰まっているので、お店をしっかり担っていけるよう、力をつけていきたいと思っています。 

2023/11/27 12:16 投稿

今はパフェ作りが楽しいです!

入社後は、3ヶ月間本店で店舗研修をしました。マンツーマンで先輩についていただいて、パントリーでのセッティングやお茶の作り方などから始まり、接客やレジの基本的な業務を学びました。わからないところは聞くと全部丁寧に教えてくれましたね。3ヶ月経つと少しずつ厨房で洗い物やドリンク、簡単なフードを教えてもらいました。今はパフェも教わって、時々一人で厨房を任せてもらえるようになりました。お菓子作りが好きなので、パフェ作りがやっぱり楽しい!アイスが崩れやすかったり、ホイップの巻き方が難しかったりするのですが、きれいにできると嬉しいです。厨房をもっと長く任せてもらえるようになるのが今の目標です。

2023/11/27 12:15 投稿

接客バイトの経験が役立っています

香川出身の私が京都の専門学校に進学を決めたのは、家族で旅行をしたときに京都という土地に惹かれたから。当時はジャンルで迷っていたので、和・洋菓子・パンとすべて学べる夜間を選びました。学生時代はファミレスとコンビニのバイトを掛け持ちしていました。当社に就職してから、幅広い年齢層のお客様の対応の仕方や、忙しいときこそ落ち着いて接客することなど、バイト時代の経験が役立っていると感じています。就活は和や抹茶、カフェが好きという点で探して当社を見つけました。会社見学のつもりで訪問したら、実は面接だったという勘違いからそのまま採用となったんですが、楽しく働いているので結果オーライでした(笑)

フロントには…

Villaお伽噺には、ホテル季の座で販売している「タイカレー」や「あおさドレッシング」、犬用のジャーキーなどが販売されています。また、今年おもてなし検定を受け、合格したので証書も飾ってあります。お客様にも見てもらえるので嬉しいです。次は、2級を挑戦したいと思います。

2023/11/21 12:26 投稿

社長と東京日本橋出張

うまい!ぼくは魚がキライです。

うなぎ専門店への就職というより、飲食業界への就職といったイメージで、いろんなジャンルの飲食の勉強に連れ出してくれます。料理の事ばかりではなく、Food businessをしているなと感じさせてくれます。

2023/11/20 13:21 投稿

女性大工がいる多賀工務店

入社してまもなく一年。
右も左もわからない中、ただひたすらに努力して一人前になりつつある女性大工がいます。

今年春に入社した新卒組より少し早く中途採用で多賀工務店にやってきた彼女。
新卒組の大工や営業スタッフと年齢が近いこともあり、仲良く成長してきてくれました。

体を動かすのが好き、というだけあって、大工の仕事にもなじんできてくれた模様です。
男女問わず、後輩の確かな成長は私たちの楽しみのひとつ。
今後の活躍を楽しみに、あたたかく見守っていきたいと思います。

2023/11/20 10:25 投稿

配筋検査の立会い

現場監督と一緒にT邸の基礎配筋検査に立ち会いました。
初めての立ち合いでしたが、検査の様子や項目を知ることが出来とても勉強になりました。

2023/11/19 07:22 投稿

お客様訪問

工事部の山中さんがお客様の家を訪問して
アフターメンテアンスを行いました。

東京都小金井市
T様 築3年

大工さんと共に
内部の取付物(見切り材や巾木、時計)
冷蔵庫移動、工事箇所の拭き掃除行いました。

ちょうどお客様も帰って来られたので、完了箇所を一緒に確認してもらいました。

足を捻挫したそうで、完治までに2〜3ヶ月かかるそうです。
かなり不便そうですが、私たちもできる限りフォローしていきます。

2023/11/18 10:21 投稿

仕上げチェック

来週お引渡し予定のS邸にて、仕上げチェックと掃除を行いました。
照明や収納の内側にまでしっかりクロスが入ってたりとこだわりを感じました。
平屋だと何を優先するかが必要だと感じたので、優先する場所ひとつにあたっても複数の選択肢を持っていたいと感じました。

2023/11/18 09:45 投稿

リゾートトラストの中国料理で働く魅力

地産地消の新鮮な食材や本場の中国料理に近い高級食材を扱えることの魅力は大きいと思います。
やる気次第で新しいことに挑戦できる環境にも恵まれていると思います。

2023/11/24 16:00 投稿

うなぎのイメージが変わりました

小学校に上がる前からキッチンに立っていたこともあり、私にとって料理はずっと生活の一部でした。専門学校時代はホテルへの就職を考えていたのですが、友人の紹介で東京竹葉亭の説明会に参加したことが入社のきっかけに。趣の異なる各店の店構え、ご馳走していただいた料理の美味しさに感動したことに加え、初めて食す高級うなぎの味が衝撃的で“ここで頑張りたい!”と気持ちが固まりました。東京竹葉亭のうなぎを食べるまで、正直、うなぎには“美味しい”というイメージがなかったので、その点からもこの会社に出会えてよかったなと思っています。

2023/11/24 16:02 投稿

失敗に学んだ厚焼き玉子

現在は八寸場を任されています。営業前は仕込み、営業開始後は盛り付けを行いますが、全体の7割は仕込み。季節や月ごとに変わる10種類ほどの料理にあわせて、食材の掃除・切りものなどを行います。調理や味付けなど煮方に回すものもありますが、厚焼き玉子は八寸場が担当。魚のすり身と卵黄が分離しないよう、しっかり混ぜることがポイントです。ある食材を入れ忘れたところ、卵が膨らまず座布団のように硬い仕上がりになってしまったことも。ひとつ欠けるだけでまったく違う仕上がりになるんだなと、失敗から学んだ出来事でした。

2023/11/24 16:03 投稿

学生時代と今の変化

調理の現場ではオーダーに合わせて、一人で何十人分を同時進行で進めることもあります。当然のことながら専門学校のレストラン実習とは手掛ける量もスピードも雲泥の差があるため、丁寧かつ手早い技術だけでなく、段取りをする力が不可欠。私も仕事をするようになって、時間や段取りに対する意識が大きく変化しました。一方で基本となるのは“学校で学んだこと”と感じる場面も多いため、働くにあたって過度な心配は不要です。料理長や先輩が、教科書に載っている事柄をより詳しく教えてくれることも多いので、みなさん安心して仲間に加わって欲しいと思います。残りの学生生活は料理以外にも、是非いろんな体験をして視野を広げて下さいね。

2023/11/24 15:55 投稿

雰囲気の良さが入社の決め手に

昔から慣れ親しんだ味、自分が一番おいしいと感じる料理を追求したいと思い、和食の料理人を志すようになりました。東京竹葉亭を知ったのはキャリアマップでの就職活動がきっかけ。何社か会社・店舗見学をした中で一番雰囲気が良く、とても忙しそうなのにピリピリした感じが伝わってこなかったことが入社の決め手になりました。入社後は準備や調理器具の洗い物、簡単な盛り付けなど、先輩に教わりながら実践の中で仕事を習得。一日中働くという初めての経験と緊張から、最初の一週間は毎日がとても長く感じたことを覚えています。